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【高評価】美少女との純愛ラブストーリー+SecretBase〜美優がくれた春〜を…前編【祇園編〜10】美優&優奈編正当続編(2/6ページ目)
投稿:2022-11-12 01:18:58
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
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ドSモード覚醒中……
ぐちゅっ、ぐちゅっ
「これ…何?」
「ぁ…それ…は…」
「何勝手にこんな漏らしてんの?」
「ん…ぁ、ごめ…」
「まだ、少ししか弄ってへんのに…」
悪い顔をして理子を恥ずかしめた。
「だ…って…ンッ」
「口答えすんなよ、この変態っ!」
床に裸で寝かされ、勝手に動くことは許されない。
ベッド脇に座る俺は豊満な胸を荒々しく鷲掴み指先で乳首をこねまくる。
「ぁ、ンッ…」
「何や?こんな無造作に揉まれて感じるのか?」
嘲笑うかのように、俺はぐいっと手に力を入れた。
溢れ出た肉がむにゅっと動く。
その刺激が快感となってるのか…
俺との最近のエッチはいつもこんな感じで始まる。
俺の責めに、理子はこれ以上ないくらい感じている。真性のドMの理子である。
「ほら…脚ひらけ」
言われるがままに理子は膝を立て、M字に開脚させる。
「こんなヒクヒクさせて…」
肉芽を二本指でこねられて、腰が浮いた。
「ぁッ…ん、ッ」
内腿が震えて痙攣する。
「お前のやらしい液、垂れ流れてるぞ」
「ふぁッ…ンッ…やっ…ぁぁッ」
俺の指先がナカへ入り、荒っぽく掻き回す。
器用にナカを、肉芽を、刺激する。
「お前ので汚くなったやんか。」
ほらっと言って、俺は理子の目の前に愛液塗れの指を見せる。
トロんとした目で俺の差し出した指を見つめる。
「舐めろ」
と、口に突っ込んだ。
「ゔゔゔ…」
性奴隷の理子は俺の言うことは絶対。
セックスをする時は、俺達のこの主従関係で成り立っている。
理子も性奴隷を自ら受け入れ、それを楽しんでいるかのようや。
ドSの俺はいいオモチャを手に入れたとほくそ笑んでいる。
「ンッハァ…クチュ…ンッ」
理子は俺の指を口に含み、舌先で夢中で舐める。
まるで大好物のチョコバーをむしゃぶりつく幼児のように…
クチュクチュ…。
「もっと丁寧に…」
「は…ぃ…ンッ…」
理子は返事をすると必死に俺の指を舐め続けた。
その行為だけで蜜が溢れてくるのがわかる。
何故ならカーペットが理子の真下でいやらしい水溜りを作っているからだ。
そして、俺は理子のそんなところを責め立てる。
「俺の部屋やで何してくれんねん、この汁…」
「ぁ…ッ」
垂れ流れて、カーペットに水溜りを作る蜜。
テラテラと厭らしく光り輝くそこは、赤く熟れ、ヒクヒクと物欲しそうにねだっていた。
「して欲しいのか?」
「お願い…」
理子は完璧に入り込んでいる。もはや、俺に虐められるのを悦びと感じ、キツく接するほど、昂っているのが分かる。
理子の口の中の指を4本にして喉奥まで掻き回すと
「ゔゔゔ…っぐがががっ…ごぼっ」
えずきながら、しゃぶりまくる。
「じゃあ、下の口にもご褒美やるわ。」
「窓側に座って、股を開けっ。」
俺の言う通りに、理子は俺の指を咥えたまま、窓際に座って、脚を広げた。
ホンマに素直に言うこと訊く子やわ。
理子の口からベトベトの指を引き抜き、理子の唾液で太い糸を引いた。
ソレを二本、蜜が溢れるナカへゆっくりと受け入れる。
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ぐちゅっちゅちゅ
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卑猥な音を奏でる。
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「ぁぁあぁッ…」
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あまりの声大きさに一瞬驚いたが俺はソレをメリメリと奥まで関節を折り曲げながら挿れて逝く。
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「ンッハァ…ァっ、ぁあッ…」
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指の根元までズッポリ挿れ、激しく抽挿する。
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ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ
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「ぃゃぁぁッ…ぁぁぁッンッンッ…、ぁぁっ、や、ハァ…ンッ」
グリグリと右二本指をナカで肉壁を掻き回し、外では逆の指で肉芽を押し込みながら転がす。
凄まじい勢いで理子の液が飛沫となり、ぶしゅっぶしゅっと床に撒き散らす。
「ダメ…ダメ…もう…いやぁぁあ」
理子はその場に倒れ込み、カーペットの端にしがみ付きながら、喘ぎまくっている。
ビクッンビクッンビクッンと3回大きく痙攣し、
2つの刺激に襲われた理子はすぐに絶頂に達した。
「まだ、まだやで。」
それでも俺は動きを止めない。
あり得ないぐらいの飛沫が連続して飛び跳ね、
俺の太ももをびしゃびしゃにする。
「潮吹きすぎやで、理子っ!」
「だってぇぁぁぁッ…ンッ…ンッ、ぁああぁ…ッ」
「エロいな…理子は」
何かを観察するような目で理子を見ながら、一言発した。
「ぁぁ、ま、松木さ、ん、言わないでハァ…ンッぃ…ッ言わないでっ」
「こんな漏らして…とんだ淫乱だなお前は」
冷静に淡々と且つ激しく膣内と肉芽刺激すると、
「ンッぁ、いやぁぁぁぁッ…」
またも簡単に絶頂に達して、床を汚す理子。
雌落ちし、奴隷化した理子は涎を垂らしながら、俺のペニスに手を伸ばす
「もっと。もっと。」
「どないして欲しい?」
「挿れて…ンッ、欲しい…ッ」
ナカで暴れる指を一気に抜くと、厭らしい汁がジュプッと音を立てて更に溢れた。
「ケツ出しておねだりしてみ」
言われるままに窓に手をやり、突き出して懇願する。
「ぁッ…おね…がぃンッ欲しい…の……ぁぁぁあッ違ッ…あ、ぁンッ…ぁあぁッ」
悲鳴があがる。
前に一度開拓された後ろの穴に、先程抜かれたベトベトの指が埋め込んだからだ。
「欲しいって言うたやん。」
「やッ…あ、ぁ違…ぅのッンッンッ、ぁぁッ」
理子のナカをグリグリと動かし、またも刺激する。
ホンマ虐めたくなる女やなぁ。
もうトコトン俺にハマっとるわ。
「何がちゃうねん?」
大きなお尻を突き出し、首だけ俺に向けて、
涙ながらに懇願する理子。
「ぁ、ンッ…このッぐしょぐしょの…んぁっ、オマンコ…にッ、松木さんの…オチンチン…ッが、欲しい…のぉッぁぁッンッ」
俺は笑みを浮かべに「よー言うたな、お利口さんや。」って笑った。
怒り立った赤黒く反り上がったモノを理子のドロドロになった秘口にあてがいながら、ヌルヌルした理子のモノをくちゅくちゅとたっぷり擦り付けた。
「んぁーッ、やっハァ…ン」
白い大きな尻を指が食い込むように、力強く掴み、
引き寄せた。
ぬぶぶふっ……鈍い音を立て一気に貫いた。
「うがぁぁぁぁっ…っんんん」
理子は頭をイヤイヤと振りながら大きな嬌声をあげた。
充分掻き回され、熱された肉壁はビックリしたように、俺の肉棒に一斉に襲いかかってきた。
ソレを振り切るように奥底まで、極太な杭を打ち付ける。
理子は後ろの穴には太い大きなモノを挿れられたまま、ぐちょっぐちょっと、力強く打ち付けられて、腰が砕けそうになる。
俺はしっかりと大きな白いヤマに指を食い込ませそれを許さない。
「しっかり腰振れよ」
「ぁ、ぁぁッンッ…も、無理っぃーッンッ」
「まだまだこれからやで。」
理子がカーテンを引っ張り、留め具が数個飛んだ。
俺の肉棒は理子のソコを的確に抉っているようや。
背中まで紅潮させ、悶え苦しんでいる。
「ぁッ…ハァ…ッンッ」
「ほら、ここもこんなに勃起させて…ほんまいやらしい女やなぁ」
「ひッ…ッンッやぁぁぁーッ…ぁぁぁッ……」
ぐいっと肉芽を摘まむと、理子の身体が仰け反り、悲鳴と共に腰が砕け落ちた。
俺は気にも留めず、崩れ落ちた、理子へ杭を打ち続けた。
理子はうつ伏せになりながら、嬲り犯されている。
俺は雌犬と化した、理子を犯し続けた。
「…気持ちええで」
理子は大量に潮をぶちまけた。
その数分後、俺も理子の尻にぶちまけて果てた。
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「しゅっごいよ……」
「まだ、ちゃんと喋れてへんで。」
「水飲むか?」
「もう動けないんで飲ませて下さい。」
大量に水を含み、口移しで一気に放出した
「うっ……ごぼっ…ごく、ごく」
理子は口元から大量に溢しながら飲み干した。
「もうっ、まだ、ドSですか?」
「どうやろ?」
すりすりしてくる、理子。
乱れた髪を掻き分けてやると
「ほーらっ、やっぱ、優しいよ。」
「だから、俺は極悪非道やから、あんま近付かん方がええで。」
「ふーん。そんなんですね。」
「凄い極悪非道っ、なんたって買い物まで付いてきてくれてるし。」
くそっー、俺も甘いなぁ。。。
どんなに荒々しく、奴隷のようなセックスをしてもますます、惚れられてる気がする。
単に理子のMを目覚めさせただけちゃうやろか。
そうなると、ドSの俺とは相性が抜群によくなってまうなぁ。
「もう、わたし、松木さんのモノですよ。」
「折角、モテ始めてるんやから、早よ他のご主人様見つけろや。」
「それも言葉攻めですか?」
「・・・・」
あかん、何言うても、好意的に取りよる。
まあ、なんでも言うこと訊くしええか……。
この考えが後々恐ろしいことになることはまだ分からなかった。
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やはり、素材のいい理子はコンパ以外でもモテるようになった。
不思議なモノで俺に抱かれるようになり、腰回りもきゅっと締まり。
単に巨乳な地味眼鏡から、スタイルのいい眼鏡っ子と変貌していったのだ。
ある日、ウチでいつものメンバーで麻雀をやっていた。
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