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【評価が高め】人妻巨乳の山中美穂(仮名)総務課長36歳55(1/2ページ目)

投稿:2023-05-31 15:24:15

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マルチ◆MnBikhE(東京都/40代)

大学卒業後、某株式会に就職。

自分で言うのもなんですが営業畑を馬車馬の様に働き、34歳で課長へ。

役員からは「40歳になる前に営業部長に

なれ!」とハッパを掛けられ、仕事優先の生活。

課長5年目に営業部で大きなトラブルが発覚。

私は20%くらい関係してましたが

何故か全面的に私の責任となりました。

後で分かりましたが営業部長のポストを

守りたい当時の部長が裏で私に責任を押し付けてたとの事。

私は左遷となり、関連会社の某地方の営業所へ。

肩書は副所長ですが完全な都落ち。

給料もダウン。

仕事優先で妻とは家庭内別居状態で、私の左遷を

きっかけに離婚。

地位も家族も失い失意の中、新しい職場へ。

社員20人ほどの営業所。

私が親会社から左遷されて来てるのを全員知っていて、腫れ物を扱う接し方をされてました。

そんな中で

山中美穂総務課長の存在が癒やしでした。

派手ではないブラウンに染めた髪の毛、

くっきり二重の大きな瞳、ちょい厚の唇、

ムチムチボディを無理矢理スーツに押し込んでいるかのようなグラマラスボディ。

タイトスカートから分かるお尻の形。

ストッキングに包まれてる美味しそうな足。

そして巨乳確定の胸の膨らみ。

見た目はもろ私のタイプ。

性格も優しくて、慣れない私の面倒を何かと

見てくれました。

課長の中には私より年上もいて

38歳の年下の副所長の私をウザいと

思う輩もいて辛い思いをしてました。

1か月経った頃、

所長53歳と飲みに行きました。

「清水君、こっちは馴れたかな?」

「まあ・・なんとか・・苦笑」

「清水君も色々あって大変だったけど、まだ38歳だよね?親会社にカムバック出来るチャンスは

あると思うよ。頑張って。」

「ありがとうございます。」

「会社の連中も親会社から来た君を品定めしてるんだよ。まあプロパーのプライドもあるしね。

いずれフレンドリーになるよ。笑」

所長の優しさに触れて、お酒が進みました。

「ところで山中総務課長はどんな人ですか?」

「山中課長?清水君!お目が高い!笑。

確か26歳で中途採用されたのかな。結婚は

遅くて32歳の時かな。相手はA工業の人だったよ。笑」

「そうですか。」

「可愛くて、あのボディだから、我が社でも

アタックした男性社員が数人いたよ。色々噂が

あったけど結局、別会社の男と結婚。笑」

「なるほどですね。」

「昔も今も我が営業所のセックス・シンボルだよ。笑」

その日の夜は山中美穂の裸を想像してオナニー

でした。

季節が夏になると美穂は薄着になり

胸の膨らみが一段と目立ちました。

たまらない・・あの胸に顔を埋めたい!。

その頃になるとプロパー社員ともかなり

打ち解けて来ました。

仕事の流れで営業一課長43歳と飲みに

行きました。

「副所長お疲れ様です!」

「課長・・私は年下ですから敬語はいいですよ。」

「いいえ!仮にも親会社から来た副所長ですから。笑」

営業一課長は馴れたらナイスガイでしかも

スケベでした。

話は自然と下ネタへ。

女子社員の色々な話を教えてくれました。

「我が営業所のNo.1は山中総務課長。笑、

36歳で既婚者だけど若い女子社員より

全然いいです。笑」

「確かに・・苦笑」

「10年前に中途入社した時から彼女の争奪戦

でした。誰があの巨乳を手に入れるか?笑」

「結果は?笑」

「当時、在籍していた29歳の営業マンが

山中総務課長を口説き落としたのよ。笑」

「そうなんですか?」

「イケメンでね・・笑。やっと彼女をラブボへ

連れこんでブラジャー姿までいったけど

ラブボがぼや火事で強制退去。笑。

その2日後に、そいつのふたまたが発覚。

怒った彼女がサヨナラ。笑笑」

「そんな事が・・笑」

「そいつが飲んで酔うといつも言ってたよ。

あの時、ぼや火事が起きなかたら俺は美穂の

巨乳を拝めた。巨乳どころかフルヌードを

拝んでカラダ中舐め回せた!とね。笑笑」

「惜しかったですね。笑」

「従って、山中美穂の巨乳を見たのは我が社には

いないよ。笑笑」

その日は巨乳モノAVで山中美穂を想像しつ

2発抜きました。

そして9月末に

山中美穂と待望の2人飲み実現。

打ち合わせの流れでダメ元で誘ったらOK。

個室のあるお寿司屋で乾杯。

「副所長、ここ高くないですか?」

「東京と比べたらそうでもないよ。笑」

ざっくばらんに会社の事やプライベートの話へ。

「副所長は親会社で働いてたエリート。笑」

「エリート?笑。失脚したんですよ。笑」

美穂は私を持ち上げてくれ、私も美穂の仕事振りを褒めて楽しい時間。

「ところで山中課長は子供は?」

ヤバい!余計な事言ったかな・・。

「う・・ん・・主人があまり子供欲しくないみたいで・・」

複雑な夫婦事情に首を突っ込むのは止めよう。

それからまたバカ話で盛り上がりました。

畳の個室です。

ナチュラルストッキングに包まれてる足を

横に伸ばす美穂。

つま先の爪がピンクのペディキュアで

塗られていてストッキング越しから見えてました。

色っぽい・・しゃぶりたいよ・・

テーブルがなければタイトスカートのデルタゾーンの奥が100%見えるよな・・。

美穂のパンティを見てみたい・・。

目の前にはブラウス越しの巨乳の膨らみ。

山中美穂の裸を拝みたい!抱きたい!。

そして半年後の4月。

金曜日の夕方に書類作成に戸惑い、気がついたら18時でした。

金曜日は定時退社デー。

すると山中美穂が社内に入って来ました。

「山中課長どーしたの?」

「忘れものです。苦笑。」

「もし予定なかったらご飯行く?」

「行きます。笑」

予定外の美穂との外食。

胸が踊りました。

その日の美穂は淡いベージュのスーツと膝丈のタイトスカート。白いブラウスとナチュラルストッキングに黒いハイヒールでした。

洒落た居酒屋で飲みと食事。

見ているドラマや映画がリンクしていて

話が弾みました。

途中からスイッチが入り、美穂は主人の話を始めました。

主人が勤務先の若い女子社員と浮気していると

言い出しました。

3ヶ月前からウイークリーマンションに美穂は

身を寄せて別居中との事。

「俺はバツイチだから・・。でも山中課長はまだ

夫婦関係が終わった訳じゃないから。よく話し合って考えて・・」

「誰にも言えなくて・・」

涙目の美穂。

美穂の相談相手となり、店を出る頃は22時。

「タクシーで送るよ。」

美穂のウイークリーマンションに到着。

「もう少し飲みませんか?」

「えっ?」

淡い期待を抱きながら美穂の部屋へ。

美穂は別居中とはいえ列記とした既婚者。

社内の人妻社員の部屋に入ってもいいのか?

戸惑いながら上がると

ワンルームの中にベッド、テレビ、テーブルなどが見えました。

ビールと簡単なおつまみで談笑。

おつまみのおかわりを取りに行き戻って来た

美穂はグラつき支える私。

偶然出来た見つめ合うラブシーン状態。

「山中課長・・ずっと好きだった・・」

「え?副所長・・」

唇が触れ合い慌てる美穂。

「副所長・・私まだ既婚者・・」

美穂の言葉を遮るようにキス。

自分の舌を美穂の口内へ侵入させると

驚きながらも私の舌を受け入れる美穂。

美穂の舌の感触に興奮。微かにビールの匂い。

美穂をベッドに押し倒して何度もキス。

「あ・・あん・・副所長・・」

美穂の耳たぶや首筋を愛撫しながらブラウス越しの胸の膨らみに手をやると、物凄い弾力。

なんとかブラウスを脱がすと巨乳を包んでいる

オシャレなブラジャーが見えました。

このブラジャーの中に10年前にイケメン営業マンが見損なった美穂の巨乳がある!!。

ゾクゾクしました。美穂の上半身の柔肌をじっくり愛撫。キレイに脱毛された脇を舐めると、

ほのかに汗ばんだ匂いにムラムラ。

「いやん!汗かいてる・・恥ずかしい」

美穂の言葉にまた興奮。

背中から脇腹、そしてお腹周りと舌を這わせて

美穂の柔肌を堪能しました。

ブラジャーに手を掛けるとビクンとする美穂。

もう少しで男性社員が見たいと願っていた

美穂の巨乳を拝める!興奮×3。

ブラジャーが外れる寸前で両手で乳首部分を

隠した美穂。

「山中課長の胸を見たい・・」

「いつも会社で顔を合わせてる人に見られるなんて・・」

ディープキスを交わしながら美穂の手をどけていく私。

あと数ミリで乳輪だ!!

ガマン汁全開。

うっすらと乳輪の破片が見えて来ました。

ああ!ピンク!?

そして遂に美穂の右側の乳房のフォルムが

公開されました。

メロン型の巨乳とその先端はピンクの乳輪と

乳首!!

これが美穂の巨乳!!。

我が社で誰も見れなかった美穂の巨乳を私が見たよ!

達成感で充血です。

やがて左側の乳房もオープン。

「山中さんのおっぱいをずっと想像してた。

やっと見れた。」

「恥ずかしい。副所長・・そんなに見ないで・・。」

顔を左右に振って恥ずかしがる美穂。

美穂の巨乳を手で掴み左右にもんで感触を確認。

なんとも言えない重量感に感激。

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