官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
クラスの女子のトイレを覗き見る話
投稿:2023-07-19 17:00:08
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
中学の時の話である。その日は本来なら午前組と午後組で分けて登校で僕は午前登校の予定だったのだが、性欲が溜まっていた僕は朝早くに学校を休む電話をかけたあとにこっそりと学校に忍び込んだ。放尿が性癖の僕は、2Fのトイレに隠れて放尿を覗き見ることを企んだ。まだ朝なのでほぼ人はおらず、2F西側のト…
前編では午前授業のことを書いたので後編ではその後の午後のことを書く。登場人物の仮名に被りがあるが別の人物である。
普段4時間目がある時間はコロナ禍で午前/午後組で登校が分かれておりちょうど誰もいないタイミングなので1時間ほど誰も来なかったが、正午過ぎやっと午後組が来始めた。
まず学活があるが、その前にトイレに来たのはY。同じクラスのボーイッシュな女子。
そそくさと和式に入ると放尿を始めたが、10秒ほどですぐに終わってしまった。
その後も何人かトイレに来たがあまり収穫がなかった。
その後1時間目の前の休み時間になりOが来た。ショートボブ、ミディアムボブぐらいの感じの髪型の普通に可愛い子だが彼氏持ちである。
彼氏とヤったのかはわからないがまさか別の男にまんこや放尿姿を見られてるとは思わないだろう。
「シュワー…シュィー…」と極めて普通の勢いの放物線が見えた。今日見た誰よりもまん毛が生い茂っていて興奮した。
放尿を終えると手を洗わずに行った。
その後すぐにOと同じく彼氏持ちのRが来た。かなりの美女である。この2人はいつも仲良くしてるが、Rは全然まんげが生えていなくてまるで対になっているような感じがした。
「シュイーー…シュー」
我慢していたのか長い時間溢れんばかりのおしっこが出てくる。線が1つに定まらずいろんなところに飛び立っていて少しこっちにも飛んできた。
顔は美女というより可愛い系と言う感じで、こんなおしっこをするのかと興奮した。
しっかりカメラに記録に収めた。
1時間目が終わるとIがトイレに駆け込んできた。
小学校の時に爆音の尿の音を聞いたことがあり、相当衝撃を受けたのを思い出した。背はそこまで高くないもののスタイルがよくモデル顔と言う感じ。
まだ生え始めなまんげから「シューー」と高圧洗浄機のように濃い黄色の尿が一直線にトイレに打ち付けている。
さらに途中で尿の音が変わりさらに勢いがつきすごく興奮した。
面白いのが勢いのあるまま急に放尿が止まったことだ。ほとんどの人はだんだんと勢いが弱まっていく感じだが、人によってそこも変わるんだなと思った。
そしてそのあと、地雷系の女子2人が来た。1分くらい水道の鏡で前髪を整えていた。
そのあと個室に入り可愛い方の1人が手前側に来た。万人から好かれるようなタイプではないと思うが顔は結構良い方…かなと自分では思っていた。
「ショー…シューー」
と段階的に勢いがついてくるような尿だが10秒ぐらいで放尿は終わってしまった。
そして2時間目に入った。
時間的に2時間目の半ばあたりなので誰も来るはずないのだがKという清楚系で美人の子が1人来た。多分お腹が痛くなったとかだろう。
そして個室に入った。
正直大の方は好きではないので割愛させてもらう。
太い便を絞り出したと同時に勢いよく「プシャー…」と尿が出たが一瞬で終わってしまった。
駆け足で手を洗う様子もなくトイレを出て行った。清楚系なのに見えないとこではそんなんなんだなと思った。
2時間目が終わりトイレに何人も入り乱れたあと、3時間目の始まる3分前くらいに学年で1番背の小さいTが走って来た。
個室のドアをバタンと閉めてしゃがむとすぐに放尿を始めた。
「シュイー…シュルシュル…」
と小さな体からどこに溜めていたのかと言うくらい大量の尿が出ている。「はぁ…」という吐息が聞こえエロかった。
1分ほど放尿が続くと時間がギリギリなのか走ってトイレを出て行った。手を洗わない奴が多い。
3時間目が終わり、何人かトイレをしたあと皆帰って行ったが、多分美化委員が来るのでせっかくなら最後に少し仕掛けようと思った。
全てのトイレに使用禁止の貼り紙を貼った。そしてトイレを出て空き教室に隠れた。
狙い通り美化委員のCがトイレを掃除しに来た。だが年頃なので真面目に掃除するはずもなくトイレだけしようとドアを開けようとするが、張り紙に気づいたようだった。
俺の予想よりもCはトイレをかなり我慢していたようだった。なんと、床にしゃがみ込むと排水溝に向かって放尿を始めようとしていた。
「何してんの?」
と聞いた。
Cは
「いいから見ないで!」
と焦っていた。
だが俺は嫌がるCの正面に回って
「トイレしてるとこ見せてよ」と言った
Cは抵抗するが下半身は正直で
「っ…」と息を漏らすと
凄い勢いで放尿を始めた。
すかさず僕はCのまんこに口を近づけた。
「何やってんの!」
とCは言って一瞬放尿が弱まるが、一度出たものを止められるわけもなく勢いよく口の中におしっこを放った。
「ちょっ…」
と何か言いたげにしているが声も出ないようだった。
放尿中もまんこをなめまわした。
「あっ…あっ」
とCが喘ぐ。
一応尿は全て飲み干した。
Cの放尿が終わったあと俺はしっかり事に及んだ。この後は想像にお任せする。
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
