体験談(約 8 分で読了)
【高評価】デパートで会った爆乳の人妻がタイプすぎて(1/2ページ目)
投稿:2023-07-20 14:25:10
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自分は30歳で独身です。
その日、菓子折りを買いにデパートに。
会計をするのに、サービスカウンターに行くと目の前にとんでもない膨らみの胸が。
目が飛び出しそうなくらいビックリした。
そのまま顔を見ると、髪は暗い赤色でパーマが掛かっていて、顔は、優しそうな可愛い感じで、めちゃくちゃタイプだった。
もう1度胸を見ると、本当に大きい。
今までで、初めて見る大きさだ。
僕は、オッパイが大きいほど好きなので、可愛いし一瞬で心が奪われた。
動く度に、横に揺れるオッパイに、生唾を飲み、たまらず勃起していた。
こんな人がいるんだなぁと思いながら、その日は帰った。
また休みになると、彼女を一目見たくなりデパートに向かった。
サービスカウンターを遠目で見ると、今日も彼女はいた。
しばらく眺めて、遠目から携帯のカメラで彼女を撮った。
いまいち上手く撮れてないので、近づいてバレないように撮った。
その後、単品のお菓子を手に取り、彼女に会計をして貰った。
近くで見ると、本当に可愛い。
オッパイもスゴすぎて、一瞬で勃起する。
帰ってから、写真を確認すると、まぁまぁ綺麗に撮れていた。
僕は、写真を見ながらチンコを握ると直ぐにイッてしまった。
次の日も休みだったので、デパートに向かった。
サービスカウンターに彼女はいた。
またお菓子を買うのも変だしな。
どうしようかな。と思いながら、彼女を見ていた。
サービスカウンターの近くに、布団が売っていたので布団を見ながら考えた。
1枚くらい布団買うかな?と、思いサービスカウンターに向かった。
「すいません」
彼女に声を掛け、
「ちょっと布団の事聞きたいんですけど」
「あっ、どちらですか?」
僕が歩き出すと、彼女が付いてきた。
「これなんですけど」
僕は、少し高い場所に置いてある掛け布団の事を聞きながら、少しだけ話をした。
(声まで可愛い)
説明も何となく終わり
「そんなところですかね」
「じゃぁ、それ下さい」
「分かりました」
もちろん届かないので
「少々お待ち下さい」
しばらくすると、彼女は脚立を持ってきて登った。
「大丈夫ですか?」
「大丈夫です」
布団を掴むと引っ張りながら、フラついている。
「大丈夫?」
「はい」
その時だった。
「キャッ」
彼女は、布団を引っ張るとバランスを崩した。
僕は、とっさに彼女を後ろから押さえた。
脚立から落ち、踏ん張ったがゆっくり僕も後ろに倒れた。
その場に横になってしまったが、彼女は僕の上だったし、僕は全然平気だったので問題なかった。
ふと、気づくと彼女を抱きしめていた。
手の感触が変な気がしたので、確認すると柔らかい。もう一回確認するとオッパイだった。
あの爆乳を揉んでいた。
「あの。そこは」
「ごめんなさい」
と言いつつも、勃起してしまった。彼女のお尻に固くなったチンコがモロに当たっている。
「大丈夫ですか?」
「あっ、大丈夫です」
彼女は、僕の上から避けようと立ち上がると、手がちょうどチンコに当たった。
「アッ、そこは」
「えっ?」
彼女の手に勃起したチンコが握られた。
「あっ、いや、ごめんなさい」
「いや、すいません」
彼女は焦ってそのまま握ったままになっていた。「手、どけて貰っても」
「やだ」
「ごめんなさい」
と、言いつつも彼女はチンコを見ていた。
「本当ごめんなさい」
「何かお詫びしないと」
「大丈夫ですよ」
「あっ、じゃぁ電話番号教えて下さい」
そう言われ、僕は電話番号を教え帰った。
夕方になると、電話が鳴った。
「もしもし」
「さっきは、すいませんでした」
「いや、本当気にしないで下さい」
「良かったら、ご飯でも」
僕は、外で会えるならと思い
「えっ、良いんですか?」
「はい。お礼させて下さい」
と、18時に居酒屋で待ち合わせをした。
時間になり、彼女が来た。
私服がまた可愛いというか、セクシー過ぎる。
薄いニットのセーターで、胸の大きさがハッキリと分かる。
谷間も見え、僕は見るなり勃起した。
ズボンのポケットに手を入れ、抑えながら店に入った。
ビールを飲みながら、楽しく会話をした。
名前は彰子さん。
35歳で、バツイチ子供なし。
僕の事も話し、会話も弾んだ。
お酒が進むにつれ、僕は彰子さんの胸ばかりに目がいく。
「どこ見てるの?」
「これ?」
彰子さんは、指で谷間を拡げ見せてきた。
「いや」
「さっきから、ずっと見てるから」
「オッパイ大きいの好きなの?」
「はい」
「こんなに大きくても?」
「大きい方が」
「そうだよね」
「さっきも固くなってたし」
「あれは」
「私であんなに固くしてくれてたから」
「最近そういうのなかったから」
「色っぽいから」
「なんか嬉しい」
「じゃぁ」
その時、チンコに何か当たってくる。
僕が見ると、彰子さんの足だ。
「えっ」
「今も固くしてるんだ」
「アッ」
「酔ってきちゃった」
「そろそろ出よ」
2人で店を出ると、
「あっち」
彰子さんは、真っ直ぐ歩けないくらいフラフラしていた。
僕の肩にもたれ掛かり、大きなオッパイが押しつけられていた。
「大丈夫ですか?」
「大丈夫」
こういう時の大丈夫は大丈夫じゃない。
「そこ曲がって」
彰子さんに言われるがまま歩き、
「ここ」
「ここ入ろ」
完全にラブホだ。
「酔っちゃったから」
本気?と、頭によぎったが僕も彰子さんとと思うとそのまま入った。
受付をし、部屋に入ると
彰子さんはキスしてきた。
「んん」
いきなり過ぎて驚いたが、僕も舌をからませた。
「ンンッ」
「触りたいんでしょ。触って」
セーターの上から触った。
「直接触って。脱がせて」
僕は、彰子さんの服からブラジャーから全部脱がせた。
ずっと見ていた爆乳が目の前に。
下から持ち上げるように揉むと、ずっしりと重くて、水風船のように柔らかかった。
ずっと触っていたいような気持ちいい触り心地だった。
「どう?」
「柔らかくてたまらない」
「乳首も舐めて」
僕が乳首を舐めて、吸うと
「アアッ、吸われるの気持ちいい」
僕は、両方の乳首を交互に舐めながら吸った。
「すごいイイ」
彰子さんは、僕の頭を抱えた。
「ンンッ」
オッパイに顔が埋もれる。
夢のようだったが、苦しくなった。
「ハァハァ」
「スゴい息出来なかった」
「ウフフ苦しかった」
彰子さんは、僕のチンコを握り、
「お昼も大きいなぁと思ったけど、大きいわね」
「私のも触って」
フサフサの毛は既に湿っていた。
そのまま、奥に指を這わせると
「彰子さんこそヌルヌルだよ」
「もう我満出来ないの」
僕は、ベッドに押し倒された。
彰子さんは、そのまま僕の上に股がった。
「もう入れちゃう」
「アッ、ンンッ」
チンコが包まれていく。
「全部入っちゃった」
「気持ちいい」
腰がグイグイと動かされる。
「アアッ、大きいからスゴい」
「気持ちいい。オッパイも触って」
縦、横に暴れるオッパイは圧巻のボリュームと迫力だった。
上下に激しく打ち下ろされると、もうたまらなかった。
彰子さんは、グイグイと責めてくる。
「激しい。気持ちよくて直ぐイッちゃいそう」
「ダメ」
「まだまだ我満して」
彰子さんは優しく微笑みながらも、腰使いがめちゃくちゃ上手かった。
「彰子さん、スゴい」
「こんなの耐えられないよ」
「さんなに気持ちいいの?」
「そんな顔して。可愛い」
「もう無理、出ちゃう」
「まだ。ほら、我満して」
「そんな事言われても」
「もう・・」
「しょうがないなぁ。イッていいよ」彰子さんは、腰を激しく振った。
「アアッー」
ドピュッ!ドピュッ!!
彰子さんのオマンコに出してしまった。
「アアッンンッ」
ほぼ同時に彰子さんもイッた。
「私もイッちゃった」
「スゴい中でビクビクしてる」
彰子さんが、チンコを抜くとオマンコから僕の精子がポタポタと垂れてきた。
「こんなにたくさん」
垂れる精子を手で受けると、彰子さんは精子を舐めた。
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