体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】激しくワンナイトした同級生と、今度は彼女の家で・・・一発目。(2/3ページ目)
投稿:2022-12-03 00:22:14
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「ホントに、ツルツルだね・・・」
「いちよ・・・、昨日も剃ったから・・・♡」
「期待してたの・・・?(笑)」
うん、と黙って頷く真由子。
キスをしながら、こう少し下の方に手を入れた。
もう既に、真由子のマ〇コはグチョグチョの状態だ。
クリは少しだけ触れ、指先だけ膣内にちょこっと入れた。
~クチャ、クチャ、クチャ~
「アン・・・」
「ねー」
「もっと、ちゃんと奥までー」
「その前に、パンツ脱がして・・・」
「ビショビショになっちゃう・・・」
真由子のショーツをゆっくりと脱がしていく。
寝転んだ真由子の足をM字に広げた。
薄暗く良くは見えないが、毛はなく割れ目がくっきりしている。
「恥ずかしいよー」
「まだちょっと、ヒリヒリするから優しくしてね・・・」
足を閉じようとするが、押さえた。
確かに赤くカミソリ負けみたいになっている。
「彼氏にも、もう舐められたよね・・・?」
「まぁ・・・そうだけど・・・」
「どんなふうに・・・?」
真由子の内もも辺りにキスをしながら聞いた。
「そ、そんな事・・・」
「言えない・・・」
「じゃあ・・・、舐めてあげないよ・・・」
「・・・」
「さ、最初は膣の周りを舐めてきて・・・」
「こんな感じ・・・?」
~ペロッ・・・~
パイ〇ンになった真由子のマ〇コを下から舐め上げる。
「アンッッッ」
「ダメンッッ」
「そのあとは・・・?」
「続けて・・・?」
「アンッッ!!」
「そ、そのまましばらく、なっ、舐めた後に・・・」
「アンッ、、、」
「ク、クリの方を・・・、アンッ」
「ちょっと、広げて、す、吸う感じでっっ、、、アンッ」
真由子は舐められながら、状況を説明してくれた。
なので、今度は同じようにクリを攻める。
くぱぁと開くと、クリがプクッと大きくなっていた。
舌を転がし、優しく舐めた。
~チュル・・・チュパ、チュパ~
毛がないので、ダイレクトに舐めやすい。
~チュパ・・・チュパ、チュパ~
「アンッッ!!」
「ダメッッ!!」
「声が出ちゃうッッ!!」
真由子は自分で枕で顔を押さえた。
「ンンッッ」
「ン゛ンッッッ!!」
舌を素早く動かした。
もう話せる状況ではなかったので、ここからは攻めまくり、クリを舐めながら、膣内に指を入れる。
「ンンッッ」
ビチョビチョの状態で、愛液が布団の方にも垂れていた。
「本気出すから、頑張って声我慢してね・・・」
一度舐めてるのを止め、囁く様にいった。
「・・・ンンッッ!!」
クリと膣内、同時攻撃が始まった。
~クチャ、クチャ、クチャ~
~ジュル、ジュル、ジュル~
「ンッッ、ンッッッ!!」
「ンッー、ンン!!」
「ンンッッ、ンンッッ!!」
~クチャ、クチャ、クチャ~
~ジュル、ジュル、ジュル~
「ンンッッッ!!ンーーーッッッ!!」
~クチョ、クチョ、クチョ~~ジュル、ジュル、ジュル~
「ンクッッ!!」
~ピチャ、ピチャ、ピチャ~
~ジュパ、ジュパ、ジュパ~
「ン゛クッッ!!ン゛クッッッ!!」
必死に枕で押さえながら、腰をビクつかせ真由子はイッた。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
枕を取り、大きく息をしている。
「もう・・・」
「は、激しすぎ・・・」
「期待してたんでしょ・・・?」
「そ、そうだけど・・・」
「ここまでは期待してないよっ」
枕を投げてきた。
「もう、舐める元気ないかも・・・」
「後でいっぱい舐めてあげるから、もうしよっ?」
「うん」
いちよ、用意していたゴムを着ける。
「健くんもじゃん!!(笑)」
「男のエチケットだよ!!(笑)」
「何個あるの??(笑)」
「4つ・・・(笑)」
「もー、エッチなんだからッ♡」
「そんなに体力ないよー(笑)」
「とりあえず、一回目・・・」
そう言って真由子の上に乗り、キスをした。
そのまま抱き付いたまま、チ〇コを膣内に挿入する。
~ジュジュジュ・・・ジュポッ~
「ンンッ」
キスをしたまま真由子が喘ぐ。
唇を外し、密着し合い、腰を動かした。
「もっと、真由子の声聞かせて・・・」
~パンッ、パンッ、パンッ~
「アンッッ」
「ダメッッ」
「隣に聞こえちゃう・・・」
俺は抱きついたまま、腰だけ上下に動かし突き刺す。
〜パンッ、パンッ、パンッ!~
刺さる度に、真由子から声が漏れる。
「アンッッ」
「アンッッ!!」
「ダメンッ」
「気持ちいいっ!!」
「こ、このっ」
「このおチ〇ポ欲しかったのっ」
次第に声が大きくなる真由子。
体勢を起こし、対面座位の体勢にした。真由子の胸を揉みながら、腰をスライドさせるように動いた。
「ダメッッ!!」
「我慢できないッッ!!」
真由子は両手で口元を押さえた。
必死に喘ぐ声が出るのを、ガマンしている。
目元だけ見えるが、顔をしかめ、眉を寄せている。
そんな真由子の恍惚の表情を見ながら、尚も突いていく。
「ンンッッ」
「ンンッッ!!」
まだ俺のアレが持続しそうなので、体勢を変えた。
真由子の体を反転させ、四つん這いにする。
「アンッッ!!」
バックの体勢で腰を持ち、突いていく。
~パンッ、パンッ、パンッ~
お互いの身体がぶつかり、音が鳴る。
ベッドもギシギシと音を立てる。
「ンンッッ」
「ンンッッ!!」
真由子は再び、口元に手を押さえた。
両肘で体を支えている。
息もしずらいようで、鼻の呼吸が乱れる。
真由子に覆いかぶさる様に、体を重ねた。
寝バックの体勢になり、片手で真由子のクリを刺激する。
~クチャ、クチャ、クチャ~
「ハッッ」
「ダメッッ」
「それ、ヤバいよッッ」
耐え切れず、真由子は手を口元から外し、大きな声で喘ぎ始めた。
「聞こえちゃうよ・・・」
「ほら・・・」
「ンンッッ」
今度は俺の手で、真由子の口元を覆う。
「ンンッッ」
「ンンッッ!!」
手は固定し、腰を動かす度に真由子のクリが指に触れる。
指先から手全体まで、真由子の愛液が垂れてきた。
「ンッッ!!」
真由子の声が大きくなったので、口に指を入れた。
痛い位に吸い、必死に声を我慢している。
「ンクッッッ!!」
「イクの・・・?」
「ンンッ!」
腰の動きを早くした。
「ンンッッ!!」
「ン゛クッッ!!」
~パンッ、パンッ、パンッ~
「ン゛グッッッ!!」
真由子は力が抜け、ペタッとなった。
腰だけは痙攣したように動いている。
「も、もうヤバい・・・」
「最後はこっち向いて・・・」
「うん・・・」
体勢も戻し、正面を向き合った。
腰をガンガン動かす。
~パンッ、パンッ、パンッ~
「アンッッ!!」
「健くんダメッッ!!」
「ア、アンッッ!!」
「チューして、口押さえてッッ」
「ンンッッ!!」
キスをしながら、腰を動かした。
俺もそろそろ限界だ。
「ま、まゆ・・・イクよ・・・」
~パンッ、パンッ、パンッ~
「ンッッ」
「おっぱいに・・・、かけていい・・・?」
~パンッ、パンッ、パンッ~
「ンッッ」
返事がどちらか分からないが、フィニッシュに向かう。
ベッドが更に激しくギシギシ揺れる。
「まゆ・・・」
「イクッ!!」
「・・・うっ」
素早く抜き、ゴムを外した。
~ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、~
数回しごいただけで、射精した。
暫く溜めていたので、大量に出た。
真由子の口元辺りまで、ドビュっと飛んだ。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「すごい出たね・・・」
真由子は自分の胸にかかった精子を、手で塗るように触った。
「うん・・・」
「ティッシュ・・・、ある・・・?」
「そこに・・・」
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