体験談(約 34 分で読了)
【高評価】美優12歳。中学生は激しいエッチがお好き♡ラブホでめっちゃくちゃ抱かれたお話。(3/6ページ目)
投稿:2023-09-22 18:28:12
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「あっ、ああっ……、あっ……、はっー、はっー、あぁっ……、あっ!」
敏感になっているウチの割れ目に、彼は愛液でドロドロになった指を再び突っ込んできた。
しかも先ほどよりも深くて激しい。
グチョ
グチョ
グチョ
グチョ
「あっ、やだっ……。あかんぇ、あかんぇ、も、もぅ、むりっ……、やっ、また、逝っちゃう」
「ほれ、逝き、もっと逝きやっ」
お兄はんはニヤニヤと観察するような視線でウチを見ていた。
それから、一時間以上ウチはお風呂で攻められ続けましてん。
頭がおかしくなってしまうかと思いました。
結局、体は湯船に浸かっていなくても、それだけ攻められればのぼせてしまいそうになった。
彼はウチを風呂から上げると、浴衣に着替えさせ、同じようにお姫様抱っこでベッドに連れて行ってくれた。
「はぁ、はぁ、お兄はんの意地悪う」
「へへ、かんにんな、やりすぎたか?」
布団の上でムスッとして拗ねて横になった。
「拗ねへんでもええやん。お前の身体は俺のもんやろ?」
「その言い方ズルイどすなぁ……それは、そうねんけど…もう〜〜」
ウチは一思いに言おうとして、思わず言葉を切る。
お兄はんの気持ちは分かっていた。
ウチをぎょうさん感じさせてくれようとしていたんやけど。。。
だから、こんな風にムスッとしてしまうのはウチのわがままなのは分かってます。
ウチもお兄はんに気持ちよくなって欲しかったんどす。なんかウチばっかで…。
すくっとお兄はんの方を向くと改めてウチは口を開く。
「ウチだけ逝くなんて、嫌なんどすよ。」
そう言って、ウチはぎゅっとお兄はんに抱きついた。
「かんにんね…ワガママ言うて。」
「全然ワガママちゃうでぇ。そんな美優も可愛いで。。」
優しいキスを交わす。
舌は入れない、チュッチュッと触れるだけのキス。
でも、今はそれでよかったんどす。
「美優」
「何どすか?」
「続きすっか?」
彼がそう言ったが、ウチは頷かなかった。
かわりにお兄はんの首を掴み優しく唇を重ねてから、ぎゅっと舌をウチから挿し込む。
軽く舌を絡めてから、さっと口を離した。
「今度はウチがしますさかいね。」
「へへへ、お手柔らかに。笑」
そう言って、お兄はんはゴロンと大の字に寝転んだ。
ウチお兄はんの浴衣をはだけさせ、逞しい身体に手を這わした。
徐々に下におりると、熱くて硬いモノがウチのお腹に当たった。
おっきい・・・。
そして、めっちゃ熱い・・・。
5日ぶりのオチンチンにウチは高揚していた。
彼の下腹部から、抑えの効かなくなりつつある肉棒を解放した。
ブルルン
さっきから浴衣の一部をまるでテントのように押し上げていたおっきなモノ。
解放された彼のモノは太い血管を浮き上がらせカチンコチンに反り返っている。
そのグロテスクな姿に、何度も見ているはずなのに、見るたびに驚いてしまうウチ。
思わずゴクリと喉がなる。
もう舐めたい、いや、食べたい…お兄はんのこの逞しいモノを口に入れたいという不思議な感覚に支配された。
右手でカリの部分を軽く掴んで擦ると
「ははは、オマエなぁ〜、もうちょい躊躇せぇよ。」
その何気ない言葉にカァーと顔が熱くなった。
そうなんどす、オチンチンを触るのに何の抵抗も無くなっていたんどすよ。
「・・・」
「かんにん、かんにん。ええねんぞ、好きなだけ触っても、舐めても。」
「へ、へぇ。。。」
ウチは亀頭の先に軽くキスをすると、じっくり味わうように舌を這わせていく。
「んっ、んくっ、んっ、んっ」
カプッと一気に咥えて、口の中で亀頭を中心にジュルジュルと舐め続ける。
唾液をクチュと溜め、大量に先端にまぶすようにした。
クルクルと亀頭を何周も舐め回す。
そのたびにお兄はんの身体がピクっとなる。
えへへ、予習の成果が出たみたい。
生臭い味が口の中に広がるが、それは決して嫌なことではおまへん。
むしろ、変やと思われるかもしれへんけど、なんだかとても美味しい気がする。
ウチは指で彼の太い茎の根元を支えると、空いている手でタマタマちゃんを優しく愛撫した。
「チュプッ………どうどすか?お兄はん。」
舌をピチャピチャと鳴らして、上目遣いで彼に尋ねてみた。
言葉は返ってこないが、快感に耐えている表情を見れば気持ち良さそうな感じどす。
ウチはそれで満足どした。
何たってウチの愛撫でお兄はんが気持ち良くなってくれてはるねんから。
「んっ、んぐっ、んくっ。むぐむぐっ、んがぁぁっんっ」
咥えたまま喋ろうとして変な声が漏れる。
それはお兄はんに気付かれたみたい、少しだけ口元が緩んだ。
「アホ、咥えながら喋んな」
ウチはその瞬間に一気に根元までグッと咥えこむ。
油断したところで強い快感に襲われたお兄はんの腰がビクビクと揺れた。
あ、感じてはる、感じてはるよ。
「お、おいっ、み、美優。ちょっ、まっ」
ウチはそれまで口に含んでいた肉棒を離した。
いきり立ったお兄はんのモノは、ウチの唾液でヌラヌラと輝いている。
ウチがそれをうっとりと眺めていると、彼が口を開いた。
「美優、ゴム取ってくれよ。」
「……つけなくてもかまへんよ。」
「えっ?安全日やったけっ?」
「今日はお兄はんが全部欲しい。」
「お前なぁ〜。めっちゃ溜まっとるし、今日はめっちゃ濃いぞ。ええんか?」
ウチはお兄はんがゴムに手を伸ばしたところで、動きを止めた彼の上にのしかかる。
そして、いきり立った肉棒を包み込むと、じっとりと濡れそぼった肉の割れ目に押しつけた。
「……知らんぞ。」
「いいの。ウチはお兄はんのモノやし。」
「いやいや、そう言う問題では。」
「だって、ややっ子出来たら、もろてくれはるでしよ?」
「そりゃ、まあ…」
彼が再度念を押すが、ウチは気にせずに腰を落とした。
特に太い先端がズブズブと入ってくる。
溢れんばかりの愛液で準備万端だったが、それでも圧迫感は感じます。
彼の肉棒がウチの膣を押し広げ、いつもなら遮られる熱を強く感じていた。
「うっ、ううんっ、美優、一段と今日は狭いっ!」
「あぁっ、ああぁんっ、お兄はんこそ、めっちゃ硬くておっきいどすよ。まるで鉄の棒みたいどす。」
彼の手がウチの腰に伸びてきて、深く挿入されただけでウチは絶頂に達してしまう。
こんなに簡単に逝ったのは初めてどした。
それとお兄はんと身体を重ねるようになってから、これだけ期間が空いたのも初めてどした。
でもしっかりと挿入できた。
どうやら、お風呂での前戯が聞いているみたい。
ピクピクと身体を揺らしていると
「美優もう逝ったみたいやな。そんなにエッチしたかったんか?」
「はぁはぁ」と吐息しか返すことができないウチ。
いつもやったらもっと長く、彼の上で腰を振っているはずやのに。
今日はそんな余裕が全くありまへんどした。
容赦なく突き上げられるウチ。
グチュ、グチュ、グチュ。。
卑猥な音が鳴り響く。
彼の腰が動くたびに、肉槍で貫かれたウチの唇から悲鳴と呻き声が漏れる。
「あ、あぁぁぁ、いや、あっ、ん、あ、かんにん、あ、あ、あ、お、おっきい」
「ふふっ、溜まっとるし、ビンビンやでぇ」
「…っあ!す、凄いっ、ん!っ…んんあ…ああんっ」
くるりと彼が態勢を換えて、ウチを下に組み敷いた。
乳房に食らいつき、先端を何度も甘噛みされておかしくなりそう。
そしてそのまま奥深く腰を振り始める。
パチン
パチン
パチン
肉がぶつかる激しい音。
もちろん、既に逝ってしまっているウチが抵抗できるはずもない、ただ、ただ、お兄はんに抱きつき、
乳首を吸われ、腰を打ち付けられた。
身体はさっきからずっと電流が流れているみたい。
お尻には垂れた愛液でシーツがびしょびしょになっているのが分かった。
「あっ、あ゛っ、またっ、イっちゃ、あ゛あ゛っ!」
ウチがどれだけ嬌声を上げようとも、彼は構わずに腰を激しく振り続けた。
凶器のような肉棒が抜き差しされるたびに、膣内の肉の壁がまるで剥がれそうになる。
まるで獰猛な獣みたいに、肉の塊がウチの中で暴れ回っていた。
「うわぁっ……、かんにんして、かんにんして、かんにんして下さい、あぁんっ……っんっ…ん…!!!…ん」
体の中に焼けた鉄の棒がねじ込まれているようやった。
それでも蕩けそうな甘美さが、ウチの腰を中心に広がっていく。
ウチは体の中を駆け巡る歓喜に身もだえしていた。
「あ゛あ゛あ゛んっ!だ、ダメ、あ、あかんぇ!」
ウチは彼にしがみつき、背中に爪を立てながら獣じみた声を上げる。
「やべぇ、俺も。」
その声に導かれるままに、彼もまた絶頂へと近づいているようだった。
ビクンともう一段階膨らんだ感覚が膣内でした、肉棒に脈動が感じられる。
「お兄はん、お兄はん、ウチの中に出してぇ」
「ああっ、ううっ」
彼の声から限界は明らかだった。
「で、出るっ!」
ウチはお兄はんが離れないように力いっぱい抱きついた。
「こ、こ、こらっ、あっ!」
ドクンっ!
ドクン、ドクン、ドクン!
ウチの膣内に、我慢に我慢を重ねていた彼の精が勢いよく子宮に向けて吐き出されるがわかった。
それを感じたウチの子宮が収縮させて、喜びに打ち震えていた。
お兄はんの腰が何度も跳ねるようにピクンピクンとし、ウチの中に最後の一滴まで絞り出してくれはった。
「はぁはぁ…め、めっちゃ気持ちええわ。」
「ウチも。めっちゃ幸せどす。」
「中出しされて幸せってなぁ…」
ウチはお兄はんの頭を掴むとウチの唇に誘導した。
舌を絡ませながら、余韻を楽しむ二人。
当然お兄はんもまたすぐに分身を取り出したりはしない。
まるで精をウチの中に馴染ませるように、そのまま挿入したままどした。
ピクンと動くお兄はんのモノ。
「あっん、動いてますぇ。」
「知らんわ、チンポに聞いてくれっ!勝手に動くねん。」
股の間から肉棒が引き抜かれると、独特な雄の匂いがゴポリとウチの割れ目から零れていく。
どんだけ出しはるの?、と思わず言いたくなります(笑)
まだまだ抱かれたいウチはお兄はんの筋肉を愛でるようにサワサワしていた。
ちゃんと物欲しそうにしているのが伝わったみたい。
「美優、まだ欲しいんか?」
「お兄はんは?」
「美優は?」
「お兄はんが先に言って下さい。」
「ほれ、ここ見てみ」
下半身に目をやると、ソレはもう芯を取り戻し、
反り上がるように怒り立っていた。
「こんだけ解れてるんやから、すぐ挿れんで。」
「ほら、うつ伏せになり」
「後ろから?」
彼はウチをうつ伏せにすると、まだまだ収まらない欲望の槍を再びウチに打ち込む。
「もうっ……。ああ!あ!凄い!……っあん!っ…!!っ」
キスができないのは残念やけど、後ろからされる奥深くまで届く。
ゴンゴンと突かれてウチはただ「アンアン」と嬌声を上げるばかりどした。
ウチとお兄はんはただただ盛りのついた動物のように何度も何度も求め合った。
・
・
・
「美優、おはよ…」
耳元で、少しかすれたようなお兄はんの声がかすかに聞こえた。
「ん…お兄はん、おはよ…」
ウチは目覚めたばかりのおぼつかない瞳をお兄はんに向けた。
ジッと腫れぼったい不細工な寝顔を凝視されて恥ずかしおす。
頬を優しく愛でるように撫で撫でされて、
彼は「改めて思うけど、やっぱお前はめっちゃ美少女やのぉ〜」とウチをグッと抱き寄せた。
「寝起きやし不細工どすよ。」
「分かっとらんなぁ〜、自分の価値が。」
腫れぼったい瞼に唇を落とされた。
少しくすぐったような、感じるような。。。
頭上の窓にかかったカーテンの隙間から朝日がチラチラと差し込み、部屋はすでにお互いの表情がはっきりわかるほど、明るくなっていた。
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(2020年05月28日)
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