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夫には言えない関係 2(2/2ページ目)

投稿:2023-02-22 22:57:45

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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ああぁっ、は、はい‥。北村さんの、お、オチンチンで、美奈子のオマンコ‥お、犯してください‥。」

自ら挿入をおねだりしてしまう美奈子。何度も犯されて、すっかり北村の極太チンポの虜になってしまったのでしょうか。そんな妻の痴態を見せつけられても、私は興奮を抑えることができません。

「いいだろう、ほら、奥さん、もっとケツ突き出せよっ。」

「アウウッ!!アアアーッ!」

ジュプジュプと蜜液が溢れる膣口に、コンドームもつけないまま、当たり前のように生の極太チンポを捩じ込んでいく北村。美奈子のオマンコは肉棒で無理矢理広げられ、今にもはち切れてしまいそうです。

「ンッ、ンンゥ、アアアーッ!!お、大きすぎますっ。アッ、アッ、アアアーンッ!お、オマンコ裂けちゃうっ!、ウッ、ウッ、ウァアアンッ!イッ、イクッ!アアアンッ!!イッちゃうっ!!」

メリメリと音を立てそうな勢いで、極太チンポが抽送されています。

「どうだ?奥さん。久しぶりだからキツいか?ディルドで拡張されたから少しは楽だろ?」

「アアアッ、そ、そんなぁっ、き、キツイですっ!アアアンッ、奥に、アアアッ!、あ、当たってますーッ!!、こ、壊れちゃうっ!、アアアッ、オマンコ、壊れちゃぅーッ!!」

「奥さん、イキまくりだな。」

北村は一旦チンポを引き抜くと、美奈子の手首を縛ったロープを解き、仰向けにさせて両腕はベッドの隅から伸びる鎖にそれぞれ繋ぎ留められました。そして両足を開かせ、ふたたび肉棒をズブズブと挿入していきました。

「ウッ、アッ、アアアン、イッ、イイーッ!」

「旦那のチンポよりいいのか?」

「アッ、アアアン、しゅ、主人のオチンチンより、アアンッ!お、大っきいですっ。アッ、アッ、アアアンッ!、イイーッ!!」

オッパイを揉みくちゃにされ、極太の肉棒で子宮を突き上げられる美奈子。

「奥さん、今日もビデオ撮ってるぞ。主人のチンポよりイイって言ってるとこ、旦那のスマホに送ってやるか?」

「アアアッ、そ、そんなの、ダメェッ、いじわるしないでぇっ、主人に見られたら、離婚されちゃうっ。アッ、アッ、アッ、しゅ、主人には、アアアーッ!なっ、内緒に、し、て。アアッ!!も、もう、ダメッ!、イッ、イックゥーーッ!!」

「じゃあオレも、奥さんのマンコの中に出すからなっ。」

「アアアッ、出してっ、美奈子の、オマンコにっ、アアッ、北村さんのっ、せ、精液、アア〜ッ、いっぱい出してぇ!!」

「ウッ。ウォーッ、アーッ、イクッ!!」

激しく腰を叩きつけ、北村は美奈子のオマンコの中で射精してしまいました。

ようやくチンポを引き抜くと、ドップリと白濁の精液が逆流して肛門まで垂れ落ちました。

「すごいですね‥中で出しちゃって大丈夫なんですか?」

中出しされる美奈子を見た横田は驚いた様子です。

「美奈子は中出し専用だからな。」

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石川にからかわれても、美奈子はすぐには動けません。

「横田君、美奈子にしゃぶってもらいなよ。チンポ、カチカチだろ?」

「えっ、いいんですか?じゃ、じぁあ‥。」

横田は下だけ脱ぐと、膝立ちにさせた美奈子の口元に肉棒を擦りつけました。

「しゃぶってよ、奥さん。」

美奈子は嫌がっていましたが、諦めたのか陰茎に手を添えてチロチロと舐めはじめました。

「奥さん、舐めるのもいいけどさ、しゃぶるんだから口に含まなきゃ。」

一気にガポッと押し込まれて、美奈子は苦しそうに顔を歪ませます。

「ほら、唾いっぱい溜めて舌使うんだよ。」

「ジュプッ、ジュポッ、ングッ、ジュポッ、ジュルル‥、アフッ、オ、オヒンヒン、お、おっひぃよ‥。」

美奈子の喉奥を犯す肉棒は、さっきより大きくなったように見えます。

「奥さんのフェラが上手いからだね。じゃあ大きくしてもらったチンポで、そろそろオマンコいただきますか。」

「イッ、イヤッ、挿れるのは、駄目っ!」

「何言ってんの、中出しされた精液垂れ流してるくせに。」

「アッ、アッ、イッ、イヤッ!」

横田は美奈子を四つん這いの格好にさせると、朱色のロープで後ろ手に縛りました。身体を支えられず、お尻を突き出す格好にされてしまいました。

横田は精液まみれのオマンコをティッシュで丁寧に拭き取ると、まだヒクヒクしている美奈子の秘唇に、硬く反り返った肉棒を突き立てました。グチュッ、と濡れた小陰唇を掻き分け、新たな他人棒が挿入されてしまいました。

「ウッ、アアアッ、ヤッ、ヤダァッ、アッ、アッ、アアアンッ!」

「オオッ、奥さんのマンコ、締めつけてくるっ!」

「イ、イヤァーッ!、だ、駄目ぇ〜っ、アッ、アアアッ!挿れちゃ、ダメーッ!」

「もっと突いてじゃないの?奥さんのスケベマンコは誰のチンポでも感じるんでしょ?遠慮なくヨガりなよ。」

美奈子の双臀をパーン、パーンとスパンキングしながらズプズプとチンポを抽送する。

「アッ、アウッ、い、イッちゃうっ!も、もうダメェ、休ませてっ。」

「奥さん、休むのは早いよ、まだ始まったばかりじゃない。」

「アゥッ、アアッ、イッ、イイッ!」

「石川さん、奥さんの口に、挿れてあげてくださいよ。」

「3Pか。そうだな、久しぶりにしゃぶってもらうか。」

「アグッ、ンッ、ウッ、ウグゥーッ!」

前後の穴を責め立てられ、身体を揺すられるたびに乳房がタプン、タプンと波打つように揺れる。

「何だ?もうイクのか?こっちはまだだよ、ほら、もっと舌使ってしゃぶれ!」

「アグッ、ン、ングゥッ、ン、ン、ウグゥー、ジュプッ、ジュルルッ、ジュプッ、ジュポッ、ん、んっ!ンンンーッ!!」

「オッと‥さっきから見てるだけで溜まってたからな、一発出してやるか。あー、出るっ、飲めよ、美奈子!」

「ン、ングッ、ンンーッ‥ハッ、ハアッ‥。」

「オレの精液、うまかったか?」

「アアッ、は、はい、アッ、アッ、アアッ、せ、石川さんのッ、せっ、精液、美味しかったですぅっ!アアッ、イイッ、アアンッ!、横田さんっ、オ。オチンチン、キモチいいッ!、イッ、イッちゃうッ!イクーッ!!」

美奈子は横田の肉棒で突き上げられ、休む間もなく何度も絶頂に達している。

「奥さん、オレのチンポでイッちゃったなら、オレも奥さんの中で出すよ?濃いから妊娠しちゃうかもね。」

「アアアーッ、だ、駄目ぇ〜っ、外で、外に出してェーッ!!」

「何で?ゲストはダメなの?ああーっ、奥さんのマンコ、気持ちよすぎるっ、あ、あ、ガマンできねぇーっ、イクッ!!」

「アアーッ、だ、ダメェーッ、イッ、イッちゃうーッ!」

美奈子もお尻をガクガクと震わせ、またイカされてしまいました。横田が肉棒を引き抜くと、ドロリとした精液が溢れ出て、太腿をつたって流れ落ちます。

「アアッ、なっ、中に、出したの、?」

「だって奥さんは中出し専用なんでしょ?」

「そんなっ‥ああっ、酷いわ‥。」

「美奈子、次、オレの番だよ?」

石川が硬く反り返った肉棒をゆすって見せた。

「イヤッ、少し、休ませてっ。」

「オレを満足させてくれたらね。」

美奈子両足をM字に開かされたまま、手足を縛られ、石川の巨大な肉棒で貫かれました。

「アアッ、アアッ、も、もうダメーッ!し、子宮に‥アッ、当たってますッ!アアアーッ!アアアーッ!こ、壊れちゃうーッ!!」

「美奈子、オレか横田か、どっちかの精子で妊娠しちゃうかもな。」

「イヤッ、そんな、妊娠なんてイヤァッ!ダメーッ!中は、中はやめてぇ!オ、オチンチン、奥は、あ、あ、奥はダメェーッ!!アーッ!アアアーッ!も、もうダメーッ!イクイクイクーーッ!!」

「オレも美奈子の子宮にドップリかけてやるよ!」

「アアアーッ!!ダメーッ‥」

石川は何度も腰をガクガクさせ、最後の一滴まで美奈子の膣奥に流し込むつもりのようです。

「フゥ〜ッ、種付け完了したよ。妊娠しちゃったら旦那の子として育ててくれよな!」

「もう‥ヤダァッ、妊娠なんてっ‥。」

石川はカメラを構えると、M字開脚縛りのまま、オマンコから大量の精液を垂れ流す美奈子の姿を撮影していました。

「これは後で旦那さんのスマホに送っとくね。」

「そ、そんなっ、い、家に、帰れなくなっちゃう‥。」

「も、もう、解いてっ。お願い、少し、休ませて‥。」

言い終わる前に美奈子は失神してしまいました。さすがに男3人の相手はキツかったようです。

「ありゃ、ダウンしちゃったか。今日はこれ以上は無理だな。」

「そうですね。今日は美奈子のアナル調教しようと思って、道具も揃えておいたんですがね。」

「じゃあ次回のお楽しみという事で。」

家に帰ってきた美奈子は、しばらくセックスさせてくれませんでした。極太チンポで拡張されてしまったオマンコを見られたくなかったのでしょう。

この話の続き

私が今の会社に入社したばかりの頃、美奈子は事務所の総務部長と付き合ってるみたいな噂を聞いたことがある。しかし実際は交際していたわけではなく、事務所主催の忘年会で酔い潰れ、レイプされてしまったというのだ。総務の松田係長が退職することになった。まだ43才だが、実家の都合という事らしい。私は元々ド…

-終わり-
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