官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【高評価】ゲームで知り合ったJKと付き合うことになった④(2/2ページ目)
投稿:2022-10-06 01:23:18
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本文(2/2ページ目)
俺は正直Mと2人になれるこの時間も楽しみにしていた。
「疲れたー。ちょっとだけ待ってねー。」
Mは荷物を持って2階へあがっていった。
「Y〜!ちょっと来て〜。」
Mがあがっていってすぐに、2階から呼ばれた。
急いで2階にあがってみると、MがAの部屋にいた。
「勝手に使ったでしょ」
ゴムの箱を持ってMがニヤニヤと言ってきた。
「ごめん、新しいの後で買うから」
「5つ入ってたと思うけど、3回もしたの?」
「まあw」
「でも新しいの買ってくれるならいいよ。これ使う?」
ゴムを渡してくるMに、
「誘ってる?」
と言うと、笑うのでAのベッドに押し倒した。
強引にキスをしてもMは全く抵抗しなかった。
「3回もして、まだできるの?w」
「Mとなら何回でもできるかもw」
Mのワイシャツのボタンをとり、脱がせたところで
「あ、ちょっと待って」
と、履いていたタイツを自分で脱いだ。
「やる気満々w」
「Yの方がねw」
ズボンの上からチンコをしごかれた。
パンツまでおろされて、Mはすぐチンコを舐めだした。
「精子の匂いするw」
「さっきまでしてたもん」
言いながらも丁寧に舐めてくれるMに
「Mもしてあげる」
と言うと、ベッドに寝かされてMが顔の上にまたがってチンコを舐め始めた。
年下とはいえ、おそらく経験が多いMにリードされっぱなしだったが、それはそれで悪くなかった。
目の前にきたMのマンコを両手で広げ、クリを下で小刻みに舐めた。
「んんんんんっ!!!」
チンコを咥えながらかなり反応した。
ひたすら責められていたMが感じている姿がめちゃくちゃ興奮し、がむしゃらにマンコを舐めまくった。
「んっ...んっ....んんんー........んんんんっ!!!!」
チンコを咥えたまま、たぶんイッた。
「そろそろいれたい。」
ゴムに手を伸ばして、自分でつけた。
「そのままでいいよ」
Mは俺の上にまたがり、チンコを持ってゆっくり腰をおろした。
「んんっ!気持ちいいっ...」
感じ方がAそっくりだった。
Mは奥までいれたまま、腰を動かした。
「やば、それ気持ちいい。」
「んんっ!Yの気持ちいいっ!イキたい!もうイきそうっ.......んんんっ!!」
自分で腰を振って自分でイッた。
ビクッとするとMの巨乳がぶるんと揺れるのがエロくて、俺は我慢できなかった。
Mの腰を掴んで下からガンガン突いた。
「あぁんっ!はげしっ!!だめだめだめ!」
さっきまで責めてきていたMがイきまくった。
ほんとにAとそっくりで、1度イクと連続でイキまくった。
「M、そろそろ俺もイきそう」
「口がいい!口にだして!」
Mがそう言うので慌ててゴムを外して口に向けて出した。
口の周りにかかった精子まで舐めとって全部飲んでくれた。
「まだできる?あと2時間はママ帰ってこないけど」
「何回でもできるってばw」
「じゃあ早くもう1回いれて」
ゴムをつけ直して、今度は立ちバックでいれた。
「んんんんっ!!奥やばい!!」
Aにする時より乱暴に腰を振った。
「もっと!もっと激しくしてぇ!!」
Mは大声で喘ぎながら何回もビクビクイッていた。
さらにガンガン腰を振ると、
「あああぁああ!!!イクイクイクイク」
今までのが比べ物にならないほど大きく体をビクつかせてイッた。
「ああぁんっ!無理!きもちよすぎぃ」
座りこんで、俺のチンコのゴムを外してフェラを始めた。
Mのフェラはどうも我慢ができず、一瞬でイかされた。
「ほんとに何回でも出るねw」
「Mエロすぎw」
「めっちゃ気持ちいい。ふふっ」
「もう終わり?」
「Aは3回もできたの?すごすぎ。うち、もう無理。ちょっと休ませて。」
2人でリビングに降りて、お茶を飲みながら話した。
「Aがバイト終わるまで待ってあげないの?」
「今日お父さん帰ってくるって言ってたから。」
「お父さん?明日じゃない?聞いてみよっか」
「え、じゃあ別にいつまでいても俺は大丈夫なんだけどw」
「ほら、お父さん明日だって。ママにも言っとくから明日までいなよ。」
「え、そうする!Aびっくりするだろうなw」
そう決まるとMとあと1時間は2人きりが決定した。
そこで、今朝Mの服装を見てからやってほしかったお願いをしてみた。
Mが渋々2階で着替えて降りてきた。
「これでいいの?w」
タイトめなスカートにワイシャツの仕事用の服装だったが、頼んだとおりノーブラノーパンになってくれた。
すぐ後ろに立ち、シャツの上から乳首を触ってみた。
「んっ!いま敏感だから...」
みるみる乳首が硬くなり、シャツの上から乳首の形がはっきりわかるぐらい勃った。
今度はスカートをちょっとまくりあげ、ソファーに片足をあげさせ、びしょびしょのマンコに指を入れた。
「ああぁぁん!まだするの?イッちゃうよぉ」
さっきまでしていたからか、すぐビクビクとイッてしまった。
「もう1回いれていい?」
「さっきゴム使っちゃったよ?」
「外に出すから」
Mをソファーに座らせると足をあげて開かせた。
全く抵抗はしなかった。
Mのシャツのボタンを3つぐらい開けておっぱいを出させた。
おっぱいを舐めたりしながらゆっくり腰を振ったが、それでもMは何度もイキまくった。
「もっと!もっとしてぇぇ!!」
イキまくりながら、もっとしてと言うので、腰を振り続けた。
「そろそろ出すよ。」
「中はだめ!んんっ!!口に出して!!!」
ギリギリまで腰を振って、大きく開けたMの口に出した。
Mは口を開けっ放しでビクビクしていた。
そして何も言ってないのに、また精子を全部飲んでくれた。
「そろそろ終わりにしなきゃママ帰ってくるかも。」
一緒にササッとシャワーを浴びてAママの帰りを待つことにした。
この日、いつかMとAと3人でやるんだという目標ができたw
前作もたくさんの評価ありがとうございました。
次回で東京編ラストになります。(続編希望が数けんありましたら制作を始めています)
2泊3日の予定だったが、そんなこんなでもう1泊することになった。Mとめちゃくちゃヤッた後、サッとシャワーを浴びた。シャワーを浴びたら、「うち部屋で寝てるから〜」#グリーンとあっさり部屋に戻ってしまった。俺はMが寝た頃を見計らって2階へあがった。Mの部屋…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]エロくて面白いけど、Mともするのはなんか違うなーって思った。
3
返信
2022-10-06 08:17:32
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(2020年05月28日)
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