体験談(約 17 分で読了)
【高評価】童貞大学生の私が、バイト先でHカップ爆乳美熟女に一目惚れしてしまった(2/2ページ目)
投稿:2023-01-16 06:26:25
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私「もう我慢できないです…パイズリしてください…」
岩田さん「しょうがないなぁ、じゃあ失礼しま〜す」
そう言うと、岩田さんはブラを付けたまま、私のギンギンになったち○ぽを挟み込みました。私の割と大きめのち○ぽは、岩田さんのHカップ爆乳にすべて隠れてしまい、さきほど手で感じたムニュムニュとした感触がち○ぽ全体に襲ってきます。
私「うわっ…気持ちいい…」
岩田さん「まだ挟んだだけだよ?動かしたらすぐ出ちゃうかもね〜笑」
といい、岩田さんは両手でち○ぽにパイ圧を加えて、おっぱいを上下に動かしパイズリを始めました。すぐに我慢汁が溢れ出てきて、谷間からグチュグチュといやらしい音が響きます。気持ち良すぎて私は腰をガクガクさせながら必死にパイズリに耐えていました。そしてふと気になっていたことを聞いてみました。
私「岩田さんはやっぱりこうゆうの経験豊富なんですか…?」
岩田さん「ん、なんで?」
私「パイズリもそうですけど、さっきの手コキなんかかなりテクニックが高いように感じて…」
岩田さん「う〜ん、最近は全然だけど、若い頃は結構ヤっちゃってたかな〜。今思えばバカだよね笑」
聞けば、岩田さんは大学時代が特にモテモテだったらしく、なんと大学1年から4年まで毎月1人以上には告白されていたようで、大学だけで関係を持った人は50人以上だそう。しかし、ほとんどが岩田さんのエロい身体目当てで長続きはせず、いろんな人と経験したことでテクニックが成長したそうです。
岩田さん「こんな胸してるから、特にパイズリはほとんどの人に頼まれてさ〜。回数重ねるうちに自然と上手くなってね。最後らへんの人たちはパイズリだけで満足しちゃうくらい笑」
私「す、すごいですね…」
私が呆気に取られていると、
岩田さん「わたしの本気のパイズリテク、受けてみたい?」
私「えっ?」
岩田さん「〇〇くんずっと声出てるけど、本気出したらこんなもんじゃ済まないよ。どうする?」
私「お、お願いします…」
岩田さん「おっけ〜。じゃあ体勢変えよっか。」
そういうと岩田さんの指示通り、私がベッドに寝転ぶと、岩田さんは股付近に正座して私に腰を上げさせて太ももの上に乗せました。そして背中に手を伸ばし、付けていた黒のブラジャーのホックを外して、ブラジャーを取りました。
小さめの薄茶色の乳輪にかわいらしいピンク色の乳首がついた爆乳は、少し垂れているだけで、どう見たって50手前の女性のおっぱいには見えません。はじめての女性の生乳に思わずゴクリと生唾を飲んでしまいます。感動していると、岩田さんは亀頭に唾を垂らして、再びHカップの爆乳にち〇ぽを挟みます。
岩田さん「じゃあ、本気のパイズリしちゃうよ?耐えられるかな〜」
そう言うと、両手でパイ圧を加えて左右のおっぱいを高い違いに動かし始めました。それもさきほどとは比にならないくらいの速さで。このパイズリはさっきのパイズリよりも私の弱いカリが強く刺激されるので、あっという間にイキそうになります。
私「ぁぁぁぁ、イクゥゥゥゥゥ…」
岩田さん「もう出ちゃうの〜?じゃあ思う存分出しちゃえ〜笑」
と、最後はカリを中心に小刻みな高速パイズリで私をイカせにかかりました。そんなのに童貞の私は耐えられるはずなく、
私「イグッ!あああ!」
岩田さん「きゃっ!」
2発目なのに勢いよく飛び出した精子はなんと岩田さんの顔にまで到達し、鼻と右目にかかってしまいました。顔射されて右目が閉じてしまっていましたが、私の射精が終わるまでパイズリを続けて、最後の一滴まで絞り出してくれました。
岩田さん「すごい…こんなの初めて笑」
経験豊富な岩田さんでもパイズリで顔射されたのは初めてらしく、爆乳を揺らしながら笑っていました。私は気持ち良すぎて放心状態になってしまい、落ち着いたところで、ち〇ぽと谷間、そして顔とお互い汚れたところを拭きあいました。
岩田さん「どうだった?わたしのパイズリ?」
私「岩田さんのパイズリ、ヤバすぎです…」
岩田さん「そう?歳とってもまだイケるね〜笑」
岩田さんは久しぶりのパイズリで大量にイカせたことにノリノリになっていました。そんなお茶目で可愛すぎる岩田さんを見て私は、思わず岩田さんの手を取りました。
岩田さん「ん?どうしたの?」
私「岩田さん、ぼく岩田さんのことが好きです。身体目当てじゃなくて本気で1人の女性として好きです。だから、僕と付き合ってくれませんか?」
岩田さん「〇〇くんが身体目当てじゃないことくらい知ってるよ。本気で好きになってくれて嬉しいよ。」
岩田さん「でも、〇〇くんまだ大学生でしょ。こんなおばさんなんかより、もっと若くていい人がいるはずだよ。」
私「そんな…ぼく、岩田さんよりも好きな女性が出来るなんて思えません!」
岩田さん「う〜ん…」
岩田さんは私から目を逸らしてしまいました。相当悩んでいる様子で、やはり20歳以上年下の私と付き合うのは抵抗があるようでした。岩田さんはしばらく考えた後、
岩田さん「分かった。じゃあ…付き合ってみる?」
私「えっ!いいんですか!?」
岩田さん「うん。〇〇くんいい子だし、なにより本気で好きになってくれたからね。それが1番だよ。」
私「岩田さん!」
私は嬉しさのあまり、岩田さんに抱きついてしまいました。岩田さんのHカップの爆乳が胸板に押しつぶされて、ムニュッとした感触がしましたが、そんなことはどうでもいいくらい、岩田さんへの想いが爆発しました。
岩田さん「ちょっと笑、苦しいよ〜」
私「あ、すみません…嬉しすぎてつい…」
岩田さん「もう笑、ほらこっち見て?」
チュッ、とまさかの岩田さんからキスされました。いきなりのファーストキスに反応できずにいると、
岩田さん「あれ?もしかしてキスも初めてだった?」
私「はい…」
岩田さん「またはじめて奪っちゃったね、ごめんね〜笑」
私「いえ、最高の誕生日プレゼントです!」
岩田さん「よかった笑。って、それ…」
岩田さんが指差す方を見ると、いつのまにかち○ぽが三度フル勃起していました。嬉しすぎて全く気づきませんでした。
岩田さん「本気のパイズリ受けてもまだ出し足りないのか〜。やるなぁ、このおちんちん笑」
岩田さんはゆっくり手コキをしてきます。上下にシゴくたびにHカップの生乳がゆっさゆさ揺れだします。理性が吹っ飛びそうなエロすぎる光景にもう我慢できませんでした。
私「あっ、出そうです…おっぱいに出していいですか…」
岩田さん「え!?もう出ちゃうの?」
岩田さんが慌てながらもち○ぽをおっぱいに向けたのを確認し、私は3度目の射精をしました。さすがに勢いと量は減りましたが、普段のオナニーくらいの量は出ました。
岩田さん「どんだけ出すの〜笑」
私「普段はこんなに出ないですよ。大好きな岩田さんだからいっぱい出ちゃいます笑」
岩田さん「もぉ〜笑。さすがに満足した?」
私「はい!しばらくは出そうにないです…」
さすがに3発出してち○ぽは萎え萎えになりました。気づけばもう23時を過ぎており、明日も平日だったので、岩田さんは帰宅することに。お互い服を着直して岩田さんを駐車場まで見送りに行きます。
岩田さん「今日はほんとに色々あったね〜」
私「はい。まさか岩田さんとお付き合い出来るなんて…最高の誕生日になりました。」
岩田さん「そんなこと言って、部屋戻ったらまた1人でシコシコしちゃうんでしょ〜?」
私「3回出してますから、もう今日はでないですよ」
岩田さん「ほんとか〜?ま、今日は楽しかったよ!これからもよろしくね!」
私「こちらこそよろしくお願いします!」
岩田さんは車に乗って帰っていきました。部屋に戻ると、バイト先の超美人な熟女を彼女に出来たことと、彼女に手コキ、パイズリしてもらったことに興奮してしまい、岩田さんの言った通りオナニーしてしまいました。
この日以降も岩田さんとは濃密な時間を過ごしました。バイト中にフェラでヌいてもらったり…岩田さんの誕生日に童貞を捧げたり…どれも思い出すだけでオナニーしたくなるほどです。
前回評価してくださった方、本当にありがとうございました。前回のお話を読んでいない方は、そちらも是非読んで下さると嬉しいです。よろしくお願いします。岩田さんへの告白が成功し、お付き合いを始めてからは、ほぼ毎日のペースで夜に電話するようになりました。さらに岩田さんの方からも電話をかけてくれるよう…
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