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体験談(約 31 分で読了)

【高評価】美優14歳。「欲求」…少女のエロチシズム(前編)【中学編】ヒロさん公認作品(4/5ページ目)

投稿:2023-03-25 15:16:08

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

グチュ

グチュ

グチュ

律動を速めた彼についていくのがやっとのウチ

「ハアンッ…あ、あ、あん、あん…っはぁん」

いつもより苦しいのに気持ちいい不思議な感覚に

「…何か…ハァッ…変な感じどすよ…お兄はん」

うちの身も心も解放されていく。

「はぁ、はぁ、俺ももうすぐや」

「あ。あ、あ、っあ、逝きそう、逝きます、」

彼がさらに奥のそこを攻め立てると痺れるような快感が襲ってくる。

肩から腰に下がっていく快楽とつま先から腰に上がってくるような二つの快感がウチを支配する。

たぶんもうウチの身体は限界…また違った「逝く」を教えてもらっていた。

「あっ、あん、つんん…だ。めぇ…あ、お兄は……ん…キス…して…」

ウチは逝く寸前にお兄はんの唇をねだった。

彼はウチの頭を抱えさらにウチを追い詰めると、全身が痙攣し、ビクンビクンと勝手に身体が跳ね上がった。

「あぁぁぁぁ」

「んんっ…イヤっ!逝くうっうあぁぁぁ〜」

「い、いくっ」

ドクン……熱いモノがウチの膣内に放たれた。

二人で唇を合わせながらほぼ同時に絶頂を迎えた。

そこは幸せな場所だったんどすよ。

目を開けると彼の腕の中にいた。

「…大丈夫?」

まだ大海原に身を委ねているウチは彼の胸に頬を埋めたまま顔があげられなかった。

「美優……おまえはホンマに可愛いな。」

顎をクイッとあげられて目を合わせる。

あ…やっぱり…

エッチのあとはいつもそう目を細めて口角をフッとあげてウチをからかうような視線を送りはる。

「へへへ…あれ?めっちゃお兄はんのオチンチン気持ち良かったって顔に書いてあんぞ。」

「もう!オチンチンなんて書いてまへん!」

意地悪ばっか言わはるの…ほんまいけずなお兄はんやわ。

「どうやった?久しぶりのオチンチンは?」

「知りまへん!」

「フフッ。」

「笑わんといて下さい。」

「笑ってへんし。」

「笑ってます!」

「へいへい…笑った笑った。」

「あっ!そうやって…ウチを虐めて楽しいん?」

そして反撃も許してもらえず

「めっちゃ楽しいわ」

と言うと唇を重ねてくるお兄はん。

「…もう…んんっ…」

意地悪なくせにキスはとっても優しくてウチを骨抜きにしてしまうんどすよ〜。

困ったお人・・・。

そう、ウチはこのキスが一番好き。

あまりの激しさにちょっと唇を離すと

「まだやで…勝手に離すなっ」

お兄はんはこの時間をとても大切にしてくれはる。

…チュッ…チュッ…

この終わったあとのキスって

…美優、好きやで。

…美優、キモチよかったで。

…美優、愛してんで。

お互いの心の声を重ねてるような気がします。

だから、この余韻が子供の頃から大好きなんどす。

12歳からこうやって愛でるような余韻を貰っていた。

お友達には言えへんなぁ。でもこれが一番のエッチの良さやってホンマは教えてあげたかった。

「美優」

そしてキスの後はフワッと引き寄せられてギュッとしてくれるお兄はん。

「可愛いな」

いつも言ってくれる…これも大好き。

お兄はんの鼓動を直に聞くことが出来ているのは、ウチだけやもん。。。

こうやってウチは包まれるように眠るのが好きやったんどす。

少しだけ、お昼寝をして目を覚ますとお兄はんはウチを撫でていた。

「何してはるんどすか?」

「うーん、何となく。」

ギュッと、抱きつくと、軽くキスしてくれた。

「そういや、変な写真ぎょーさん送って来たなぁ。」

「あ、あれは、無理矢理。」

「そうか?何かノリノリぽかったでぇ?」

「・・・だっ、てぇ。」

「あのお尻を突き上げてるトコなんて、エロすぎんでぇ。笑」

「あっーー!!お兄はんこそっ!」

「何がお兄はんこそやねん?」

「ウチのオッパイによーけキスマーク付けましたやんかぁ」

「はぁ?そりゃ、オマエが吸ってほしい〜♡なんて言うさかいな。。」

「・・・・」

「言うたやろ?」

「言いましたけど、付け過ぎどすぅ。大変やったんやから」

「へへ、それは俺の狙い通りや!」

「えっ?どういうことなん?」

「キスマーク見られたら、絶対、揶揄われるやろ?」

「うん。めっちゃ揶揄われました。」

「盛り上がったやろ?」

「ま、まぁ・・虐められたけど。」

「ははは、良かったやん。話題を提供してやったんや。俺からのエッチなプレゼントや!笑」

お兄はんは悪びれることも無くそう言いながら笑っていた。

やっぱ意図的やったんやぁ。。。

「ってか、おまえこそ、ベラベラ喋ったんとちゃうやろなぁ。」

目一杯可愛い顔して、

「へへ、ちぃとだけ。」

「そんな顔しても騙されへんでぇ。」

「あきませでしたか?」

「うーん、まぁ、美優が良ければええんちゃう?」

「ええです。あの人達やったら。」

「そうか…。」

「ほな、あのポーズしてくれっ。」

「いややぁぁ、もうー!」

でも分かりますやろ?

結局、やらされてしまうお兄はんにとっーても弱いウチ。

「あぁぁ、そんな舐めんといて、下さいっ」

お尻を突き上げたポーズで顔を突っ込まれ、悶絶するほど舌で愛撫された・・・。

「あ、あ、…」

どうやら、ウチは明るくなったと言うよりかとてもエッチな子供になってしまったようどす。。。

こうして、修学旅行の報告もお兄はんのベッドの中で終えました。

夕方まで、死ぬほど逝かされた美優ちゃんでした。

「あっあぁぁぁぁぁ〜、お、にいぃ、はぁぁん♡」

結局3回もしてしまいました。。。

だって、だってめっちゃ抱かれたかってんもん。

お兄はんにゴロゴロと甘えてると彼はベッドから起き上がり、キッチンへ行った。

冷蔵庫からジュースを持ってくると、お兄はんはウチの横に入ってこず、テレビのスイッチを入れはった。

「オープン戦、オープン戦。」

そう言うとジュースをウチに渡した。

あっ、口移しで飲ましてくれへんやん!

ちょっと悲しくなった。

「オープン戦って何?」

「プロ野球の試合や。そろそろ開幕するし、要チェックや。」

ありゃ〜、野球かぁ〜。こりゃもう帰るまで野球観はるわぁ。。。

お兄はんは無類の西武ライオンズが好き。

メガホンやライオンズの法被まで飾ってあるぐらいライオンズファンでした。

でも、ウチはまだお兄はんとイチャイチャしたかったんどす。

と言うか、お兄はんのオチンチンをめっちゃ舐めたくなってたんどす。

まるでエッチ病にでも罹ったみたいに、どうしてもお兄はんの股間の膨らみばかりに目が行ってしまう。

そんなウチのエッチな視線に気付かないお兄はんはゆったりとベッドの縁に脚を開いて座り、腕組みをした。

「お兄はん、ウチ、凄くエッチになったかもしれへんのです。」

「何でや?そんなんいつものことやろ…笑」

「もう、もう、それはお兄はんがウチをエッチにしたんと違いますか?」

「そうかぁ、ほな、どんだけしたいか、見せてみぃ…笑」

ウチはストレートでお兄はんに聞いてみた。

「えへへ、お口でしてもいい?」と、ウチは正座してお辞儀した。

「何のつもりやねん?」

「ちょっと、お淑やかにしてみました。」

「ハハハ、お淑やかでもすることは一緒やろ?」

「何でもお命じ下さい…笑」

「そうやなぁ〜、ほな、歯を立てたらやり直し。苦しいからと、わざと歯を立てるのは懲罰、お仕置きが待ってんぞっ……笑」

「うわっ、怖い、お仕置きされたくありまへん笑」

ウチは笑いながら、清楚な美優を演じた。

「俺はもうお休みモードやから、なかなか出させへんで、頑張りや」

「へい」

「ほな、やってもらおうか?」

「へい」と返事をすると、お兄はんのぺニスを口に含んだ。

まだ、お兄はんのぺニスは芯がなく、勃起していなかった。

「ぱくん」と口に入りきる状態。フニャフニャしてなんか面白い。

いつものお兄はんなら、すぐにも口の中で硬くなってにょきにょきと起ちあがってきたが…流石に何回も射精しはった上に完全に野球観戦モードになっていた。

要は今はウチには興味がない!

ウチはちょっと焦った。

口からぺニスを出し、フクロの玉を含み、舐めあげた。

それからぺニスを下から上に舐めあげもう一度口に含んだ。直ぐに硬くなり、しゃぶりやすくなった。

「んんん、」

しゃぶりながら見上げると、腕組みをしたまま、冷静に、見下すような目でお兄はんに見られていた。

優しい顔から目を細めたり、つぶったり、とにかく快感に、悶えるような顔をする彼。そんな顔を見ながら、なにげに優越感でむしゃぶりついているのがちょっとだけ恥ずかしくもなった。

くわえられる限界まで口に入れたが、根元まで入らへん。

もう、ホンマおっきいなぁ。。。

みんなに言うた通り血管が浮き出てヒクヒクしてる。

本物見たら、みんなたまげるやろね。

こんなおっきいモン、ウチはいつも挿れてるんやから。

しゃぶりながら舌で先端をチロチロしたり吸い上げながらしごいたり、カリ首をなぞったり、口に溜まる唾液をローションがわりに、

じゅぶじゅぶ…

ズルズルッ…

「じゅぽじゅぽ、じゅるじゅる」と、螺旋に吸い上げ、懸命にしごきました。

しかし…………

カチカチになったのに、全然逝く気配がない。

あんだけエッチした後やから仕方ないけど・・・。

かれこれ、20分、しゃぶり続けている。

たまに少しは「いい」感じになるらしく、我慢汁を垂らしてはくれる。

しかし、硬く、硬く勃起してるのに、射精してくれへんのです。

顎の感覚がだんだんなくなっていった…

「おいひふぁん、まだ?」

「何や、オマエからしたがったくせに、もう根を上げるんか?」

「らいりょーぶ」

咥えながらも、返事をした。

「よっしゃ、頑張れっ」

お兄はんは組んでいた腕をほどき、乳房を揉んで来た。

「うううっ…っん」

必死に、一生懸命しごいているのに…乳首を弄ってニヤついてるはるんどす。

お兄はんのモノはこれ以上ないぐらい勃起して、ウチの小さなお口を圧迫。

「ね、お兄はん、逝きそう?」

ウチが尋ねると、彼は「休んじゃあかん」と言って、ウチの口を太くて硬い彼自身で塞いだ。

うっ…息ができないほど奥まで届く圧迫感の後、ウチは全身で口の愛撫を続けた。

首も腰も肩も、全部、激しく前後していく。

口の裏の薄皮の皮膚が、感覚を失い、それでも舌を使い、吸い上げ、口をすぼめて刺激した。

「ずるずるー」と吸い上げ

「じゅぽじゅぽ、じゅるじゅる…っぐぐぐ…っはぁ」

を繰り返し、根元から螺旋にしごくように引き上げる。

「裏筋も舐めてくれ」

裏筋を舐めるなんてこと、口に含んだままで、上手には出来ひんし…

ペニスを口から離したら、萎えてしまうのではないかとまで思ってしまう。

亀頭をカリの部分を中心に小刻みにしゃぶり尽くした。

じゅぶ

じゅふ

じゅぶ

あっ?「逝く」気配が。

ぺニスが「ブクブクッ」「出る」時のように膨らんだから。

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