官能小説・エロ小説(約 18 分で読了)
【名作】妻に浮気されました。・・きっちり仕返ししてから考えます。(2/2ページ目)
投稿:2023-04-08 00:48:49
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
父「!…凪沙…本当か!?」
「凪沙が結婚式に遅刻したのを覚えていますか?」
「それは!!」
父「よく覚えているが・・・何かあるのか?」
「不倫相手と一晩中、不貞関係に夢中なっていて、寝坊したんだそうです。」
父「・・・」
母「!…なんてこと」
「そ、それは…彼がどうしてもって・・・」
「彼女は、子供が欲しいといいながら、不倫相手との子供ができないように避妊薬を常用していました。・・・不倫相手とはずっとコンドームなしで行為を行っていたと聞いた時は、さすがに言葉もなかったです。」
「それでも・・・結婚生活を続けろと言うのですか?」
母「た、確かに酷すぎる行為です。…で、でも凪沙は心から反省していて・・・」
「心から反省しているなら・・・浮気が発覚した直ぐ後に不倫相手とホテルには行ったりしないでしょう。」
「な!」
「ホテル・・・行っただろ?」
母「まさか・・・さすがにそれはないでしょ。凪沙。」
「・・・」
父「・・・どうなんだ?」
「・・・い、行きました。・・・でも!それは彼に相談にのってもらおうと・・・」
「で・・・結局、したんだよな。」
「・・・はい。で、でも私はやめてって…」
父「もういい。黙りなさい。」
父「この度は、娘が本当に申し訳ありませんでした。」
荒木さんは改めてふかぶかと頭を下げて謝罪した。
父「凪沙、離婚しなさい。お前のような女は彼には相応しくない。和哉さんがかわいそうだ。」
「父さん!?」
父「甘やかし過ぎた私達のせいだ。・・・離婚しても実家に戻ることは許さん。自分で考えて行動しろ!」
「母さん、助けて!」
母「無理よ。かばい切れないわ。あなたの好きにすればいいわ」
「そんな・・・」
「凪沙、もう無理なんだよ。・・・離婚届にサインしてくれ。」
「いや、いや、別れたくない、誰か助けて!」
凪沙はしばらくの間、泣き喚いていたが、最後には震える手で、離婚届にサインをした。
その後、今後の細かい話をまとめていった。財産分与については、大まかにまとめてあったので、それを元に話をした。このマンションは売却するつもりだ。購入してからまわりが開発されてきたので、地価が上がり良い値がつくだろう。
家具類も売却するつもりだが、凪沙が俺が選んだ家具をいくつか欲しがった。
「やめておいた方がいい。・・・凪沙が新しい生活を始めるには、元旦那との思い出の品物はない方が良いだろう。」
そういうとまた、彼女は泣き出してしまった。
彼女は一旦自宅に戻ることになった。荒木さんは許さんと言っていたが、今の彼女ではちゃんと出来る気がしないので、俺から自宅においてあげるようにお願いした。荒木さんは頭を下げて感謝していた。
その夜、凪沙は最後に一緒に寝たいと言った。
「今更・・・だ、抱いて欲しいとは言わないよ。・・・ただ…手をつないで欲しい。」
俺達は新婚当初によくしていたように、手をつないで眠りについた。彼女の手はこんなに細く、小さかっただろうか?
夜中に手に違和感を感じて目が覚めた。彼女は俺の手を自分の頬に当てて、静かに泣いていた。
「うぐっ…ひっく…うっ…ひっく」
彼女のしてきたことは、とても許せることではなく、離婚の未来を変えるつもりはないが・・・相手の男は徹底的に潰してやる!!と改めて心に誓った。
翌日、彼女はマンションを出て実家に戻って行った。・・・その10日後…
調査を依頼していたやつから連絡があり、早速、会う約束をした。
「希望通りの情報が集まったと思うぞ。」
俺はやつがまとめた報告書を斜め読みし、思わず、ニヤけてしまった。
「いいぞ・・・いい感じだ。」
一通り目を通した後、最初から詳しく読み込んだ。
まずは女関係だが、不倫は凪沙で4人目というのがわかった。現在進行中の不倫を入れると5人になる。これだけ不倫していれば、悪意ありと判断され、裁判に有利に働くだろう。やつの調べでは、その内、2人は、奥さんに不倫がばれているらしいが、離婚には至っていない。
仕事関係だが、取引先企業の資材部長に過度な接待を行って仕事を回してもらっていた。過度な接待とは、ズバリ女関係だ。クラブや高級ソープに招待したり、自分が付き合っていた不倫相手をあてがったりもしていたらしい。
その費用は、水増し請求して浮いたお金を使っており、その手口が克明に報告書に記載されていた。
「くっくっくっ…」
この情報があれば合法的に不倫相手を叩き潰すことができる。
「相手の奥さんに情報をリークするのか?」
俺がやるのはあくまで凪沙に関する不倫の追求のみだ。他の人との詳しい話は奥さんには伝わらない。裁判になればわからないが。
その場合、奥さんはあいつをまた許してしまう可能性が高い。しかし、俺がリークすることで、あまりの酷さに離婚に発展するかも知れない。
「奥さんとは話をしてみる。」
それからの動きは早かった。
まずは、あいつが付き合っている企業の重役とアポイントを取って会うことにした。
彼は同じ大学の先輩でOB会の時に出会ってから懇意にしてもらっている。
ある程度、事情を話した上で、資材部長が過度の接待を受けており、水増し請求を理解した上で処理していることをリークした。
彼は俺に感謝し、厳正に処分を行い、相手の企業に対しても厳しいクレームを入れることを約束してくれた。
次に奥さんと会って、あいつの所業をすべて話した。奥さんも浮気は疑っていたものの、予想よりもかなり酷く、今回の件で俺達が離婚することになったと聞いてかなりショックを受けていた。
また、やつは浮気がばれて、関係を切ったと言っていた相手とも実はその後も繋がっていて、挙げ句の果てにはお金を得るために別の男にあてがったいたことを聞いてあまりの酷さに泣き出してしまった。
あいつは家では、いい父親、いい夫を演じており、夫婦仲はよいそうだが、ずっと女の影があり、このまま夫婦生活を続けるか悩んでいたらしい。
すべて証拠込みの内容だったため、奥さんも信じるしかなく、旦那のせいで離婚に至ったことを謝罪した後、凪沙には慰謝料を請求しないで、すべて旦那に請求すると言っていた。
「ありがとうございました。・・・これで決心がつきました。私も離婚しようと思います。」
彼女の実家は資産家で、離婚して子供を引き取っても十分に暮らしていけるそうだ。
あいつの会社には、あいつが社員と不倫を繰り返していることや水増し請求をして、浮いたお金を着服していることを社内のコンプライアンス室に通報した。もちろん、俺には出来ないので、凪沙の友達の罪悪感につけ込んでやってもらった。
最後に弁護士から不倫の慰謝料請求を内容証明郵便で送付した。慰謝料請求額は300万円だ。ただし、すぐに支払うならと条件をつけた。
今回のケースならもう少し上積みしても良いだろうと弁護士に言われたが、どうせやつは、すぐに破滅するだろうからすぐに金が尽きるはずだ。その前に回収してしまうのが目的だ。
さて、きっちり仕返しさせてもらおうか…
・・・・・・・・・
(不倫相手視点)
「あぁん・・・うっうっうっく、あぁー♡」
「気持ちいいー。もっと突いてぇー!」
「もうちょっと上を擦る感じでー、あっ、そこ、そこいいー♡」
「も、もう少しで逝きそう♡…速く動いてぇ!」
俺はバックからこいつの尻を掴んで激しくピストンしながら気持ちが萎えかけていた。
(こいつ、注文多すぎて、うるさい!)
「あぁー逝きそうだ。」
「まだダメ!…あとちょっとだから我慢して!…あぁ♡」
俺は、我慢せずにこいつに中出しした。
「あぁー!・・・もうちょっとだったのに!遅漏なんだからもうちょっと頑張ってよ!」
「ごめんね。」
「まあ、・・・いいよ。許してあげる。次は頑張ってね。」
俺は遅漏呼ばわりされ、内心、頭にきながら話を続けた。
こいつは顔立ちはかなり可愛く好みだが、他がダメ過ぎた。わがままで自分本位、人の言うことはまず聞かない。体型は普通だが、やたら自信を持っていて自慢してくる。それなのにオマンコの締まりが悪くユルユル、ガバガバで気持ち良くない。
極めつけは…
「ねぇ…奥さんとは何時離婚できそうなの?」
やたら離婚を要求してくる。妻は一人っ子で両親がかなりの資産家だ。遺産が入れば全く働かなくても、遊んで暮らせる。離婚するはずないだろうが。
凪沙は良かった。お互い相手がいたせいでそんなことは言わなかったし、身体の相性も抜群だった。
最後にかなり雑に扱ったが、どうせ離婚されるだろうから、その後で優しくしてやればまた、身体を自由にできるだろう。
こいつは上手く騙して、あのオヤジにまわすか・・・。
俺は、まだ自分に破滅が近づいていることに気がついていなかった。
妻から内容証明郵便を渡された。中身を見ると凪沙の旦那からの慰謝料請求だった。妻は郵便の中身を知りたがったが、なんとか誤魔化して中身は見せずに済んだ。
(くそ。何が慰謝料だ!…お前に甲斐性がないだけだろ!!)
凪沙を使って減額を頼むか…いや、ダメだ。旦那が今更、凪沙の言うことを聞くとは思えん。
しかし、時間をかけて妻にバレるわけにはいかない。腹ただしいが、払うしかないのか。…だいぶ痛いが、幸い会社からくすねた金がまだ残っているから、それを充てればギリギリ足りるはずだ。また、あのスケベオヤジを利用して稼げばいいだろう。
翌日、指定された弁護士経由で慰謝料を支払い、示談が成立した。
この恨みは、凪沙の身体をおもちゃにすることで晴らすとしよう。飽きるまで遊んだら風俗で働かせるのもいいかも知れない。あいつは馬鹿だから簡単に騙せるだろう。
翌日、帰宅すると家の電気が消えていて、誰もいなかった。いつもなら嫁と子供が待っているはずなのに・・・。
リビングに手紙と封筒がおいてあった。
手紙には…
「(あなたの浮気癖は結局治りませんでしたね。前に約束した通り離婚します。封筒に離婚届けを入れておきます。私の名前は書いてありますので、あなたの名前を書いて投函して下さい。子供の親権や財産分与、慰謝料についても書いておきます。子供の親権については絶対に譲りませんが、その他については考える余地はあります。)」
「な!?」
浮気がバレたのか!?…あいつがリークしやかったのか!!慰謝料までとった癖に!!・・・なんとか誤魔化さないと・・・。俺は考えをまとめてからに妻に電話した。
「もしもし…俺だ。なんで不倫と思ったのかわからないけど勘違いだよ。とりあえず、家に戻っておいで。」
「浮気の証拠はあるわ。…もう騙されない。手紙に書いた通り離婚して。」
「だから勘違いだって。帰ってきたら、詳しく話すから」
「・・・興信所を使って調べたの。私が知らない名前が少なくとも3人は上がったいたわ。」
興信所?まさか、そこまでして調べたのか?
「だ、だから、何かの間違いだよ。浮気はもうしないって誓ったじゃん。」
「ホテルに入る写真やキスしている写真もある。」
「それにね。今日、会社の女の子から電話があったわ。あなたと愛しあっているから別れてほしいって。ご丁寧に電話越しにあなたとの不倫の時の音声を聞かせてくれたわ。言い逃れは無理よ」
「・・・冷静になろうよ。離婚してどうするのさ?子供が可哀想だろ。そう思わないの?」
「子供を引き合いに出せば許してもらえると思うの?・・・興信所の報告書を見てあまりの酷さに言葉も出なかったわ。」
「・・・俺は離婚に同意しないぞ」
「離婚に同意してくれなくても、裁判所に申告すれば、今回のケースなら一方的に離婚できるからいいよ。」
「手紙の内容よく読んでおいて。」
そういって電話が切られた。その後は電話しても全く繋がらない。
(まずい、まずい・・・なんとか引き止めないと)
明日は例の資材部長を訪問することになっていて会社を休めない。なんとか明後日に直接会って宥めないと・・・。
(くそ!今まで上手くいってたのに!どうしてこうなる!?)
翌日、会社に行くと統括部長にPCを持ってすぐに会議室に行くように言われた。統括部長といっしょに会議室に入ると、そこには役員、人事部長、システム部課長が待っていて、まずはシステム部課長にPCを渡すよう指示された。
「パスワードを教えて下さい。」
「えっ、な、なにかありましたか?」
「いいから、教えなさい。」
全く聞く耳を持ってもらえない。
パスワードを教えると課長はPCの中身をコピーし始めた。
(まずい!あの中には汚職の証拠がある!)
「な、なにしてるんですか?…こ、顧客の情報があるのでコピーはやめて頂きたいのですが。」
役員が俺に言った。
「君は、本日付けで懲戒解雇になった。」
解雇通知が目の前に置かれる。
「な、なぜ…わたしが!!解雇される理由がありません!!」
「君の意見は聞いていない。これは役員会での決定事項だ。直ぐに会社から去りなさい。私物は後ほど君の家に郵送する、・・・以上だ。」
「横暴だ!労基に訴えますよ!」
「好きにするがいい。我社では横領は解雇対象だ。・・・また、詐欺で刑事告訴する予定だ。」
横領がバレた!!どうして!!
「証拠、証拠はあるんですか!?」
「見つけました。」
ちょうどその時、システム課長が声をあげました。
「相手の企業からも損害賠償請求がきている。・・・民事で請求してやるから覚悟しておけ。・・・要件は終わりだ。我社から出ていけ。」
いきなりの展開に頭が真っ白になってしまい、その後は引き摺られるように会社から放り出された。
どうやって帰ったのかわからないが、気がつくと家に戻ってきていた。
(くそ!!このままじゃ全部失う!何か手立てを考えないと・・・まずはあいつに言って会社の情報を集めるか…どごまで知られているかで態度を変えないと・・・)突然、家の電話が鳴った。もしかしたら妻かも知れないと思い電話をとると、不倫相手だった。
「あら、いたのね。ちょうどいい。・・・私、あなたと別れるから、犯罪者の妻だなんて絶対イヤ!・・・奥さんにも別れるから慰謝料とか請求しないでって言っておいて。」
「なに勝手なことを!!」
「最後に言っておくけど、あなたとのセックスはつまらなかったわ。テクニックも全然ダメ。奥さんがかわいそう。はぁ〜」
「な!!・・・お前こそ!ガバ・・・」
会話の途中で電話が切られた。
知り合いにあちこち電話したが、誰も金をかしてくれそうもない。凪沙にも電話してみたが、全く繋がらない。
もう、俺は終わったのだろうか?そんなことはないはずだ。まだ、なんとかなるはずだ。俺は悪くない。女共が俺を雑に扱うから俺が苦労するんだ。
酒を飲んでもイライラが収まらない。家にある酒が尽きて、ふらふらの足取りでコンビニに酒を買いに行った。帰り道、ふと見るといい尻をした女が前を歩いていた。時間は夜の11時だ。こんな時間に歩いている女が悪い。俺は衝動的に女に後ろから抱きつき、道端の倉庫の影に引き摺り込んだ。
「きゃあー。」
「うるせえ。気持ちしてやるから大人しく股ひらけ!」
「なにをしている!!!」
後ろを見ると警察官が駆け寄ってくる姿が見えた。
・・・・・・
(和哉視点)
俺は不倫相手がどうなったのかをやつから聞いた。俺に慰謝料を支払った後、奥さんに離婚され、会社をクビになったらしい。
会社をクビになって自暴自棄になったのか、通りすがりの女性を襲い、強姦未遂で逮捕された。会社からは詐欺で訴えられており、その件でも逮捕される可能性が高い。やつの横領額は5000万円程あるらしく、あいつは借金まみれになっている。
なかなかの転落ぶりで、少し溜飲が下がった。
やつとの関係に区切りがついたため、離婚届を役所に提出した。これで離婚成立…実にあっさりとしたものだ。…何だかやり切れない。今日は飲むことにしよう。
1人で飲むのは寂しいので・・・誰か…いや、橋本さんを誘ってみよう。
飲み屋で、橋本さんにかいつまんで結果だけ話をした。
「そうですかー。区切りがつきましたかぁ」
「・・・なら、私も我慢しなくていいですね。」
「なにがだ?」
「ナイショです♡・・・今日は飲むぞぉー!」
「お前は飲み過ぎるなよ。潰れたら置いて帰るぞ。」
そういいながら、潰れたら…また、エロモードになるだろうか…と考えていた。
今回はここまでになります。希望が多ければ続編も書きたいと思います。
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- [第2話・後半]取引先銀行の巨乳営業担当をホテルで一晩中イかせ続けた
- 俺は、幼い由起子の処女を奪うより先にアナル処女を頂いた。そして、由紀子のアナルは、パックリ、開いて治
- コンビニバイトで人妻のパートさんを介抱したら、後日恩返しをしてもらった話
- 出勤前に濃厚アナルセックス
- 古き良き昭和時代の小学生(スカートめくり終焉・その後 サオリちゃん) 3
- 地元の催し物で見せまくりの踊ってみた
- 仕事で泊まった温泉で知り合った五十路の熟女と姫初め
- 乱交の先に待つもの
- 子供の体育祭で妻がレイプされた
- 修学旅行中の大浴場で同級生の裸を覗き見したらバレてた
- 中学1年生・イズミの場合。
- 隣の美人女子高生2
- 久しぶりの援交相手は22歳ぼっちゃり専門学生
- 夫の友人の施術に完堕ちしてしまった私⑤
- 初めてのアカスリ体験で思わず暴発!
この話のシリーズ一覧
話の感想(7件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きが読みたいプリーズ
1
返信
2025-02-23 14:01:05
-
6: 名無しさん#MYMXg2c [通報] [コメント禁止] [削除]映像化したいほどの完成度でびっくりしました。次回、橋本さんとの関係でしょうか。楽しみにしております。
1
返信
2025-01-17 21:25:26
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]少し時間が経ってますが、
橋本さんとの続きの話が気になります。
ぜひ、お願いしたいです1
返信
2025-01-15 09:08:00
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]凪沙目線が楽しみです!
1
返信
2023-04-09 23:48:15
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]当方も是非続きをお願いします!!!
1
返信
2023-04-08 14:52:35
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]1の方と同じ意見です。続き待ってます。
1
返信
2023-04-08 08:37:21
-
1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]是非とも続きをお願いいたします!
不倫相手の転落ぶりをもっと!
橋本さんとの展開も!1
返信
2023-04-08 06:19:40
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
