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【評価が高め】妹の性欲が強すぎる問題⑫【続・玩具と妹】(2/3ページ目)
投稿:2023-06-25 00:08:17
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本文(2/3ページ目)
しっかりと血が繋がってるようで嬉しい限り♪
カチャッ。
「はい、コレ♪」
服を着替えてきた、妹がバイブを手渡してきた。
「また後で使うから、キレイに拭いといて♪」
「はいよ♪笑」
「あのさ…」
「ん?」
「お兄ちゃんの舐めながら使ってみたいから、今日の夜…いい?」
(こいつ、1日何度イったら気が済むんだ…苦笑)
「いいよ。でも、明日の部活帰りとかじゃダメなの?」
「明日じゃ我慢できないからお願いしてんのっ!笑」
「笑」
「あと、お兄ちゃんがコレでハルを虐めて欲しい…」
「ちょっ…笑」
百花ちゃんだけにSMグッズ使おうと思っていたけど、妹もご所望らしい。
まだSMグッズがあることを教えてないけど、どうしようか迷った。
ひとまずその日の夜、目隠しと合わせて、他の妹用の玩具を見せてみた。
アナルスティックとオナホ、目隠しと全てに興味を示す妹。
特にアナルスティックの形状が気になるようだ。
丸いポコポコしたものが何個も付いている棒状のもので、何度も触って確認している。
「これ、お尻に挿れちゃうの?」
「うん。お尻用だし」
「なんでこんな形になってるんだろ…」
「さあ…。使ってみないとわかんないね、さすがの俺も」
「ふ~ん。まっ、今日はいいや。それじゃお願いしたやつやろっか♪」
笑みを湛えたまま、首を傾げて上目遣いの妹。
手にはバイブを持ったままだ。
パンツを脱がせると、既に少し濡れていた。
「ハル、もう濡れてんじゃんっ笑」
「フフッ♪我慢できなくなっちゃった…♡」
「しっかし、音バレしないかなこれ…。絶対声出すなよ…」
「我慢するっ笑。あ、掛け布団とかすれば少しはマシになるんじゃない?」
「なるほど」
音を遮断するからいくらかマシになりそうだけど…。
俺も中に入ってズボズボやらないといけないような。
少しあれこれ考えたが、面倒臭くなってきた。
「まあいいや。早く裸になってベッドに上がれよ」
そう命令すると、妹が嬉々として服を脱いだ。
「うあー♪お兄ちゃんからそんな命令されると興奮しちゃう♡」
妹をベッドに仰向けに寝かせ、膝を立てさせた。
そして股を開かせて、自分が寝転がってスタンバイ。
それで妹が上から掛け布団を被せた。
少し暗いが、薄い掛け布団なので明かりが漏れてるので何とかなりそうだ。
それよりも、今までにない景色というかアングルで絶景である。
可愛い薄ピンク色のヒダの中央目掛けて、いきなり挿入しようとしたが一旦止めた。
ローションを足そうと思ってたけど、まずは妹のマンコを舐めることにした。
クリを舌で転がしながら、指をズプズプと挿入。
「んアッ…、凄い…いいかも…」
ピクピク反応し、初めてのシチュエーションに感度も良くなってるようだ。
指を縦横に動かすと、すぐにクチュクチュと音が鳴り出した。
「じゃあ、挿れるぞ…」
「ンッ…、うん…」
まずはスイッチを入れずに、そのまま当てがってゆっくりと挿入していく。
ニチャ…という音と共に、奥に奥にズプリと挿し込んでいった。
「…ハア♡」
妹の甘い吐息を聞いてすぐに、スイッチをONにした。
「はうッ!?」
ウィンウィンウィンウィン。
膣の中で、バイブが蠢き始めた。
そうして抜き差しを始めるが、妹から制止された。
「ちょっと…音大きいかも…」
布団から出て、「マジで?」と返した。
「うん。二人とも1階なら問題ないと思うけど、これだけ静かで寝てる状況ってなると厳しいかも…」
「そっか…。じゃあ、もう一つの方使うか」
「残念だけど、そうだね」
そもそも、暑苦しくて長時間は厳しかったので助かった…苦笑
掛け布団を取り払って、ディルドに持ち替えた。
バイブもディルドもMサイズだけど、ディルドの方が挿入部分が長めなので多少大きく感じる。
ディルドにお徳用コンドームを被せると、妹の膣口に当てがった。
グッと押し込んでいくと、少し痛がる妹。
「え?俺のよりはだいぶ小さいぞ…」
「うん…、でもちょっと痛い…」
「そっか…」
仕方ないので、少しローションを先っぽに塗り足した。
「お兄ちゃんのは欲しいって思っちゃうから、挿入っちゃうのかも♡」
「なんだそれ…笑」
マンコに塗り塗りして、ちょっとずつ挿入しては抜いてを繰り返す。
慣らしもそこそこにして、グッと奥まで挿入すると声が漏れた。
「アッ…」
そのまま吸盤の部分を持って、チュプチュプと抜き差しを繰り返す。
「あっ…気持ち良くなってきたかも…」
表情や勃起した乳首を見ると、かもじゃなくて、気持ちがいいんだろ?と。
乳首をコリコリ弄ってあげると、アンッ♡と鳴いた。
「結構イイかも…。音もしないしさ、コッソリ使うのに最適だねコレ」
ディルドの良さに気付き始めた(笑)
「シンプルイズベストって言うしな」
「お兄ちゃんの舐めたくなってきた…」
「どうする?お互い重なって弄り合うか、俺が立った状態で舐めるか」
「じゃあ、俺のを舐めろって感じでドンって立ってて!笑」
「わかった…笑」
とりあえず、ドンッ!て感じで仁王立ちしてみた。
妹がディルドを手に持って、チンコと隣り合わせにして比べ始めた。
「わ~♪やっぱりお兄ちゃんのすっごい大きいんだね♡」
「太さも長さも、お兄ちゃんの方がおっきい♡」
「まあそれ、普通サイズだからな」
「え?じゃあ、もっと大きいやつあるのコレ」
「あるよ。ヤバイくらいデカイのも」
「お兄ちゃんのより?」
「うん。マンコ裂けちゃうレベルのやつっ笑」
「なにそれ?笑。そんなの使える人いるの?でもちょっと興味あるかも」
「いや、まだそんなのに興味持つんじゃねえっ笑。中2やぞ」
「でもあったら、アオイ達と爆笑できそうっ笑」
確かにそんなの実際見たら、自分でも爆笑しそうだ。
「まあ…ネタ用としてはアリだな…」
「多分、ミオとか試してみようとすると思うよ。一番アホだし♪笑」
それはちょっと…見てみたい…。
1万ぐらいするからちょっと財布に厳しいけど、問題は他にある。
絶対、保管に困る…苦笑
一人暮らしなら何の問題もないけど、友達がやってきて見られたりしたら中々気まずいものがある。
親戚も然り。
「でもこっから赤ちゃん生まれてくるんだから、挿入っちゃうのかな…」
「どうなんだろな…。動画ではお尻のほうに挿れてる人見たことあるけど」
「お尻なのっ!?ふ~ん…」
ひとまずチンコを掴むと、フェラが始まった。
「あっ、やっぱりお兄ちゃんのが美味しい♡笑」
「でも、精子はあんま飲まないじゃんっ笑」
「だって、舐めるのが好きなんだもん。精子も匂いは嫌いじゃないけど、飲み物ないとあれドロリとしてて喉に詰まったりするし、匂いも残るんだよねぇ」
中々、生々しい説明だ…苦笑
「なんか、ごめん…笑」
「お兄ちゃんのイク時の顔と、ピクピクしてるチンコが一番好き♡♡♡」
「じゃあ、気持ちよくなるように頑張って♪」
「うん♡」
ちょっと音でかいってぐらい、ジュルジュルと音を立てて頬張り出した。
それと同時に、ディルドをズポズポと自ら挿入。
わざと肌色のやつを選んだので、少しリアルだ。
「ンフーッ♡ンフーッ♡」
しゃぶりながらなので、鼻息が荒い(笑)
「変なゴムの味がしない、お兄ちゃんのと同じサイズのやつがあればいいのになぁ」
「そんなのあると、俺の舐めてくれなくなるじゃん」
「それ舐めながら、お兄ちゃんに抱かれるの最高かな~って♡」
「ああ…そういう使い方ね♪」
「んふふ♪」
「それ、吸盤あるから床に付くと思うよ」
フローリングの床に付けてみるが、若干くっ付き方が貧弱だった。
「貸してみ」
妹のマンコを触って、愛液を吸盤に塗って床に付けると見事にくっ付いた。
その上に跨ると、根本までズップリと挿さった。
「ハッ…ァあんっ♡」
そしてジュルりとチンコを咥え直すと、腰を振り始めた。
「フーッ、フーッ」
5分ちょっと振り続けていると、顔がピンク色に染まってきた。
汗ばんで前髪がおでこにくっ付いている。
「フーッ、フーッ、イキふぉう…」
そして、咥えたままガクガクと痙攣しては、果ててしまった。
「はぁ…」
「良かった?」
「うん…。ここんとこ望んでたことが叶った感じ…」
「お~それは良かったね♪って、まだ俺イッてないんだけど…?」
「じゃあ、お兄ちゃんが今度座って」
「わかった」
言われた通りに、ベッドを背もたれに床にお尻をつけた。
自分の上に跨ろうとしたので、一旦制止した。
「え?生でやんの?ゴムそこにあるぞ」
「大丈夫、大丈夫…。今日、大丈夫な日だから…」
肩に手を掛けて、トロンとした目でそう言われちゃうとそうするしかない(笑)
ゆっくりチンコが挿入され、妹の腰も少しずつ沈んでいく…。
対面座位の形で、お互いくっ付き合うとキスをしながら舌を絡ませ合う。
スイッチが入っちゃったのか、いつもよりエロさが増した妹。
キスをしながら、ガンガンに腰を振るもんだからえげつない快感が押し寄せてきた。
「うお…あぁ…、スゲー気持ちいい…」
「ああ…その顔好きぃ♡お兄ちゃん大好きィィッ♡♡♡」
「ちょっ、声小さく…苦笑」
声が漏れ出ないように、お互いキスをしながら耐えた。
腰を上下にズッポズッポと深く挿し入れしたり、激しいグラインドで責め立てられるもんだから、5分と経たずに限界を迎えた。
「ヤバイッ…出るっ」
「いいよ…ハルの膣内にいっぱい出して」
ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
一段と腰振りが激しくなるもんだから、そのまま膣内で果ててしまった。
久しぶりの中出しで、異常なくらい出てる気がする。
30秒程経っても、まだピクンピクンとチンコが動き、ドクドクとハルの膣内に注がれて続けていた。
妹も同じタイミングで果てたので、ビクンビクンと痙攣が続いている。
「すっごい…。ハルのお腹の中に、お兄ちゃんのがいっぱいだ…♡」
いちいちエロい言葉を発するので、エロや興奮が収まり辛い…苦笑
チンコを抜くと、白く濃い精液がドロリと膣口から漏れ出した。
「うわ…、すっごい量だね♪」
「久しぶりに中出ししたからかな…。しかしこんな出て、ほんとに大丈夫かな…」
「多分…苦笑」
お掃除フェラをした後も、中々収まらないのでお互い裸のままベッドへ。
横になったまま、後ろからバックで突きながら果てると、一気に眠気が押し寄せてきた。
「ハル、おやすみ…」
「うん、おやすみなさい…♡」
精液が漏れ出さないか心配だが、そんなのはどうでもいいくらい眠かった。
それに挿入したままの幸福感が何よりも勝ってしまっていた…。
起きると、朝になっていた。
1階のほうではドタドタと走り回る音が聞こえていた。
時計を確認すると、既に7時を大幅に過ぎている。
そうこうしてると、妹が部屋にやってきた。
既に制服姿だった。
「お兄ちゃん、おはよ♪」
「おはよ」
「アラーム掛け忘れてて、遅刻しそうだからもう行くね。じゃあね!」
頬っぺたにチュッ♡とキスをすると、早々に部屋を出ていった。
バタバタと階段を駆け下りる音が聞こえる。
慌てて、窓を開けた。
玄関を出た先で2階から声を掛ける。
「時間ないだろうけど、気を付けろよ」
「うん♪ありがと!」
笑顔で手を軽く振ると、部活へと出掛けて行った。
遅刻しそうなら母が起こしにきたのかと、ふと思った。
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4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
ハルさんの話最高でした。2回戦の描写も細かくあると良かったんですが…。それから先輩の話が始まりましたね。登場人物多くて混乱してきました。もう少しこれまで出会ったハルさんの周辺人物の深堀をしていただける…
返信遅れて申し訳ないです。
コメント欄が見えない状態だったので、運営に問い合わせして無事直りました。
現在までに登場した人物はこんな感じです。
姉妹が、ハル(中2)、リナ。(大1)
妹の友達がアオイ、ミオ、百花。(全て中2)
姉の友達が來未、ちーちゃん、ナホ。
新たな美人姉妹が、美咲(高2)、真依(中1)、美羽(小3)となります。
これ以降は、登場人物ほとんど増えないので安心してください。
メインとなるキャラも、ほぼ決まってきます。
どうしても、新キャラが登場してくると会話パートが増えてしまいますが、
今後はハルは勿論、数人のキャラとのエロをお楽しみ頂けると思います♪0
返信
2023-06-30 15:40:49
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3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]いつもコメントありがとうございます!
てか、こちらではコメント欄見えないな…。またバグってんのかな。
今回はハルとのイチャラブの他に、美人姉妹と美人ママの登場の回でしたね。
少々ネタバレですが、美咲先輩より実は妹のほうが今後、重要人物となります。
それとある人物の真実も明るみになります。
次回もお楽しみに♪0
返信
2023-06-25 21:32:15
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2: わしさん#lIKASGA [通報] [コメント禁止] [削除]修一さん更新ありがとうございます。
ハルちゃんとは相変わらずの仲良しで、更に新たな女性登場で今後の展開が楽しみです。
美羽ちゃんとお風呂、発育が早いのか、はたまた真衣ちゃんの乱入など、どうなることやら
美咲さんとも何かあるはずだし、
次回の更新も楽しみに待ってます。
わし0
返信
2023-06-25 18:31:27
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ハルさんの話最高でした。2回戦の描写も細かくあると良かったんですが…。
それから先輩の話が始まりましたね。
登場人物多くて混乱してきました。
もう少しこれまで出会ったハルさんの周辺人物の深堀をしていただけるといいのですが…。0
返信
2023-06-25 10:58:48
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(2020年05月28日)
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