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乃○坂与○ちゃん、パーソナルトレーニングで乳首イキ(2/2ページ目)

投稿:2023-04-05 11:20:11

更新:2023-04-05 13:45:24

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本文(2/2ページ目)

「いい気の流れになってるよ…ヨダちゃん、どんどん浄化されるよ」

ぼくは両手で彼女の肩を包みました。

「力抜いて…全部気を流すよ…」

そう言うと、脇に手を入れて、両方の親指をヨダちゃんの美乳に当てました。

「アンッ、先生」

彼女はブルッと震えると、抗議の目で見ました。

「先生、あの」

「どうしたの」

「エー」

「どうしたの、言ってごらん」

言いながら、ぼくは彼女の乳首の上を親指でグリグリ触りました。

「なんでもさらけ出さないと…困ったことは言ってくれないと…レッスンできないよ…」

「…」

「やめようか」

ぼくは指を止めました。

「イイエ、先生」

「続ける?」

「ハイ」

「続けたいの」

「ハイ…続けます…続けてください…」

「高みを目指せる?」

「ハイ…」

「宇宙まで行ける?」

「ハイ…」

「先生の目を見て」

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「ハイ…」

ぼくはヨダちゃんの瞳を見ながら、グリグリを再開しました。

「どう」

「…」

「大丈夫?」

「ハイ…」

ヨダちゃんはフン、フンと息が荒くなりました。

ぼくは言いました。

「ヨダちゃん、ブラ、してるの」

「ハイ…」

「ダメだよ…レッスンは、ブラ禁止だよ」

「エッ…」

「締め付けは良くないよ…気の流れが止まっちゃうよ」

「そんな…そんな…」

ぼくは指の動きを止めて、手も放してしまいました。

「言ったでしょう、先生を信頼するって。心を一つにしないと、気が流れないよ。高みを目指せないよ。まだ分からないの」ぼくはあくまで諭すような口調でいいました。

「…スミマセン…」

「分かったの?」

「…ハイ…」

「ブラ、脱ぐ?」

「ハイ…脱いできます」

「ダメ、いま脱いで、ここで」

「エーッ」

「言ったでしょう、せっかくいい気の流れになるように、ここまで持ってきたのに」

「…」

「いまレッスン場を出ていったら、流れが切れちゃうよ。ぼくはやり直せる気がしない。それならやめるよ」

「…」

また泣くかなと思いましたが、ヨダちゃんはぼくの顔を、厳しい顔で見つめました。

怒り出すのかな、と内心ヒヤヒヤしましたが、ぼくもあくまで優しく、厳しい顔で見つめ返しました。

「分かりました」

そう言って彼女はレッスン着をずらすと、するどい眼光でぼくを見ながら、ブラのホックを外して、片手ずつ抜きました。

一瞬ですが、濃いピンクの乳首が見えました。

乳首は一人前に大きくて、乳輪は小さかったです。

彼女はブラを、部屋の隅にポーンと投げ捨てて、レッスン着を整えました。。

「これでいいですか」

「いいよ…ヨダちゃん、がんばったね…ヨダちゃんは頑張れる子だね…いいよ…いいよ…」ぼくは彼女の肩をさすりました。

しばらくすると、微笑みが戻ってきたので続けました。

「また両手を後ろについて」

「ハイ」

「背筋伸ばして」

「ハイ」

彼女は顎を上に向けました。少し大人の、女の顔になった気がしました。

ピンクの、トレーナー生地のレッスン着を突いて、両乳首がグンと浮き上がっていました。

ぼくはゆっくり手を胸に降ろしていくと、意図を察したヨダちゃんは協力するように脇を空けました。

ぼくは遠慮なく手を脇に差し込むと、親指で乳首を転がしました。

「んっ、んっ」

「力抜いて」

「ハイ…ハイ…」

「力抜いて…いいよ、気が流れてる」

「ハイ…」

「先生の目を見て」

ヨダちゃんはせつなそうな顔になっていました。

「いいよいいよ…いい顔してるよ…」

「…」

「イヤじゃないよね」

「ハイ…」

「どう?」

「イイ…」

「いいの…」

「いいです、キモチイイ…」

「声出していいんだよ…全部出して…」

「声出すの…先生…アンッ、アンッ、アンッ」

「そうだよ、声出して、気の流れが良くなるよ…」

「アンッ、アンッ、先生、アンッ」

ヨダちゃんは本当に美しい声で鳴きました。

「いいの?」

「いいの…アンッ、アンッ」

「気持ちいいの」

「いい」

「このまま高められる?」

「ハイ…アンッ、アンッ、アンッ」

「宇宙までいけそう?」

「ハイ、先生、いける」

「いけるの」

「ハイ…先生イク…先生イキマス…アンッ」

「これだけでいけるの」

「ハイ…イク…いっちゃう」

「すごいね、ヨダちゃんは、これだけでいっちゃうんだね」

ぼくは手をずらして、ウェアの中に入れました。

カチカチに勃起した乳首が指に触れました。

「…!」

一瞬、抗議の目でヨダちゃんが見ました。

ヨダちゃんの全身に鳥肌が立っているのを、目と手のひらで感じました。

「どうした?」

「なんでもないです…」

「いいの…」

「ハイ…」

「気の流れを切っちゃダメだよ…」

「ハイ…スミマセン…」

「分かったね…」

「ハイ…」

「気を流して」

「ハイ…」

「また良くなってきた?」

「ハイ」

「いい?」

「ハイ、先生、イイ、イイ」

「宇宙に行ける?」

「ハイ、先生、イケル」

「いく?」

「イク」

「いくの?」

「イク」

「いっちゃえ」

「先生、イキマス」

ヨダちゃんは苦しそうな顔をしました。

「いいよ、いっちゃえ」

「イク、イク」

「いけいけいけいけ」

「イクイクイクイク」

ヨダちゃんは目を閉じて腰を動かしました。

「先生イクイク、見ないで、恥ずかしい」

ヨダちゃんの全身が魚のようにガクンガクンと跳ねました。

「イクウウッ」

ヨダちゃんは全身をブルブル震わせて果てました。

ぼくはヨダちゃんの震えを抑えるように肩を抱きました。

ヨダちゃんはハアハアいいながらぼくの顔を涙目で見ました。

「いった?」

「イッタ」

「良かった?」

「ヨカッタ」

ぼくは指をはずして、ヨダちゃんから離れました。

「フーーーッ」

ヨダちゃんは深く息を吐き出して、全身を脱力させました。

「いままでも胸でいけたことある?」

「ううん」

「初めて?」

「初めて…こんなの初めて…」

「良かった?」

「すごく良かった…」

「続きする?」

「…」

「やめる?」

「…」

沈黙が流れました。

この話の続き

(前回の続き、これはフィクションです)乳首でイかされたヨダちゃんは、はあはあ言いながらぼくの顔を見ていました。ぼくは「じゃあ、続きね」と言って、大きく開いた股間に手を伸ばしました。するとヨダちゃんは「ダメッ」と言って、ぼくの手を両方の手でつかみました。小さな、湿った、冷たい手でした。…

-終わり-
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