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体験談(約 9 分で読了)

悪友の後輩から、奥さんの貸出調教を依頼された件 fin「香緒里の4P調教編」(2/2ページ目)

投稿:2023-02-04 05:45:05

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

沙織「隠し事は、、いやだよ?」

かなわないな、、、

三月「聞いてくれるか?」

沙織「ん!!」

三月「田仲、待たせた」

奥にいた香緒里ちゃんが驚愕の表情で俺を見ている。

香緒里「み、、三月さん!?」

三月「ああ、香緒里ちゃん、今から田仲と二人で君を責めるからね」

香緒里「な、何を言って、、」

三月「はい、これ着けて」

唖然としている香緒里ちゃんに昨日の目隠しと手枷を着ける。

説明はしない、俺は香緒里の耳元でねっとりとした魔法の言葉を紡ぐ。

三月「香緒里ちゃんは俺の奴隷だ。逆らったら怒るよ?」

二人の男に同時に責められる。それも目隠しに手枷まで着けられて。この異常なシチュエーションの中で、香緒里ちゃんはなす術なく悶え狂う。

三月「田仲から行け!」

香緒里ちゃんは挿入されると狂う。香緒里ちゃんが一気に妖艶に変わる。

田仲「み、、三月さん、、もう!!」

三月「代われ!」

香緒里「う、、ああぁ!!」

香緒里ちゃんに交互に休む間も無く挿れ続ける。

香緒里ちゃんに田仲ので膣で逝って貰う。

そして、自分ので膣で逝く香緒里ちゃんを田仲に見せる。

香緒里ちゃんの身体がガクガクと痙攣して甲高い喘ぎ声が迸り続ける。

三月「田仲、クリトリスを巻き込むんだ。こうやって!」

香緒里「あ~~~!逝く!逝く!逝く!逝く!」

香緒里ちゃんはクリトリスが未発達だった。

屑彼氏は自分のに凄い自信を持っていたらしく前戯らしい前戯はしなかったようだし、田仲のバカは挿入しただけでよがっちゃう香緒里ちゃんに安心して努力を怠っていた。

クリ同時責めセックスならば慣れない香緒里ちゃんを別人のように狂わせることが出来るのに、、、。

三月「田仲!交代、、、」

田仲「!!、、、、」

田仲は部屋の扉から目を離せない。

いつもは束ねているセミロングの黒髪を下ろして別人のように大人びた、一糸纏わぬ沙織がそこに。

沙織の裸は見慣れてる、、見慣れてるはずなのに目が離せない。なんて妖艶な、なんて綺麗なんだろう、うちの嫁さん。

田仲は惚けてる。無理も無い。田仲や達也が呼称していた沙織の愛称「鶴姫」。それは煮ても焼いても食べられないかもしれないけど、鑑賞には最高な訳で、香緒里ちゃんという彼女がいたはずの田仲にしても沙織の裸を想像して抜いたのは一度や二度ではなかったろう。

沙織「田仲、、、ちょっとどいて?」

田仲がふらふらと下がって、代わりに沙織が香緒里ちゃんの唇に。

香緒里「さ、沙織先輩?」

沙織「黙って」

香緒里「んー!」

沙織が香緒里ちゃんの唇に取り繕く。

沙織のお尻がつき出されて、まるでバックでの挿入を待っているかのように。

田仲がふらふらと沙織に近づきその怒号を沙織の中に。

三月「田仲!」

田仲の動きが止まる。

三月「田仲、交代だ。香緒里ちゃんに挿れろ。香緒里ちゃんを逝かせるぞ。」

田仲「はい、、はい、、、」

三月「沙織、少し抑えろ。お前右の乳首な」

沙織「うん。みっちゃんが左だね?」

香緒里「あぁ、、あ、、あ、、ああ!!」

三人に取り憑かれ弄りまわされ愛されて、香緒里ちゃんは、どうしようもなく美しく、その身を震わせて、、、香緒里ちゃんは逝った。

沙織「最悪だよう~」

翌日、沙織に掛かってきた電話は、俺たちのGWの旅の終了を告げるものだった。

まあ、押し付けた仕事は破綻するよね~と、誰も沙織には同情しないんだけど、地雷を踏むのも嫌なので、俺たち親子は家に帰ることにした(由紀ちゃんが気に入った優は抵抗したが、沙織の「田仲んちの子になるの?」の一言で轟沈した)。

帰り際、香緒里ちゃんは出て来れず「身体がバラバラで動けません。ごめんなさい。」という伝言が田仲からもたらされたが、あの野郎忙しいのに30分ほど戻って来なかったので、きっとグロッキーな香緒里ちゃんをまた無理やり犯してきたんだろう。

、、、まあ、上手くやってくれ。知らんけど、、、

帰りの電車のボックス席。

片側は、優が占領して大の字。

沙織が俺にもたれかかって、可愛い寝息を奏でている。

沙織「ん、、、みっちゃん、、、」

沙織、ごめんな。これからもよろしくな。

電車は走り続ける。俺たちを幸せな日常に戻すように。

沙織、、優、、愛してるよ。

この話の続き

【ホテル】う~ん、まさか香緒里ちゃんと再び肌を合わせることになるとは、、、。俺は今、香緒里ちゃんと二人で家から車で20分の最寄りラブホにいる。沙織からのオーダー「優しく抱いてあげて」#オレンジ、、、それって普段となんか変えるの?、香緒里「何かすみません、、こんなことになって、…

-終わり-
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