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体験談(約 12 分で読了)

スピンオフ 大学のアイドルが4年生の先輩のエッチの虜になった話(2/2ページ目)

投稿:2023-08-12 01:12:12

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本文(2/2ページ目)

先輩の腰がビクリと動きました。

「気持ちよかったら、声をだしてもいいですよ❤️」

私は舌をしっかりと出して、竿を丁寧に舐めまわしました。

「早く咥えて欲しいなぁ(笑)」

私はニコリと笑い、先輩の亀頭をカブリと咥えました。

「おっ…」

ここから私の本気のフェラが始まりました。

じゅぼじゅぼ

部屋中にエロい音が響きます。

時折、先輩は腰をびくつかせながら

「うっ…」

という声をだします。

このままイクまで責めようと思いましたが、先輩に止められました。

「春華ちゃん…フェラうまいね(笑)」

「せっかくだから一緒に気持ち良く舐めようか!?(笑)」

そう言って体の向きを変えました。

69です。

初体験です。

高校生でシックスナインなど経験はありません。

私が上で先輩のちんこを舐め始めましたが、すぐに先輩の攻撃がはじまりました。

「んぁ…ふぁ…らめぇ…」

ちんこを咥えているため言葉になりません。

先輩は執拗に私のクリを舐め続けます。

思わず咥えたちんこを放し、

「はぁーーだめぇ…気持ち良すぎ…」

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いつのまにか、私は先輩のちんこなんか忘れて、先輩のクンニで喘ぎ続けていました。

「もぅ…だめぇ…んぁーーー!いっちゃうよぉ…」

またしても先輩にイカされていまいました。

前戯だけで何回もイカされました。

これまでエッチの経験がありましたが、どちらかといえば男性が気持ち良くなるためのプレーが多く、すぐに挿入したがる男が多かったです。

しかし先輩は私を気持ち良くすることに全力を出してきます。

私はすでに先輩のテクニックに魅了され、はやく挿入されたい気持ちになっていました。

「生で入れていい?」

「えっ!?」

「生の方が気持ち良いよ(笑)」

気持ち良い…

「もしかして生でやったことないの!?」

「はい…」

数ヶ月前まで高校生でした。

そんな雰囲気になったことはありましたが、実際に生でやったことはありませんでした。

「経験豊富って言ってたけど、春華ちゃんもまだまだ子供だね(笑)」

「…」

「大学生になったらみんな生でセックスしてるよ(笑)生の方がお互い気持ち良いよ(笑)」

「でも…」

「大丈夫だよ(笑)ちゃんと外に出すよ(笑)」

「春華ちゃんも気持ち良くなりたいでしょ!?(笑)」

そういうと先輩は自分のちんこを使って、私の入り口を擦り合わせました。

「んぁ…」

私のマンコは既にびしょびしょで擦れるたびにクチュクチュとエロい音がします。

「はぁ…先輩…」

「どうする?やめる?」

やめるなんて無理です。

早く入れて欲しい。

私の感情はそれだけです。

「お願いします…」

「何を?(笑)」

「はあはぁ…いじわるぅ…あー…」

「何をどうして欲しいか言わないと(笑)」

「もう…はぁ…入れてください…」

このやりとりの間をずっとちんこで刺激を与えられています。

「何を?(笑)どこに?(笑)」

「はぁはぁ…もう…はやくぅ…おちんちんを…おまんこに…入れてください…」

「生でいいの?」

「生でぇ…生でいいからぁ…」

「先輩のおちんちんを…私のおまんこに…生で…入れてください…」

「よし!よく言えました(笑)」

早くきて欲しい…

先輩のカチカチのちんちんが…

「入れるよ(笑)」

「んぁーーー!!!!」

先輩の亀頭が入ってきた瞬間に私は身体を大きくびくつかせ、イッテしまいました。

「はあはぁ…あーー…」

「まだ入れただけだよ(笑)」

そこから先輩はやさしく挿入していきます。

「ちょっと待ってください…」

「動かないから大丈夫だよ(笑)春華ちゃんの中がピクピクしてるよ(笑)」

「生おちんこはどう?(笑)」

「言い方が変態…」

「気持ち良いでしょ?」

私が頷くと、

「生おちんこの先から出てくるのは何かわかる?」

「精子…」

「精子をおまんこの中に出すとどうなるの?」

「赤ちゃんが…できちゃいます…」

「中に出したらだめですぅ…」

「でも俺は春華ちゃんのことが大好きだから赤ちゃんできてもいいよ❤️」

私はその発言に頭の中がとろけそうでした。

「先輩…」

「少し早く動くね♪」

そういって少し激しめのピストン運動をしてきました。

「あんあん…いぃ…」

「俺も気持ち良いよ…」

「春華ちゃんの喘ぎ声もエロいし、美人のイキ顔って最高だよ(笑)」

「恥ずかしい…」

正常位からバックに対位を変え、先輩は後ろから私を責めます。

私は始めは四つん這いでしたが、すぐに耐えられなくなり、上体をベッドに預けてしまいました。

先輩は私を起こし、両手で胸を揉みながら、突いてきます。

「春華ちゃんのおっきいおっぱいを揉みながら、バックなんか最高だよ笑」

「はぁはぁ…」

「ちょっと意地悪しちゃおう笑」

良介はそういうと両乳首をつまんだ。

「はぁーー…んぁ…」

すでにビンビンに固くなっている乳首に強い刺激が与えられ、身体のビクビクが止まりません。

「先輩…いじわるぅ…」

「こんなことされたことあるかな?(笑)」

良介は左手で乳首を転がしながら、右手を下腹部に回した。そしてクリを弄り始めた。

「あーーー!だめぇ…それは…」

頭が真っ白になります。

間違いなくこれまでのエッチの中で1番の刺激です。

先輩のちんこで私の中はかき回され、クリにも激しく刺激を与えられます。

「もーー…だめだめ…おかしくなっちゃうよ…」

私は大きな喘ぎ声を上げながら、あまりの快感に涙とヨダレが止まりません。

パンパン!

クチュクチュ

「もっとおかしくなっていいぞ!」

「だめぇ…壊れちゃう…」

「壊してやるよ」

正直、私はすでに壊れていたと思います。

「はあはぁ…なんか変…なんかでちゃう…はぁ〜」

じゃぁー

なんと私はあまりの快感に失禁してしまいました。

「春華ちゃん…本当に変態だね(笑)」

「…………恥ずかしい…」

「しかもこんなにびしゃびしゃにして…ごめんなさい…」

「大丈夫だよ(笑)じゃあ今度は春華ちゃんが上に乗って!」

私は騎乗位に自信がありましたが、先輩の前では子供扱いされます。

先輩に跨り、最初から全力のグラインドを見せつけます。

Eカップの胸が大きく揺れます。

「春華ちゃん…上手だね(笑)」

「はあはぁ…騎乗位には自信があります…」ピンク

「俺を気持ち良くしようとしなくてもいいよ!」

「えっ…」

「自分が気持ち良いところに当ててごらん❤️」

私は言われるがままに、1番感じるところに当てました。

「はぁ…ここが1番きもちいいですぅ…」

「じゃあそこに当たるように意識しながら、さっきの腰使いをやってごらん❤️」

「はぃ…」

先輩に言われた通りに、得意の腰使いを行いました。

「あーーなにこれ…すごい…こんなの初めてぇ…」

「ここ…ここがいいのぉ…」

「だめぇーーーー!んぁーんぁーーー」

私はまたもイッテしまい、体を先輩にあずけました。

先輩は私を抱きしめ、耳元でささやきます。

「騎乗位で俺を気持ち良くするとか考えなくていいよ❤️」

「自分が気持ちよくならないとね❤️」

そう言って私の口の中に舌を入れてきました。

そのままの体制で突き上げてきます。

「むぁってぇ…はぁはぁ…」

唇を離すと

「ここが気持ち良いんでしょ?(笑)」

「だめぇ…いまいったばっかりなのに…はあはぁ…あーーもう…」

「もっと気持ちよくなって(笑)ここだろ!ここを責めて欲しいんだろ(笑)」

「もう…こわれちゃうよ…」

「壊してやる(笑)イケイケ(笑)」

「だめぇーーーーーーーーーーぁーーーーあぁぁーーーいくぅぅぅーー!」

私は全身を痙攣させながら、またしてもイッてしまいました。

少し呼吸が整うと、正常位にもどり再び責められます。

もはや先輩のやりたいようにやられています。

「どこに出して欲しい?」

「抜かないで…」

「最後まで…中に出していいからぁーーー」

なんと私はあまりの快感に中出しを懇願しました。

「やっぱり春華ちゃんは変態だね笑」

先輩は私の腕をつかみラストスパートをみせます。

私の胸は両腕に挟まれながらも、じゃぶじゃぶと大きく揺れます。

「はぁはぁ…春華ちゃん…気持ち良いよ…」

「あーーン…わたしも…はあーー…だめぇ…いくぅぅぅーー!」

もう何度目かわからない絶頂を迎えました。

「春華ちゃん…締め付けすぎ…」

それからまもなくして

「やばぃ…いく…うっ…」

先輩は勢いよくちんこを引き抜くと、大量の精子が飛び出しました。

お腹の上だけでなく、胸の方まで飛んでいました。

先輩のは飛び散った精子など気にすることなく私を優しく抱きしめて、軽くキスをしました。

そして耳元で

「最高に気持ちよかったよ❤️」

そう言って耳たぶを優しく噛みました。

「んぁ…」

「人生で1番気持ちよかった?(笑)」

私はコクリと頷きました。

「良かった!」

先輩は子供のような無邪気な笑顔を見せます。

「もっともっと気持ち良いことをしてあげるからね(笑)」

「えっ…」

「俺がもっといろんなことを教えてあげるよ(笑)いや?」

「お願いします…」

結局、その日は先輩が3回イクまでエッチを続けてました。

その間に20回はイカされたと思います。

先輩に大人のエッチとはどのようなものか、しっかりと教えてもらいました。

私は先輩のエッチの虜になり、変態女として調教されていきました。

私が先輩に道具を使ってイカされまくった話はまた後日書こうと思います。

この話の続き

テクニックを身につけたワイに遂に彼女ができた話地方国立大学の野球部に所属している童貞インキャのワイ大学のアイドルである春華に童貞を奪われたうえに、なぜかエッチのテクを仕込まれるという謎の展開人生で一度も彼女すらできたことがないにも関わらずエッチのテクには自信を持ち始めていた。…

-終わり-
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