官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
母が英語教室に通い始めた本当の理由は、外国人のモノに夢中になったからでした。
投稿:2023-08-31 17:45:24
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ある日、母が僕のところに来て言いました。
「わたし英語を習おうと思うの。英語教室の申し込みに行くからついてきてよ」
僕は母のたくらみを感じました。
きっと僕を一緒に連れて行って、そのまま僕も入会させてしまうつもりなのです。
「ええー?行かないよ、そんなの」
「だーめよ。お母さんを守ってくれなきゃ」
母は後ろから僕に抱きついてきて、脇をくすぐってきました。
「ひゃひゃー。なにすんだよ」
母はかつて、僕を若くで産みました。
僕は中学一年ですが、母はまだ32歳です。
彼女は父と早くに離婚し、僕をシングルマザーとして育ててくれました。
母というより、まるで年の離れた姉のような関係なのです。
「こないだ教室の見学に行ったのよ。そしたら外国人の男性の先生に囲まれたの。お母さん人気者だったのよ」
確かにこの容姿であればありうる話だと思いました。
「でね、その時フランス人の先生に軽くキスされちゃった。たぶん挨拶なんだろうけど・・ね・・。」
僕はびっくりしました。母がほかの男性との性的な話をするのは初めてです。
「さあ、シャワーを浴びて出かけるわよ。準備してよね」
すると母は、いつものように僕の服を全部脱がし、自分も素っ裸になると、嫌がる僕の手を引っ張って風呂場に連れて行きました。
「また一緒に入るの?僕もう中学1年だよ?」
「だーめ。マー君はわたしの恋人だもん」
母は細身でスタイルが整っていて、バストもそこそこに大きくてキレイです。
母は僕にシャワーをかけると、頭と体を手で洗い始めました。
僕はいつもこの時点で、アソコを大きくしてしまいます。
「マー君、大きくなっちゃった。出してあげようか?」
「今日はいいよ。出かけるんだろ?」
母は僕のアソコを念入りに洗って、口で咥えて数回上下させた後、先っぽにキスをしてくれました。
「マー君。私も洗ってよ」
僕はソープを母のカラダに付け、背中側から胸と乳首に手を回して洗い始めました。
「マー君、上手になったわねー」
「ねえ母さん、英語教室でされたのは軽いキスだけなの?」
母は驚いて僕を振り返りました。
「どうしてわかるの?」
「だって・・カラダが熱いし、乳首がいつもより固いもん」
僕は母のおまんこを割れ目に沿って撫でてみました。
「ここもいつもよりヌルヌルだし。」
「・・実はね。3人にキスされちゃったの。舌の入って来るヤツ。それで、胸も触られちゃった。お母さん無防備なのかなあ。」
僕は悔しくなって、母の乳首とおまんこを集中的に洗ってやりました。
母はいつも通り、絶対に声を出さないのですが、おまんこからは、いつもより愛液がたくさん溢れ出してきていました。
「きょうお母さんがまたサレそうになったら、マー君が助けるのよ!・・ううっ!」
その瞬間、母は白目をむいて少しだけのけぞり、おまんこからは貝のように水がピュッ、ピュッっと飛び出しました。
母はたぶん逝ったんだと思います。
「さあ出かけよう!」
母はいつものようにタオルで僕の体を丁寧に拭いてくれました。
そして彼女は、ふだんより胸の開いた、体のラインが出るワンピースを着たのです。
英語教室につくと、あまり人はいませんでした。
オープンしてまだ間がないらしい。
「Hi!Mika.ようこそ!]
背の高い端正な教師が、母にハグしてきました。
僕は母の腕を引っ張ろうとしましたが、横にいた若い女性の先生に、僕がハグされてしまいました。
大きな胸が僕の顔に押し付けられます。
思わず母を見ると、僕の手をギュッと強く握って、少し悔しそうな顔をしていました。
「Hello!君は彼女の弟?」
僕は息子だと答えると、その場の先生たちが驚きました。
「こんな大きな息子さんがいるの?」
「カレはわたしの大事な恋人よ!」
僕と母は、僕のコースの説明を一緒に聞きました。
やはり母は僕に入会させようと連れて来たのです。
ぼくは説明も上の空で、その先生の大きな胸ばかりに目が行っていました。
サマーセーターなので分かりにくいのですが、乳首が立っているので、ノーブラだということがわかります。
横にいる母が、僕の足をつねりました。
「イテっ!」
「どうしましたか?」
「いえ・・なんでも・・」
母は微笑みながら横でそっぽを向いて、知らんふりをしました。
僕はまた、彼女の胸のポッチに目が行っています。
すると今度は、母が僕のアソコをスリスリと強くこすりました。
「うあっ!」
僕は椅子からあおむけに転げ落ちて、軽く頭を打ってしまいました。
「オー、大丈夫ですか?」
先生があわてて駆け寄り、僕の横にやや股を広げてしゃがみこみます。
すると、彼女の股間にはあるべきショーツではなく、きれいに処理された割れ目と、ビラビラが見えていたのです。
「ノーっ!そこはあんまり見ちゃだめよ・・!」
母はすごく嫉妬した表情でサンダルを脱ぎ、僕の股間を電気あんまのように刺激しました。
「おおおおっ!」
先生が心配そうに僕の手を握って胸のところへ持って行きました。
やはりセーターの下には、何もつけていません。
「お母さん。彼は少し頭を打ちました。絶叫して混乱しているので、あちらのソファで寝かせてきますがよろしいですか?」
頭を打ってではなく、電気あんまをされて声をだしたのですが、母は仕方なくうなずきました。
「お母さんのクラスの説明は、代わりのスタッフ3名が対応します」
僕はしまった、と思ったがもう遅い。
母はまた3人の先生に、何かされるかもしれないと思いました。
僕は、隣の部屋のソファーで横にされました。
なぜか僕はひざ枕をされていて、顔は先生の方に向けられています。
彼女はスマホをいじっていましたが、スカートがかなりせりあがっていて、その奥の湿っぽい場所が丸見えでした。
「Hey、come・・」
僕の頭をあそこに押し付けたので、どうやら「舐めて」と言ったのでしょう。
ぼくは彼女のおまんこに顔を押し付けられ、仕方なくきれいに処理された部分を舌で丁寧に舐め始めたのです。
「オウッ。ハアッ!」
先生が喘ぎ始めました。
僕はその先どうするべきかわからず、ひたすら長いあいだ彼女のおまんこを舐め続けていました。
すると隣の部屋で母の声が聞こえました。
「はあ・・3人でキスを・・もっと」
「ああっ。なにコレ。すごく大きい・・・」
母はすでに3人の先生たちにキスをされ、肉棒を握らされているような雰囲気です。
僕はいてもたってもいられず、母を助けに行くために、体を起こそうとしました。
「ダメよ。このまま舐めてなさい・・ああっ!」
その瞬間、先生はいきなり僕のファスナーを下ろして、ちんぽを取り出したのです。
そして先生は、僕におまんこを舐めさせたまま横たわり、シックスナインの体制で僕のちんぽを咥えました。
「はあっ。はあっ。向こうに行っちゃだめよ。あなたのお母さん、たぶんもうすぐあの3人に狂わされるわよ・・」
僕は外国人の彼女のテクニックが上手すぎて、動けないでいました。
竿の部分をねっとりと何回も舐め上げたあと、舌を予測不能に360°動かしながら、浅く、深くを繰り返す咥え方で、上下に顔を激しく動かします。
いつもの母のおしゃぶりとは比べ物にならないほどスゴい。
また母の声がします。
「ああっおいしいいわ・・太すぎる。」
「もうお口に入らない・・・。あなたも・・・2本とも・・」
母の声は途切れ途切れでよく聞き取れませんが、たぶん外国サイズのモノを咥えさせられているのでしょう。
「あああっ!ウソ!大きいわ!ダメ。おかしくなる!」
はっきりと母の声が聞こえました。挿れられてしまったのです。
「気持ちいいの!おまんこ広がってる。奥まで届いてるのーっ!ああっ!」
母は僕といるときには出したことのない声で叫んでいます。
「あっ!ダメ。わたしお尻はまだ・・おおおっ!」
母はアナルにも挿れられて狂っているみたいでした。
「咥えさせて!3人で犯して下さい!・・ああイクっ!狂うわ。ダメ!逝くっ。逝くうーっ!。おおおおーっ!!」
この先生の言う通り、母はいろんなところを責められて、狂っているようです。
「ああっ!いま逝ったばかり。止めてーっ。ストップ!ああまた逝く。おまんことアナル、両方気持ちいです。あっイクうっ!!」
「ダメ!またイクっ。ああ許して。ああっまた!・・出して。皆さん中に出して―っ。あああっ!また狂うわ!・・大きいのでイクうーっ!!」
母は全員に中に出されたようです。
「ああー」
僕も母が逝かされるのと同時に、女性の先生の口に精子を注ぎ込んでしまいました。
その時、とつぜん母がハダカのまま部屋に飛び込んできたのです。
僕はまだ先生のおまんこに顔をうずめ、先生は僕のちんぽを咥えたままでした。
母は僕の顔をむりやり先生の股間から引き出し、激しくキスをしました。
「マー君。ごめんね。お母さん、やっぱり狂っちゃった・・ねえマー君、この女性に犯されちゃったの?」
「ノー。彼はわたしの口に出しちゃっただけなんです」
母はまた悔しそうな表情で、
「マー君。行くわよ。あなたをここに通わせる訳にはいかないわ」
と言って、僕を家へ連れて帰ったのでした。
僕は、英語教室への入学をまぬがれてほっとしました。
母は、僕がほかの女性のおまんこを舐めさせられ、口で逝かされたことがいまだに許せないようです。
「マー君。お風呂に入るわよ」
僕はまた母と風呂に入り、体を洗われているときに勃起しました。
「マー君。今日はお母さんの後ろで出してあげる。外国ではアナルが当たり前みたいなの・・」
「ああっ!マー君。お尻気持ちいい。イク。息子のおちんちんでアナル逝かされる。ああっ!あああっ逝くうっ!」
母はすっかり拡張されたアナルに僕を迎え、僕が中に出すと同時に、母親として初めて大声を上げて絶頂を迎えてしまいました。
結局母は自分だけ英語教室にウキウキと通っています。
母のカラダは少しセクシーさが増したようです。
たぶん毎回レッスンの後に、狂ったように犯されているんだと思います。
「またこんどマー君も見学に来る?でもあの女性の先生と一緒はイやよ。マー君はわたしの恋人だから!」
ぼくは母の言葉にあきれ、次の僕のキョウダイは外国人とのハーフになるのかも知れない、などと考えていたのでした・・。
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