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【評価が高め】爆乳ヤリマンの親友のお陰で、体液まみれのラブラブ濃厚セックスライフ(1/3ページ目)

投稿:2021-08-09 22:18:23

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あやか◆JHcAOCM(福島県/10代)

私が高校3年の時の話です。

私には1年生のサッカー部のT君と言う気になる人がいました。

T君は、身長が170くらいで、かっこ可愛い感じの人で、校内外からもモテると噂のイケメン君でした。

私は、T君を好きな事は、同級生のKちゃんにしか教えていませんでした。

Kちゃんは人当たりがいい子で、男子からも人気があり、胸も大きく言い方が悪いけどヤリマン的な子でした。

よくHな話を聞かされ私は、経験が1回しかなかったので、イヤイヤ聞いてる振りをしながら実は真面目に聞いていました。

Kちゃん「あやかさぁ。T君と付き合いたくないの?」

「…えっ。無理だよ。T君モテるし」

そういうとKちゃんはニヤニヤしながら。

Kちゃん「T君と同中だったから、あやかの事話したらさ。なんか気になるって言ってたよ」

…また余計な事を勝手に…

そう思いつつ実は嬉しくもなりました。

私たちはバレー部に所属していました。初夏の蒸し暑い部活が終わりロッカーで着替えをしていると。

Kちゃん「あやかなんか胸私よりでかくない?何カップ?…てかなんかエロい体だよね。」

「…は?なに言ってるの?誰かさんと同じIカップですが?」

私は胸がもともと大きく少しコンプレックスでもありました。

Kちゃんがふざけたノリで後ろから胸を鷲掴みにし、首もとをスースーと匂いを嗅いできました。

Kちゃん「…なんか汗の匂いもエロいよね…」

「…臭いって言いたいの?もうやめてよ。」

Kちゃん「…臭いって言うか酸っぱくてイヤらしい匂いだなって」

たまにKちゃんは変な行動をしたり、変な事を言ったりする子なので、いつものように流してやり過ごしました。

こないだは、私の下着を持って逃げたり、私の家に遊びに来た時は、中学時代の体操着や靴下や水着なども持ち去られた事も。

けどKちゃんといると退屈しないし、高校で初めてできた友達もKちゃんだったので、大好きな親友であることは間違いないのです。

そんなある日、部室で

Kちゃん「…T君がガチであやかを好きで、あやかとHしたくてたまらないって言ってたらどうする?」

「…また変な事言って…んー…好きならされてもいいかもね。」

私は適当に返事をしました。

次の日、あんな事になるとは思っていませんでした。

その日も蒸し暑い日でした。

その日の部活は軽めのメニューで終わり早く帰れると思ってましたが、Kちゃんが珍しく自主トレしようと言い出し、二人で残り結局いつもの時間になってしまいました。

Kちゃん「…うちの部室校庭から離れてるじゃん。先輩とか部室に彼氏呼んで、Hしまくってたらしいよ。」

「…ふーん。てか誰かさんも同じ事してるじゃん笑」

Kちゃん「…たまにね。笑ちょっとこのソファー座ってみて」

部室になぜかある一人掛けの少し低めの深いソファーがあり、言われた通りに座りました。

「なに?」

Kちゃん「上着は脱いでバンザイして…」

ハァ…めんどくさいノリに仕方なく付き合い言われた通りにしました。

ギュッギュッ

一瞬で手をタオルで縛られ、さっき脱いだ体操着で目隠しをされてしまいました。

「は?なになに?え?やめてよ」

Kちゃん「いいから。いいから。」

スルッスルッ

私は下も脱がされブラも外され、足をM字にされ、何か布的なもので、M字で縛られ固定されてしまいました。

「やめて。なんなの?」

Kちゃん「やめないよ。」

「ゆるしてよ。」

Kちゃん「えー。じゃあ質問に正直に答えて?」

「…なに?…」

Kちゃん「…T君とHしたい?」

「…ワケわかんないよ……アン…」

そう言った瞬間Kちゃんにクリトリスを指で擦られてしまいました。

Kちゃん「…ちゃんと答えなさい…」

「…ハァハァ…したいよ…好きだもん…」

Kちゃん「可愛い…T君にどんな風にされたい?」

「…ハァハァ…激しくイヤらしく優しく責められたい…」

Kちゃん「…もっとあるよね?あやかの家行ったとき、ヨダレとか汗だくとか濃厚とか書いてあるAVとかH本あったよね。」

「…ハァハァ…あれは…」

私は、体液フェチで、体液に興奮してしまう性癖があり、それが原因で元彼に引かれ別れることになった過去がありました。

Kちゃん「…ヨダレ胸に垂らしまくってよ。」

「…やだよ。はずい…」

Kちゃん「…そっかぁ。じゃあこれ着けるしかないね。」

カポッ

私は口に丸いものが装着され、瞬時にそれがボールギャグだと知りました。

クチュクチュ…

ヤリマンのKちゃんが私の反応を見ておマンコに指を入れ、私の敏感なポイントをすぐに見つけ出し、激しく手マンをすると、私はヨダレを垂れ流しながら感じまくってしまいました。

グイッ

Kちゃんは私の腰を上げマンぐり返しすると、さらに激しく手マンをしまくり、我慢できなくなった私は、込み上げる潮を自分の裸体に浴びながらイッてしまいました。

「…フーフー…」

Kちゃん「…ヨダレ…だらだらだね…全身にヨダレとマン汁塗り込んであげる…」

ヌチャッヌチャッ…ヌルヌル…

Kちゃん「…あやかのトロトロのヨダレで体テカテカでローション塗ったみたく光ってる…そろそろいいかな。」

そういうとKちゃんが部室を出る音がし、少したってから戻ってきました。

外から聞き覚えのある男子の声がします。

「…K先輩なんですか?いいことできるって」

K先輩「…いいから入ればわかるよ。てかあやかの事ホントに好きなんだよね?あやか悲しませたら殺すからね」

「…好きですけどあやか先輩ホントに俺の事好きなんですか?」

K先輩「…あやかの下着とかこっそり渡してあげたでしょ?ちゃんと愛してあげないと殺すから…」

下着?渡してあげた?てゆうかT君の声?

私はこんな姿を見られたら絶対嫌われると思いつつ、もしめちゃくちゃにされたら。などと思うと、体が熱くなりドキドキしてきました。

ガチャッ

ドアが開くと

T君「…あやか先輩?」

Kちゃん「…そうだよ。あんたが大好きなあやかだよ。めちゃくちゃに愛してあげて…」

T君「…ど…どうすれば…」

Kちゃん「…ビンビンじゃん。あやかだけこんな恥ずかしい格好させてないであんたも全裸になりなよ」

T君「…あやか先輩可愛い…」

Kちゃん「…あやかよかったね。T君もあやかと一緒で体液フェチなんだって…まずはキスしてあげなよ」

カポッ

私はボールギャグを外され目隠しを解かれます。

目の前に裸のT君が私の体を舐めるように見つめていました。

「…恥ずかしい…T君嫌わないで…」

ンチュッ…チュッ…チュッ…

私は口を塞がれるように激しく熱いキスをされ、唇を擦り付け、舌を激しく絡ませ今までしたこともないようなキスを何分もされました。

Kちゃん「…あとは二人きりで大丈夫だね。あやかのムチムチの吸い付くイヤらしい体責めまくってあげて…おっぱいコンプレックスだからおっぱいは念入りに責めるんだよ。」

そういうとKちゃんは出ていってしまいました。

T君「…胸嫌いなんですか?」

「…うん…あんまり好きじゃない…」

T君「…キレイで可愛いのに…」

「…はずかしい…自分の体液でベタベタで汚い…Kちゃんやっぱバカだよ…」

T君「…K先輩が俺にあやか先輩の事いっぱい話してくれたんです。あやか先輩いい子だからっていろいろ協力して貰ったんです。」

私は、Kちゃんが頑張って私とT君をくっ付けようと頑張っていたと知り、Kちゃんにちょっと感動してしまいました。でもKちゃんにはあとから説教しましたけど。笑

「…T君好き…付き合って欲しいの…」

T君「…俺からもお願いしたいくらいです」

「…はずかしくて抵抗しちゃいそうだからこのままして…」

私は手足を拘束されたままがいいと言いました。

そういうとまた激しくキスされます。

T君「…舌だしてください…」

私は言われた通りに舌をベーと出すと、そこにT君がヨダレを垂らしました。

私は少し甘く感じるT君のヨダレを飲み込むと頭がふわふわしてきました。

T君は私の体に鼻を押し付けるとスーハースーハーと匂いを嗅ぎだしました。

「…臭いよ…ヨダレと汗と潮浴びちゃってるから…」

私は恥ずかしすぎて顔を背け目を瞑りました。

T君「…先輩の体イヤらしい匂いします。…恥ずかしいならまた拘束していいですか?」

そしてまたボールギャグを咥え、目隠しをされたまま、首筋から脇、胸や太もも、おマンコ、さらにはお尻の穴まで、時間をかけじっくり匂いを、嗅がれました。

私はヨダレを垂れ流しながら体をビクンビクンとくねらせます。

一通り嗅ぎ終わるとT君がギュッと私に抱きつき耳元で、Hな事を囁きます。

T君「…憧れの先輩の体柔らかい…ヌルヌルでHな匂いで、興奮します。先輩のヌルヌルで臭い体全部舐め回しますね」

私はコクンと頷くと、拘束されて敏感な体を舐め回され続けられました。

ネットリとしたT君の舌と唇が手の指先から二の腕と下りてゆき、恥ずかしい脇を執拗に舐められ、お腹やヘソ、太もも、ふくらはぎ、足の指の間まで舐められます。

「…フーフー…ンン~…」

そして私のおマンコをヂュルヂュル…ピチャピチャ…と舐めだし、クリトリスを吸ったり舌で転がしたり、舌を出し入れし、音を立てながらクンニされると私は、ビクンビクンと痙攣しながらイッてしまいました。

「…フーフー…フーフー…ン~…ンンン~」

T君「…グチョグチョですごいHです。…お尻の穴も舐めますね」

T君の舌がお尻の穴をなぞるように舐めます。舌がお尻のシワにザラザラと擦れ今まで感じたことのない感覚を恥ずかしさと一緒に感じまくりました。

T君「…お尻の穴キレイです。ピクピクしてて、おマンコの汁が垂れてきて…夢みたい…」

お尻の穴を舐めていくうちにT君が舌を穴にグリグリねじ込んでいきます。

「…ンンン~…」

私は最初はアナルに力を入れ拒みましたが、だんだん力が抜けていきT君の舌をアナルがギュウギュウ締め上げ、自分が変態に目覚めていっているようにも感じました。

T君「…先輩のアナルすごいエロい。…最後にとっておいた爆乳責めますね…」

私は何で胸を責めてくれないの?と思ってましたが、ちゃんと興味もってたんだ。と思い安心しました。爆乳って言われたのは恥ずかしかったですが。

T君「…爆乳がヨダレをキャッチしまくってベタベタですね。いきますよ…」

ペロペロ…ピチャピチャピチャピチャ…チュパ…

T君「…プックリの大きめな乳輪もビンビンの乳首も…ハリがあって跳ね返すような弾力があって…男子を誘いすぎですよ…」

ペロペロ…ピチャピチャピチャピチャ…

何分も舐め回され胸が愛されている感じが嬉しくなりました。

その後も舐め回しは続き、全身がT君のヨダレでグチョグチョになっていくのを感じました。

私は拘束を、すべて解かれ自由になると、T君が挿入しようとしました。

トントン

ドアを叩く音がし、

教師「…まだ誰かいるのか?」

ドキッとした私は

「…今から帰ります」

と言い寂しい表情でT君を見ました。

T君「…明日土曜ですけどホテルいきませんか?我慢できないですよ。」

私も同じ気持ちだったので頷きました。

私たちは着替えをして、ホテルに行く前に、アダルトショップによることにしました。避妊具も買わないとだったので。

制服だと歩道される恐れがあったため途中で上着を買い店に入りました。

「…よく来るの?」

T君「…来たことはありますけど買ったりはないですね」

面積の小さなビキニを来て欲しいとT君が言ったのでそれを買いました。

そしてホテルに着きました。

私は面積の小さなピンクのマイクロビキニに着替えました。

乳輪がはみ出て乳首だけを隠し、おマンコは食い込むだけで隠せていませんでした。

ヨダレが乾いた体からは酸っぱい匂いが立ち込めていました。

T君「…シャワー浴びてくるのでその間ヨダレ垂らし続けててください」

「…T君だけずるいよ…私だけ汚いままなの?…」

T君「…最初から先輩に汚されたいからキレイにしてきます」

「…いじわる…」

そしてT君が、シャワーを浴びてる間私は、ヨダレを垂らし続け全身にくまなく馴染ませなから塗り込みました。

T君がシャワーから上がるとギンギンに反り返ったおチンチンをだし全裸で戻ってきました。

ヌルヌルの体に抱きつきキスをしまくります。

私はT君を仰向けにすると顔に乳首を出した爆乳を押し付けムギュムギュしました。

その状態で谷間に埋もれるT君めがけヨダレを垂らしグチュグチュとT君の顔をヨダレまみれにし、顔面をベロベロと舐め回しました。

私は胸の谷間にたっぷりヨダレを溜めてはT君の体に胸でヨダレを擦り付け続け気づけばT君も私もヌルヌルになっていました。

「…舐めるね…」

ヌチュー…ジュポジュポジュポ…ペロペロ…ピチャピチャ…

口いっぱいヨダレを含みフェラをします。ヨダレでT君のおチンチンを溶かすように夢中で舐め続け玉もアナルも舐めまくりました。

「…四つん這いになって」

T君を四つん這いにすると爆乳でT君のおチンチンを挟みながらアナルを舐め、舌を入れたり抜いたりを繰り返します。

T君「…ハァハァ…先輩に下半身溶かされてみたいでヤバい…ハァハァ…」

T君「…舐め合いたい…」

私はT君に股がり69をはじめました。

T君はアナルに鼻を押し付けながらおマンコをクンニしたり、アナルも舐めます。

私はT君のおチンチンをパイズリしながら谷間からニュルニュルと顔を出す鬼頭を舌をうねらせながらフェラしました。

「…ハァハァ…ペロペロ…ピチャ…アンアンアン…」

T君「…ヂュルヂュル…ピチャ…ハァハァ…」

T君は69が、終わると私を仰向けにしました。

T君「…爆乳でもっともっと気持ちよくしてください」

そう言うとT君が私に股がりました。

私は力一杯爆乳を寄せると

ずにゅ~…

ずにゅずにゅ…

T君が腰を動かすたび谷間からおチンチンがニュルニュルと飛び出し私は舌を出しながらそれを待ち構えペロペロと舐めたり、唇でチュウチュウしました。

反り返るおチンチンをギュウギュウに挟みT君の顔を見ながら下品にフェラをしていると。

T君「…逆からもしたい」

アナルを私の顔に押し付け、逆向きでパイズリをしたりもしました。

暴走したT君はおチンチンを顔や脇、太ももやお腹、お尻など、私の全身に擦り付けました。

そして強引にキスをしながらヌチューとおチンチンを挿入したのです。

「…ン~…」

おマンコの中でおチンチンがパンパンに膨らみミチミチと隙間なく沈み込み私は早々にイッてしまいました。

T君「…キツキツでヌルヌルで熱くて…溶けそう…腰とまんない」

パチュパチュ…ズチュズチュズチュズチュ…

「…ハァハァ…アンアン…おチンチンビクンビクンしてるのわかるよ…好き…」

T君「…後ろからも…」

バックで深く突かれながらお尻を開きアナル丸出しでも責められ続けます。

「…ヒクヒクのアナルに指入れて…」

私も興奮しすぎてしまいそんなことを言ってしまいました。

ズプゥ~

T君「…アナルが抱きついてきます…」

「…アンアン…ハァハァ……」ビクンビクン…

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