官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
夏休み、隣の家に住む2歳年下の女の子と…(その後)(1/2ページ目)
投稿:2023-02-14 18:39:14
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続編希望が多かったので、また書かせていただきます。
Hちゃんは隣の家に住む女の子。
前回の話からちょうど二年がたち、Hちゃんが中3のときの夏休みの話です。
Hちゃんとは100回ぐらいSEXしてるが、Hちゃんは、いまだに俺以外とSEXしたことがないそうだ。
今回は、二人で一緒に旅行(三泊四日)に行った。
もちろん目的はSEXをすること。
あれから二年、HちゃんはSEXがとても上手くなっていた。
前日の夜は、Hちゃんの部屋に行って寝ました。その時は残念ながらHちゃんの親もいたのでベロチュウしかできませんでした。
翌日の朝、7時頃に家を出発。最寄駅から乗り換えてターミナル駅に。新幹線に乗って愛知に行きました。
その後、17:30頃まで観光して、ホテルでチェックイン。
部屋でテレビを見た後、夕食のバイキングへ。夕食を食べた後予約しておいた、貸し切り風呂に二人で行った。服を脱いで、一緒に湯船に浸かりました。勃起して、今すぐにでもSEXしたかったけどさすがにホテルのお風呂ではマズイので我慢。お互い、体を洗いあい、お風呂を出た。
部屋に戻ってすぐ、お互い服を脱いだ。
まずはHちゃんのおまんこを舐めた。
Hちゃん「あぁぁ、ぁん♡」
指を入れていくと、Hちゃんは、すぐイッてしまった。
そのままGカップのおっぱいを揉んでいると、Hちゃんが潮を吹いた。
俺「生で入れてもいい?」
Hちゃん「いいよ♡」
そう言ってくれたので生で入れた。
Hちゃん「あん、ぁんっ、気持ちいいよっ」
2年前よりあきらかに締め付けが良く、気持ちいい。
ピストンを数回するだげで射精しそうになってしまった。
俺「中に出してもいいかな?」
Hちゃん「もちろん!
妊娠させてよ♡」
Hちゃんの子宮にたくさんそそがせてもらった。
そのまま抱き合って寝た。夏場だったので起きたときには汗だくだった。
着替えて朝食を食べに行ったあと、今日は観光せず、1日中、SEXをすることにした。
まずはHちゃんのおまんこをじゃぶって、そのまま、Hちゃんのオシッコを飲んだ。
その後、Hちゃんにフェラをしてもらった。
Hちゃん「俺くんのおちんちん、大きいね」
その後は正常位で生挿入。お互いすぐにイッてしまったが、気持ち良いあまり、20分ほど挿入したままにしていた。
その後、少し休憩して2回戦目へ。
2回戦目は、アナルSEXをすることにした。
まずは、Hちゃんの肛門をなめた。その後すぐに生挿入。
Hちゃん「あん、あんっ、あん!♡♡、イクぅ!」
俺「Hちゃん!中にだすよ!」
Hちゃん「いっぱい出して♡」
今度は、肛門にたくさんそそがせてもらった。
その後は、部屋のお風呂で一緒に入浴。
Hちゃんのおまんこや肛門の隅々まで素手で洗ってあげた。
お風呂を出ると、12:30分を過ぎでいたので
近くのファミレスにお昼ご飯を食べに行った。
ホテルに帰ってすぐ、SEX。
次は駅弁でやることにした。
Hちゃんは、おっぱいのサイズの割に、小柄で身長は147cmくらい。
対して俺は身長170ちょっと。
駅弁をやるにはちょうど良いくらいだった。
挿入した後はお互い気持ち良すぎて、5~7分程の間そのまま抱き合っていた。
その後は激しくピストン。
Hちゃん「あっ、ぁん、イクゥ!」
そして、本日三回目、中に出させてもらった。
そんなことをやっていたらもう15:00。
一休みして夕食まで昼寝をすることにした。
それから夕食の18:30ぐらいまで二人で抱きあって寝た。
起きた後、まずは夕食のバイキングに行ってお腹いっぱい食べた。
部屋に戻ってきたら、もう21:00近かった。
SEXは夜のほうがお互い興奮するので、今日は夜中までSEXすることにした。
まずはお風呂に入って軽く汗を流した。
二人ともお風呂から出た後、deepキス。
5分以上、そのままキスをしていた。
そのあと、Hちゃんにフェラをさせた。
二年間もSEXをやっているだけあってフェラもとてもうまい。
Hちゃんはおっぱいが感じやすいようだ。
もんでいるとすごい勢いで潮を吹いてしまった。
まずは正常位でやることにした。
Hちゃん「ぁぁぁん、あん、イクッ、イクッ♡♡♡♡♡」
Hちゃんがイッた。
俺「また中に出すよ…」
Hちゃん「いいよ♡早く出して♡」
今日だけで4回も中に出させてもらっている。
お互いさすがに疲れてきてるので、テレビを見ながら休憩。もちろん、裸で抱き合いながら。
小一時間、休憩して、アナルSEX。
本当は、ゴムをしたほうがいいのだが、生でやらしてもらった。
肛門をなめると、うんこみたいな味がしたが
Hちゃんのなので気にせずなめ続けた。
Hちゃん「ぁぁん、さっきうんちしたし汚いからなめないでぇ」
俺「Hちゃんのうんちなら汚くないし大丈夫だよ」
そのあと生挿入。再びそのまま出させてもらった。
20分ほど経って、正常位でSEX。
すぐに中に出してしまった。
流石に疲れたので2~3時間くらい休憩した。
2時ぐらいになったとき、
Hちゃん「そろそろ、駅弁でやんない?」
と言ってきたので、もう一回SEXをして、それから寝ることにした。
まずは、Hちゃんのおまんこをなめる。
Hちゃんは、すぐにイッた。
そのまま、生挿入。
Hちゃん「ぁぁん、ぁん♡ぁ…イクぅ♡」
俺「また、中に出してもいいかな?」
Hちゃん「もちろん!」
しっかり中に出させてもらった。
その日は7回も中に出した。
それから、朝8時ごろまで、二人ともぐっすり眠った。
3日目は朝食を食べたあと、午前中はお互いの家族や友達へのお土産を買ったりして、午後はSEXをすることにしていた。が、そこでトラブル発生。
Hちゃんの生理が来てしまった。
そんなことは想定していなかったので、ゴムなんかは持っていない。
Hちゃん「俺君…、どうしよう?」
そんなにお金も持っていないので、何個もゴムを買うほど余裕もない。しかし、わざわざ2人でSEXするために旅行にきたのに、後半は一切SEXをしないのも、もったいない。
Hちゃんも同じことを思っていたようだ。
Hちゃん「いいよ…、俺君とだったら妊娠してもいいし♡帰ってきたら、また生でSEXしようよ♡」
Hちゃんがそう言ってくれたので、とりあえず出かけることにした。
ホテルの最寄駅から、電車に乗って2駅。
お土産を買って、少し観光をしてたらもう12:30分だった。近くにあったファミレスで昼食をとってホテルに帰った。
帰ってすぐ、お互いの服を脱がしSEXをすることに。最初はHちゃんの希望でアナルSEX。
Hちゃんも俺も一番好きなのはアナルSEX。
肛門を舐めるとHちゃんはすぐにイッてしまった。
Hちゃん「ぁぁん、あん、イクぅ♡」
俺「中に出すよ!」
Hちゃん「出して!いっぱい♡」
再びたくさん中に出した。
およそ20分、休憩して2回戦目。
次は正常位で。
まずは愛液だらけのHちゃんのおまんこをなめた。
Hちゃん「ぁぁぁん、ぁ…またイッちゃう!」
Hちゃんがイッた。
俺「本当に中に出してもいいの?妊娠させちゃうかもよ?」
Hちゃん「もちろんいいよ♡ちゃんと中に出して妊娠させてね♡」
俺「じゃ、中に出すよ!」
Hちゃんがいいと言ってくれたので、気にせず中に出した。
小一時間ほど、AVを見ながら休憩。
3回目は騎乗位でやることに。
Hちゃんも、最初にやってから2年経っているので腰の動かし方のリズムが上手い。
ベロチュウをしながら中に出した。
そのあとは、テレビを見ながら過ごした。
19:00になるころに夕食を食べに行った。
部屋に戻ってきて、21:00ごろから、Hちゃんと一緒にお風呂に入った。
Hちゃんのおまんこの中まで洗ってあげた。
お風呂をあがると22:00を過ぎていた。しかし、明日の夕方には帰るので、あとSEXをするチャンスは今日の夜と明日の昼だ。
またも、Hちゃんが大好きなアナルSEX。
パン、パン、乾いた音が室内に響く。
Hちゃん「ぁあん、あん、イッちゃう!イッちゃう♡」
俺「また中に出すよ!」
そこから、小一時間休憩。
その日は次で最後にすることにした。
最後はやっぱり駅弁。
挿入から中出しまで45分ほどかけて、ゆっくりSEXを堪能した。
明日の午前、10:00にはホテルをチェックアウトしなければならないので、6:00に起きてSEXすることにした。
Hちゃんと寝る最後のチャンス。ベロを絡ませながら寝落ちした。
翌日の朝は6:00にしっかり起きた。
起きてすぐ、バックでSEXすることに。
Hちゃんのおまんこを舐めていると、Hちゃんがお漏らしをしてしまった。
Hちゃんのおしっこなら汚くないし、美味しい。
Hちゃん「ぁあ、やめてよ♡汚ないし、恥ずかしいじゃん♡」
俺「いいんだよ。Hちゃんのおしっこ美味しいよ」
そんな会話をしてから生挿入。
Hちゃん「ぁあん、あん、イクぅ、イクぅ♡♡」
俺「今日も中に出していいかな?」
Hちゃん「もちろんだよ!たくさん中に出してね♡」
俺「中に出すよ!」
今日も中に出させてもらった。
時計を見ると、7:00近かったので一旦、朝食を食べに行くことにした。
朝食から帰ってくるとちょうど8:00だった。
2回目は二人とも大好きなアナルSEX。
最初に、Hちゃんの肛門をなめた。
また、うんちの味がした。
Hちゃん「もう、やめてよ~♡汚ないじゃんw」
俺「Hちゃんの肛門の味も大好きだよ♡」
Hちゃん「ありがとう…」
Hちゃんが少し照れていた。
そのあと、生挿入。
パン、パン、パンと乾いた音が響きわたる。
Hちゃん「あん、ぁん、イッちゃう、イッちゃう~!」
Hちゃんが体を小刻みに震わしてイッた。
俺「Hちゃんの中に出すよ!」
Hちゃん「早くいっぱい出して♡」
Hちゃんのアナルに挿入してからゆっくりとSEXを堪能していたからか、もう8:45だった。
荷物を片付けて、9:10ごろにチェックアウト。それから、新幹線にのる駅の近くのラブホテルに直行。チェックインが9:45ごろだった。帰りの新幹線は16:35発車なので、16:00まで部屋を予約した。
部屋に入ってすぐにSEX。
まずは正常位でSEX。
Hちゃん「気持ちいい…、ぁぁ、あん、イクぅイクぅ♡」
俺「また中に出してもいいかな?」
Hちゃん「もちろん!」
生理中のHちゃんの子宮の中に出した。
時間がもったいないので、10分の休憩後、2回戦目へ。
今度はアナルSEX。
Hちゃんを四つん這いにさせ、アナルをなめた。なめ続けていると、Hちゃんが下痢(水っぽいうんち)を少し漏らしてしまった。
Hちゃん「あっ、俺君…、ごめんね。うんち漏れちゃった…。って、やめて~、私のうんち食べないで♡」
俺「Hちゃんのうんち、美味しいよ!」
Hちゃん「もう、やめてよ~(笑)」
最後までなめて、Hちゃんのアナルをきれいにしたところで生挿入。
Hちゃん「ぁあ、気持ちいい、気持ちいいよ!」
さらに強くピストンをした。
Hちゃん「ぁあ、あん、やめて!!おかしくなっちゃう!ぁん、あ…、イクぅ、イクぅ♡♡」
Hちゃんの肛門にたくさんの精液を注いだ。
この2回のSEXで合計4回もイッたHちゃんは流石に疲れたらしく、ベットに倒れこんだ。
時計を見るとちょうどチェックインから一時間が経っていた。俺も少々、疲れたので、30分間休憩をした。
11:15にSEXを再開。
次は騎乗位。最初にHちゃんのおっぱいを吸う。Gカップもあるので、学年中の注目の的らしい。そんなHちゃんを一人占めできるなんてなんて幸せなんだろうか。
そんなことを考えているうちに、Hちゃんが潮を吹いた。Hちゃんのおまんこに口をしっかりつけていたので、残らず飲ませてもらった。そして生挿入。Hちゃんの腰の振り方は最高に上手い。
Hちゃん「俺君のこと大好きだよ♡♡いっぱい中に出してね♡」
俺「そろそろ外に出そうか?妊娠したらこまるでしょ?」
Hちゃん「将来、俺君と結婚するんだから別にいいの!」
そう言いながら、足を俺の腰にからめて、抜けないようにした。
俺「俺と結婚してくれるの?」
Hちゃん「当たり前でしょ!」
俺「Hちゃん…、俺も大好きだよ♡」
Hちゃん「ありがとう♡」
そしてベロチュウをした。お互い、激しく舌を動かしたので、ペチャ、ペチャっといやらしい音が室内に響いた。
その音だけでも興奮する。
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2: 滑蜜ぺん太さん#N0JVAQc [通報] [コメント禁止] [削除]クンニが好きな子ほとんどだけど、クンニでお漏らしする子、結構いますよね
0
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2024-11-12 13:15:06
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]避妊具を忘れたのならヌード写真や動画を撮影したら良かったのではないでしょうか。
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2023-04-04 20:57:47
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(2020年05月28日)
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