成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)

母が英語教室に通い始めた本当の理由は、外国人のモノに夢中になったからでした。

投稿:2023-08-31 17:45:24

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

DanDan◆USIFFpA

ある日、母が僕のところに来て言いました。

「わたし英語を習おうと思うの。英語教室の申し込みに行くからついてきてよ」

僕は母のたくらみを感じました。

きっと僕を一緒に連れて行って、そのまま僕も入会させてしまうつもりなのです。

「ええー?行かないよ、そんなの」

「だーめよ。お母さんを守ってくれなきゃ」

母は後ろから僕に抱きついてきて、脇をくすぐってきました。

「ひゃひゃー。なにすんだよ」

母はかつて、僕を若くで産みました。

僕は中学一年ですが、母はまだ32歳です。

彼女は父と早くに離婚し、僕をシングルマザーとして育ててくれました。

母というより、まるで年の離れた姉のような関係なのです。

「こないだ教室の見学に行ったのよ。そしたら外国人の男性の先生に囲まれたの。お母さん人気者だったのよ」

確かにこの容姿であればありうる話だと思いました。

「でね、その時フランス人の先生に軽くキスされちゃった。たぶん挨拶なんだろうけど・・ね・・。」

僕はびっくりしました。母がほかの男性との性的な話をするのは初めてです。

「さあ、シャワーを浴びて出かけるわよ。準備してよね」

すると母は、いつものように僕の服を全部脱がし、自分も素っ裸になると、嫌がる僕の手を引っ張って風呂場に連れて行きました。

「また一緒に入るの?僕もう中学1年だよ?」

「だーめ。マー君はわたしの恋人だもん」

母は細身でスタイルが整っていて、バストもそこそこに大きくてキレイです。

母は僕にシャワーをかけると、頭と体を手で洗い始めました。

僕はいつもこの時点で、アソコを大きくしてしまいます。

「マー君、大きくなっちゃった。出してあげようか?」

「今日はいいよ。出かけるんだろ?」

母は僕のアソコを念入りに洗って、口で咥えて数回上下させた後、先っぽにキスをしてくれました。

「マー君。私も洗ってよ」

僕はソープを母のカラダに付け、背中側から胸と乳首に手を回して洗い始めました。

「マー君、上手になったわねー」

「ねえ母さん、英語教室でされたのは軽いキスだけなの?」

母は驚いて僕を振り返りました。

「どうしてわかるの?」

「だって・・カラダが熱いし、乳首がいつもより固いもん」

僕は母のおまんこを割れ目に沿って撫でてみました。

「ここもいつもよりヌルヌルだし。」

「・・実はね。3人にキスされちゃったの。舌の入って来るヤツ。それで、胸も触られちゃった。お母さん無防備なのかなあ。」

僕は悔しくなって、母の乳首とおまんこを集中的に洗ってやりました。

母はいつも通り、絶対に声を出さないのですが、おまんこからは、いつもより愛液がたくさん溢れ出してきていました。

「きょうお母さんがまたサレそうになったら、マー君が助けるのよ!・・ううっ!」

その瞬間、母は白目をむいて少しだけのけぞり、おまんこからは貝のように水がピュッ、ピュッっと飛び出しました。

母はたぶん逝ったんだと思います。

「さあ出かけよう!」

母はいつものようにタオルで僕の体を丁寧に拭いてくれました。

そして彼女は、ふだんより胸の開いた、体のラインが出るワンピースを着たのです。

英語教室につくと、あまり人はいませんでした。

オープンしてまだ間がないらしい。

「Hi!Mika.ようこそ!]

背の高い端正な教師が、母にハグしてきました。

僕は母の腕を引っ張ろうとしましたが、横にいた若い女性の先生に、僕がハグされてしまいました。

大きな胸が僕の顔に押し付けられます。

思わず母を見ると、僕の手をギュッと強く握って、少し悔しそうな顔をしていました。

「Hello!君は彼女の弟?」

僕は息子だと答えると、その場の先生たちが驚きました。

「こんな大きな息子さんがいるの?」

「カレはわたしの大事な恋人よ!」

僕と母は、僕のコースの説明を一緒に聞きました。

やはり母は僕に入会させようと連れて来たのです。

ぼくは説明も上の空で、その先生の大きな胸ばかりに目が行っていました。

サマーセーターなので分かりにくいのですが、乳首が立っているので、ノーブラだということがわかります。

横にいる母が、僕の足をつねりました。

「イテっ!」

「どうしましたか?」

「いえ・・なんでも・・」

母は微笑みながら横でそっぽを向いて、知らんふりをしました。

僕はまた、彼女の胸のポッチに目が行っています。

すると今度は、母が僕のアソコをスリスリと強くこすりました。

「うあっ!」

僕は椅子からあおむけに転げ落ちて、軽く頭を打ってしまいました。

「オー、大丈夫ですか?」

先生があわてて駆け寄り、僕の横にやや股を広げてしゃがみこみます。

すると、彼女の股間にはあるべきショーツではなく、きれいに処理された割れ目と、ビラビラが見えていたのです。

「ノーっ!そこはあんまり見ちゃだめよ・・!」

母はすごく嫉妬した表情でサンダルを脱ぎ、僕の股間を電気あんまのように刺激しました。

「おおおおっ!」

先生が心配そうに僕の手を握って胸のところへ持って行きました。

やはりセーターの下には、何もつけていません。

「お母さん。彼は少し頭を打ちました。絶叫して混乱しているので、あちらのソファで寝かせてきますがよろしいですか?」

頭を打ってではなく、電気あんまをされて声をだしたのですが、母は仕方なくうなずきました。

「お母さんのクラスの説明は、代わりのスタッフ3名が対応します」

僕はしまった、と思ったがもう遅い。

母はまた3人の先生に、何かされるかもしれないと思いました。

僕は、隣の部屋のソファーで横にされました。

なぜか僕はひざ枕をされていて、顔は先生の方に向けられています。

彼女はスマホをいじっていましたが、スカートがかなりせりあがっていて、その奥の湿っぽい場所が丸見えでした。

「Hey、come・・」

僕の頭をあそこに押し付けたので、どうやら「舐めて」と言ったのでしょう。

ぼくは彼女のおまんこに顔を押し付けられ、仕方なくきれいに処理された部分を舌で丁寧に舐め始めたのです。

「オウッ。ハアッ!」

先生が喘ぎ始めました。

僕はその先どうするべきかわからず、ひたすら長いあいだ彼女のおまんこを舐め続けていました。

すると隣の部屋で母の声が聞こえました。

「はあ・・3人でキスを・・もっと」

「ああっ。なにコレ。すごく大きい・・・」

母はすでに3人の先生たちにキスをされ、肉棒を握らされているような雰囲気です。

僕はいてもたってもいられず、母を助けに行くために、体を起こそうとしました。

「ダメよ。このまま舐めてなさい・・ああっ!」

その瞬間、先生はいきなり僕のファスナーを下ろして、ちんぽを取り出したのです。

そして先生は、僕におまんこを舐めさせたまま横たわり、シックスナインの体制で僕のちんぽを咥えました。

「はあっ。はあっ。向こうに行っちゃだめよ。あなたのお母さん、たぶんもうすぐあの3人に狂わされるわよ・・」

僕は外国人の彼女のテクニックが上手すぎて、動けないでいました。

竿の部分をねっとりと何回も舐め上げたあと、舌を予測不能に360°動かしながら、浅く、深くを繰り返す咥え方で、上下に顔を激しく動かします。

いつもの母のおしゃぶりとは比べ物にならないほどスゴい。

また母の声がします。

「ああっおいしいいわ・・太すぎる。」

「もうお口に入らない・・・。あなたも・・・2本とも・・」

母の声は途切れ途切れでよく聞き取れませんが、たぶん外国サイズのモノを咥えさせられているのでしょう。

「あああっ!ウソ!大きいわ!ダメ。おかしくなる!」

はっきりと母の声が聞こえました。挿れられてしまったのです。

「気持ちいいの!おまんこ広がってる。奥まで届いてるのーっ!ああっ!」

母は僕といるときには出したことのない声で叫んでいます。

「あっ!ダメ。わたしお尻はまだ・・おおおっ!」

母はアナルにも挿れられて狂っているみたいでした。

「咥えさせて!3人で犯して下さい!・・ああイクっ!狂うわ。ダメ!逝くっ。逝くうーっ!。おおおおーっ!!」

この先生の言う通り、母はいろんなところを責められて、狂っているようです。

「ああっ!いま逝ったばかり。止めてーっ。ストップ!ああまた逝く。おまんことアナル、両方気持ちいです。あっイクうっ!!」

「ダメ!またイクっ。ああ許して。ああっまた!・・出して。皆さん中に出して―っ。あああっ!また狂うわ!・・大きいのでイクうーっ!!」

母は全員に中に出されたようです。

「ああー」

僕も母が逝かされるのと同時に、女性の先生の口に精子を注ぎ込んでしまいました。

その時、とつぜん母がハダカのまま部屋に飛び込んできたのです。

僕はまだ先生のおまんこに顔をうずめ、先生は僕のちんぽを咥えたままでした。

母は僕の顔をむりやり先生の股間から引き出し、激しくキスをしました。

「マー君。ごめんね。お母さん、やっぱり狂っちゃった・・ねえマー君、この女性に犯されちゃったの?」

「ノー。彼はわたしの口に出しちゃっただけなんです」

母はまた悔しそうな表情で、

「マー君。行くわよ。あなたをここに通わせる訳にはいかないわ」

と言って、僕を家へ連れて帰ったのでした。

僕は、英語教室への入学をまぬがれてほっとしました。

母は、僕がほかの女性のおまんこを舐めさせられ、口で逝かされたことがいまだに許せないようです。

「マー君。お風呂に入るわよ」

僕はまた母と風呂に入り、体を洗われているときに勃起しました。

「マー君。今日はお母さんの後ろで出してあげる。外国ではアナルが当たり前みたいなの・・」

「ああっ!マー君。お尻気持ちいい。イク。息子のおちんちんでアナル逝かされる。ああっ!あああっ逝くうっ!」

母はすっかり拡張されたアナルに僕を迎え、僕が中に出すと同時に、母親として初めて大声を上げて絶頂を迎えてしまいました。

結局母は自分だけ英語教室にウキウキと通っています。

母のカラダは少しセクシーさが増したようです。

たぶん毎回レッスンの後に、狂ったように犯されているんだと思います。

「またこんどマー君も見学に来る?でもあの女性の先生と一緒はイやよ。マー君はわたしの恋人だから!」

ぼくは母の言葉にあきれ、次の僕のキョウダイは外国人とのハーフになるのかも知れない、などと考えていたのでした・・。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:19人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:25人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:3人
合計 65ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]