体験談(約 21 分で読了)
高校1年生のバレンタインに小学校の同級生と運命の再会~oh my little girl KANA~(3/4ページ目)
投稿:2023-02-14 19:47:30
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本文(3/4ページ目)
抱き合いながら、目を閉じたままでキスをしていました。
しばらくすると、僕は加奈の上になりました。
「オッパイ入念に揉んで吸わせて。」
「うん。」
加奈のTシャツを脱がせました。
「こうかな?」
初めて女性のブラジャーを外しました。
誕生日以来となる加奈の巨乳が現れました。
左を吸いながら右を揉みました。
「気持ちいい、もっと吸って。」
次は、右を吸いながら左を揉みました。
「いつもフェラしてくれてありがとう。」
「いつも凄く気持ちいいよ。」
「それなのに、俺は口でしてあげなくてごめんね。」
「いや、別にいいよ。」
「今日は俺が口でしてあげる。」
「早く入れたいんでしょ。」
「入れていいよ。」
「今日は俺が気持ち良くさせてあげる番だよ。」
加奈のズボンを下げると、パンツは生理時には穿けない(ナプキンを装着できない)ような、陰部を覆う面積が少ないパンツでした。
「これなら、パンツ脱がなくてもできるね。」
パンツから陰毛がはみ出していました。
「加奈も高校2年生なんだか、マン毛生えてるよな。」と思いました。
「全裸より、パンツ一枚残ってた方が興奮するよ。」
加奈のパンツをずらすしました。
そして、加奈の股に顔を埋めました。
今までのフェラへの感謝を込めて、加奈のフェラに負けない音を立ててクンニをしました。
酸っぱいような、しょっぱいような味がしました。
すると、加奈が「あっ!あん!」と喘ぎ声を上げました。
僕にとって、初めて聞く女性の生の喘ぎ声です。
「可愛い声だな。」
すると、愛液の味が“酸っぱいような、しょっぱいような”から“しょっぱいような、酸っぱいような”に変わった気がしました。
「タク!上手上手!気持ちいいよ!」
「今、加奈はどんな顔してんだろう?」
「早く加奈の顔を見ながら挿入したい。」
「挿入したら、喘ぎ声はこんなもんじゃないだろうな。」
加奈の愛液と僕の唾液が混ざり、糸を引きました。
「気持ち良かった?」
「うん、気持ち良かったよ、ありがとう。」
「そろそろ入れていいよ。」
「うん。」
「そういえば、薬局の前の小さい自販機で売ってたこれって、何?」
「俺も同じの買ったんだけど、何だろうね?」
「・・・。」
「・・・。」
「ちゃんと着けるから安心して。」
「でも、着けない方が気持ちいいんでしょ?」
「いくら俺達の仲でも、ちゃんと着けなきゃダメだよ」
「“着けずに入れられて、中で出されたらどうしよう”って思ってだけど、安心したよ。」
「いや、“まだ早い”ってだけだよ。」
「やっぱりタクとは安心して付き合っていけるよ。」
「じゃあ、着けるよ。」
自分で着けようとしましたが、上手く装着できませんでした。
「一気に被せようとするからダメなんだよ。」
「こうやって転がすんだよ。」
「なるほど。」
「あー、メッチャドキドキしてる。」
「どれどれ。」
加奈が僕の胸に手を当てました。
「ホントだ、凄いドキドキだ。」
「私も凄いドキドキなんだよ。」
加奈が僕の手を自分の胸に当てました。
「脂肪が厚くて分からない。」
「タクとセックスできるんだもん、ドキドキというか、ワクワクが止まらないよ。」
「嬉しいよ。」
「一つだけ心配なのが、初めての時は血が出るかもって事かな。」
「それは俺も気がかりなんだ。」
加奈がゴミ箱を持ってきて「こうすれば大丈夫。」と言って、股の下にゴミ箱がくるようにして、ベッドの柵に手を付いて、僕にお尻を突き出しました。
「ホントにいいの?」
「彼氏と彼女だったら、いつかはこうなる運命だもん。」
「相手がタクなら全然怖くないよ。」
「じゃあ、入れるよ。」
「うん。」
ホントは、加奈は怖かったのだと思います。
パンツをずらし、亀頭だけを挿入しました。
「大丈夫?」
「うん。」
「もっと奥まで入れていいよ。」
「分かった。」
更に陰茎の半分の深さまで進みました。
「大丈夫?」
「うん。」
「もっと奥まで入れていいよ。」
「分かった。」
しかし、マンコ自体が意志を持って僕のチンコを吐き出そうとしているようで、なかなか前進できませんでした。
「ホントに大丈夫?」
「うん。」
「分かった。」
強引に扉をこじ開け、聖域を突破しました。
すると、マンコから血が湧き出してきました。
血は、穿いたままだったパンツが吸収しましたが、吸収しきれなかった血がゴミ箱の中に垂れました。
僕は、思わず「うわっ!!」と声を上げ、チンコをマンコから抜きました。
「どうしたの?」
「続けて。」
加奈の横に行き、両手で加奈の肩を持ち、加奈にこちらを向かせました。
「血が、出た。」
「痛いよね、ごめん。」
加奈が僕に抱き付いてきました。
「避けては通れない、乗り越えなきゃならない壁だよ。」
「続けて。」
「でも。」
加奈が僕のチンコを握りました。
「心配してくれてる割りには勃ちっぱなしじゃん。」
「いや、そういう訳じゃ。」
加奈が、再びベッドの柵に手を付きました。
「ほら。」
「分かった。」
僕は、再び挿入しました。
「ほら、腰振って。」
「うん。」
「そのまま中で射精して。」
「うん。」
ゆっくりとピストンしました。
「絶対痛いに決まってるよ。」
「加奈は、俺に心配をかけまいと“痛い”とは口にしないんだろう。」
「加奈は今、苦痛に顔を歪めてるんだろう。」
「そうか、処女喪失という人生で一度きりの大切な儀式を顔が見えないバックにしたのは、痛そうな顔を見せたくないからかな?」
僕は、加奈と合体している悦びと同時「早く射精して加奈を楽にさせたい。」
という想いでした。
でも、精液が上がってきませんでした。
「フェラで直ぐに出るのは、やっぱり加奈がフェラ名人だからで、俺が早漏って訳じゃないのかな。」
僕は加奈に抱き付きました。
「加奈、大好きだよ。」
「改めて言われなくても、タクが私を好きなのは分かってるよ。」
「いつかパンパンパンパンって凄い音を立てて、凄まじい喘ぎ声を出させてあげる。」と想いを掲げました。
「加奈!俺!気持ちいい!」
ようやく精液が上がってきました。
「加奈!俺!もう出る!」
「俺!加奈が大好き!加奈の中で!」
「出る!出る!」
「あーっ!」
加奈のマンコに包まれて射精しました。
直ぐにチンコを抜いて、加奈に抱き付きました。
「気持ち良かったよ。」
「加奈は大丈夫?」
「だから、大丈夫だって言ってんじゃん。」
「心配してくれてありがとう。」
「タク、大好きだよ。」
加奈が、僕に抱き付きました。
「鎌倉、明日にしようか?」
「うん、行こう。」
僕も加奈を抱き締めました。
夏休みに、小学校の修学旅行で行った鎌倉に二人で行くと約束していました。
翌日、二人で電車に乗って鎌倉に向かいました。
「昨日、加奈のマンコの中にチンコ入れちゃった。」
「加奈の処女奪っちゃった。」
僕の中には、前日の初体験の余韻が残っていました。
修学旅行の時、僕と加奈は同じ班でした。
みんなと巡った場所を加奈と二人きりで巡りました。
エロい気持ちは無しに、純粋にデートを楽しめました。
修学旅行は5月でしたが、夏休みは海開きされています。
僕は、人でごった返すビーチで、加奈のビキニ姿に勃起をこらえることができませんでした。
「もう俺達は性器を交えた仲なのに、なんでビキニにこんなに興奮するんだろう?」
そんな中、加奈は実に無邪気な笑顔でした。
「誕生日のフェラ以来、加奈の顔はなんだか強張ってたよな。」
「加奈も“早く初体験したい”って思ってたんだろうな。」
「昨日、初体験して、肩の荷が下りたのかな?」
「ビキニを着たのは、俺を悦ばしたいからだろうけど。」
「今は、純粋に俺とのデートを楽しんでくれてるみたいだ。」
勃起は治まり、また純粋な気持ちで加奈とのデートを満喫しました。
でも、翌日にまた加奈の家でセックスをしました。
バックでの挿入を続けていましたが、ある日、加奈が「今日はこの体勢で。」
と言って、ベッドに仰向けになり、股を広げました。
「顔が見えると緊張する。」
「そうだね。」
「入れるよ。」
「うん。」
加奈が気持ち良さそうな顔で「あっ。」「いい。」と可愛らしい声を出しました。
「感じるようになってきたんだな。」
「でも、顔も喘ぎ声もこんなもんじゃない。」
「もっと気持ち良さそうな顔をしてほしい。」
「もっと激しい喘ぎ声を出してほしい。」
世間がお盆休みの間“夜の営み”ならぬ“昼の営み”は中断してしまいましたが、再開後に加奈に大きな変化が現れました。
挿入した瞬間に、今までに見たことの表情を見せました。
「あぁっ!」
「いいぃ!」
「気持ちいいぃ!」
「タクゥ!」
「私気持ちいい!」
少し前までの可愛らしい声とは違う凄くエロティックな声でした。
加奈が僕に抱き付いてきました。
「最高!」
「最高!」
「タクは?!」
「俺も最高だよ!」
「私が上になっていい?!」
「うん!」
僕が仰向けになり、加奈が上になりました。
すると、加奈が僕の指の間に自分の指を入れ、僕の手を強く握りました。
僕も加奈の手を強く握りました。
目の前で激しく揺れる加奈の乳房を「鷲掴みにしたい!」という想いより「このまま手を握り合ったまま射精したい!」という想いでした。
「ごめん!もう出そう!」
「いいよ!出していいよ!」
「出る!出る!出る!あーっ!出る!」
以前は、痛そうな加奈を心配しながらの射精でしたが、気持ち良さそうな加奈を見ながらの最高にエロティックな雰囲気での射精でした。
「あぁ、出た、気持ち良かった。」
「加奈はどうだった?」
「最高だった。」
すると、加奈がコンドームを外してくれました。
今までは、自分でコンドームを外して処理をしていましたが、加奈が「今まではティッシュがもったいなかったね。」特に言って久々にお掃除フェラをしてくれました。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]尾崎豊ファンですか?
1
返信
2025-02-18 21:27:13
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(2020年05月28日)
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