成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】激しくワンナイトした同級生と、今度は彼女の家で・・・一発目。(2/3ページ目)

投稿:2022-12-03 00:22:14

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

「ホントに、ツルツルだね・・・」

「いちよ・・・、昨日も剃ったから・・・♡」

「期待してたの・・・?(笑)」

うん、と黙って頷く真由子。

キスをしながら、こう少し下の方に手を入れた。

もう既に、真由子のマ〇コはグチョグチョの状態だ。

クリは少しだけ触れ、指先だけ膣内にちょこっと入れた。

~クチャ、クチャ、クチャ~

「アン・・・」

「ねー」

「もっと、ちゃんと奥までー」

「その前に、パンツ脱がして・・・」

「ビショビショになっちゃう・・・」

真由子のショーツをゆっくりと脱がしていく。

寝転んだ真由子の足をM字に広げた。

薄暗く良くは見えないが、毛はなく割れ目がくっきりしている。

「恥ずかしいよー」

「まだちょっと、ヒリヒリするから優しくしてね・・・」

足を閉じようとするが、押さえた。

確かに赤くカミソリ負けみたいになっている。

「彼氏にも、もう舐められたよね・・・?」

「まぁ・・・そうだけど・・・」

「どんなふうに・・・?」

真由子の内もも辺りにキスをしながら聞いた。

「そ、そんな事・・・」

「言えない・・・」

「じゃあ・・・、舐めてあげないよ・・・」

「・・・」

「さ、最初は膣の周りを舐めてきて・・・」

「こんな感じ・・・?」

~ペロッ・・・~

パイ〇ンになった真由子のマ〇コを下から舐め上げる。

「アンッッッ」

「ダメンッッ」

「そのあとは・・・?」

「続けて・・・?」

「アンッッ!!」

「そ、そのまましばらく、なっ、舐めた後に・・・」

「アンッ、、、」

「ク、クリの方を・・・、アンッ」

「ちょっと、広げて、す、吸う感じでっっ、、、アンッ」

真由子は舐められながら、状況を説明してくれた。

なので、今度は同じようにクリを攻める。

くぱぁと開くと、クリがプクッと大きくなっていた。

舌を転がし、優しく舐めた。

~チュル・・・チュパ、チュパ~

毛がないので、ダイレクトに舐めやすい。

~チュパ・・・チュパ、チュパ~

「アンッッ!!」

「ダメッッ!!」

「声が出ちゃうッッ!!」

真由子は自分で枕で顔を押さえた。

「ンンッッ」

「ン゛ンッッッ!!」

舌を素早く動かした。

もう話せる状況ではなかったので、ここからは攻めまくり、クリを舐めながら、膣内に指を入れる。

「ンンッッ」  

ビチョビチョの状態で、愛液が布団の方にも垂れていた。

「本気出すから、頑張って声我慢してね・・・」

一度舐めてるのを止め、囁く様にいった。

「・・・ンンッッ!!」

クリと膣内、同時攻撃が始まった。

~クチャ、クチャ、クチャ~

~ジュル、ジュル、ジュル~

「ンッッ、ンッッッ!!」

「ンッー、ンン!!」

「ンンッッ、ンンッッ!!」

~クチャ、クチャ、クチャ~

~ジュル、ジュル、ジュル~  

「ンンッッッ!!ンーーーッッッ!!」

~クチョ、クチョ、クチョ~~ジュル、ジュル、ジュル~  

「ンクッッ!!」

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

~ジュパ、ジュパ、ジュパ~  

「ン゛クッッ!!ン゛クッッッ!!」

必死に枕で押さえながら、腰をビクつかせ真由子はイッた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

枕を取り、大きく息をしている。

「もう・・・」

「は、激しすぎ・・・」

「期待してたんでしょ・・・?」

「そ、そうだけど・・・」

「ここまでは期待してないよっ」

枕を投げてきた。

「もう、舐める元気ないかも・・・」

「後でいっぱい舐めてあげるから、もうしよっ?」

「うん」

いちよ、用意していたゴムを着ける。

「健くんもじゃん!!(笑)」

「男のエチケットだよ!!(笑)」

「何個あるの??(笑)」

「4つ・・・(笑)」

「もー、エッチなんだからッ♡」

「そんなに体力ないよー(笑)」

「とりあえず、一回目・・・」

そう言って真由子の上に乗り、キスをした。

そのまま抱き付いたまま、チ〇コを膣内に挿入する。

~ジュジュジュ・・・ジュポッ~

「ンンッ」

キスをしたまま真由子が喘ぐ。

唇を外し、密着し合い、腰を動かした。

「もっと、真由子の声聞かせて・・・」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「アンッッ」

「ダメッッ」

「隣に聞こえちゃう・・・」

俺は抱きついたまま、腰だけ上下に動かし突き刺す。

〜パンッ、パンッ、パンッ!~

刺さる度に、真由子から声が漏れる。

「アンッッ」

「アンッッ!!」

「ダメンッ」

「気持ちいいっ!!」

「こ、このっ」

「このおチ〇ポ欲しかったのっ」

次第に声が大きくなる真由子。

体勢を起こし、対面座位の体勢にした。真由子の胸を揉みながら、腰をスライドさせるように動いた。

「ダメッッ!!」

「我慢できないッッ!!」

真由子は両手で口元を押さえた。

必死に喘ぐ声が出るのを、ガマンしている。

目元だけ見えるが、顔をしかめ、眉を寄せている。

そんな真由子の恍惚の表情を見ながら、尚も突いていく。

「ンンッッ」

「ンンッッ!!」

まだ俺のアレが持続しそうなので、体勢を変えた。

真由子の体を反転させ、四つん這いにする。

「アンッッ!!」

バックの体勢で腰を持ち、突いていく。

~パンッ、パンッ、パンッ~

お互いの身体がぶつかり、音が鳴る。

ベッドもギシギシと音を立てる。

「ンンッッ」

「ンンッッ!!」

真由子は再び、口元に手を押さえた。

両肘で体を支えている。

息もしずらいようで、鼻の呼吸が乱れる。

真由子に覆いかぶさる様に、体を重ねた。

寝バックの体勢になり、片手で真由子のクリを刺激する。

~クチャ、クチャ、クチャ~

「ハッッ」

「ダメッッ」

「それ、ヤバいよッッ」

耐え切れず、真由子は手を口元から外し、大きな声で喘ぎ始めた。

「聞こえちゃうよ・・・」

「ほら・・・」

「ンンッッ」

今度は俺の手で、真由子の口元を覆う。

「ンンッッ」

「ンンッッ!!」

手は固定し、腰を動かす度に真由子のクリが指に触れる。

指先から手全体まで、真由子の愛液が垂れてきた。

「ンッッ!!」

真由子の声が大きくなったので、口に指を入れた。

痛い位に吸い、必死に声を我慢している。

「ンクッッッ!!」

「イクの・・・?」

「ンンッ!」

腰の動きを早くした。

「ンンッッ!!」

「ン゛クッッ!!」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「ン゛グッッッ!!」

真由子は力が抜け、ペタッとなった。

腰だけは痙攣したように動いている。

「も、もうヤバい・・・」

「最後はこっち向いて・・・」

「うん・・・」

体勢も戻し、正面を向き合った。

腰をガンガン動かす。

~パンッ、パンッ、パンッ~

「アンッッ!!」

「健くんダメッッ!!」

「ア、アンッッ!!」

「チューして、口押さえてッッ」

「ンンッッ!!」

キスをしながら、腰を動かした。

俺もそろそろ限界だ。

「ま、まゆ・・・イクよ・・・」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「ンッッ」

「おっぱいに・・・、かけていい・・・?」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「ンッッ」

返事がどちらか分からないが、フィニッシュに向かう。

ベッドが更に激しくギシギシ揺れる。

「まゆ・・・」

「イクッ!!」

「・・・うっ」

素早く抜き、ゴムを外した。

~ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、~

数回しごいただけで、射精した。

暫く溜めていたので、大量に出た。

真由子の口元辺りまで、ドビュっと飛んだ。

「はぁ・・・はぁ・・・」

「すごい出たね・・・」

真由子は自分の胸にかかった精子を、手で塗るように触った。

「うん・・・」

「ティッシュ・・・、ある・・・?」

「そこに・・・」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!