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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】ガードの固いJDあやを部屋に連れ込むも、嫌だといいながら最後は(3/3ページ目)

投稿:2022-11-10 09:09:38

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本文(3/3ページ目)

3回戦が終わると体力の限界、流石にお酒も入っていたせいで、あやは先に寝てしまった。

俺はあやに何かしらの違和感を感じるも、後ろからあやを抱きしめ就寝。

朝カーテンの隙間から陽の光が顔に当たり目が覚めた。

俺の方が先に起き、しばらくあやに抱きつき幸せな時間を堪能。

「ん〜〜っ、あっ!」

「おはよ!」

「おはよう御座います、ちょっと先輩抱きつくの辞めて貰えません?」

「えっ何で?」

「いやっだって先輩、彼氏でも無いのに辞めて下さいよ」

「昨日彼氏にしてくれるって言うたやん!」

「言うてませんしっ!一回やったからって彼氏ズラするの辞めて貰っていいですか?」

「一回じゃ無くて何回もやったやん!」

「私の中では一回です、昨日の事は誰にも絶対言わないで下さいね」

「うんわかった、昨日から少し気になってたんやけど、彼氏と全然連絡取り合って無いけどいいの?」

「・・・別にいいんです、先輩には関係ないです」

「俺なら心配で仕方ないけど...連絡そんなに取り合う事無かったら俺2番目に立候補していい?」

「2番とか無いんで、すいません」

「えーっ、身体の相性めっちゃいいと思うんやけど、ほらっ手貸して!」

俺は朝勃ちしているチンコをあやに掴ませ、俺はあやの股を弄った。

「えっ何でまた勃ってんの?ちょ...ちょっと辞めてくださいって、そういうのは昨日だけやって...ぁっ♡ダメッそんな所触ったら...ぁっ...また...」

「ほら、あやちゃんまたここ気持ちいいんでしょw昨日みたいに入れたくなって来たでしょ」

「・・・」

俺のを握ったまま黙り込むあや、しかし昨日より濡れるのは早く、俺が指で擦るも抵抗せずに吐息だけもらす。

あやの柔らかい唇をキスで塞ぎ、そのままエッチに持ち込む。

あやは昨日の自分を思い出してか、お酒が抜けたせいで感度が上がったのか、昨日より敏感になっていた。

「あぁっ.ダメですって、先輩っ!」

「昨日よりいい感じやん、ほら指見てめっちゃ糸ひいてるwちょっとパンツ脱ぐからね、あやちゃん手ぇ離してくれる?」

「はぁ〜はぁ...やっ!」

「はい、あやちゃんの好きなの出て来たよw」

「・・・」

ほれほれっと目の前で揺らしてやると、恐る恐るペロッと舐め、俺がもっと前に突き出すと両手で掴み頬張るように口のなかへとやった。

「ん〜...ん〜...すご...すごぃ...ん〜...ん〜...」

昨日より少し積極的になって来たあや。

しかし彼氏が居るのにフェラも騎乗位も何処か全てぎこちない。

それがまたそそるんだが...

俺は寝転びあやに四つん這いで顔に跨る様に言うと、黙ってパンティを脱ぎ俺の顔に跨がった。

「じっとせんと俺の舐めて!俺も舐めてあげるから♡」

俺は目の前にある、あやのまんこを指でご開帳、そして首を持ち上げクンニ。

「あぁっ!はぁっ!んん〜っ!」

「昨日より気持ちいいように見えるけどw」

「そ...そこ...あっ...ダメッ...あぁ...あぁ...」

「あやちゃんが気持ちいいの分かったから、俺のも.は.や.く♡」

「はぁ...はぁ...はぃ...んんっ...はぁっ!」

「あやちゃんここが気持ち良かったんだよね?うわっ!あやちゃんの中めっちゃピンク色だよねぇ〜エロッ!少女のようじゃんここもほらっコリッコリッ、い"っ!」

俺がクリトリスを刺激したせいで、あやが一瞬口を閉じそうになり、フェラの最中に歯が...

「ゴ...ゴメンなさい」

「いったぁ〜!」

「・・・ホントゴメンなさぃ...」

「ハァ〜〜、ちょっと俺から退いてまた四つん這いになって(怒)!」

「ぁっ...はぃ...」

昨日とはかなり違い、俺が強めに言うとサッと四つん這いになった。

酒の力で昨日は気分が大きくなり色々俺に悪態をついて来たのか?歯が当たった事で申し訳ないと思ったのか?

とにかく昨日とは別人の様に感じた。

俺はあやの後ろに回り、チンコを掴み入り口を探す。

「んっ...ぁっ...ぁっん...」

挿れてもない、擦りつけるだけで感じ吐息を漏らすあや。

「おっ、ここやね、行くで!」

「あぁ〜〜っ!んっ...んっ...あっ...せ...先輩ゴムつけて下さいっ...あぁっ...んっ...」

「出すって外に!昨日は俺に五月蝿いって何回も言って来たのに、今日あやちゃん五月蝿いで、まだ俺の噛んだの許してないから!」

「えっ!...んっ...んっ...す...すいません...あっ...ぁんっ...」

パン、パン

「痛かったけど、ほんまの事言ったら許したるわ!あやちゃん彼氏とちゃんとエッチしてる?!」

「んっ...そ...それは・・・んっ...あっ...」

パン、パン、パン

「言えんの?じゃぁほんまは、昨日からあやちゃんも気持ちいいんやろ?」

「...ぁっ...はぃ...き...気持ちいいです...ぁっん...んっ...」

「今まで俺に嘘ばっかりついて、お仕置きやなっ!」

ペチン!

「あんっ♡」

あやのお尻を叩くとビクンッとした!

「えっ感じてんの?」

「感じてへん...てっ...」

ペチン!

「あっ♡」

「嘘つき、やっぱり感じてるやんw」

「す...少し...気持ちぃぃかも...」

ペチン!ビクッ!

「あんっ♡」

「ハハッww楽しいねぇ〜あやちゃん」

パンパンパンパン!

「ぅん...ぅんっ...ぅんっ...ダ...ダメッ...先輩...いっちゃうから...あぁ〜いくいくぅ〜あっ"いくいくぅ〜〜っ♡」

あやの肘は崩れ落ち顔をベッドに埋めお尻だけ突き出した状態に!

「はぁはぁ〜...あぁ〜あぁ...凄...ぃ...あぁ〜ダメッ先輩?今いったところっ...あ"ぁ"っ...あんっ...ぅんっ...ぅんっぅんっぅんっ!」

俺はいったあやちゃんの事などお構い無しに突き続けた。

パン、パン、パン、パン!

「あやちゃんの中気持ちいいで〜!あやちゃんも気持ちいい?」

「あぁ〜気持ちいぃ〜ですぅ〜...あっぁっダメッダメッあや壊れちゃうって...ぁんっ...あんっ...またいくっ...いくいくいくいくぅ〜〜〜♡」

「あ''っっっん♡ハァ〜ハァ〜ハァ〜!」

あやは全身ビクンビクンとさせた、その勢いでチンコは抜けうつ伏せになった「ぁっ..ぁっ..ぁっ...」といいながら小刻みに痙攣するあや!

「ちょっとあやちゃんばっかり〜いって俺もそろそろいくよ〜!」

俺は崩れ落ちうつ伏せのまだピクピクするあやのお尻に跨り、上を向くチンコを掴み力いっぱい下に向け寝バックで再び挿入。

下に向け強引に挿入した為、今まで以上に中で亀頭が擦れる感じがした。

「ハァ〜ハァ〜ぁっまた先輩のが...あぁ〜〜はぁ〜入って...はぁ〜」

あやにお尻に跨り軽く背中に手を置き腰を振った。

余りの気持ち良さに最初からスピードMAXであやの中に叩き込む。

「あぁ〜気持ちいい...あぁ〜いきそう...あぁ〜いく!」

「ぁっぁっぁっぁっあんっあんっあやもあやもいっっちゃうっあーーーっ"♡」

あやは顔を横に向け、シーツをぎゅーっと掴み俺がいくまで「ん"〜〜〜んっ♡」と大きな声を出していた。

そしてフィニッシュ!俺は即座に抜きシゴキあやのお尻にぶっかけた。

俺の精子はビクビクとするあやのお尻から腰へそして背中の凹みへと流れ溜まっていく。

「ハァ〜ハァ〜めっちゃ気持ち良かった♡あやちゃんは?」

「ハァ〜ハァ〜ハァ〜はぃ...良かったです...」

「良かったぁ!じゃぁまたしよね♡」

「・・・」

「皆んなには黙っとくからっ!誰にも言わんから!」

「........ぁっ...はぃ...」

よーーし!あやがやっと素直になってくれ一安心、でも念の為に連絡先の交換を後でしよなと提案しておく。

俺はあやの腰に付いている精子を拭き取ってあげ、股も綺麗に拭き一つの枕で今度は裸で顔を向き合い、まったりとした時間を過ごした。

「いゃん、先輩そんな何処触ったら、ぁん...」

「昨日の気の強いあやちゃんも好きやけど、今日のエッチ大好きなあやちゃんも好き!」

「そんな...先輩皆んなにそう言ってるんでしょ?」

「そんなん言うわけ無いやん、あやちゃんだけっ!あっそうや今度海行くんやんなっ?彼氏とじゃ無いなら俺も行っていい?」

「サークルの舞と可奈と行くんですが、2人に聞いてみないと...車持ってたらもしかして...」

煮えきらない返事だったが、車なら1時間程離れた実家に親父の中型のワンボックスがある、平日は使っていないはず。

「いいよ!車なら出せるよ!」

「じゃぁ聞くだけ聴いてみます」

朝からの一発で随分素直になったあや、しかしまだあやの彼氏については全然情報が無いままだった。

そして、また2人でお風呂に行き体を流し、あやは帰る支度を、俺は送って行くよとあやの部屋に行ってみたく何度も食い下がるが却下、サークルの誰かに見られると困るとの事で玄関で御見送り。

そして次の日、あやから車出してくれるならと条件付きでのオッケーの返事が来た。

この話の続き

閲覧数の多さと、そして想像以上の高評価を頂き、次の話を書く原動力になりました。今回も最後まで読んで頂けたら嬉しいです。前回、俺(風間ようへい)大学3年は、お気に入りの同じテニスサークルのあやをお酒の力を借り部屋に誘い、なし崩し的にエッチへ持ち込む事が出来た。ちなみにあやのスペ…

-終わり-
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  • 1: 沙香絵さん#IYMZIiE [通報] [コメント禁止] [削除]
    あやちゃんのイキっぷりが凄くて興奮しちゃった。
    名前を置き換えて、沙香絵エッチな気分をいっぱい味わっちゃった。
    しばらくオナニーのネタには困らないな。

    0

    2025-07-11 07:01:38

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