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【評価が高め】バレーボールチームをやめた妻が、僕の知らないところでご主人たちに寝取られていた話

投稿:2023-09-18 23:40:52

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DanDan◆USIFFpA
前回の話

妻がバレーボールクラブに加入した。もともと学生時代にやっていたから、なかなか楽しいらしい。「ねえあなた。こんど練習試合をするんだけど、見にこない?。みんな家族で来るらしいけど、ウチはまだ子供いないから。」妻は30歳になったところで、クラブの中では若いほうなのだろう。その日会場へ行くと…

妻がバレーボールの試合で痴態を晒し、結局チームを辞めてしまってからしばらくが経った。

そしてある日、僕は以前の試合で隣に座ったご主人にばったり出会った。

「すみません。いろいろご迷惑かけちゃって・・。お宅は大丈夫でしたか?。ウチはもう離婚だとか、いろいろモメちゃって、大変でしたよ。」

試合の後でハグしただけの事で、ずいぶん大袈裟になっていたものだ。

「あの、聞きにくいんですが、妊娠とか・・大丈夫だったんでしょうか。」

その男性から思わぬ言葉を聞いた僕は、挨拶もそこそこに家に向かい、帰って来た妻を問い詰めた。

「実はあの日のあと、別の日に3人のご主人に誘われて、少し挑発的な格好で飲みに行ったら・・酔ってヤられちゃったの‥」

僕は頭を殴られたような気がした。

「わたし、ワインを飲みすぎてフラフラになっちゃったの。気がついたらホテルのベッドで・・ゴメンなさい。」

僕は唾を飲み込んだ。

「気がついたら、いきなり咥えさせられながら挿れられてた。あの人たち、みんなすごく固くて大きくて、何回も連続で・・。わたし2時間ぐらい大声で叫び続けて。」

僕は続きを促した。

「子宮の入り口を何度も何度も突かれたの。わたしもうアタマがヘンになるくらい感じて気持ちよくて。何回も中に出されて狂っちゃった。」

僕は話を聞いただけで、思わずズボンの中で出しそうに興奮した。

「それでね。これ、動画なの。いつの間にか撮られちゃってて。問題になった時に奥さんたちがわたしに突き返して来たの。」

僕はどうしてもすぐに観たくなった。

「いまここで見てもいい?」

妻は下を向いた。

「あなたがそうしたいのなら・・。でも、きっとショックを受けて後悔するわよ」

そう言って妻はズボンを下ろし、罪滅ぼしのように僕の肉棒をしゃぶり始めた。

僕は大型テレビにSDカードを挿れた。

「はっ・・あんっ」

いきなり仰向けで全裸にされた妻のキスシーンから始まった。

1人の男性と、舌を絡めながら唾液をこぼして交換している。

「ああっん。やめて・・」

妻はもう1人の男性に、乳首をこねられながら、おまんこを指で触られていた。

おそらく別の1人が撮影しているのだろう。

妻と男性がキスしているのがアップになった。

妻はだらしない表情で、ひたすら舌と舌を求め合っていた。

「ああっ!いいっ!」

妻のおまんこがアップになった。

指が2本、ゆっくりと出し入れされている。

カメラの方から手が伸びて、撮影している男が乳首を触り始めた。

「あっ。いやんっ!」

いま、妻はくちびると、乳首、おまんこを同時に3人の男性に犯されている。

そしてついに、指を出し入れしていた男が、肉棒をつかんで妻のおまんこの入り口に当てた。

「えっ?コレ本物なの?・・すごい。」

男の肉棒はかなりの巨根で、カチカチにそそり立っていた。

「奥さん。挿れますよ」

男は一気に妻のおまんこを貫いた。

「あおうーっ!す、すごいわ!ああっ。ダメ。裂けちゃう。奥が破れるっ!壊れちゃうーっ!」

妻はすでに目を泳がせて白黒させている。

「ああっ。やめて。おかしくなるっ!こんなの初めてっ。あっ来たっ、すぐ逝くっ!もうっ・・おうっ、おう、あおうっ!!」

妻はカラダを弾ませ、アゴをあげて白目を向いた。

「ご主人、ちょっと交代しても良いですか?」

巨根の男はまだ屹立させたままだったが、そのままヨダレまみれの妻の口に巨根を押し込み、別の男が妻のおまんこに挿入した。

「あはっ。あなたも大きいっ!固いわっ。ああっもっと早くして!もっとおまんこっ!気持ちよくっ!」

妻は自分から腰を使ってグラインドさせると、また絶頂へ上り詰めた。

「また逝きますっ!お願いっ、中にくださいっ!いっしょに逝ってーっ。はうっ!あはーっ!わたし逝くうーっ!」

妻が大声で叫んだあと、男は妻のいちばん深い場所に挿れたまま、ブルっと震えた。

そしてそれが抜き取られた後に、妻は潮を噴き上げたのだ。

そのあと、妻は撮影していた男性にも突きまくられて、また狂ったように叫び続けたあと、中に出された。

そして最初の巨根の男性が再び妻のおまんこを刺し貫いた。

「・・かはっ!ううーっ!はあっ大きいっ。もっと奥のほう・・子宮に当たってるうっ!ああっ!子宮の中に入るっ。やめてーっ。死んじゃうーっ」

男性の巨根が、妻の子宮をえぐっているようだった。

「ああっ。やめてっ、ダメえっ。気持ちいいっ。主人のじゃ届かないのーっ!。狂います。わたしおかしくなるっ!」

妻は顔を左右に激しく振りながら、大声で叫び続けた。

「ダメっ、大きいの来たっ。怖いっ!変になりますっ!もっとーっ、もっと突いてっ!壊れるまでおまんこ押しつぶしてーっ!」

妻は白目を向いたまま叫んだ。

そして妻は、まるでオシッコのように愛液を漏らしながら、狂ったように腰を振った。

「ダメダメっ!すごいっ。もう狂いますっ!あっ!あっ!来たっ、イクっ!ヒィーッ!イックうっうーっ!!・・かはっ。あううっ!」

ついに妻は絶頂を告げる叫び声をあげ、獣のような声でうめいたあと、痙攣しながらしばらく動かなくなった。

さらにそのあとも動画は続き、妻は3人にボロボロになるまで突きまくられ、声を枯らして叫び声を上げ続けたのだった。

・・僕が動画に釘付けになっている間、妻は僕の肉棒を一生懸命に舐め続けていた。

そしてその長い動画を見ながら、僕は何度も何度も、妻の口の中に出し続けていたのだ。

「あなた。もうしないから・・お願い。ホントに許してください。でもあの男の人たちは、おウチにバレちゃったみたい。」

最後に妻の口に放出したあと、結局僕は妻を許すことにした。

本当を言えば、僕は妻が寝取られるのを望んでいたのかもしれない。

「あの人たちとはもう会えないけど、すごく興奮した。あなた、わたしまた何かクラブに入ろうかな・・?」

僕は妻の変化に驚いたが、楽しみでもあった。

いずれまた、妻はどこかでその美しくて可愛い姿を晒し、寝取られるのだろうか。

僕は次回こそ、他の男性の中に加わって、一緒に妻を犯してみようと心に誓ったのだった。

この話の続き

僕の妻は町内会のバレーボールチームに入部した。しかし、無防備で露出の度が過ぎてしまった妻は、女性達のひんしゅくを買って辞めてしまったのだ。そのあとも、ご主人達との交流が続いていた妻は、ついに彼らに集団で寝取られてしまった。ところがそれがチーム内で表沙汰になり、何人かの夫婦が離婚する騒ぎに…

-終わり-
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