体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】職場の倉庫で、いつもアダルトチャットでシコってる巨乳人妻を見つけた(2/2ページ目)
投稿:2023-03-23 13:08:36
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本文(2/2ページ目)
「アアッ、イクッ!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
めぐみさんのオマンコの奥で、大量の精子を出した。
「スゴかった」
「イッちゃった」
めぐみさんは、また僕を抱きしめてくれ
「良かったわ」
キスもし、笑顔で微笑んでくれた。
チンコも小さくなり、抜けると、オマンコから大量に精子が溢れ出てきた。
「すっごい出てる」
「あんなに毎日してたのに」
「もうチャットじゃなくて、直接してもらうんだから」
「もうヤダって言っても離さないからね」
僕は、めぐみさんに抱きつき、オッパイを触りまくった。
「オッパイ大好きね」
「アッン、イッてるから感じちゃう」
僕が懸命に揉んで、舐めてると、めぐみさんもチンコを握ってきた。
「また大きくなる?」
オッパイを好きなだけ触りながら、チンコを擦られると
「なんか大きくなってきたね」
めぐみさんは、チンコを咥え、フェラしてきた。
「あぁ、口の中で大きくなってる」
「これだけ硬くなれば大丈夫ね」
めぐみさんは、僕に股がると騎乗位で挿入した。
「ンンッ」
「奥まで入って」
「アアッン」
めぐみさんは、いきなり激しく上下に動かしてきた。
「あ、スゴ・・激しい」
「気持ち良くて我満出来ない」
「アアッ、イイッ、イイッ」
目の前で、オッパイも激しく暴れ狂い、たまらない。
めぐみさんは、僕の手を取り、支えにすると更に激しく動かした。
「アアッ、もうダメ、イクッ!!」
「ンンッンンッンンッ」
「アッーアアッ」
「イイッ、イッてるの!気持ちいいの!」
イッても、腰を振り続ける。
「めぐみ・・さん」
「イッちゃう」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
耐えきれず僕もイッた。
それでも、めぐみさんは止まらず
「めぐみさん、イッてるから」
「ちょっ、無理!」
イッた直後にそのまま腰を振り続けられ、快感に頭がどうにかなりそうだった。
精子を出したのに、また精子が溢れ出ていた。
「アアッアアッ」
「ダメ、ダメ、イクッーーー」
「アアッンンッ」
ようやくめぐみさんは止まった。
僕にもたれるように倒れるとピクピクと痙攣していた。
「アアッ、こんなにイッちゃった」
僕も、イッたのに更にイカされ放心状態だった。
しばらくそのまま2人で動けなかった。
時間がたつと、2人とも起き、イチャイチャした。
「すごい気持ち良かった」
「めぐみさんスゴすぎて」
「もうこんな時間」
夜の10時だった。
「明日、休みでしょ」
「休み」
「さっきシフト確認しちゃった」
「このまま泊まりましょ」
僕も、めぐみさんと一緒にいたかったので泊まりに変更した。
「まだたくさん出来るわね」
「もっとめぐみさんとしたい」
「私も」
抱きしめ合うと、キスをし、もう恋人のように求め合った。
それからまた2回エッチをすると、いつのまにか寝ていた。
朝になると、まだ寝てた僕は、気持ちよくて目が覚めた。
「おはよう」
めぐみさんがチンコをしゃぶってる。
「びっくりした?」
「あ、気持ちいい」
「ほら、もうこんなに起きてる」
チンコはビンビンに勃起していた。
「じゃぁ、頂きます」
めぐみさんは、朝から騎乗位で挿入した。
「寝起きも気持ちいい」
「夢みたい」
「ふふ、オッパイも」
寝ぼけている僕の手は、めぐみさんのオッパイに。
「柔らかくて気持ちいい」
「もっと触って」
「はぁ、オッパイもオマンコも気持ちいい」
「はぁ、はぁ、はぁ」
「もう」
「出る?」
「このまま出して!」
「めぐみのオマンコに出して」
「ウウッ」
ドピュッ、ドピュッ
僕は、そのままめぐみさんの中でイキ果てた。
「朝から気持ち良かったぁ」
「もう幸せすぎる」
「そんな顔されると嬉しくなっちゃう」
僕は、よっぽど気持ち良さそうな顔してたのだろう。
「こんなに喜んでくれて嬉しい」
しばらく2人で寄り添いながら横になった。
その後、お風呂を溜めると一緒に入り、お風呂場でもセックスした。
ホテルを出る時間まで30分くらい前だったが、荷物を玄関に持っていくと、僕は帰るのが惜しくなり、めぐみさんを後ろから抱きしめると、
「どうしたの?」
僕が無言でいると
「寂しくなっちゃった?」
めぐみさんは、僕のズボンを下ろしフェラしてくれた。
「まだこんなに硬くなって」
「めぐみさん、したい!」
「もう時間が」
「入れたい」
めぐみさんも、僕を見て諦めたのか下半身だけ脱ぐと
「もう濡れてるから入れて」
玄関で横になり、正常位で挿入すると腰を振った。
「めぐみさん、めぐみさん」
「アアッ、やっぱり気持ちいい」
見つめながら、甘えた声で
「もっと、もっとして!」
「ンンッ、オマンコ突いて」
僕は、めぐみさんの腰を掴むと
「ハァ、ハァ」
「もっと、もっと」
「アアッン、スゴい!イイッ、イイの」
「出すよ!めぐみさん、中に」
「もう全部出して!残さず出して!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
僕は、振り絞るように残りの精子を出し尽くした。
「またこんなに」
「たくさん出てる」
余韻に浸る暇もなく、部屋の電話がなった。
「時間だわ」
慌てて、服を着ると部屋を出た。
無事にホテルを出て歩くと、
「やだ、歩くと中から出てきちゃう」
「すっごい溢れてくる」
「めぐみさん、もう帰る?」
「そんな顔されたら帰れないじゃない」
「家に来ないですか?」
「着替えたいし、私の部屋に来る?」
「いいんですか?」
「だって、いたいんでしょ」
「いたい。今日もめぐみさんと一緒に」
「もう行こ!」
「今日もしよ!」
こうして、めぐみさんの部屋に行き、結局泊まりで何回もセックスした。
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1: ピーチさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]続編書いてもらえませんか?
0
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2023-04-27 17:43:27
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(2020年05月28日)
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