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【超高評価】軽音サークルの美人女子たちと仲良くなったらハーレム状態になった話(4)(2/2ページ目)

投稿:2023-09-16 01:41:45

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本文(2/2ページ目)

既にびしょびしょのマンコから、更に愛液が溢れてくる。

俺はもっと舐めまくりたかったのですが、流石に有希が嫌がるので、手マンに切り替えてあげる。

有希「あっ、そんなにそこいじられたらっ、あっ、ああっ!」

クリをいじると、有希から大きな声が上がる。

ボルタリングの疲れか快感か、有希の下半身が絶え間なくプルプルと震える。

完全に準備万端のマンコをいじっていると、早く挿れさせろと、チンポがズボンの中で痛いくらいに主張してきます。

俺は、有希の後ろでそっとズボンとパンツを下ろし、チンポを取り出しました。

有希「何してんの、圭……」

「ん?何でもないから」

そして、有希のおまんこに、先端をそっと宛がう。

有希「あっ、何よ、これ」

「指だって」

有希「嘘ばっか、あんたのチンコでしょ、これ」

「違うって」

有希が腰を揺さぶり、感触を確かめる。

有希「もう、絶対チンコじゃん、こんなの」

「見てないだろ、チンコじゃないって」

有希「本当でしょうねえ……」

と、有希が手を伸ばして、俺のチンコを掴む。

有希「ほらあ、こんなに指が太いわけないじゃん。あんたのデカチンじゃん!」

呆れながらも、嬉しさを口調に滲ませる。

俺は有希の腰を掴むと、腰に力を入れる。

有希「家上げたら、これなんだから。もうっ……」

まだぶつぶつ言う有希を無視し、チンポを奥まで挿入する。

有希「あぁああああんっっ!!ふ……ふっとい……」

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ざらざらとしたマンコの感触が伝わる。

前の4Pの時も思いましたが、やはりすごい名器です。

その感触を存分に味わうように、立ちバックでチンポを突き込んでいきます。

有希「あぁっ、ああっ!おっきいの、きてる……!」

「すごっ、有希の中、絡みついてくる……」

有希「どうよ、あたしの中……気持ちいいでしょっ」

「ああ。それに、すごい締め付けて来てるし、やっぱり運動して鍛えてるから?」

有希「そうね、それであんたのチンコ、きゅっきゅって締め付けてあげてんだから……感謝しなさいよ」

「マンコも鍛えてんのか?」

有希「はあ?バカじゃないの。どうやって鍛えるのよ!ふんっ!!」

と、有希がおまんこに力を込める。

「痛い痛い、流石に締めつけすぎ!」

有希「意味わからないことばっかり言ってたら、チンコ引きちぎってやるからね」

有希が本気を出したら、本当に引きちぎられそうな膣内を、懸命にこじ開けるように突く。

有希「きゃっ……急に勢い良すぎ……!」

「きつすぎるから、俺も本気で突かないとな」

引き締まった腰を掴み、有希の身体を跳ね返す様にチンポを打ち付ける。

有希「はぁっ!……あっ、すっ……すごいっ!!」

有希の反応からどんどん余裕が消えていく。

有希「あ、あんたねぇっ、そんなデカチンで……そんなついたらっ、ダメじゃないのよぉっ!」

「なにがダメなんだよ、ほらほらっ!」

有希「ダメだからっ、気持ち良すぎるって、こんなのっ……」

「あんなに文句言ってたのに、有希、めちゃくちゃ喜んでるじゃん」

身体は正直と言う言葉が頭に浮かぶ。

有希「ちょっと、身体は正直だなとか、言うつもりじゃないでしょうね」

バレていた。

「その通りだろ、ほら、もっと突いてやるからな!」

誤魔化すように、後ろから全力のピストン。

有希「あっ、もうほんとにだめっ、耐えられないからっ!だめだめっ!!」

「我慢しなくていいんだぞ、有希!」

確か有希の弱いところはここだよな……。

俺は4Pの時の反応を思い出し、お腹側の奥、今の体勢だと下側を重点的に突く。

有希「ひっ、そこっ!!」

ブルっと有希の身体が大きく震える。

やっぱり有希、ここが弱いのか。

俺はニヤリとほくそ笑むと、徹底的にそこを攻める。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

有希「いくっ、いっちゃうっ、うぅっ!あんたのチンコで、いっちゃうからぁっ……!」

「よし、いけっ、有希!!俺のチンポで、いってしまえっ!!」

有希「ひぃっ……ひくぅううううっっ!!!」

ピンッと身体を反らす有希。

同時に、マンコがにゅるにゅると蠢きながら締まってくる!

「うわっ、有希のマンコ、容赦なさすぎ」

襞がチンポを離すまいと絡みついてくる。

まさに、精液を搾り取るための器官といった感じだ。

「俺ももう耐えられない、有希、どこに出していい?」

有希「はぁっ……どこって、どこに出すつもりなのよ?」

「どこに出してもいいのか?」

有希「何よ、勝手に決めないでよ……」

「ああ、もうだめだ、いくぞっ……!いくぞっ……!」

有希の答えを待ちきれず、押し寄せる射精の予兆にせかされ、ラストスパートに入る。

有希「ぁああっ!!ああっ!気持ちいいっ!!激しいのっ!!だめだめっ!!」

有希が絶叫を上げ、ピンクの髪が大きく揺れる。

「ほら、有希、どこだったらいいんだ?」

有希「ぁあっ、ああっ!!もう、考えられないっ……!」

「ああっ、いくぞっ、有希!!」

有希「ああっ、わかったわよ、好きなところ、あんたの一番好きなところに出していいから!!!」

その答えを待ってましたとばかりに、精液が駆け上がってくる。

「よし、俺の出したいのはここだ!!」

渾身のピストンから、思いっきり腰を押し付け、マンコの奥にチンポをねじ込む!

有希「んんっ!!圭の中出し、くるっっ!!!」

中に出されることを確信した有希も、お尻を押し付けてくる。

「いくっっ!!!!!」

有希「あたしもひくぅぅううっっっ……!!!!!」

下腹部の猛烈な快感とともに、信じられないほどの大量射精!

ドクドクドクドク!と注ぎ込まれる精液に、有希も絶頂に身体を震わせながら受け止める。

ざらざらの名器マンコがきつく締まり、最後の一滴まで精液を搾り取られる。

有希「はっ……あぁっ……もう、容赦ないんだから……」

「容赦ないのは有希のマンコの方だよ」

有希「何調子いいこと言ってんのよ……」

チンポをゆっくりと引き抜く。

足までガクガクの有希がベッドに倒れ込む。

有希「はぁ……はぁ……、あっ、出てくる……」

ドロッとおまんこから精液が逆流してくる。

有希「もう……絶対中出ししてくると思った……しかも、こんなに出して、あんたねえ……」

有希が立ち上がり、俺の目の前に立つ。

これは、文句の三つや四つは言われるかと思いきや、

有希「ずっと後ろからするんだから、キスできないじゃないのよ。してよ、キス……」

そっと抱きしめ、口づける。

嬉しそうに、唇を押し付け、舌を絡めてくる。

有希は本当にキスが好きだなあと思いながら、舌の要求に応えてやる。

そうこうしている内にチンポが復活し、有希の下腹部を押して主張する。

有希「ねえ、今度は前から突いてよ」

有希に誘われ、ベッドで覆いかぶさる。

ダブルの運動で汗だくの俺たち。

有希の甘く淫靡な女の匂いに包まれる。

既にドロドロのお互いの性器を再び重ね合わせる。

有希「あぁっ、ああっ、ねえ、もっと、キスして……」

やる前は文句を言っていたことは忘れたのか、完全に甘えモードに入っている。

二回もイクとここまで変わるものなのか。

有希「キスしながら、奥もっと突いてよ……お願い、圭……」

「わかったよ、有希」

素直になった有希の要望に若干押されながらも応えてやる。

ざらざらした舌の感触と、もっと複雑な感触を与えてくる肉襞。

ペニスに効率的に刺激を与えるための凹凸。

気を抜くとまたすぐに精液を搾り取られてしまう。

有希「気持ちいい、圭?」

「ああ、有希の中、絡みついてきて、気持ち良すぎ」

有希「ホントに?一番気持ちいい?」

「一番って?」

有希「何でもないわよっ、もういいわ!」

音子と美礼のことを意識しているのでしょう。

そんなことを聞いてしまったことに照れて赤くなる有希。

「ああ、有希が一番気持ちいいよ」

俺も調子よく、そう答えてしまう。

有希「もういいって言ってるでしょ、まったく……ぁああっ!!」

有希に恥ずかしがってる暇を与えず、ピストンを強くしていく。

もちろん有希の大好きなキスもしてやる。

同時に、慎ましやかな胸も忘れずに攻めていく。

有希「んんっ……!!んんんっ!!……んはぁっ……だめだめっ!!圭のおっきいので、そんな激しくされたらぁっ!!」

ズボズボと奥まで巨根で強烈なピストン攻撃。

有希もまた絶頂が近いのか、膣奥にペニスが入り込むたびに、身体をビクビクと震わせる。

有希「あっ……ああっ……!!あたし、またいきそうっ……もういっちゃうからっ!!」

一方、俺の方も余裕はありません。

有希の膣内をカリで責める度に、襞の摩擦がチンポを襲ってくる。

「俺ももうイキそう、有希のマンコ、気持ち良すぎて耐えるの無理だ!」

有希「あたしだってっ……こんな本気で突かれたら、耐えられないわよっ……!一緒にイクんだからね!」

「どこに出して欲しいんだ?今度は有希の好きなところでいいぞ」

有希「どこって……そんなの、中に決まってんでしょ!中に欲しいに決まってるじゃない!」

さっきは勝手に決めないでと言うから、有希に決めさせてあげたのに、結局同じ答えが返ってくる。

まあ、有希の目を見れば、膣内に注ぎ込まれる快感に、もう抗えないことは手に取るように分かる。

それを分かってて聞いた俺も意地悪ですが。

「いいんだな。もう一発、次もたっぷり出すぞ!」

有希「うんっ!奥にねっ、一番奥にちょうだい……!」

「よし、しっかり受け止めろよ!」

逃がさないぞと強く有希を抱きしめ、射精のための全力ピストン!

胸は小さいが、健康的に引き締まった身体。

美人で話してて楽しい最高の女友達。

ドラムを叩くカッコイイ姿。

そして、意外にもキスが大好きな甘えん坊。

顔を近づけると、必死に俺の唇に吸い付いてくる有希。

しっかりとマンコの上側を狙った突き込みが40発に達した時、

有希「ひっ、ひっ、ひくぅぅぅうううぅぅっっ!!!」

有希の舌ったらずな絶叫が響き、さっきよりも強烈に名器が締まってくる!

「有希、もう一発中出しだ!……おぁあっっ!!!!」

俺は、射精直前のチンポをその奥底に思いっきり叩きつけた!

ディープキスをしながら精液が噴き出る!

永遠にも思える射精の快感。

有希「んちゅっ……ちゅっ……はぁっ……しあわせ……」

これ以上ないくらい、甘い声が有希から漏れる。

子宮口を亀頭でかき回し、最高の快楽を味わいつくしたところで、ようやく脈動が収まる。

「はぁ……すげぇ気持ち良かったあ」

有希「もっとちゅうして……もうあたし、何も考えられない……」

荒い息を吐く有希が、満足するまでキスをし、ゆっくりとチンポを引く抜く。

有希が身体を半分起こすと、ぶりゅっと下品な音を立てて、大量の精液が逆流してくる。

有希「やだっ、すごい出てくる……あんたいくらなんでも、中出し堪能しすぎでしょ……」

途端に精液と愛液と、有希の全身から汗の匂いがする。

「有希、さすがにちょっと臭いかも」

有希「だから先にシャワー浴びさせてって言ったのに。デリカシーないやつめ」

精液は後から後から垂れてくる。

有希「それに、臭いのはあんたの精子だから。あっ、まだ出てくる……どんだけあたしのこと好きなのよ、もう」

「それは、ごめん」

有希「あんたにもあたしの匂い、なすり付けてやる、えいっ」

有希が俺に抱き着き、身体を擦り付けてくる。

「有希、犬みたい」

有希「何よそれー……まあ、でも、ありがとね」

「なんだよ、急に」

有希「朝から体動かして、こんなにエッチして、これ以上ないくらい気分転換にはなったわ」

「いやいや、いつでも呼んでくれたら付き合うよ」

有希「へえ、エッチなしでも?」

「……エッチ、なしでも、だよ」

有希「なんでそんな片言なの……まあいいや、そろそろ、お風呂行かせてよ」

「一緒に入る?」

有希「さすがにもうエッチしないなら、いいよ」

「大丈夫、もう金玉空っぽだって」

有希「ふふっ、じゃあいこっか」

そうして狭い風呂場で一緒にシャワーを浴びました。

途中で有希が、素股って気持ちいいの?と言い出し、ふたりでこうじゃないの、こうかもと言い合い、実験している内に勃起。

結局もう一発することになったのでした……。

-終わり-
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