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体験談(約 34 分で読了)

【高評価】美優12歳。中学生は激しいエッチがお好き♡ラブホでめっちゃくちゃ抱かれたお話。(2/6ページ目)

投稿:2023-09-22 18:28:12

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本文(2/6ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「じゃ、ウチ帰る!」

「ふーーん。ええけど。」

「ホンマに帰るねんからあ」

「ふーーん。どーぞ。」

「ホンマに、ホンマに、帰んねんよ!」

「どーぞ。」

いけずなお兄はん。

プイと向きを変え、走り出そうとすると

ギュッと腕を掴まれ

「アホ。」

「ただいま美優。チュッ」

オデコにキスをされた♡

「もーーーーーー!意地悪っ!」

「ほれほれ、腹減ったやろ駅地下で何か食べよ」

「へぇ。」

駅地下のレストランに入って食事をしました。

席に着くと

「それにしても、何やそのエロい格好は?」

「へへへ、可愛い?」

「ま、可愛いちゃ、可愛いねんけど、あかんぞ、そんな格好。」

「えっ?あきまへんの?」

「当たり前やん。半ケツ見えとるやん。」

「イマドキのJCはみんなこんな感じやよ。」

「何かイマドキのJCやねん。お前、全然イマドキちゃうやん。」

「あっ。」

お兄はんはテーブルの下から手を伸ばしてジーンズの中に裾から手を入れはった。

「いやん、」

「ほれ。直ぐにエロいこと出来んねんぞ。」

「お兄はんの前だけやもん。」

「美優は美優らしい格好が一番好きや。」

「分かったか?」

「・・・」

コクリと頷いた。

店から出ると、

「ほな、帰るか?」

「いや。」

「パフェでも食いに行くか?それともゲーセンでも行くか?」

「このまま、お泊まりしたい!」

「お泊まり?」

「お兄はんと二人きりになりたい。」

「・・・またラブホ行きたいんか?」

コクリ。

「ラブホ行きたがる中1ってお前ぐらいやぞ。」

「中1とエッチする大学生なんてお兄はんぐらいやぞーー笑笑」

「ははは…せやな。」

お兄はんはウチの手を繋ぐと直ぐにタクシー乗り場に行きタクシーに乗った。

タクシーの中では、ジーンズのお尻に手を入れ、モミモミされていた。

(小声)『お兄はん、あかんよ。』

お兄はんは真っ直ぐ前を向いてガン無視。

まるで何事もないかのように無表情でお尻を触っていた。

ホンマにお兄はん、エロいなぁ〜。。。

インター付近のラブホに着くと、速攻部屋に入った。

流石にまだまだ幼い顔をしているウチは明らかにラブホには相応しくない容姿だ。

タクシーの運ちゃんも、変な顔してはった。

エレベーターに乗ると

「部屋を選ぶ時は緊張しますなぁ」

「ま、一応、受付がないホテルを選んでんねんけどな。」

「やっぱ、中学生の来るとこちゃいますよね?笑」

「ホンマやでぇ。まだ顔は小学生みたいやからなぁ」

「ブーーーーーー!また子供扱いするぅぅ!」

また子供扱いされたので、プイと背中を向けた。

「しかし、オマエなぁ〜、お尻プリプリやん。」

「お兄はん、お尻、触ってましたやろ?」

「アホ、そんな格好しとるからや!」

「ホンマにもうそんな格好すんなよ。」

「でもお兄はんが買うてくれたし。」

「あんな〜、別にジーンズはええねんけど、裾をアホみたいに折るから、ケツが出んねんぞ。普通に履けば問題ないわ。」

「……へぇ。」

ガチャ…部屋に入ると照明がオートでついた。

部屋に入るなり、お兄はんは後ろからウチを抱きしめてきた。

それに応えるように、ウチは後ろ手に彼の首筋へと伸ばし、ワックスでセットされた髪を撫でる。

「お兄はん…ホンマに会いたかった」

「ははは、たった5日間やん」

ウチは彼と正対すると、甘えるように頬と頬をこすり合わせる。

ぐりぐりとまるで猫が甘えるような仕草どした。

それはきっと彼も望んでいると思います。

「甘えんぼさんモードか?美優」

「あっ」

彼の指がウチの耳に伸びる。

声を掛けられながら弄られるのは、とても心地良かった。

「んんっ……、もぉ……分かってはるクセにぃ。ホンマ意地悪どすね。」

お兄はんの指は耳から首筋へと降り、ウチの体を優しく撫でていく。

肩を、腰を、背中を優しく彼の手が通り過ぎる。

そして、プリプリのお尻を下から手を入れられ撫でられる。

それはそれで気持ちいけど、物足りないのも事実どした。

ウチは合わせていた胸を少しだけ離して、彼を見上げた。

「お兄はんチュー」

彼の瞳に映ったウチの顔は少し上気していた。

唇を突き出すようにして、挑発的な視線を彼に送る。

「ねっ?チュッして」

「はいはい、お嬢様かしこまりました…笑」

「あっ」

ウチの言葉に彼はすぐに行動に出た。

獣が餌に食らいつくように、荒々しくウチの唇を塞いできた。

そのまま舌を挿し込んでくる。

「んっ、んんっ。はーっ、っくっ、んっ、はぁ……、んっんっ」

ちゅぱちゅぱくちゅくちゅと粘性の高い音が玄関に響く。

お互いの舌がいやらしく絡み合うたびに、口の端からだらりと唾液がこぼれていった。

ウチはお兄はんとのキスに没頭していたのだが、ふと我に返る。

ここはまだ部屋の入口付近。

頭の中は既に沸騰しそうなほど、彼を求めているのに、そんなつまらないことに気づいてしまった。

「ぷはっ……」

彼の方から唇を離した。

ウチは物欲しそうに舌を伸ばすが、唾液の橋が架かるだけだった。

物足りなさそうなウチの顔を一瞥すると、彼は急に私の腰と太ももに手をかけて持ち上げる。

「きゃっ」

「よいしょっと」

要するにお姫様抱っこの姿勢になった。

先ほどまでとは違った意味で顔が近くなり、恥ずかしさのあまりじたばたとしてしまう。

「ちょっ、えっ、おっ、お兄はんっ!」

「暴れなんよ。」

ウチは彼になされるがまま、室内へと運ばれていった。

担ぎ上げられた上腕二頭筋がこんもりとし、男をめっちゃ感じてしまう。

ウチ…ホンマにお兄はんの逞しい身体に弱いんどす。

今からこの身体に抱かれると思うとあっこがキュンキュンした。

そして、彼が向かったのは部屋に備え付けられた、大きいバスルーム。

「はい、到着やで。」

「んっ?先お風呂どすかぇ?」

「せや、めっちゃ汗掻いてんねん。まずは汗を流そうや。」

「それはええねんけど…えっ?脱がすの」

「脱がして欲しいやろ?エッチな美優ちゃん」

「エッチはお兄はんどすやろぉ〜」

どーでもいいような、ラブラブ会話。

彼はウチを降ろすと手際よくシャツを剥ぎ取った。

そしてウチのジーンズを下ろしながら、お腹をペロペロと舐めてきはる。

「ホンマ、ムチムチやなぁ〜。エロい身体。」

「お尻がおっきいってことどすかぇ?」

「ま、ええ感じでムチムチや。」

下着姿のウチを見て。

「うん、やっぱお前は白い下着がよく似合うわ」

「変なお兄はんっ!白しか付けるなって言ってますやろ?」

「別に無理に守らへんでもええねんぞ。」

「変な下着つけたら怒るくせに。」

「アホ」

下着もあっさり剥ぎ取られ、

自分の服もあっさりと脱ぎ捨て、そのまま湯舟へと誘導した。

さっとシャワーで汗を流すと湯船に二人で入った。

「お兄はん、このお風呂おっきなぁ」

「ああ、イチャイチャ出来るようになってんねんからな。」

湯船に入ったウチを背中から抱っこしながら、彼は嬉しそうにそう言った。

ウチは、明るい湯船で抱きしめられているのが、少し気恥ずかしかった。

しかも、彼は平然としている。

やっはまだ12歳のウチは全身が見られて恥ずかしいんどす。

ウチの気持ちなんてまるで分っていないんどよ。

「ひぅっっ!」

お兄はんが背中に吸い付いてきた。

「美優がエッチな身体やししゃーないやん。」

「えっ、エッチな身体ちゃうもん!」

「いやいや、これまで色々やってるのに、恥じらうなんて、今更って感じやでぇ〜笑」

ホンマ、思春期の女の子は色々と恥ずかしいんどすよ!!!

「あっん」

後ろから胸を揉まれて、首筋から肩甲骨へと舌が這っていく。

再び首筋を吸われる感触がした。

くにくにとウチの気持ちよくなるやり方で胸が揉まれ、乳首が弾かれ、いいタイミングで摘ままれる。

「んっ、うんっ、あっ、ひっ…お、お兄は、ん」

甘い声が漏れないはずがなかった。

でも、ウチは何となく気恥ずかしくて、思わず口を塞いでしまう。

ウチが必死に声を出すのを我慢しているためだろうか、彼の乳房への弄りはいつもよりねちっこかったんどす。

「ふーっ、ううっ、あっ、ふうっ、んっイヤぁ、あっ、もう」

ウチが弱い乳首を念入りに摘まみ、引っ張り、くにくにと刺激してくるお兄はん。

「美優、こっちに座りぃ」

「へぇ」

息が徐々に荒くなってきたところで、彼はウチをお風呂の縁に座らせた。

敏感になっているウチの体は、その移動ですら昂ってしまう。

「のぼせるやろ?ちょっとそこに座っとき」

「あっ、あぁっ……」

足湯状態になったところで、お兄はんの攻めはいっそう強いものになってきました。

胸だけではなく、ウチの最も敏感な割れ目へと手が伸びてきます。

もちろん、ウチの敏感になっていた身体は準備万端で、彼の指が触れただけで、だらだらと愛液をこぼしてしまいました。

(めっちゃ、濡れてるう…恥ずかしい)

股を開かれ、乳房を舐められる。

「あっ、はっ、ああっんっ!あぁっ、あっ、あっ!」

でも彼はすぐに指を挿入してきません。

くぱぁと割れ目を開き、その周りをゆっくりと撫でまわしてから、敏感なお豆を弄り始めました。

彼の指先が刺激するたびに、ウチは我慢できずに嬌声を上げるだけ。

「あっ、あっ、やっ、っあぁんっ、あかん、あかんよ、お兄はん、やはぁんっ!」

そしていよいよお兄はんの指がウチのいやらしい穴に入ってきます。

たっぷりと愛液で潤ったウチの割れ目を、彼の指が容赦なく攻めてきます。

ズブズブ………

クチュ…

中指でぐちゅぐちゅといやらしい音を立ててかき回されて、ウチはそれだけでイってしまいそうどした。

「あぁんっ、ひぅっ、まっ、あぁっ、かんにん、かんにんして下さい、あっあっ!」

お兄はんは割れ目をぐちゃぐちゃに弄りながら、鮎立では胸を揉み、乳首を弄り、耳の穴に舌を挿し込んできます。

三つの個所を同時に攻められて、気持ちよくないはずがありまへんわ。

ウチは盛りついた動物のような声を上げて、ただただ快感に溺れるしかなかったんどす。

「あっ、ひぅっ、やっ、ああっ!あかん、あかんぇ、お兄はん、お兄はん、もっ、あっ、やぁっん!いっ、ぃっ、っくっ!」

ウチの声が絶頂に近づいてきたのを感じたのだろう。

彼は再びウチの唇に食いついた。

ウチは蕩けそうな頭のまま、伸びてきた彼の舌に自分の舌を絡めさせる。

グッと首を抑えられ、彼の体に引き寄せられた。

押さえつけられて息ができないほどの接吻。

一方で相変わらず彼の指はウチの膣内を蹂躙していた。

そして、ウチの一番弱い部分……そうGスポットを刺激したとき、盛大に潮を吹いて絶頂に導かてしまった。

「んっ、んっ……、~~~~~~!!」

思わず湯船に体が落ちそうなほど体がふらふらとしました。

でも、それだけ逝っても、意地悪なお兄はんの攻めは終わりまへん。

それどころか一層激しく。

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