官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【超高評価】軽音サークルの美人女子たちと仲良くなったらハーレム状態になった話(4)(2/2ページ目)
投稿:2023-09-16 01:41:45
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既にびしょびしょのマンコから、更に愛液が溢れてくる。
俺はもっと舐めまくりたかったのですが、流石に有希が嫌がるので、手マンに切り替えてあげる。
有希「あっ、そんなにそこいじられたらっ、あっ、ああっ!」
クリをいじると、有希から大きな声が上がる。
ボルタリングの疲れか快感か、有希の下半身が絶え間なくプルプルと震える。
完全に準備万端のマンコをいじっていると、早く挿れさせろと、チンポがズボンの中で痛いくらいに主張してきます。
俺は、有希の後ろでそっとズボンとパンツを下ろし、チンポを取り出しました。
有希「何してんの、圭……」
俺「ん?何でもないから」
そして、有希のおまんこに、先端をそっと宛がう。
有希「あっ、何よ、これ」
俺「指だって」
有希「嘘ばっか、あんたのチンコでしょ、これ」
俺「違うって」
有希が腰を揺さぶり、感触を確かめる。
有希「もう、絶対チンコじゃん、こんなの」
俺「見てないだろ、チンコじゃないって」
有希「本当でしょうねえ……」
と、有希が手を伸ばして、俺のチンコを掴む。
有希「ほらあ、こんなに指が太いわけないじゃん。あんたのデカチンじゃん!」
呆れながらも、嬉しさを口調に滲ませる。
俺は有希の腰を掴むと、腰に力を入れる。
有希「家上げたら、これなんだから。もうっ……」
まだぶつぶつ言う有希を無視し、チンポを奥まで挿入する。
有希「あぁああああんっっ!!ふ……ふっとい……」
ざらざらとしたマンコの感触が伝わる。
前の4Pの時も思いましたが、やはりすごい名器です。
その感触を存分に味わうように、立ちバックでチンポを突き込んでいきます。
有希「あぁっ、ああっ!おっきいの、きてる……!」
俺「すごっ、有希の中、絡みついてくる……」
有希「どうよ、あたしの中……気持ちいいでしょっ」
俺「ああ。それに、すごい締め付けて来てるし、やっぱり運動して鍛えてるから?」
有希「そうね、それであんたのチンコ、きゅっきゅって締め付けてあげてんだから……感謝しなさいよ」
俺「マンコも鍛えてんのか?」
有希「はあ?バカじゃないの。どうやって鍛えるのよ!ふんっ!!」
と、有希がおまんこに力を込める。
俺「痛い痛い、流石に締めつけすぎ!」
有希「意味わからないことばっかり言ってたら、チンコ引きちぎってやるからね」
有希が本気を出したら、本当に引きちぎられそうな膣内を、懸命にこじ開けるように突く。
有希「きゃっ……急に勢い良すぎ……!」
俺「きつすぎるから、俺も本気で突かないとな」
引き締まった腰を掴み、有希の身体を跳ね返す様にチンポを打ち付ける。
有希「はぁっ!……あっ、すっ……すごいっ!!」
有希の反応からどんどん余裕が消えていく。
有希「あ、あんたねぇっ、そんなデカチンで……そんなついたらっ、ダメじゃないのよぉっ!」
俺「なにがダメなんだよ、ほらほらっ!」
有希「ダメだからっ、気持ち良すぎるって、こんなのっ……」
俺「あんなに文句言ってたのに、有希、めちゃくちゃ喜んでるじゃん」
身体は正直と言う言葉が頭に浮かぶ。
有希「ちょっと、身体は正直だなとか、言うつもりじゃないでしょうね」
バレていた。
俺「その通りだろ、ほら、もっと突いてやるからな!」
誤魔化すように、後ろから全力のピストン。
有希「あっ、もうほんとにだめっ、耐えられないからっ!だめだめっ!!」
俺「我慢しなくていいんだぞ、有希!」
確か有希の弱いところはここだよな……。
俺は4Pの時の反応を思い出し、お腹側の奥、今の体勢だと下側を重点的に突く。
有希「ひっ、そこっ!!」
ブルっと有希の身体が大きく震える。
やっぱり有希、ここが弱いのか。
俺はニヤリとほくそ笑むと、徹底的にそこを攻める。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
有希「いくっ、いっちゃうっ、うぅっ!あんたのチンコで、いっちゃうからぁっ……!」
俺「よし、いけっ、有希!!俺のチンポで、いってしまえっ!!」
有希「ひぃっ……ひくぅううううっっ!!!」
ピンッと身体を反らす有希。
同時に、マンコがにゅるにゅると蠢きながら締まってくる!
俺「うわっ、有希のマンコ、容赦なさすぎ」
襞がチンポを離すまいと絡みついてくる。
まさに、精液を搾り取るための器官といった感じだ。
俺「俺ももう耐えられない、有希、どこに出していい?」
有希「はぁっ……どこって、どこに出すつもりなのよ?」
俺「どこに出してもいいのか?」
有希「何よ、勝手に決めないでよ……」
俺「ああ、もうだめだ、いくぞっ……!いくぞっ……!」
有希の答えを待ちきれず、押し寄せる射精の予兆にせかされ、ラストスパートに入る。
有希「ぁああっ!!ああっ!気持ちいいっ!!激しいのっ!!だめだめっ!!」
有希が絶叫を上げ、ピンクの髪が大きく揺れる。
俺「ほら、有希、どこだったらいいんだ?」
有希「ぁあっ、ああっ!!もう、考えられないっ……!」
俺「ああっ、いくぞっ、有希!!」
有希「ああっ、わかったわよ、好きなところ、あんたの一番好きなところに出していいから!!!」
その答えを待ってましたとばかりに、精液が駆け上がってくる。
俺「よし、俺の出したいのはここだ!!」
渾身のピストンから、思いっきり腰を押し付け、マンコの奥にチンポをねじ込む!
有希「んんっ!!圭の中出し、くるっっ!!!」
中に出されることを確信した有希も、お尻を押し付けてくる。
俺「いくっっ!!!!!」
有希「あたしもひくぅぅううっっっ……!!!!!」
下腹部の猛烈な快感とともに、信じられないほどの大量射精!
ドクドクドクドク!と注ぎ込まれる精液に、有希も絶頂に身体を震わせながら受け止める。
ざらざらの名器マンコがきつく締まり、最後の一滴まで精液を搾り取られる。
有希「はっ……あぁっ……もう、容赦ないんだから……」
俺「容赦ないのは有希のマンコの方だよ」
有希「何調子いいこと言ってんのよ……」
チンポをゆっくりと引き抜く。
足までガクガクの有希がベッドに倒れ込む。
有希「はぁ……はぁ……、あっ、出てくる……」
ドロッとおまんこから精液が逆流してくる。
有希「もう……絶対中出ししてくると思った……しかも、こんなに出して、あんたねえ……」
有希が立ち上がり、俺の目の前に立つ。
これは、文句の三つや四つは言われるかと思いきや、
有希「ずっと後ろからするんだから、キスできないじゃないのよ。してよ、キス……」
そっと抱きしめ、口づける。
嬉しそうに、唇を押し付け、舌を絡めてくる。
有希は本当にキスが好きだなあと思いながら、舌の要求に応えてやる。
そうこうしている内にチンポが復活し、有希の下腹部を押して主張する。
有希「ねえ、今度は前から突いてよ」
有希に誘われ、ベッドで覆いかぶさる。
ダブルの運動で汗だくの俺たち。
有希の甘く淫靡な女の匂いに包まれる。
既にドロドロのお互いの性器を再び重ね合わせる。
有希「あぁっ、ああっ、ねえ、もっと、キスして……」
やる前は文句を言っていたことは忘れたのか、完全に甘えモードに入っている。
二回もイクとここまで変わるものなのか。
有希「キスしながら、奥もっと突いてよ……お願い、圭……」
俺「わかったよ、有希」
素直になった有希の要望に若干押されながらも応えてやる。
ざらざらした舌の感触と、もっと複雑な感触を与えてくる肉襞。
ペニスに効率的に刺激を与えるための凹凸。
気を抜くとまたすぐに精液を搾り取られてしまう。
有希「気持ちいい、圭?」
俺「ああ、有希の中、絡みついてきて、気持ち良すぎ」
有希「ホントに?一番気持ちいい?」
俺「一番って?」
有希「何でもないわよっ、もういいわ!」
音子と美礼のことを意識しているのでしょう。
そんなことを聞いてしまったことに照れて赤くなる有希。
俺「ああ、有希が一番気持ちいいよ」
俺も調子よく、そう答えてしまう。
有希「もういいって言ってるでしょ、まったく……ぁああっ!!」
有希に恥ずかしがってる暇を与えず、ピストンを強くしていく。
もちろん有希の大好きなキスもしてやる。
同時に、慎ましやかな胸も忘れずに攻めていく。
有希「んんっ……!!んんんっ!!……んはぁっ……だめだめっ!!圭のおっきいので、そんな激しくされたらぁっ!!」
ズボズボと奥まで巨根で強烈なピストン攻撃。
有希もまた絶頂が近いのか、膣奥にペニスが入り込むたびに、身体をビクビクと震わせる。
有希「あっ……ああっ……!!あたし、またいきそうっ……もういっちゃうからっ!!」
一方、俺の方も余裕はありません。
有希の膣内をカリで責める度に、襞の摩擦がチンポを襲ってくる。
俺「俺ももうイキそう、有希のマンコ、気持ち良すぎて耐えるの無理だ!」
有希「あたしだってっ……こんな本気で突かれたら、耐えられないわよっ……!一緒にイクんだからね!」
俺「どこに出して欲しいんだ?今度は有希の好きなところでいいぞ」
有希「どこって……そんなの、中に決まってんでしょ!中に欲しいに決まってるじゃない!」
さっきは勝手に決めないでと言うから、有希に決めさせてあげたのに、結局同じ答えが返ってくる。
まあ、有希の目を見れば、膣内に注ぎ込まれる快感に、もう抗えないことは手に取るように分かる。
それを分かってて聞いた俺も意地悪ですが。
俺「いいんだな。もう一発、次もたっぷり出すぞ!」
有希「うんっ!奥にねっ、一番奥にちょうだい……!」
俺「よし、しっかり受け止めろよ!」
逃がさないぞと強く有希を抱きしめ、射精のための全力ピストン!
胸は小さいが、健康的に引き締まった身体。
美人で話してて楽しい最高の女友達。
ドラムを叩くカッコイイ姿。
そして、意外にもキスが大好きな甘えん坊。
顔を近づけると、必死に俺の唇に吸い付いてくる有希。
しっかりとマンコの上側を狙った突き込みが40発に達した時、
有希「ひっ、ひっ、ひくぅぅぅうううぅぅっっ!!!」
有希の舌ったらずな絶叫が響き、さっきよりも強烈に名器が締まってくる!
俺「有希、もう一発中出しだ!……おぁあっっ!!!!」
俺は、射精直前のチンポをその奥底に思いっきり叩きつけた!
ディープキスをしながら精液が噴き出る!
永遠にも思える射精の快感。
有希「んちゅっ……ちゅっ……はぁっ……しあわせ……」
これ以上ないくらい、甘い声が有希から漏れる。
子宮口を亀頭でかき回し、最高の快楽を味わいつくしたところで、ようやく脈動が収まる。
俺「はぁ……すげぇ気持ち良かったあ」
有希「もっとちゅうして……もうあたし、何も考えられない……」
荒い息を吐く有希が、満足するまでキスをし、ゆっくりとチンポを引く抜く。
有希が身体を半分起こすと、ぶりゅっと下品な音を立てて、大量の精液が逆流してくる。
有希「やだっ、すごい出てくる……あんたいくらなんでも、中出し堪能しすぎでしょ……」
途端に精液と愛液と、有希の全身から汗の匂いがする。
俺「有希、さすがにちょっと臭いかも」
有希「だから先にシャワー浴びさせてって言ったのに。デリカシーないやつめ」
精液は後から後から垂れてくる。
有希「それに、臭いのはあんたの精子だから。あっ、まだ出てくる……どんだけあたしのこと好きなのよ、もう」
俺「それは、ごめん」
有希「あんたにもあたしの匂い、なすり付けてやる、えいっ」
有希が俺に抱き着き、身体を擦り付けてくる。
俺「有希、犬みたい」
有希「何よそれー……まあ、でも、ありがとね」
俺「なんだよ、急に」
有希「朝から体動かして、こんなにエッチして、これ以上ないくらい気分転換にはなったわ」
俺「いやいや、いつでも呼んでくれたら付き合うよ」
有希「へえ、エッチなしでも?」
俺「……エッチ、なしでも、だよ」
有希「なんでそんな片言なの……まあいいや、そろそろ、お風呂行かせてよ」
俺「一緒に入る?」
有希「さすがにもうエッチしないなら、いいよ」
俺「大丈夫、もう金玉空っぽだって」
有希「ふふっ、じゃあいこっか」
そうして狭い風呂場で一緒にシャワーを浴びました。
途中で有希が、素股って気持ちいいの?と言い出し、ふたりでこうじゃないの、こうかもと言い合い、実験している内に勃起。
結局もう一発することになったのでした……。
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(2020年05月28日)
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