体験談(約 27 分で読了)
臭いフェチの半生6【高2:童貞が元同級生の性悪ビッチに惚れかけた話】(2/2ページ目)
投稿:2023-01-22 17:07:42
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本文(2/2ページ目)
「(この奥にサトミのウンコがあるのか。。。。いつもこんな感じでケツの穴が開いてウンコが出てくるのかな。。。)」
目に飛び込んでくるサトミの肛門の動きは、俺に否が応でもサトミのウンコを連想させ、下手したらマンコ以上に興奮させられた。またもバッキバキのチンコに痛みを感じながら、俺はサトミの肛門に鼻先を近づけて思い切り吸い込んだ。
「すぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅ!!!」
「(お。。。。お。。。。お。。。。おおおぉぉ、、、♡。。。くっっっせえぇ。。。♡家畜みたいな、ブタみたいな臭いだ。。。。)」
マン臭に比べれば臭いの強烈さは控え目だったが、シャワーを浴びていない事もあってか、サトミの肛門から可愛い見た目とは真逆のエグイ獣臭いが漂っていた。
俺はマンコを舐めるフリをしながら、合間合間にベロッ、ベロッとサトミの肛門を舐めた。サトミはその度にビクッ、ビクッ、とケツを震わせた。下手したらクリ責めより反応が大きかったかも知れない。サトミの肛門からは、かなり強い塩気を感じた。
「(サトミの肛門の味!!俺今サトミのケツ穴舐めてる!!きっっったねえケツ穴!!)」
そんな感じでマンコと肛門を交互に舐めていたら
「あのさぁ」
サトミが口を開いた。ややイラつきの色を感じさせるような声色だった。
「長いって。もう終わりたいんだけど」
(くそ、遊び過ぎたか)。名残惜しい気持ちはあったが、これ以上不評を買うのは不味いと思い、俺は最終ステップに進む事にした。
いよいよ挿入しようとガッチガチのチンコをサトミのマンコに当てたところでサトミが言った。
「ゴムは?(怒)」
持ってなかった。使うアテが皆無なんだから持っているハズがない。今になって思えばシンゴの部屋を探せばあったのかもしれないが、だとしてもシンゴに聞く事もできなかったしな。
サトミの要求は至極当然な訳だが、クソ童貞で女子の事を何も知らない当時の俺は驚いた。お前そんなの使うんかよ、、って感じだった。とにかくゴム無はあり得ない、みたいな話になったが、持ってないし近くにコンビニもなかった。
だが俺としても流石にこのまま終わりはムリだったのでしつこくサトミに食い下がった。絶対出さないから、とか、途中まででいいから、とか、最低最悪に無責任な事を言ってごねる俺を、サトミは面倒臭そうにベッドに押し倒した。え、どゆこと?と思っていると
「(チュプ。。。)」
唐突に、恐ろしい程に柔らかくて生暖かくて濡れた物質が俺のチンコの上半分を包み込んた。
瞬時にフェラだと分かったが、俺はそれを事実として受け入れられなかった。この時の衝撃をどう言い表せばいいものだろう。俺は唐突に訪れた未知の感触、驚き、感動を処理し切れず、身体も精神も固まってしまった。
「(うぅぅっわ、マジかよ。。。。。。。いやウソだろ)」
フェラが始まってから数秒遅れで身体が反応し、うぉ!ビクっ!てなった。サトミはチンコから口を離して俺の顔を見て
「何?」
と言ったが、俺が言葉を出せずに暫く呆けていると「フッ」ってバカにしたように鼻で笑ってまたチンコを咥えた。
そんな馬鹿な。あのサトミが俺の汚ったねえチンコを咥えているだと。。。シャワー浴びてないんだが。。。
サトミの唾が俺のチンコに染み込んでいく、そして俺の小便やザーメンやチンカスの残滓がサトミの口の中に広がり、いずれヤツはそれを飲み込み、サトミの体内に吸収されるのだろう。。。
お前は性悪ビッチでカースト下位男子なんてゴミクズみたいに扱ってしかるべきだろう?チャラい陽キャのイケメンのチンコじゃなくてこんなキモ変態のチンコ咥えていいのかよ??
俺は、チンポから伝わる未知のエゲツない快感に震えながらも、サトミがこんなにエロくて汚らしい行為を俺のチンポに対して行っている事に対する驚きが収まらなかった。
しかも、俺にとっては天変地異にも等しい歴史的な大事件なのに、コイツにとってはキモい元同級生にも気まぐれにカジュアルに施してやる程度の、何て事のない軽い行為、という事になる。
多分ヤリマンだったサトミには、ゴム無し男のあしらい方だってきっとお手の物だったのかもしれない。コイツって、いや世の中の陽キャって、大人だな、スゲーな。俺は、興奮と同時にサトミに対して謎の敗北感を感じた。
暫くするとサトミはチンポから口を離して
「出そうになったら言ってよ?」「ぜっっったいにクチに出さないでよ!?」
怖い顔でそう念を押した。俺はコクコクと頷いた。
「ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ」
一定のリズムで自分のクチマンコを使って俺のチンポをしごくサトミを見ながら、俺は先ほど飲んでいる時にコイツが「ウチって口でするの上手いって良く言われるんだよね♪」などと自慢していた事を思い出した。
その時は(そんなもんチンコ咥えさせたい男はみんなそう言うんだよこの馬鹿女!)と思っていたが、実際に経験すると、メチャクチャ気持ちいいと思った。
勿論初体験だったので他の女と比べようがなかったが、とにかくその時は感動も相まって最高に気持ちよかった。だがしかし俺は中々イケなかった。
その時は酒に酔っているせいか?と思った。それもあったと思うが、実は俺は平均を遥かに上回る回数のオナニーを続けた事によって俺は自分の手コキ以外では非常にイキ辛くなっていたのだ。これは後日、別のタイミングで気付いた。
結構な時間が経っても一向にリアクションが無い俺に痺れを切らしたサトミは、ついにフェラから手コキに切り替えた。だがサトミはぶっちゃけ手コキはヘタクソで、俺はフェラ以上にイケる気がしなかった。
ムキになったサトミはチンコをしごく手にどんどんと力が入り、しまいには今度は俺が「ちょ、痛い」と言うハメになった。
「全然じゃん(怒)」
イカせられなかった事にプライドが傷ついたのか、俺のせいにしてきた。まぁ、確かに俺のチンコのせいだったが。俺は、その少し前から頭の中にある欲望が浮かんでいたので、俺はそれを言い訳と上手い具合に混ぜてサトミに伝えてみた。
「や、今本当ビビるぐらい気持ちよかったんだけど、てか多分今まで1番ってくらいサトミのフェラが上手過ぎるんだけど、俺ってフェラは反対側からしてくれなきゃイケないんだよ」
「。。。。何?反対って何?」
「俺いつもシックスナインでやってもらってるから。シックスナインでやってくれたらサトミのフェラなら多分速攻でイクと思う」
お前調子に乗んなよ?って感じの顔をされたような気がするが、フェラが上手い、という言葉が琴線に触れたのか、
「。。。いいけど。出そうになったら絶対言ってよ!」
サトミはそう言って俺の顔の上に跨ってきた。
「(うおおおお。。。。。。これスゲぇぇ。。。。。。。。。)」
眼前にサトミの剛毛マンコと肛門を望むその光景は、M開脚とはまた全然違うド迫力があった。たまらずクリトリスに吸い付くと、サトミは
「(ビクッ!ビクッ!)」
とケツとモモを震わせた。それでもサトミは健気にフェラを続けていた。俺はマンコに指を入れたり、クパッと開いたり、このシックスナインという素晴らしい体勢を楽しんだ。鼻先を撫でる剛毛のくすぐったささえ、脳とチンコで興奮に変換された。
まるでサトミのマンコとケツ穴というオカズを見ながら、サトミのクチマンコというオナホでオナっているような気分だった(最悪の表現だな)。
更に、何が凄いってこの体勢では常に鼻先数センチにサトミのマンコがあって、体勢を変えない限りはずっとサトミのチーズ臭を嗅がされ続けるハメになるという事だった。
その時点では鼻が慣れたのか或いはマン汁が混じったせいか最初に嗅いだ頃の衝撃は薄まっていたが、それでも十分チーズ臭く生臭く、俺はサトミのマン臭がどんどんどんどん鼻の奥に蓄積されてゆくような感覚を覚えた。
マックス興奮した俺は、両手でサトミのケツをガッツリ掴み、ガバァっと左右に割り開いた。
「(うーわわわわわわわぁ。。。♡)」
サトミのキレイな肛門がグニィーっと左右に引っ張られ、ヒクヒクと蠢いた。俺はマンコを舐め上げるフリしてそのまま肛門ごとベロリと舐め上げた。またサトミのケツが
「(ビクゥッ!)」
と震えた。俺は、(コイツもしかしたらケツの穴の方が感じるんじゃないか?)などと都合の良い妄想を浮かべつつ、目の前でヒクつく穴に指を入れたくて仕方がなかった。
マンコに突っ込んでいた両手の人差し指はマン汁でデロデロに濡れている。このままケツを開いている手を少しスライドさせてサトミの肛門に指を突き立てれば、多分あっさりと根本まで刺さるだろうと思った。
だが流石にそれは出来ないと思った。した瞬間にサトミがキレるのは確定だと思っていた。そうして暫くマンコのついでのアナル舐めを続けると、徐々にサトミの肛門の動きが大きくなり、クパァ、クパァ、と誘うように開いたり閉じたりし始めた。
俺の視覚がその光景を捉えた瞬間。俺は唐突に、あと2、3秒後くらいに自分のチンコが爆発する事を悟った。今サトミを止めても間に合わないし、なにより止まりたくない。
瞬時に俺の脳内にその後の修羅場が描き出されたが、俺は覚悟を決めた。そして、どうせなら毒食わば皿までだ、と思った。
「ビュッ!」「ズプッ!」
俺は射精した瞬間に左手の人差し指を根元まで一気にサトミの肛門に突き刺した。弾力があってキツいリング状のトンネルを潜り抜けると、その先にはフワフワとした広い空間が広がっていたのを今でも覚えている。
「ッ!?!?!?!」
クチマンコとケツマンコに同時に爆撃を喰らったサトミのその時の驚きたるや如何ほどか、流石の俺でも想像に難しい。
「んむぅッ。。!!!」
肛門に俺の指がぶっ刺さった状態のまま、サトミはチンコを吐き出して身体を起こした。そしてまだ俺のチンコから勢いよく射精されるザーメンと、自分のケツの穴に刺さった指から逃れる為、正に脱兎のごとく俺の上から退いた。
「ベッ!。。。ブペッ!ペッ!」
俺のチンコがまだ射精を続けている中、サトミはシンゴの部屋だというのにカーペットの上に俺の精液を吐き捨てた。そして大量にティッシュを取り出して口の中を拭きながら、俺の方を振り返った。ほっぺたと首元とオッパイのあたりにも少しザーメンが飛んでいた。
「。。。。」
思い切り目を見開いて、驚いているような恐れているような、そんな表情だった事を覚えている。
俺は達観して
「わりぃ、お前のフェラ気持ち良過ぎた」
と言った。
「。。。。てか。。。。オマ。。。」
サトミがフラフラと俺の方に歩を進める。俺に近付く程にどんどん顔が怒りに歪んでいった。
「ふっっっざけんなよオマエッ!!」「バチィ!!」
グーで首のあたりを殴られた。サトミは顔を狙ったのかもしれないが。
「口に出すなって言ったよね!!?てか何指入れてんだよお前!!」
シンゴが床で寝ていることなどお構いなしの怒鳴り声だった。
「マジ死ねよオマエ!!」
そう言って何度も蹴ってきた。怒りのパワーか、女の割に普通に痛かった。怒り心頭とはまさにこの事かと思った。
蹴る度にサトミの2つの巨乳がブルンブルンと激しく揺れた光景を今でも鮮明に覚えている。蹴られる度にザーメンをダランと垂らした勃起チンコもブルンと揺れた。
「ごめんて。てかお母さん来ちゃうから静かにしろよ!」
お前が言うなって感じだが、俺はその時はもうサトミにどう思われてもいいと思っていた。
サトミはまだマックス怒りつつも、「お母さん」のワードが効いたのか、大声は出さなくなった。
「マジ最悪なんだけど」
吐き捨てるように何度もそう愚痴りながら、サトミは自分のほっぺと首とオッパイあたりに飛んだ俺のザーメンをティッシュで拭って、そそくさと服を着て部屋を出た、洗面所に向かったようだった。
とりあえず俺もチンコと自分の身体に着弾したザーメンをティッシュで拭いて、パンツとシャツを着た。ものすごく険しい表情で戻ってきたサトミは、乱暴に自分のバッグを手に取ると
「お前最悪だな。今までで一番最悪だわ」
そう捨て台詞を吐いて部屋を出て夜の闇に消えた。あのまま家に帰ったのだろうか。
完全に開き直っていた俺は最後の捨て台詞に「最悪の変態」までつけてくれたらいい言葉責めになったのにな、などと思いながら改めてサトミのケツの穴にぶっ刺した左手の人差し指を眺めた。
ヌラヌラと光る指を見つめ、この光沢の元は決してマン汁だけではないだろうと思った。よく見ると、人差し指の爪の間に茶色いカスが詰まっていた。俺は、最高の置き土産を残してくれたサトミに心底感謝した。
臭いを嗅いだが、指の根元から中ほどまでは、腸液のニオイ、とでも言うのか、ウンコに近いような、独特の悪臭がした。指先は完全にウンコのニオイだった。
「シンゴー、起きてる?」
サトミがあれだけ騒いだから、実はシンゴも目を覚ましたんじゃないかと思っていたが、未だガーガーとイビキを立てるシンゴから返事は無かった。
俺は指に残ったサトミの残り香を楽しみながらその場で抜いた。
その後、肛門に入れた方の指をティッシュで指を拭うと、ティッシュに薄茶色の液が染みついた。爪のウンコ片も可能な限り全てそのティッシュに擦り付け、俺は今後のオカズとしてそのティッシュを大事に財布にしまった。
賢者タイムが訪れると流石にシンゴに申し訳なくなって、俺はティッシュを使って可能な限りベッドやカーペットの汚れを拭いた。そしてそのままベッドに横になった。シーツには持ち主のシンゴの体臭に混じって、サトミのシャンプーと汗と女のいい香りが少し残っていた。
翌朝起きたシンゴにサトミがいない訳を聞かれたので一部始終を話したが、シンゴは苦笑いというか、完全にドン引きしていた。ザーメンをまき散らしちゃった事はちょっと言えなかった。
その後もシンゴの部屋には何度も遊びに行ったが、中学の同級生が集まった時に呼ばれる事はもう無かった。そしてサトミとも、高校を卒業するまで2度と会う事は無かった。
これは、陽キャに憧れて夢破れ、自分が何者かを思い知らされたキモ変態の話だ。行為の最中はめちゃくちゃ興奮したが、同時に酷い劣等感、挫折感、敗北感も感じたものだった。この時の事は今でもたまに苦い後悔と共に思い出す。
あの時ゴムさえ持っていれば、サトミのマンコに挿入できたのになぁ、とか、もっと普通に事を終えていたら、その後もサトミとヤるチャンスがあったかもなぁ、とか。そもそも諦めなかったらまだワンチャン陽キャに転生できたんじゃないか?とか。
俺はきっとこの先一生後悔し続けるのだろう。だが、別の選択肢を選んでいたら俺はサトミのウンコを見る機会も失っていた訳で、最近ではこれがベストな結果だったのかもな、と思うようにしている。
余談だがそれから数年後に、一時期サトミのSFだったヤツから飲みの席で聞いたのだが、サトミはどんな時でもシャワー前のSEXだけは頑なに拒否ったそうだ。
それを聞いた時俺は、サトミはきっとその頃には自分のマンコが強烈にチーズ臭い事に気付いていたんだな、と思った。誰かに指摘されたのかもしれない。想像するとちょっと愉快な気分だった。
高2の時の話。放課後の教室でなんとなしにモテない男子数人とダベってるときに女子のシモの毛の話になった。誰がどれくらいマン毛が生えてそう、とか、そんなくだらない童貞トークだ。そんな下世話な集団にニヤニヤしながら近づいて来たクラスメイトの女子が、今回のエピソードの主役のマキだった。俺達が、ク…
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話の感想(2件)
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2: 臭いフェチ男さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
ものすごくリアルですね・・・同じような境遇だった身としては分かり味が深すぎて心がエグられます・・・
こんな長文を呼んで頂き、更に感想まで頂き大変ありがとうございます。
同じ境遇でしたか。。w心をエグってしまって申し訳ないのですが、
リアルを感じて頂けたなら自分的には何より嬉しく、本当に報われます。
僕の投稿はかなり人を選ぶ、というよりぶっちゃけメチャ不人気なので、今後どうしようか迷ってます。もし書く事があればまた感想頂けると大変嬉しいです。0
返信
2023-01-25 00:18:55
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ものすごくリアルですね・・・
同じような境遇だった身としては分かり味が深すぎて心がエグられます・・・1
返信
2023-01-23 10:00:22
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(2020年05月28日)
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