官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【高評価】娘(養女)に愛されすぎて困っています。【JC編⑤】(2/2ページ目)
投稿:2023-01-17 20:02:18
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もう止めるのなんて無理そうだ。
「あのさ、精子を中に出されると、妊娠するんだよね?」
今更ながら、あっ…と思ってしまった。
「パパとの赤ちゃんできちゃうよ?いいの?私は嬉しいけど…」
「いや、さすがに中1で妊娠はめちゃくちゃマズイよwそういえば、紗椰達には言ってなかったね…」
種無しがどういうことか伝え、自分はそのままだと多分一生赤ちゃんは出来ないかもしれないことを説明した。
出来るとしたら、体外受精か神頼みだ。
運に任せると言ってもいいかもしれない。
今なら医療技術も進んで、精子を回収して子供を持つことも可能は高いだろう。
あの時は、ただ金が尽きてしまったのが原因でもあった。
紗椰からは予想外にポジティヴな発言を返された。
「じゃあ、妊娠しないってことなら、いつでも中に出し放題だね!!いつもこんな気持ちいいこと出来るなんてパパ最高じゃん!!」
「え?w」
「好きなだけ中に出せばいいよ♡」
ちょっとこの発言に、ドキンッというか我が娘にキュンッとしてしまった。
色んな感情が一気に押し寄せて、爆発しそうだった。
嬉しいし、泣きそうでもあった。
今まで自分の境遇を呪ってきたが、この時、初めて感謝した。
(あ~、もしかして娘と中出しセックスするために種無しなのか?)
ただの運命のイタズラだろうが、そんなこと言われちゃうと、もう完全に吹っ切れた。
出す。
出しまくる。娘に。
0・1%でも妊娠する可能性があるならばちょっと怖ろしいし、命を軽んじることもしたくないので、そのうちちょっとは控えるかもしれないが。
でも、少なくとも今日は出しちゃう。
正直言って、姉に初めて犯された時に中出しした快感と似ていた。
その後、数人の女性と付き合ってセックスをしたけど、姉の時と今日程、膣内が気持ち良いと思ったことがない。
とうとうあの時の快感に再び出会ってしまった。
こりゃオナニーなんて勿体ないこと出来ないぜって思ってしまう。
それにしてもまさか娘の変態発言に、心を動かされるとは…。
その後、すぐに2回戦を開始。
正常位で股を開かせると、すぐに挿入させると思わせといて亀頭で膣の入口周辺を滑らせながら焦らす。
ククッと笑いながらも、早く挿入れてと懇願されるがそうはしない。
竿の部分を掴んだまま紗椰のマンコとクリに当たるよう、亀頭を高速で擦り合わせると、とてつもなく気持ちがいい。
紗椰の愛液も、どんどんと溢れ、擦り合わせる度にピチャピチャと音を立てた。
「ハァァァンッ♡それ、すっごい…すごすぎるぅ…」
紗椰の膣圧がグググッと盛り上がったところで、紗椰が腰を浮かせて少しうねると、ビクンビクンッと大きく跳ねた。
「あッ。アアァ…」
腰を小刻みに震わせながら、目を閉じ、口を開いたまま浸っている紗椰。
ほんの少し間をおいてから、再び高速でチンポを擦り合わせると、紗椰の口から中1とは思えぬ喘ぎ声が響いた。
「あひぃぃぃっ♡ぁああっダメッ!!またイッちゃうぅ…っっ!!」
連続でイカされ、既に3度目の絶頂だ。
ビクつく紗椰に、チンポをねじ込むと口を大きく開けて「ハッ…ハッ…」と苦しそうにしている。
自分も、擦り合わせでイキそうだったので最初から激しく責め立てる。
「んっ、くぅぅぅ…。ハッ、ハッ、ぁああンッ♡」
紗椰の膣圧が一気にキツくなると、中でビク付き始めた。
それと同時に、自分も膣内に発射。
キューッと締め上げられ、痛いぐらい奥へと引っ張られる。
全ての精子を吸い上げられたんじゃないかというぐらいのバキューム力だ。
(まさか、これで妊娠とかはない…よな??w)
ものの10分もしないで、立て続けに3回連続の絶頂。
紗椰の、あられもないアヘ顔に最高に興奮してしまった。
(あ~、これだこれ。これが見たかった。こういう表情たまんないわ…)
しばらく、紗椰の膣内を堪能しつつゆっくりと抜いた。
再び中出しされた精液がゆっくりと、こぼれ落ちてくる。
その精液を指ですくうと、潤滑油代わりにクリを刺激。
「ぁっ、もうダメダメ!もうバカになっちゃう」
一切無視して、突起したクリトリスを執拗に責めた。
膣の穴が少し開いたと思うと、ググッと押しあがってはピュッ!ピュッ!と弧を描いて、潮を吹きあげた。
「あはぁ♪紗椰、潮吹いちゃったねえ♡」
クリを擦って刺激を続けると、その度にピュッ!ピュッ!と吹き上げている。
紗椰は顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに顔を隠したままだ。
シーツの一部分がビチョビチョになってしまった。
荒い息遣いが続くので、冷たい水を持ってきて飲ませてあげた。
「ハァ…。……………。」
飲み干した後に、長い沈黙が続く。
「あれ?もしかして怒った?」
「ん~ん。気持ち良すぎてビックリしてる…」
どうやら放心状態だったようだ(笑)
「セックスってこんなに気持ちいいものなの?」
「さあ、人にもよるんじゃない?いわゆるテクニックがなければそうじゃないかもしれないし、思いやりがなくても気持ちよくないんじゃないかな」
「じゃあ、パパはどっちもあるってことかぁ♪凄いね♪」
「あっ、ありがと笑」
「なんかすっごい眠くなってきちゃった…笑」
「あれだけイっちゃったからねw少し休もうか」
「パパと、くっ付いてたい」
「いいよ♪」
隣に来ると思いきや、シーツが濡れてるもんだから自分を仰向けに寝かせると身体にまっすぐ覆い被さってきた。
「まだ硬い…笑」
少しお互いに身体の位置をずらして、そのまま下から紗椰に挿入した。
「ぁあ…紗椰の膣内、あったかくてトロットロで気持ちいい…♪」
「フフッ」
そのまま紗椰は、スーッと静かに鼻息を立てて寝てしまった。
タオルケットを身体にかけてあげると、自分もそのままに目を閉じた。
ーーーーーーー
ハッ!?
目を開けて、時計を確認すると昼間の1時前だ。
NHKをつけると、ちょうどのど自慢のチャンピオンが発表される前ぐらいだろう。
思わずあれから2時間近くも寝ていた。ビックリだ…。
こんな姿、葵に見られたりでもしたらとんでもないwww
しかし、チンポを挿入したまま寝るという夢みたいなことを達成できた。
まずは紗椰を起こして、一緒にシャワーを浴びた。
その間、濡れたシーツとパンツを洗濯。
着替えようとすると突然、紗椰が後ろから腕を回して抱き付いてきた。
「なんか、一つになれた後ってこんなに幸せなんだね…」
その幸せそうな、優しい言い回しにほっこりするが、少し笑いそうにもなる。
なんだか今日は、中1とは思えない発言ばかり聞いた気がするからだ(笑)
「紗椰、ほんとに中1かあ??笑」
「フフッ♪パパ大好きっ♡♡♡」
でも実際、紗椰と一つになった後に感じたものは罪悪感ではなく、多幸感のほうが大きかった。
それは性的な意味合いもあるが、恋人同士で感じるものに近い。
きっと魂が結ばれているように感じるからこそ、そう感じるのだろう。
洗濯が終わると乾いたシャツを取り込み、その空いた場所にシーツを干した。
そして、下着用のハンガーには自分と紗椰のパンツが1着ずつ追加された…。
いつも読んでいただき、ありがとうございます。これまでの5話全てが高い評価を得ることができました。みなさん、ありがとうございました!!そして長らくお待たせしました。今回は紗椰中心の話から、妹である葵を中心にし、ヒロインとして扱いたいと思います。葵の話がなかなかで…
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