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【高評価】娘(養女)に愛されすぎて困っています。【JC編⑦】(2/2ページ目)
投稿:2023-02-12 16:41:50
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しかし、せっかくなので3人お揃いにしてみた。
だが、やはり下がスースーして落ち着かないw
でも娘達は生足がチラチラ、生乳が隙間から見えたりとエロい。
夕食を食べ終え、部屋でくつろいでいると21時には葵が疲れて眠りについてしまった。
そんな葵を見てクスッと笑った紗椰。
浴衣の裾をススッと捲っては、窓辺の椅子に座る自分へと見せつけた。
なんとノーパンである!
薄黒い、まだ柔らかそうな陰毛が見えた。
ちょっとビックリしている自分に、これまたクスッと笑った紗椰。
自分に近寄ると、股間をモゾモゾと探り始める。
チンポを掴むと、上目遣いのまま亀頭の先をチロチロと舐め始めた。
葵が起きないか心配そうにしてる自分を嘲笑っている。
なんだかちょっと小悪魔的な感じで、嫌いじゃない。
しばらく舐めた後に立ち上がると、自分の手を取り強制的に紗椰のマンコを触らされた。
(おぉ…。結構濡れてる…)
中指を半分ほど挿入ると、目を閉じて気持ち良さそうにしている。
その後、ニヤリと笑うと自分に跨ってはいきなり挿入を始めた。
「ンッ…。ハァァ…」
対面座位の状態で、顔を見合わせる2人。
さすがに場所がマズイので、大声を出せないので目で抗議する。
仕切りは開けっ放しで、葵からは丸見えの状態だ。
しかも窓も半分は丸見えの状態となっている。
外に誰かがいたら完全にわかってしまう。
そんなことはお構いなしに、腰を前後にゆっくりと動かし始めてしまった。
「わかったから、お風呂。お風呂に行こう」
紗椰の耳元で小さく囁く。
すると、その手があったかと言わんばかりに目を見開いた紗椰。
大きくコクンと頷いた。
タオルを準備すると、こっそりと部屋を出た。
「お風呂、24時までOKなんだって」
「え…!?24時までデキちゃうの♡?」
「いやいやいや…wなんか急にスイッチ入ったな」
「生理前だから元々、ムラムラしてたの。ただ、混浴でそれがイライラになって、またムラムラに戻った感じ♡」
「なるほどw」
家族風呂へと向かう際、身体をくっ付けて歩いて様はまるで恋人同士だ。
後ろから見れば、疑いなくそう見えるだろう。
客に見られるのが、ちょっと恥ずかしい思いもあったが。
ありがたいことに2つある家族風呂はどちらも空いていた。
脱衣場に到着するなり、元々の浴衣の下は何も着けていなかった紗椰は一瞬で裸に。
わざわざパンツを脱ぐ手伝いをしてくれる。
紗椰に小さい声で「ここではパパって呼ぶなよ」と忠告した。
途中で隣に入ってくる可能性も十分にありえる。
浴場へと入ると、後ろからチンポを鷲掴みしてくる紗椰。
欲情しすぎだ。
そもそも風呂に入りにきたわけじゃないからいいんだけど。
浴槽の前で、紗椰は跪くとジュルジュルと音を立ててチンポにしゃぶりつく。
1日我慢してたのか、ねっとりとむしゃぶり付く姿が中1とは思えない。
性欲に関しては、自分も中学~高校と猿同然だったので不思議じゃないが。
「あぁ、どうしよ。興奮するっ。たまには違う所でするのっていいね♪」
確かに今までは自宅のベッドかソファーばかりだ。
紗椰の乳首を触ると、ビクンビクンッと跳ねるように感じた。
紗椰はクリトリス、膣、乳首が弱く、続いて脇、脇腹の順で弱い。
オモチャを使うようになってから、少しは刺激に強くなると思ってたけど、むしろ弱くなっているような気がする。
生理前に乳首やクリを触ると、すぐに濡れて準備OKとなる。
今回もスイッチがすぐに入ってしまったようだ。
「もうダメ…。挿入れたい…」
反り勃ちガッチガチに硬くなったチンポを前に、我慢できなくなったらしい。
両手で浴槽の縁を掴むと、肌艶のいい小ぶりな尻を突き出した。
「ねえ。早く欲しい…パパ」
パパのところだけ囁くように言った。
お望み通り、チンポを膣にあてがってゆっくりとねじ込んでいく。
初めてセックスするようになってから約半年。
挿入しやすくはなったが、膣内のキツさ自体はほとんど変わらない。
きっと紗椰はかなり狭いほうだ。
キツさと締め付けの強度は、過去一の女性器だ。
両手で腰を掴んでリズミカルにパンパンッと突いていく。
音が反響しやすいので、ベッドでの行為より音での演出によりエロさが増す。
強い興奮のせいか、奥まで突いても痛がらなかった。
それどころか、「ンー♡」だの「ハァ~♡」だのと、喘いで気持ちよさそうにしている。
「アッ。アッ。奥に、奥に当たって…ハァハァ。凄い気持ちいい…♡」
3分程突き続けていると、ギュウギュウに締め付けはじめた。
「あっ…あっ…イッちゃう…」
ブルブルと震えた後、ガクガクガクッと膝が笑って腰が砕ける紗椰。
この半年で気付いたことだけど、紗椰は感じやすくイキやすい体質らしい。
毎度、最低でも2~3回は必ずイっている。
「はぁ…気持ち良かった。でもちょっと静かにしなくちゃね♡」
つい先ほど、隣の方で引戸を開ける音が聞こえた。
自分は縁に座ると、股の上に紗椰を跨らせた。
「すっごい…ずっと硬い。紗椰の膣内でパパのチンチンがいっぱい♡」
またも、パパの部分は小さく囁く。
セックス中にパパと呼ばれると興奮することがわかってるようだ(笑)
ギンギンに勃起したチンポは、少し動かすとゴリゴリと膣奥に当たっている。
ゴリゴリと抉るように掻かれると、たまらずビクンビクンと動きが止まっている。
紗椰は、背中に腕を回すとキスを求めた。
キスをしながらの座位は、お互い特に好きな体位だ。
紗椰はバックも好きらしいが。
身体を密着させてキスと挿入を同時に行うと、上と下の性感帯が刺激され、とんでもない量のドーパミンが放出される。
激しくキスをしながら、紗椰の腰を掴んでグリグリと回しはじめた途端、悲鳴にも似た声が短く響いた。
本人はビックリして、パチパチと目を大きく見開いた後に少し笑った。
「アヒィって言っちゃった…笑」
「言ったねぇ笑」
「隣に聞こえちゃったかな?笑」
「さあ…笑」
イタズラするように、更に増して腰を前後に動かし膣奥を抉る。
声を出さないよう、必死にしがみつきながら堪えている。
対して、自分もゴリゴリと抉る度に亀頭への刺激が凄まじく、もう耐えれそうもない。
すると、紗椰は2度目の昇天を果たし、自分もそのまま果てた。
「ハッ、ハッ」と浅く息を吐きながら、ビクビクと紗椰は痙攣している。
種無しであることを呪っていたが、今では感謝もしている。
中1の膣内に中出しなんて、そうそうできることじゃないだろう。
紗椰を立たせると、膣から溢れてくる精液を掻きだしてあげる。
が、イタズラ心がまたも出てきて、そのまま指を突っ込んだまま激しく手マンへと移行した。
ピチャピチャグチュグチュと、かなり大きく響く。
またも膝がガクガクと笑って、肩を掴んで必死に堪えている。
股下に潜り込んでしばらく、クリを舐めながら膣を指でほじくり返していると、2度目となる放水を顔にぶっかけられた。
今度はモワァ~ではなく、プシュッ!プシャー!!だ。
そのまま潮を大量に浴び続けた。
幸い、ここはお風呂だし裸なので何も気にしなくて良かった。
あまりにも気持ち良かったのかチンポを掴まれると、そのまま座位へと戻った。
チンポをマンコに当てるさいにも、プシュップシュッと吹き出す。
挿入し終わると、今度は紗椰の方からグイングインと腰をくねらせた。
一度イッたから、より亀頭が感じやすくなっている。
(うお~やべぇ~!!久しぶりだな。ここまで激しいの…)
紗椰の怒涛の責めによって、2度目の射精。
休む暇を与えられずに、またグラインドがはじまった。
「アッ…。はぁ。止まんない…」
そう言った後、結局紗椰が2回イクまで続いた。
合計4~5回イッて満足したのか、やっと解放された。
お互い湯に浸かると、紗椰はまたも上に跨って挿入。
そのまま湯の中で抱き合って、挿入したまま話をした。
「ねえ。隣が静かになっちゃったね」
確かに全然物音が立たなくなっている。
まさか聞き耳たててるのか?
と、思ったのも束の間、女性のアッという小さな喘ぎ声が響いた。
「あら…。お隣さんもみたいだねっ笑」
クスクスと小さく2人で笑い合う。
どうやら隣はカップルか夫婦だったらしい。
たまに聞こえる喘ぎ声を聞きながら、紗椰に尋ねた。
「実はさ、混浴で見られて興奮してたんじゃないの?笑」
「ん~。葵ほど気にならないとはならないけど…私の裸に興味あるんだな~っとは、ちょっと思った」
「そっか。娘ってことを置いておいて、お世辞抜きで2人は可愛いと思うよ。紗椰はモデル体型で女性が羨むスタイルだし、葵は健康的できっと大きくなるだろうし」
「そだよね。私も葵の身体エッチだなって思うことあるもんっ笑」
「お姉ちゃんでもそう思うんだw」
「うん。女子は男子以上に女性の顔や身体見てると思うよ。キレイでいたいって気持ちは異性にモテたいって気持ちや好きな人を振り向かせたいってのもあるんだろうけど」
「ふんふん」
「それよりも周りの女子に負けたくないとか、浮いたり比べられたくないって気持ちが強いから、キレイになろうとしてるんだと思う」
「なるほどねぇ」
「だから早ければ中学、高校とかでデビューとかするんだよきっと」
「勉強になります。で、自分以外の人に見られてちょっと興奮した?笑」
「ん…。まぁ、少しは…。でもあれだけ見られ続けると場所が場所だけに落ち着けないっていうか…」
確かに温泉なのだから、落ち着いて浸かりたい気持ちは凄くわかる。
「葵を見てシコシコしてたのは気持ち悪かったけど、少しだけ悔しい気持ちもあったかな…?」
まさかの、妹に嫉妬発言。
「でも、私でされてたらほんと吐き気したかもっ笑」
「あれにはパパもビックリしたねぇ…」
「若い女性いなくて残念だったねパパ。パパあのさ…」
「ん?」
「パパも葵の裸でエッチな気分になったりするの?」
ものすご~~く、答えづらいものを尋ねられてしまった…。
適当に答えると後が怖そうなので、本当の事を話した。
「正直、葵の成長速度見てるとこりゃマズイなって思うよ。やっぱり俺も男だからさ、見ちゃうよね。それになんか葵って、超~柔らかいじゃんw」
「やっぱそうだよね。うん。それ、すっごくわかる!葵をぬいぐるみにしたいぐらいって言ったことあるもんっ笑」
「なんだそれw」
「ぬいぐるみなら、強く抱きしめたり、どんだけやっても嫌がられないでしょ?笑」
「あぁ。なるほどねっ笑」
「うん…。そうだよねぇ。葵かわいいし、あんな性格だから絶対男子にモテるタイプだよねぇ。それで巨乳とかになったら…なんだっけ?」
「ん?なに?ことわざ?鬼に金棒ってやつ?」
「そう!それ!パパも葵に求められでもしたら、私なんか…」
一応、指を立ててパパ発言に忠告した。
日々、女性らしく成長していく葵を見てどうやら危機感を持っていたらしい。
胸の大きさも、すぐに追い抜かれそうと嘆いていた。
「そう?俺は紗椰の良いとこいっぱい知ってるけどなぁ。確かに葵が、良いもの持ってるのは認める。でも、紗椰は凄く素敵だよ?自信持ちな♪」
照れながらも凄く嬉しそうに、はにかんでいた。
嬉しさついでにグラインドも始まって、少し萎んだチンポがまたギンギンになった。
「あ、中で大きくなってきたのがわかる♡」
そのまま湯の中、外と行為が続いた。
結局10時半ぐらいまで家族風呂に入ってしまった…。
1組の入浴は1時間までとさせていただきますと、脱衣場にでかでかと記載されている。
ルール違反に心傷めつつも、部屋に戻ってからも紗椰は興奮が冷めないらしい。
葵がグッスリと寝ているのを確認すると、窓辺の仕切りの扉を閉めるとフェラがはじまった。
さすがに風呂場で3発抜いてしまってるので、中々イケない。
自分が紗椰のマンコに匂いが好きなことを知っているので、それじゃあと床に寝かしつけられた。
紗椰のマンコを嗅ぎながらフェラされるとなんとかフィニッシュできた。
僅かに出てきた精液を美味しそうに味わい、それで本日は終了した。
だが、紗椰の性欲はこれで治まらなかったらしい…。
翌日の早朝、掛け布団の中で朝勃ちしているチンポに跨り、1度イクとそのまま2度寝していた紗椰。
今回に限らず、一緒に寝た日は何度かこういう事が起きている。
これ、高校生やそれ以上の歳になったときの性欲はどうなるんだろうと末恐ろしく感じてしまった。
結局相当な時間、膣奥までの挿入と腰振りを繰り返した為に、朝食を食べる際、座っているのが辛そうであった(笑)
そんな、秋の旅行の話。
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