成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 18 分で読了)

【高評価】 (美少女好きは必見!)豊満なフィリピン人とのハーフ美少女JSを騙して犯しまくった。(2/3ページ目)

投稿:2023-01-26 16:11:32

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「乳首、片方だけ勃ってるよ……」

「っ……?」

ずっと片手で揉み続けていたからか、揉まれていた方の乳首はたっていた。しかし、放置されていたもう片方の先っぽはくぼんでいて未だ姿をさらしていなかった。

ローザの両手を拘束していた手を離す。だらんと力が抜けてその手は無機質な廊下に力なく放り出された。

空いた手で俺は、もう片方の胸に触れる。小指から薬指、薬指から中指と乳を搾るときのように胸へ手を添える。

ぎゅっと握られた胸は俺の手の中から乳輪とその先端のみが露出している。

その美味しそうな先端についに口を落とした。

「な、なんで……」

ぢゅうううう〜〜♡

と吸い上げる。するときゅぽん、とコルクの栓を抜くような音がして陥没していた乳首は口内に引きずり出されてきた。

「あー、いやぁ、あん」

ころころと口の中で転がしたり、吸ったり、なめたりすると面白いようにローザの声が上がる。

小学生なのにビンビンに勃起した乳首で、この少女は感じているのだ。

「んっ、んくっ……」

胸を吸って、触って、苛め抜く。

いつしかローザの口はぽっかりと開いて呼気も激しくなってくる。

乳首を爪先でカリっとかいてやると

「うがぁぁぁ」

と小動物のような声が上がる。

かり、かりっ。

「あ、あ、う、あああ」

小学生の女の子とは思えない下品な声だ。

でもこの声は確かに目の前の巨乳の小学生からこぼれていて、それをさせているのは俺だ。

今、俺は小学生をあえがせて、身体を支配している。

猛烈な全能感と独占欲に、華奢な肩を抱き寄せる。

より身体を密着させて、口で、舌で胸を責める。

そしていよいよ、下腹部へ手を伸ばす。デニムの隙間からさらさらとした布の下着の上から少女の秘所に触れる。

『なんや、もうめっちゃ濡れ濡れやんか』

驚いた事にもうアソコは女として反応していた。

「こんなに濡らして、ローザちゃんは悪い子やなぁ」

「ん、おっ、ろ、ローザ……わるい子じゃないもん……」

コリっ…

「ぎゃあん、あぁぁ」

指先でクリを弄ってやると、面白いようにあえぐ。少女の秘所は、そのだらだらと垂らした愛液で十分すぎるほどにぐしょぐしょになっていた。

秘所に接している部分は水気ですっかり生地の感触が変わっていて、地肌に張り付きその役目を果たさずにいた。

デニムのズボンを下ろし、下着を露出させると色気のないお尻にアニメのバックプリントの入った真っ白のパンツが現れる。

まさに子供のパンツだ。これが妙な気持ちにさせられる。

既に色は愛液で変色しており、うっすらと少女の秘所の形がかたどられている。綺麗な一本筋だ。

割れ目からはダラダラと女のいやらしい汁が滴り落ちている。

「なあ、ローザちゃん、気持ちいい?」

「おっ、んほっ、き、きもちい・・・」

コリっ

カリッ

「んんんっ!!」

クリトリスをこする度にガクン、ガクンと腰を揺らす。気づけば足はだらしなくガニ股になっており、こちらを誘うように蜜壺がぱっくりと口を開いていた。

ぷーんと雌臭が漂っており、元気な小学生の要素は欠片もなかった。

クリトリスを優しくつまみ、上下にこすらせる。

ローザは無防備に脚を開いて汁をこぼしている。

『なんちゅう、エロいカッコやねん。』

完全に調子に乗った俺は好き勝手にローザを攻める。

「おら、それが気持ちいいってやつだからよーく身体で覚えろよっ!」

「んっ、ああっ、きもち、きもちいっ」

「そうだ、良い子だ。ほら、気持ちいいか?」

「うん、おっ、きもち、きもちいい!」

表面をなでるようにさすり、クリトリスに刺激を与える。ローザの痴態に俺の肉棒はかつてなく勃起しており、その役目を果たすのを今か今かと待ち望んでいた。

『やべっ、挿れたい。マジでこの少女にぶち込みたい!』

悪魔の囁きが脳内を駆け巡る。

くちゅ。くちゅ。コリ、コリ。

「おっ、おっ、おほおっ、あっ、ああっ!」

ローザはぐったりと上半身を廊下に倒れさせ、あらわになった顔はただ快楽を貪る雌のものになっていた。

口は開き、そこからこぼれるのはあえぐ声。仔犬のように短い呼吸が続き、舌も酸素を求めて動くのが見える。

「ほら、ローザちゃん、いい子だから、もっと気持ちよくなって!」

「うんっ、ローザ、あ、あん、っあん、きもちいい、きもちいいよおっーお兄さん!」

「ほら、もっと腰上げて、集中して!」

「うん、あげりゅ、しゅ、しゅーちゅううっ!」

「そ、そう、集中、集中!」

お互いの荒い息が玄関で交わされる。

ローザは与えられる快楽を一身に引き受けて、気持ちいいを学習している。

子供の成長は早いとよく言われているが、性的なことでも当てはまるらしい。性的なことを知らないはずのローザは、俺の指で大人の女も顔負けなほどあえいでいた。

『すげ〜な、子供でもこんなに感じるやぁ』

かく、かくと腰を震わせるローザから、パンツをはぎ取る。パンツの下から現れたのは、てらてらと妖しく輝くサーモンピンクの秘所だった。

穢れを知らない一本筋だったはずのそこは、繰り返される愛撫によって今や開かれていた。

もはや完全に俺の肉棒を迎える準備が、できている。

生殖も、性的な触れ合いも、大人の欲望も知らないであろう少女の秘所は今、俺の肉棒のために準備をしてくれていた。

「ローザちゃん、挿れるよっ!!」

「いれりゅ……?う、うんんんっ!?」

ズボッ

亀頭が無惨にもすっぽりに呑み込まれた。

「あああ、ローザちゃんの膣内、あったかい……」

「いたっっっ!」

苦悶の表情と悲鳴を上げるローザ。

ローザのなかに、はいってしまった。

俺の肉棒は、ブチブチと肉壁をえぐるように侵入していった。

『せ、狭い、キツイ、気持ちいい』

前戯で、指すらいれていないから、肉棒を受け入れるための空間は用意されていなかった。いくら胸が大きいといっても背丈は小さく、体格も普通の少女だ。

大人の、しかも通常ではありえないほどの怒張した肉棒を迎えるのは不可能なはずだ。

「ぎゃぁぁぁー、い、痛いっ」

不可能なはずの膣道を、ガチガチの肉棒は侵略していった。一気に押し込まれた肉棒にローザは悲痛な声をあげた。

口端からはよだれが垂れており、目も白目をむいていた。

「うっ、きっつ……あ、ローザちゃん、ほら、おきてっ!」

ぐちゅん

「ああっ、ああ、あん」

ぶしゅっ、ぶしゅっ……しゃー。

みちみちに詰まった膣道で、必死に肉棒を突き入れる。全力で腰を押し出すと、肉棒のカリの部分がローザの内側をこすり、キツくキツく締め付ける。

そして、ソコから透明な液体が吹き出してきて俺の腹部を水浸しにした。

「ああ、もうローザちゃん、おもらししちゃったね……」

「イヤあ……ああ……」

ローザは身体を大の字に寝そべらせて、呆然と宙を仰いでいる。

股の間からはしょわーと潮が吹いていて、散々犯されたあとのようだった。

当然、初挿入なため、絶頂はまだしていないようだが、気持ちいいということは分かったようた。

『ローザを楽しませたのだから、俺もローザで楽しませてもらうで。』

「ほら、もっと気持ちよくなろうね」

「あ、あっ」

まだ半分くらい意識が戻っていないようだが、気にせずブチブチと肉棒を進ませる。

この行為をローザの身体に刻み付けるために、膣壁にこすりつける。

ざらざらとした膣壁の感触で亀頭が撫でられて、射精欲が満たされていく。

ローザの膣内は間違いなく名器で、肉棒をこすりつければ膣壁を収斂させて応えるし、止めていればぴったりと肉棒を受け止めてくれる。

欲しがりの性器はどこまでも俺を満足させるために動いてくれる。

これがフィリピン人とのハーフの膣か…。

感動すら覚えた。

「ローザちゃん、気持ちいよっ、ありがとねっ」

ばちゅんっ、ばちゅんっ、ばちゅんっ!

互いの腰と腰がぶつかり合う。結合部はローザの愛液でどろどろに濡れていて、二人の間に汁がはじける。

ローザの豊満なバストは天を向いて、小刻みに揺れている。

とても壮観だ。

ローザも苦悶の表情から、雌の表情に変わり、早くも喘ぎ始めた。

『マジかー、もう、馴染んでやがる。ガキの癖にエロい奴やなぁ』

犯しておいて、身勝手なことを思う俺。

近づいて、離れて。

ローザのあえぎ声と、ピストンの音がいやらしく響く。

「ローザちゃん、もっと気持ちいいことするからねっ、ほら、ちゃんと感じてっ!」

「んんあ、あ、あん」

「下品な声でもっと感じろっ、ほら、舌だして!」

「あん、あ、あ、あんっ、んんっ」

ブチューっと

ローザのぷるぷるな瑞々しい唇に吸い付く。

酸素を求めてあえぐ口を押し付けて、一方的な接吻を交わす。

必死に息をしようとするローザの鼻息が顔にあたって熱くなる。

「んぢゅっ、ぢゅぢゅっ」

ばぢゅっ、ばぢゅっ。ばぢゅっ!

次第に二人の結合部からこぼれる音は粘度を増してゆく。

液体が絡み合って、水音混じりの音を伴い交わってゆく。

「ローザちゃん、そろそろイこっこか」

「んっ、ああっ、い、いく、って?」

唇を離し、正面からローザちゃんのくりくりとした目を見つめる。

黒目がふらふらしながらもこちらを何とか見つめ返した。緩めていたピストン運動をまた、再開する。

玄関先、俺はまだ靴を脱いですらもいない。それにこの場所は性交するような場所ではない。

今、この場所で、彩音ちゃんに種付けする。それが俺に与えられた使命であり、ローザに最上の歓びを知らしめてあげられる唯一の手段だ。

「さっきよりもっと気持ちよくなるから、それがイクって感覚だよっ。ちゃんとおまた締めて、準備してねっ」

「んっ、あっ、んっ、も、もっときもちよくなれるのっ?」

「そうだよっ!ちゃんと種付けして気持ちよくしてあげるからねっ!」

「た、種付け?あ、あん、あん、いや、あ、あん、も、もっとっ!」

貪欲に性を求めるローザに応えるように、ピストン運動を繰り返す。

肉棒を突くたびに、ぶるん、ぶるん、と豊満な胸が揺れる。その胸の先端はびんびんに屹立しており、ローザの全身は性に目覚めていた。

これだけ胸が大きくても、膣内がきつきつでも、あえぎ声が雌猫のようでも。

ローザはまだ子供で、メスとしても成長途中だ。

これから熟れようとしている青い果実の初物を俺は蹂躙している。

オスとして至上の歓びだ。

「ほらっ、ローちゃんのなかで精子出すからねっ!赤ちゃんできるかもね」

「おっ、こ、あ、あんあん、あ、赤ちゃん?」

「うん、そうだよっ!お兄さんの精子、ちゃんと小学生の子宮で受け止めるんやで」

「あ、あ、あ、あん!!」

ローザはもう、こちらの声が届いていない。だらしなく口を開いて涎まで垂らし、半目で幼い面を淫靡にゆがませて与えられるままに快楽を刻まれていく。

『今なら、孕ませられるかも。』

そんな鬼畜なことを思いながら、少女を蹂躙し続ける。

とにかく、狭くて、キツくて気持ち良すぎる。

こんなSEX経験したことがない。

まさに至福やぁ!

不思議とそんな思考が浮かんでくる。

そんなことがわかるはずもないのに、オスとしての本能と目の前のメスの子宮のすぐそばにいると、そう感じられてくる。

ぐつぐつと、尿道に精液が送られる準備がされているようや。

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ばぢゅっ。

絶頂感が高まる。

その時に備えて、がっしりとローザの腰を掴む。このメスが逃げないように、がっちりと捕まえた。

「あぁ、お、お兄さ、ぁぁん」

甘い声を漏らしてただただ快楽を貪っている。

とても小学生とは思えない恍惚な雌の顔をするローザ。

色気のある喘ぎ声ももれている。

「ローザちゃん、気持ちいいか?」

ばぢゅっ

パチン、パチン、パチン

俺と少女の肉がぶつかる音が鳴り響く。

「あああー」

獣のような声が大きく響く。

すると、隣から一瞬音が消える。どうやら、向こうの部屋は扉を閉めていないようで、お互いの声が丸聞こえのようだった。

『こりゃ、聞かれてるかもしれないなぁ。』

しかし、気持ちいいことはやめられない。

「ローザちゃん、ほら、イクよ」

もう限界はすぐそこだ。ローザをがっちりと抱き込むようにして、ぴったりと身体を密着させる。

耳元でささやくようにそういうと、ローザも膣内をきゅっと締めて応える。

小学生を、孕ませる。犯罪的で、魅力的だ。そう思うと途端に快楽の波がくる。

「っお、お兄さーん―」

「ローザちゃんっっ、イクよっっっ!!!」

「あ、あ、あ、あん、あん、変になっちゃう、お腹が変になっちゃうよぉ〜」

「それが、イクってことや!」

射精の直前、俺の肉棒はローザの子宮口を剥いてその入り口にみっちりとはまり込んだ。

卵管と鈴口をくっつけた、その状態で俺は限界を迎えた。

どぶびゅっっ!!!

ぶびゅるるるるっっ!!

ビクビク…ピクン!

「あああっ!!へ、変に、あ、い、イグッ、イグッぅ」

ローザは逝くを学習したようだった。

「おおおおっ、ああっ、かっ――」

マグマが噴火するかのごとく、これまでの人生で、経験したことが勢いで、猛烈な射精をした。

メスの膣内に放たれた精液はあっという間に卵管を埋め尽くし、卵巣をも征服しようとする。

「あっ、ああっ……気持ち良すぎるぅー」

「何か、入ってきたよー」

びゅりゅっ、最後の最後まで絞り出すように少女に中出しをした。

限界まで絞り出した精液が何度もビクビクしながら、射精を終えた。

一瞬なのに、一生のように感じた射精だった。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!