体験談(約 9 分で読了)
夢みがちな演劇サークルの彼女 (2/2ページ目)
投稿:2023-08-18 00:50:36
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黄色い顔のマイク持ち。
目の前には心音。
真剣モードの心音が俺に気が付くことはなかった。
ただ、演技で男と抱き合う心音を見るだけ
「はい、カット!次のシーンに移るぞ。心音と真一は先に部屋に入れ。あと、カメラと...音声もだな。照明は今のうち既設のセットを整えとけ!」
慌ただしい...
俺が部屋にはいると美鈴さんが水色の何かを持って部屋から出た。
「マイクはベッドスレスレで1m離せ。カメラを見てマイクを近づけろよ。いくぞー」
「結衣!」
「雅人さん!」
ベッドに倒れ込む2人。
クチュクチュと音を鳴らせて舌を絡めあった。
モヤモヤした気持ちで俺はマイクを近づける。
ここでちゃんとやらなきゃ追い出される。
胸を揉まれる心音...
「カット!心音、シャツの上からでも分かるように乳首立たせられないか?真一、お前はもう少しソフトに揉め!!」
「台本には揉みしだくって書いてましたよ?」
「だからな、心音来い」
「はい」
「こうやって下から揉み上げろ。おっぱいが潰れて揉まれてるって分かるだろ!」
「...っ!」
「心音は少し痛くても顔に出すなよ。まだ立たないのか!好きな男の事でも考えろ!」
「立ちました!」
「お前、単純だな。なら行くぞ!」
男に揉まれながら、男の手はシャツの中へ。
「あん...♡真一さん」
「カット!真一、服を捲る時は気をつけろ。乳首のモロはダメだ。見えないように手で隠して脱がせ!」
男は上手く隠しながら、心音の乳首を吸った。
心音の喘ぎ声はいつもと違う。
演技だ。
「カット!次は心音は自分の手でおっぱいを隠せ。」
男がお腹にキスをする音を拾いながら。
男は心音のパンツを脱がせた。
布団を掛けて、男もパンツを脱いだ。
まるでセックスをしているように。
「カット!汗を表現するから霧吹きするぞ。お前ら立て」
一瞬焦ったが、心音の股にはシールが貼られている。
ヘアーがあっただろう所から内ももまでしっかりと。
男もテープで縛られている、勃起してて痛そうだった。
俺は必死にマイクを向けた。
そのせいか?
不思議と嫉妬の気持ちは無かった。
作品として考えたからだと思う。
それよりも人前で着替えた事が腹立たしかった。
控え室のテントに戻ると、更衣室の中から男の唸り声が聞こえる。
ガムテームみたいのをグルグルだったもんな。
そのあと、心音も...
痛そうだった。
「心音取れた?」
「もう少し...」
「どれ?」
「きゃっ!!」
「はい、取れた」
その日の夜。
まんこの周りが赤くなってたけど。
俺は理由を聞かずに愛液を舐めまくった
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