体験談(約 14 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その③(2/2ページ目)
投稿:2023-09-19 23:42:14
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本文(2/2ページ目)
「ねえねえ?しばらく日和と、お風呂入ってなかったから知らなかったけど、すごく色っぽくなったと思わない?」
外の景色を見つつ、適当な相槌を打つ自分。
「なにそんな外ばっか見てんの?それって、裸の娘への気遣い?笑」
久しぶりに娘との入浴と成長を感じて、嬉しそうな妻。
チラッと妻の方へ視線を送ると、2人でおっぱいを比べたりしている。
「ママほんとにいい身体してるね~♪」
年頃の娘に褒められてまんざらでもない妻。
「日和も、腰回りがすごくキレイね。お尻なんて特にすっごいよ!これにはママも負けを認めちゃうな~」
やっぱり、女性も羨ましく思う程のお尻なのかと。
「DNAがいいからね~♪」
間接的に褒められ、ご満悦な妻。
「パパ~。もっと楽しそうにしなよ~♪」
「ん?2人が楽しそうにしてるし、パパは楽しいよ」
「そう?ならいいけど」
そう言って、スーッと自分の前を通り過ぎる娘。
背中を向けながら、ヒノキで出来た浴槽の縁に掴まって身体を浮かせた。
スラッと伸びた手足と、程よい肉付きの身体。
プリッとした丸いお尻が、水面をポチャポチャと浮かんでるよう。
「なんだっけ?あの子供番組のやつ。あのお尻見てたら浮かんじゃったんだけど」
「ん~?ひょっこりひょうたん島?」
「そうそう!それ!笑」
「なにソレ?」
「パパ達が生まれる前に放送されてた子供番組」
「ふ~ん…」
「ひょうたんみたいな形の島があって、水面から出た日和のお尻がソックリって話♪」
「え~笑」
後ろに振り返って自身のお尻を必死に確認しようとする娘。
その姿が、無邪気で可愛らしい♪
しかし、お尻のワレメから時折、具が見え隠れしている…。
ただでさえ、お尻を見るだけでもヤバイのに、慌てて視線を逸らした。
だけど正直に言って、こんな場所でも娘のお尻が気になってしょうがない。
チラッと見ては逸らし、チラッと見ては逸らす…。
すると、ムクムクと反応が始まってしまう。
そんなタイミングで娘が、「熱い~っ!!」と言って、浴槽から出てしまった。
身体を冷やしているのか、真っ直ぐに身体を伸ばして石の床に伏せたまま。
「ハァ~…。あつぅ~…」
股を広げて、大の字に。
「あ~…。ひんやりして気持ちいい…」
「ちょっと日和っ!全部丸見えなんだけど!笑」
「え~?笑」
伏せたまま、手足をパタパタと広げては閉じてを繰り返す。
妻は大笑いだが、自分は笑えない(苦笑)
狙ってやってるのか、それとも天然か。
わざわざ自分から見える位置。
妻もすぐ隣だ。
「ふぅ~。最後にちょっと入って、あがろっと」
そう言って湯船に浸かる際、自分の股間へと視線を注いだのがわかった。
勃起してるのがわかり、ニッと笑い、満足そうな表情。
それを確認すると、お風呂からあがっていった。
その後も妻と一緒に湯船に浸かったままだったが、妻からの指摘が…。
「あなた、なに大きくしてるの?笑」
内心、ビクッ!としたけど冷静に対応。
「いや…。久しぶりに2人でこういった湯船に浸かってると、昔のこと思い出すな~って」
「なに?昔って~笑」
「それに最近ほら、なかったじゃん?久しぶりに真実の裸見たらさ…」
「なにそれ~笑」
そんなこと言われて、妻も悪い気はしていない様子。
娘の裸で勃起したってことを一切気取らせないことに成功して、まず一安心。
妻が脱衣場の方へ一旦視線を送り、ドライヤーの音を確かめてるようだ。
大丈夫だと判断すると、縁へと上がるよう要求。
言われた通りに縁に座ると、妻からの手コキが始まった。
娘で勃起し、妻によってイカせてもらう…。
母娘のコラボレーションってやつだ。
母娘丼というものに憧れも持つが、そんなものは夢のまた夢だ。
過去が過去だけに、妻が許すはずもない。
フェラチオが始まると、気持ち良くて目を閉じた。
すると、娘の姿が浮かんで驚く。
一瞬だけ、娘にフェラされているのを妄想してしまった。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ。
妻からのストロークを受けていると、急に娘の声が浴室に響いた。
「ママ~。先に戻ってるよ~。って、何してるの??」
「あははは!先に戻ってゆっくりしてて♪笑」
「うん…わかった」
しばらく浴室に漂う沈黙…。
「あはっ!バレちゃった~♡」
「がっつり見られたね…」
娘が小3~4ぐらいの頃。
娘が眠れないと言って、セックスの最中に夫婦の部屋に来たことがある。
裸同士の2人を見て、「どうしたの?暑いの?」と言うので、笑わせてもらった過去が。。
汗も掻いていたし、そう思ったのだろう。
しかし今回は、さすがに訳が違う。
「あんまり気にしないほうがいいんじゃない?娘も察してくれるって」
一応、扉へは背中を向けている形ではあった。
だが、少し斜めになっていたことと、扉の位置も考えると、
娘からは母親がチンポを咥えてる様をがっつりと目撃してることになる。
中々、思春期の子にとってはトラウマな体験だ。
しかし見られてしまったことに少なからず興奮したのか、久々だからなのか、最後まで求められてしまった。
20分後、妻より先に部屋へ戻ると娘はスマホをいじっていました。
「遅かったね…」
「気持ち良くて、ついつい長風呂になっちゃった」
「ふ~ん…」
しばらく、何となく気まずい雰囲気がありましたが夕食時にはそれも解消していました。
そして夕食後。
「ここの近く、たくさん温泉あるんだね~」
「この辺りは温泉郷だしね」
「混浴ってのもあるらしいよ?これって男女一緒に入るやつだよね?」
「そうね」
「お母さん入ったことある?」
「ないかな…。でも、ちょっとこういう機会中々ないから…」
「入っちゃう?」
「そうしようか♪日和は気にならない?」
「ん~…。ちょっと恥ずかしいかなぁ。だけど、興味あるかも」
「行っちゃう?笑」
「え~。ママ入るなら、いいよぉ」
「あなたも来るでしょ?混浴よ?入ったことある?」
さっきから、おめえら何話してんだ!笑っていう。
絶対そんなとこ行ったら、マズイに決まっている。
「ないね~。俺はいいかなぁ…」
「なんで?若い女性もいるかもよ?笑」
「はははっ♪だといいけど、おばあちゃんばかりでしょ。落ち着かなさそうだし、俺は温泉では落ち着いて入りたいから」
「確かにそれもそうね。わかった、じゃあ2人で行ってくるね」
娘も連れてマジで行くのかよ!って、内心かなり焦りました。
よくもまぁ…年頃の娘をと。
娘が見ていた、付近の観光MAPのパンフレットを自分も手に取ってみた。
「この混浴、※で水着不可って記載されてるよ!」
「問題ある?そもそも水着なんて持ってきてないんだけど」
「マジで素っ裸で入るつもりなの?」
「うん。え?まさか心配なの?笑」
「日和それで大丈夫か?素っ裸だぞ?」
やっぱり多少不安なのか、苦笑いをしている。
「でも経験だし、行ってくる」
「マジか…」
「大切な娘の裸、他人に見られることに嫉妬してんの~?笑」
「いや~…そりゃ嫌だけどさぁ」
そんなこと聞いて、娘はなんだかちょっと嬉しそうにしていた。
翌日の朝。
朝一で、混浴に行ってくると2人は歩いて出掛けてしまった。
1人取り残された自分。
なんだか既にソワソワ。
しばらくしてから、気を紛らわせようと自分も外出。
適当に近場でも観光したり、キレイな川でも見に行こうかなんて。
しかし、常に頭に浮かぶのは混浴のことだ。
「落ち着かねえ~…」
そう呟きながら、自販機で買った飲料水を飲みながら川沿いを歩いていた。
気付けば2人が向かった混浴施設へ。
駐車場あたりでウロウロ。
完全に不審者特有の動きだ(苦笑)
そのせいか、外の清掃を行っている従業員に話しかけられてしまった。
「どうされました?入ろうか迷ってる感じですか?」
「あ~。実は、妻と娘が入ってて。私は断ったので、一人待ちぼうけです」
「あっ、なるほど!」
「すみません。しばらくここらで待ってていいですか?」
「はい、どうぞどうぞ。あちらにベンチがあるので」
「ありがとうございます」
「大きな声では言えませんが、場所が場所だけに盗撮被害などもたまにあるんで…その…」
盗撮!?それは余計に心配が増えてしまった。
「ああ…。ちょっと怪しかったですよね。すみません」
「いえいえ。こちらこそすみませんね」
ベンチでソワソワしながら待っていると、まだ早い時間だというのに結構な客足があった。
GWだから仕方がないのだろうが。
そうこうしながらも、次々と男性が施設内へ。
20~30代の若い男性もチラホラ見かける。
ああ…、妻や娘の裸がこいつらに見られてしまう…。
そんなことを思いつつ、しばらくベンチに座って2人を待っていました。
「あっ!あそこパパじゃない?」
娘の声が聞こえ、立ち上がった。
「何?待ってたの?笑」
「んっ…、まあね」
「パパ、心配だったんだって!笑」
「あははっ♪パパ可愛い~♡」
「どうだった?」
「最高だったよ!でもやっぱりちょっと恥ずかしかったかな」
「嘘嘘っ!日和、ベンチの上で大胆に寝そべって寛いでたじゃない!笑」
「ちょっとママッ!笑」
ベシベシッと母親の腕を叩きながら、娘が頬を赤らめていた。
「私あれはできないな~笑」
「結局、若い女性はいたの?」
「何?気になるのそこ?やっぱり、後悔してたりして~笑」
「そうじゃないって。2人以外に誰かいたのかな~って」
「いたよね?」
「うん。お婆ちゃんとか、ママより年上の人ばかりだったけど」
「…」
「ナイスバディーだから、おじさん達みんなママ見てて笑っちゃった♪」
「恥ずかしかったけど、私もまだまだイケるってことね♪」
確かに妻は36歳で、多少形が崩れたお尻以外は、まだまだ整った身体だ。
おじさん達からしたら最高の目の保養となったことだろう。
ロリコンにとっては、娘の裸で興奮したに違いない。
「しかし、ベンチで寝そべるってスゲーな…」
「陽射しが暖かくてすっごい気持ちよかったの!笑」
「確かに、陽射しに照らされて娘が輝いて見えてたわ~♪」
「なんだそれっ笑」
「若い子達は娘にもう釘付け!日和いい身体してるんだから、もうちょっと気をつけなさいよっ」
「え~っ笑」
見てみたい気もあるけど、その場に居なくて正直良かったなと。
タオル厳禁の、昔ながらの混浴施設なのできっと丸見えだったはずです。
その事を聞いたとき、思っていた以上にかなり嫉妬を覚えてしまいました。
これが娘の作戦なら、かなり絶大だったといえます。
旅行が終わってからの数か月程は妻との行為の回数が劇的に増えました。
自分も久方ぶりに性欲が漲っていました。
それと同時に、娘からの挑発もかなり頻発する状況へ…。
あからさまだったのは、娘の洗濯物。
そしてパンチラです。
お風呂の順番は、娘→自分→妻というのがほとんどです。
それを利用して、娘は洗い物である下着をわざわざ目につくところに置いているのです。
床、着替えを置く棚、蓋を閉めた洗濯機の上など。
汚れている時は、わざと見せつけるように脱いで、くるまった状態のまま。
そうでもない時は、下着の柄がわかるような置き方。
初めは、また何か始まった…と、苦笑いでした。
しかしそれも、娘がしっかり練った作戦だったのです…。
しっかり練った作戦…。それは、娘が頻繁に行うようになったパンチラと関わりがあります。今までも、普通に娘のパンチラを見かけることは多くありました。ですが、その当時のパンチラは明らかに意図したもので、こちらの反応を楽しむものでした。5月中旬の平日夜、ソファーで寛いでいた時…
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(2020年05月28日)
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