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体験談(約 5 分で読了)

友達のお母さんと気持ちいい事をしながら、お風呂で剃毛もした話。

投稿:2023-01-29 11:50:00

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名無しんぼ◆JQVDBRI(東京都/20代)
最初の話

これは僕が小学生の時の話です。僕にはとても仲の良い友達(以後T君)がいました。T君には妹と弟がそれぞれ1人ずついたので、T君の家で遊ぶ時には一緒に遊んであげていたりしました。また、T君のお母さん(以後Mさん)はとても美人で森尾由美さんを何段階も可愛くした感じの顔でした。い…

前回の話

この話は続編です。前回の話を読むと分かりやすくなると思います。読んでいただけると幸いです。[あらすじ]小学生四年生の時の僕は友達のT君の家に2泊3日のお泊まりをしていて、1日目の晩にT君の母親で森尾由美似のMさんとお風呂に入り、いつでも体を触って良い許可を得たあと、2日目の晩のお…

前回、続編希望を頂けましたので続きを書こうと思います。

この話は続編です。

前回あらすじを書きましたので、初回からでなくても、前回の話をお読み頂くと状況が分かりやすいと思います。

次の日の朝、肩をゆすられて目が覚めました。

3日目の朝です。

目を開けると、パジャマを着たMさんがいました。

正直、エッチな起こし方を期待していたので、少しガッカリしました。

ただ、朝5時15分ぐらいだったのですぐに体を触るためにパジャマを着て、洗面台で静かに口をゆすぎました。

今思うと、T君よりも早く起きてバレないように、念の為に2日目より少し早く起きたのだと思います。

そうして静かに階段を降りて一階に行くと、Mさんはテーブルの横にあった4本足の椅子の一つをキッチンに移動させて座っていました。

僕が「おはようございます!」

というと「おはよう!」と返してくれました。(!がついていますが、声は小さめです。)

そして、昨日のように「今日生理ですか?」と聞きました。

すると「違うよ。触って良し!」と言って、直立してくれました。

なので、パンツごとパジャマを下げ、見慣れた毛深い陰部を見ました。

そして、「おはよー」と言いながら、陰部に顔を埋めました。

すると、Mさんは僕の顔を手で離してから、おまんこを自分の手で開いたり閉じたりして「おはよー」と返してくれました。

僕は手で離されたことに少しびっくりしましたが、少し笑った後にそのままクンニを続けました。

まだT君達が起きる気配は無かったので、椅子に座らせてもらい、座ったまんまMさんのおまんこをいじっていました。

すると、だいぶ濡れてきた後に「トイレに行きたい」と言ったので、「今日も見せてください。」と言いました。

快い返事が返ってくると思ってましたが、「T達が起きるかもしれないからダメ」と言われてしまいました。

しかし、まだギリギリ5時代ということをアピールし、また見せてもらいました。

トイレに入ると「やっぱ見ると興奮するの?」と聞かれたので、「はい。」と言うと、「後で僕君のも見ようかな」と言ってくれました。

僕も地味にしたかったので「僕もしたいです。」と言うと、「じゃあ先にしていいよ」と言われたのですが、僕は一緒にしたかったので、「一緒にしたいです。」と言いました。

「えっ...でも、出来なくない?」と言われたので、開いたMさんの足の間から僕も出すことを提案しました。

すると、ちょっと考えた後「私のおまんこに僕君のおしっこかけないでね」と言い、その後させてくれました。

終わった後はお互いに舐め合いました。

もう3日目ということもあり、お互いに抵抗はなかったと思います。

ただ、まだT君達は起きてこなかったのでその後もずっとおまんこをいじっていました。

ただ、この日はMさん側も手でしてくれて、出す時は口で飲んでくれたので、こっちも気持ちよかったことを覚えています。

そうしていると7時位になり、T君が起きてきました。

お互いに液を飲んだりしていたので、多分匂いはそんなに無かったと思います。

T君は「おはよー」と言って、普段通りでした。

そうして、お泊まりも最終日を迎え、この日は何もなく家に帰りました。

ただ、僕はこの日から前より頻繁にT君の家に行くようになりました。

Mさんは少しの時間でも2人きりになると触らせてくれましたが、なかなか時間は多く取れませんでした。

そんな日が続いている内に、僕はキスとSEX以外で出来る気持ちいいことをメモ帳に書くようになりました。

そして、T君の家で数少ないMさんと2人きりの時間でそれをするようになりました。

T君達が妹弟を連れて散歩に行っているとMさんが言っていた時は、T君の家の裏で素股をしたり、Mさんが家の前に1人でいるのをたまたま見かけた時は、生理かどうかを聞いた後、家の裏に行き、Mさんのおまんこに口をつけ、軽くクンニ(名前は後で知った)をしたりしました。

ただ、小学四年生の夏休みや冬休みではこんなことが少し出来るくらいしかありませんでした。

そうしてぼくは5年生になりました。

早速ぼくは5年生の春休みにお泊まりをT君に提案しました。

ただ、春休みはT君が単身赴任先のお父さんの元へ行く日があるので、その日以外ならという条件でOKを貰いました。

そうしてまた2泊3日のお泊まりが決まりました。

春休みは短いので、休みが始まって結構すぐでした。

僕はT君が単身赴任先に行く日チャンスだと思いましたが、T君の妹弟達が問題でした。

それを話すためにも、またMさんと一緒にお風呂に入ることを狙いました。

そうしてお泊まりの日になり、午前中、昼、午後と過ごしました。

この日は時間2人きりの時間が少なく、生理かどうかを聞くことしか出来ませんでした。

そうしてお風呂の時間になりました。

T君が「よし、今日こそ一緒に入ろうぜ!」と言ってくれましたが、「んー...夏休みもお泊まりしたいから、今回もごめんだけど別でどうかな?」と言うと、少し間があった後、「そっか...そうだな!じゃあまた今度な!」と言ってくれました。

「じゃあ今回もTのこと聞いてみようかな〜?」とMさんが言ったので、「俺は別に変なことしてないから、僕君に聞いてみてよ!」と言ってT君は2階へ行きました。

そうしてMさんと2人になった後、僕はT君が単身赴任先に行く日に、会いたいことを話しました。

すると「でも妹弟達がいるからな〜...」とあまり乗り気ではなさそうでした。

その話とは別に「私の下の毛とかって薄いほうがいいかな?」と聞いてくれました。

僕はまん毛を手に入れ、保管したかったのでとりあえず今日はけつ毛の方を剃ることを提案しました。

すると「オッケー。じゃあ今日剃ってみよっか!」と言ってくれました。

僕はMさんのおまんこを服から手を潜り込ませていじりながらT君達が上がるのを待ちました。

そうして待っているとT君達が上がりました。

いつものように「歯も磨いちゃいなさいよー」と声をかけた後、2人で脱衣所へ向かいました。

先にお詫びをすると、小学生の時はMさんとHな事が出来たのがお風呂が多かったので、お風呂のシーンがどうしても増えてしまいます。

申し訳ありません。

2人で脱衣所に入ると、Mさんは真っ先に戸を閉め、鍵をかけました。

そうして下着だけになると、いつも通り僕に脱がせてくれました。

またパンツとおまんこの間に糸が引いていました。

そうして2人で髪と体を洗った後、「よし!じゃあ剃ってみようか!カミソリの使い方わかる?」と聞かれたので「うん!」と答え、カミソリを受け取りました。

Mさんは浴槽に手をかけ、こっちにアナルを見せてくれました。

そして、ボディソープをアナル周りに塗りました。

剃毛中に息をフーとすると、「も〜。いやらしい事ばっかりして〜。」と軽い感じで言われました。

多分嫌がってなかったと思います。

そうして大体剃り終わり、シャワーで流しました。

僕が毛を剃ったアナルを見て「舐めたい」と言うと、「もうおまんこ舐めてるんだからダメなわけないよ。ばっちいから気をつけてね。」と言ってくれたので、むしゃぶりつきました。

その後、お互いにハグのような位置になり、僕はMさんの乳首を指で触りながら素股をしました。

Mさんが自分のおまんこを動かしてくれていたので、すごく楽でした。

また、前初めて射精してからMさんの前でイく時は毎回僕のちんぽを口に咥えて、精液を飲んでくれたのが嬉しかったです。

もうこの時にはお風呂が長いとかは言わなくなっていました。

多分T君達が寝てしまっている事を前回知ったからだと思います。

そうしてお風呂を上がり、お互いに体を拭きあいっこしました。

僕は相変わらず体全体を軽く拭いた後におまんこを拭き、そのまま指で触っていました。

そうしていると、また全裸のままT君達が寝ている事をMさんが確認し、2人とも全裸のまま一回へと下りました。

僕はこの日は脱衣所からMさんのおまんこをずっと指で触っていました。

そうしてそのまま前回と同じ条件ならということで一緒に寝ることが出来ました。

そうして脱衣所からずっとMさんのおまんこに触ったまんま寝室へむかいました。

僕は片手がずっとMさんのおまんこにあったので、僕の着替えもMさんが準備してくれてありがたかったです。

この日は一緒の布団で69をした後、その姿勢を横に起こした姿勢のまま、つまり僕の顔の右側を布団に付け、顔の口のあたりをMさんのおまんこに埋めながら寝ました。

寝る前にもずっと舌で舐めていたので、なかなかすぐは寝られませんでした。

そうしてそのまま寝落ちしてしまいました。

この次の日の朝と、お風呂以外は5年生の時でのお泊まりでやる事が似たような事なので、もし続編希望の方がいれば、それを書いた後は6年生や中学生高校生まで飛ばそうと思います。

もし疑問点等があれば、コメントに書いていただければご説明致します。

この話の続き

この話は続編です。前回の話を読むと状況がわかりやすくなると思います。お泊まり2日目の朝、僕は枕元が動く感覚で目が覚めました。どうやら、Mさんの太ももを枕のようにして寝ていたようでした。Mさんも僕が起きたのに気付いたようで「おはよう」#ピンクと小声で言ってくれました。僕はふざけ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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