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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】田舎の可愛いかった従姉妹のお姉ちゃんはJKになり女の顔を!(2/3ページ目)

投稿:2023-04-16 02:55:05

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本文(2/3ページ目)

「それは...勉強の事だって!」

「じゃぁさぁ女の人の身体知りたいから教えてよ」

「えっ!」

「だってそれも勉強でしょ、叔母さんもみか姉が通って来たの教えてあげてって言ってたし」

「そ...それは...」

「ちゃんと教えてくれなかったって叔父さんに言っちゃうよ!」

「・・・」

「僕...みか姉ぐらいの女子高生が叔父さん達にお仕置きされてるの見た事あるんだから!」

「そ...そんな嘘ついたら...」

「ホントだよ!3人の叔父さん達に裸にされて」

「えっ」

「それで叔父さん達の大きなの四つん這いで後ろから突っ込まれちゃうだ、それでも許して貰えなくて」

「・・・」

「叔父さんの挿れられたまま、お尻ペンペンされるんだよ!そのお姉ちゃんお尻叩かれて凄いビクビクするんだ!」

「えっ!」

「真っ赤になった身体を叔父さん達で上下に挟まれて前と後ろからやられちゃうんだ!」

「ち...ちょっと何言って...」

「前と後ろから挿れられて苦しそうなところ、3人目の叔父さんが前から大きなチンチンを口に挿れ」

「ちょ...ちょっと...ヒロ君」

「疲れきって解放されるんだけどお姉ちゃんは、また直ぐ叔父さん1人1人が満足するまで、何度も何度も挿れられちゃうだよ!」

「・・・」

「叔父さんに言って来ていい?みか姉がお仕置きされるの僕も見ていいでしょ〜!」

「ちょ...ちょっと...」

「叔父さん達に言って来る!」

「待っ...待って...」

「・・・」

「す...少しだけなら...」

「えぇっ!ホント!ありがとみか姉」

「ホントに少しだけだからね...」

そう言うと、脱衣所とは違いゆっくり恥ずかしそうに、僕に見えるように脱いで行く

さっきとは全然違う緊張感、僕の心臓の音がドクン、ドクンと自分でも聴こえてくる

上下グレーの下着姿になったみか姉、僕がジッと見ると恥ずかしそうに、少し股を閉じる

そしてブラを脱ぐと、お椀型のCカップのおっぱいが登場

見えたと思うとゆっくり手をクロスさせるみか姉

「コ...コレでもういいでしょヒロ君...」

「えっ、少しでいいから触ってもいい?」

「・・・少しだけだからね」

するとみか姉はクロスしていた手を下に下ろした。

ハァハァ、うわ〜女の人のおっぱいが目の前に...

僕は両手でみか姉のおっぱいを支える様に親指と人差し指を開き下から揉みにいく

「んっ...」

おっ、おっ、みか姉感じてるのかな?やっぱり想像よりしっかりした弾力だけど、なんだかやめられないよ!

モミモミ♡モミモミ♡

「はぁ〜っ...んっ...んんっ...」

そして僕の手はどんどんと上に上がって行き、開いていた親指と人差し指で乳首を挟んだ!

「あぁん♡あっ♡ちょ...ちょっと...さ...先っちょはダ...ダメだって...んん〜っ.んっ.んっ.あぁっ...」

慌ててみか姉は僕の手を抑えようと掴んで来た。

「みか姉の乳首固くなって来た(笑)僕知ってるよ、気持ち良くなったら固くなるんだよね?」

グニグニ♡グニグニ♡

「あっあっヒロ...ヒロ君ダ...ダメェ〜ッ...んんっ♡」

「凄い!ビクビクしてる!みか姉の乳首めっちゃ固くなっちゃった!そんなに気持ちいいんだ(笑)」

グニグニ♡

「あぁっ...あぁっ...んん〜っ...」

みか姉の手の力は段々と弱くなって来た。

「んんっ...ダメッ...力が...」

「確か乳首って舐められたらもっと気持ち良いんだよね(笑)」

「えっ、ちょっと待っ...んんっ...あっあっあっダメん〜っ...ぁっぁっ...」

ペロペロ♡ペロペロ♡チュ〜〜ッ!

「はぁん♡吸っ...吸っちゃ...ん〜〜っ...はぁ〜〜っ...」

もう片方の乳首をグニグニ♡

するとみか姉は僕の肩をぐっと掴み、ピクピクと身体を震わせ始めた。

「ん〜〜っ...ぁっんっ...んぅっ...はぁ...はぁ...やっ...やっ...ぁっあっあっダメッ♡」

チュ〜〜〜ッ!みか姉の硬い乳首に吸い付いたまま顔を引き離す。

お椀型のおっぱいは僕の吸引力に引っ張られるように伸びてくる!

「あっダメヒロ君ダメェーッあっ...あっ...あっあっああぁ〜〜っんっ!」

ビクン、ビクンと大きく身体を震わせ、膝の力が抜けたのかガクんとみか姉は腰を落とし横のベッドの上に倒れ込んだ。

仰向けに膝はベッドの横にダラんと脚を少し開いてヒクヒクしながら、顔を片方の腕で隠して天を仰いでいる

「んっ.はぁ.はぁ.はぁ〜」

みか姉の全身を見ると、身体は少し薄ピンク色に色づき、そしてグレーパンツの股の一部分は黒くなっていた。

えっ、えっ、コレって!

僕の興味はおっぱいからパンツの中へ!

僕はマサシ君にちんぐり返しされた様にみか姉の両膝の後ろに手を入れ、そのまま上に起こし僕の体重をかけ上に乗っかる様にしてベッドの上でまんぐり返しに

「んっちょっとヒロ君な、何してるの」

「みか姉にまんぐり返し!」

「な...何なの?...えっ、まん...えっ、何?」

僕はみか姉の脚を押さえながら位置を180°回転し桃尻を腕で囲うように押さえて、脚の上に全体重を乗っける様にしてみか姉を固定

「えっ、ちょっと、はずれ...ないっ...ち...小さいのに...凄い力っ...」

「みか姉さっきそんなに気持ち良かったんだ!それでお股濡れてんだよね!」

「えっ?」

「な...なんかみか姉の股からいやらしい臭いがする(笑)」

クンクン!

「ちょ...ちょっと...そんな処嗅いじゃダメェ...」

「えいっ!」

「あんっ♡」

グリグリ!

「やっ、あっ...あっ...あっ...んんっ...」

「うわ〜〜どんどんと、みか姉のパンツ濡れて来た(笑)」

「あっあっあっ...んんっんっんっやだっヒロ君っ...はぁっ...ん〜〜っあっ♡」

「す...凄いよ、みか姉ここ押したらビクビクッて、そんなに気持ちいいんだ、どうなってるか見ていい?いいでしょ!」

「あっダメ、そこはダメだからっヒロ君!」

「よっ、よっと、それっ!」

サイトからパンツを少しずらして、みか姉のお尻の割れ目に指を沿わしてパンツを引っ掛け、勢いよく下にずらした。

「ダメだからねダメッ!ちょ、ちょっとぃやんっ!」

みか姉の陰毛は既にいくらか湿っていて、湿りはその奥からだという事は直ぐにわかった。

「みか姉、どう...どうなってるの...この奥...」

ドキドキ♡ドキドキ"♡"

「ヒッ、ヒロ君...そこは見ちゃダメだからっ、ねっ...ねっ...ん〜〜ぃやんっ!」

えっ!こんな感じなんだ!えっ、もうっ、少しヌルヌルするっ、じゃぁ、えっ、中は?

「やっ、ダメッ、そんなとこ開いちゃ!あぁっ...さっ...触っちゃ...んっ...あっ!」

みか姉の中はテカテカしたピンク色、一瞬グロく感じたが、ピンク色の所を触るとヌルッとして触る度、ビクビクとするみか姉を見ると興奮した僕は、みか姉のまんこの虜になる

「へーー!みか姉、ここにセックスの時チンチン挿れて貰うんだ♡」

ヌルヌル♡

「はぁん...はぁ〜ん...あ〜んっ...ぁっ...ぁっ...そっ...そこっ...触っちゃダメッ!」

「えっ!そこってここだよね、こんなに気持ち良さそうなのにダメなの?」

ヌルヌル♡

「ぁっぁっぁっぁっ..ダメダメッ..やっ..やっ..いっ.いっ.いっ.あぁ〜あぁ〜あぁ〜っはぁぁぁん♡」

みか姉は僕を跳ね退けるぐらいに大きく3回ビクンと身体を震わせた。

へっ?

「もしかして、もしかしてみか姉今いったの?」

「ハァ〜ハァ〜ハァ〜・・・」

「すっ...すごいねっ...それにさっきよりみか姉の股濡れてヌルヌルする♡」

「・・・」

もう一度触っちゃダメと言われた所を撫で回して上げた。

「僕知ってるんだよヌルヌルしてるって事は、今みか姉ここに男の人にチンチン挿れて欲しくて興奮してるんだよね(笑)」

「いっ...今ダメッ...そんなに触っちゃ...あぁっ..ち..力が入ら..あぁ〜っ..あぁ..また..いっ..いっ..」

「今でもこんなにすごいのに、みか姉セックスの時にここにチンチン挿れるんだよね、そしたらみか姉もっと気持ち良くなるんだよね?」

ヌチャヌチャ♡

「ぁっぁっあっあっダメい"ぃぃぃ〜いっちゃ...ぅっ...あっあぁぁ〜〜ん"っ♡」

腰から弾むかのようにビクンビクンと2度大きく跳ねるみか姉

「うわ〜みか姉のお尻さっきからキューッてなってる(笑)」

サワサワ♡

「ひぃ〜〜!」

「ビクビクしたけど、キューッてなってる穴の周りも気持ちいいの?」

撫で撫で♡そしてまた撫で撫で♡

「んん〜〜〜っ!はぁ〜はぁ〜っ、んん〜〜っ!」

みか姉は疲れて来たのか?気持ちいいからなのか?僕を退けようとする力は弱くなって来た。

「はぁ〜はぁ...ヒ...ヒロ君...も...もう...離して...」

「えっ、でっ、でもみか姉はセックスする時って...まだ今ってぜんぎでコレからもっと気持ち良くなるんでしょ?」

「そ...そんなの...知らない...」

「絶対そうなのに何でちゃんと教えてくれないの?」

「で...でも...私は...」

「みか姉のおまんこの中のピンクの処触られるより、舐められる方が気持ちいいんだよね?僕も他の男の人みたいに舐めていいよね?ねぇ?」

「えっ、いゃ、ちょっと、そ...そんなとこダメッ...ヒロ君...汚いからっ...ぁっあっあっ.ちょ.ヒロ君!」

ペロペロ♡

「はぁっ...あっあっぁっ...あぁ〜ダメェ〜〜つ♡」

ぅっ!な、なんか生臭い気がするけど...みか姉のこんな気持ち良さそうな声と姿を見れば、癖になっちゃいそう

ペロペロ♡ペロ〜〜ん♡

「はぁはぁっぁっぁっぁっぁっあぁ〜〜っ♡」

「ふぅ〜!すごいすごいっ指で触るより全然反応が違うね!気持ちいいんでしょ!」

「・・・」

「もう〜みか姉素直じゃないなぁ〜(笑)」

ペロペロ♡

んっ?

「何だコレ?」

ペロ♡

「んんっっ♡」

「ここ気持ちいいの?」

ペロンペロン♡

「あぁ〜〜っ"...んん〜〜っ"」

「中のこのちょんとなってるちっちゃい、ここが気持ちいいの?」

ペロロロ〜〜ン♡

みか姉は僕の足の横のローテーブルの脚をギュッと掴み

「はぁ〜んっ...ぁっぁっ...そ.そ.そこ.そこダメッ...いっちゃうヒロ君いっ..いっちゃうからっ...」

「す...凄いみか姉セックスの時男の人に、そんないやらしい顔してそんな事言うんだ!そ...そんなに気持ちいいの?!」

ペロペロペロペロ♡

「あぁ〜ダメェ〜気...気持ちいぃ〜...あぁ〜いっちゃういっちゃうっ♡」

「やっぱり気持ち良かったんだ(笑)」

「あぁっあっあっぁっぁっいっいっくぅ〜〜っ♡」

僕はみか姉がいった瞬間、痙攣とともに跳ね退けられ、まんぐり返しは返されてしまった。

みか姉は両膝にパンツを引っ掛けたまま仰向けでピクンピクンとしていた。

僕のパンツも少し冷たいなっていて、今度はみか姉に僕のを見てもらいたくなった。

「はぁ〜はぁ〜はぁ〜...えっ、ヒロ君何...何してるの?」

僕はズボンを脱ぎパンツ姿に

流石にパンツはテントを張っていて

「ちょっ...えっ...おっきくなっ...」

勢いに任せパンツも脱ぐ

ブルン!!

「きゃっ!」

「ねぇ、今度は僕のをみか姉が舐めてよっ、お願いっ!」

「えっ、ちょ、ちょっと待っ、一旦落ちつこっ!」

少し身体を起こしたみか姉の前に行き、僕は理性を失いチンチンを口に近づけた。

「ちょっと待と、ねっ、待っ、ヒロ君、ん〜っ!」

僕のチンチンがみか姉の口にちょんと当たると少し口を開いたら様に見え、僕は一歩前進

「ん〜っ..んんっ..んって..ん〜っ」

「あぁ〜〜ダメッ!みか姉のお口...気持ちいいよっ...出...出ちゃうよっ...あっ出るっ♡」

自然に僕の腰は動き、みか姉の口の中であっという間に勃起した皮を被ったチンチンは勢い良く発射

「ん〜〜〜っ!」

「ふぅ〜ふぅ、あ〜〜出ちゃった」

「ん〜ふぅ...ん〜...」

「はぁっはぁ〜みか姉にフェラチオして貰っちゃった♡」

みか姉はティッシュに出して、濡れて冷たくなったパンツを上げ、そそくさと服を着ていく。

そして、僕もつられるように服を着た。

みか姉は何事も無かった様に

「下行って麦茶飲もうよ」

「ぁっ、うん!」

下から聞こえてくる叔父さん達の大声!

そして部屋を出ると...

「叔父さん達には絶対内緒だからねっ(怒)」

そして階段を降りようとすると

A叔父さん「Cそんなんだからダメなんだよ!」

C叔父さん「A義兄さんもそんな事いいながらもう勃たないんじゃ無いですか?」

A叔父さん「何言ってんの、現役だよ現役!俺のデカさしってる?」

B叔父さん「兄貴は直ぐそんな事言うけど、デカけりゃいいってもんじゃ無いって、男はテクだって!」

A叔父さん「アソコが大きい方がいいに決まってんじゃん!」

階段の上

「みか姉、叔父さん凄いチンチン大きいって言ってるよっ!」

「えっ!もっ、もうヒロ君何言って...ほら下行くよ!」

タッタッタッタッ!

B叔父さん「指使いだって、何人俺のテクでイカしたと思ってんの!」

A叔父さん「俺なんて最初はこんなの入んないって言われるけど最後はもっともっとってせがまれるんだぜ(笑)」

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