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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】学校では校則厳守の色白清楚な優等生。でもバイト先で会った彼女は酔っ払っていて...(夏休み)(3/3ページ目)

投稿:2023-01-22 15:32:38

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本文(3/3ページ目)

「えっ…!?ひょっとして起きてたの…!?」

「テヘッ♡だって、ずぅーっと私のお尻さわってるんだもーん…♡(笑)」

・・・冗談を言えるほど、だいぶ酔いも覚めているようで、とりあえずひと安心・・・。

・・・それに聞きたいことが山ほどあったし。

・・・すると急に芽郁が・・・・・・。

「・・・“まだ帰りたくない”…」

・・・・・・“ムギュっ”・・・・・・。

背伸びをしながら“両腕を俺の首に巻きつけるように抱きついてきて”・・・。

・・・高鳴る鼓動。

・・・熱くなる股間。

今思い返せば、当然っちゃ当然だった。

・・・普段の彼女と言うべきか…?。

・・・シラフの彼女と言うべきか…?。

あの夜以降やけに警戒するようになっちゃって、キスさえもお預け状態で、ましてやカラダを密着させるなんて、到底出来なかったのだから・・・。

その上この日は、エッチな姿を見せられたり、やむを得ず…?さわることになったり・・・。

・・・もはや我慢も限界・・・。

・・・・・・“ガバッ”・・・・・・。

俺は芽郁のお尻を鷲掴みにしながら、ワンピースのスカートを“遠慮なしにグイグイたくし上げた”。

・・・戸惑いの表情を浮かべながら、やんわり拒み続ける彼女・・・。

・・・俺の手を押さえてみたり…。

・・・スカートを押さえてみたり…。

・・・しかし力の差は歴然・・・。

かえってその“芽郁のささやかな抵抗が”僅かに残った俺の理性を奪った。

・・・そしてついに・・・・・・。

“ツルンとしたムチムチの太ももを”直でさわった瞬間、彼女のスカートを一気にまくり上げた。

・・・・・・”ぷりんッ“・・・・・。

「・・・ちょっと…待っ…!!!!?」

「・・・ブチュッ…チュパッ…レロレロ…」

「・・・あ”ッ…!グチュッ…ん”ッ…チュパッ…」

・・・何かを必死に訴えようとした彼女…。

・・・俺は濃厚なキスでその口を塞ぎ…。

左手で少し乱暴に胸をまさぐった。

・・・するとすぐに・・・・・・。

ワンピースの胸元がはだけて、直接ブラに俺の手が・・・。

そしたらやはりと言うべきか…?ブラが胸にフィットしておらず“ふわふわなバストの大半が”はみ出していたので・・・。

・・・“ムニュッ”・・・“ムニュっ”・・・。

「・・・待って…ト…!!!!?」

「・・・チュバッ…レロレロ…グチュグチュッ…」

「・・・ぅぅぅ”ッ…!グチュッ…ぁん”ッ…」

残念ながら俺からは見えないけれど、今この瞬間、いったい芽郁はどんな姿になっているのだろうか…?。

・・・ブラやパンツは見えてるの…?。

・・・お尻やオッパイも見えてるよね…?。

・・・ひょっとしたら、誰かに見られているかも知れない・・・。

・・・しかも自分の家の真ん前で…。

そういうシチュエーションを想像しただけで“何だかゾクゾクしてきて”・・・。

さすがに葛藤があったけど”自分の性欲には逆らえずに“胸元を押さえて抵抗を始めた芽郁をよそに、半ば強引にブラの中に手を突っ込んだ。

・・・・・・”プニっ“・・・・・・。

「・・・ぁぅん“ッ…♡イヤっ…!!!」

(・・・ヤバっ…)

・・・閑静な住宅街に響き渡る声。

・・・一瞬、俺が怯んだすきに…。

「・・・なんで…!!?どうして…!!?」

「しーッ…!!芽郁…声がデカいって…(汗)」

・・・しかしそんな事などお構いなしに、すごい迫力で詰め寄ってきて・・・。

「・・・トヨ…私のこと“どう思ってるの…?”」

「・・・好きだよッ…!だったらイイだろッ…!」

「・・・」

「それに”あのままだったらどうせ奴らにッ…!“」

「・・・もういい…トヨ最低ッ!!!……」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

今思い返せば、なんであのときあんなヒドいことを言ってしまったのだろうか…?。

・・・芽郁がいなくなってから”いくら後悔してもすでに遅かった“・・・。

・・・“明日から”新学期が始まる。

・・・どんなツラして芽郁に会えばいいの…?。

・・・もし芽郁に無視されたらどうしよう…?。

そんなことばかり考えているうちに眠れないまま、無情な朝を迎えたのだった。

-終わり-
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