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体験談(約 24 分で読了)

【高評価】 【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(8)地味っ子先輩編後半〜激震!(1/4ページ目)

投稿:2022-09-27 00:22:08

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本文(1/4ページ目)

ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

純子本人だよ。主人のアカウントでそのまま。継続させて貰います。ヒロさん(主人)の馬鹿みたいな私とのやり取りを愛してくれてありがとうございました。本当に純子感激です。私への応援メッセージ、全部読みました。涙がでちゃいました。せっかくなので、純子目線から少しだけ、…

前回の話

【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(7)地味っ子先輩編後半〜激震!○深田静香中三152センチ美化委員の地味眼鏡っ子目立たない。ヒロとファーストキスをした。意外と胸があることが分かった。ヒロはちょっと気になる存在。…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(8)地味っ子先輩編後半〜激震!

ーーーー

○深田静香

中三

152センチ

美化委員の地味眼鏡っ子

目立たない。

ヒロの初彼女

ヒロの念願叶って、結ばれる。

しかし、ヒロと麗華姉ちゃんがイチャイチャしているところを目撃され・・。

そして、産婦人科を出る所を目撃された。

○安部由香

161センチ

テニス部二年

学年No.1美人。

スタイルも良く、裏ではオナペット由香なんて言われている。

トシが一年の時から、気に入っている女子。

性格も良く、勉強も出来る。

誰にでも脇隔てがない。あまりに人気者で誰もコクらない。

ヒロとは小学校が一緒。

安部昴(大学生)を兄に持つ。

一年下に弟雄介がいる。

ーーーー

静香の産婦人科への目撃報告を受け、

最大の衝撃を受ける。

正月早々、御祝いムードが一転、お通夜のような

日々を送った。

「なぁ、オヤジ、お袋、もし、俺が、中卒で働きたいって言ったらどうする?」

「正月早々、何アホなこと言ってんだ、松木家の長男だろ。○○高、島根大へ行ってくれよ。弟達の見本になれよ。」

「勉強嫌になったの?もう、そんな見っともないカッコしてんだから、高校は出なさいよ。ってか、勉強出来るだから、東大ぐらい行って、近所の方を驚かしてよ。」

「ハハハ。だよな。」

彼女が妊娠したかも、しれないなんて、両親に言える訳もない。

元来、めちゃくちゃ厳しい両親。

ロン毛メッシュも当然、オヤジにはしばかれた。

勉強もスポーツも人並み以上にやることを条件に目を瞑らせた。

だから、学校をサボることは無いし、成績も常に上位にはいた。

三貫日は避け、4日にようやく、静香に電話を掛けた。

母親から、今は出たく無いと伝えられ、会話は出来なかった。

誰にも具体的な相談が出来なかった。

いや、一人いる。

正月、帰省してる麗華姉ちゃんだ。

トントン、

「俺だけど、入るね。」

「麗華姉ちゃん・・・。」

「ヒロ、おめでとう。正月早々、襲って来ないわね。」

「・・・。あ、の。」

俺の辛気臭い顔を見て全てを悟るお姉ちゃん。

「何があったの!?ヒロ!只事じゃ無いでしょ。」

「何も言ってないよ。」

「何年、ヒロのお姉ちゃんやってると思ってんの?その顔はヒロのお婆ちゃんが亡くなられた日と同じ顔よ!」

敵わないや・・お姉ちゃんには。

表情だけで、全てバレる。

「うん、実は彼女が妊娠したかもしれない。」

「えっ?こっちに座りなさい。」

麗華姉ちゃんは俺の好きなホットレモンの蜂蜜入りを作って来てくれた。

「寒かったでしょう。飲みなさい。」

「暖かい。」

「で、どう言うこと?私、避妊の仕方はしっかり教えたわよね?ゴムの使い方、膣外射精の仕方。」

初体験からしっかり身体で教えてもらいました・・。

「そ、そうだけど。つい。」

「まぁね、ヒロも身体は大きいけど、中身は子供だから、仕方ないわね。欲望を制御するのが、人間一番難しいわ。」

「で、相手は中学生なの?」

「うん。先輩。」

「あちゃーぁ。それは、最悪ね。まだ、私を妊娠させた方が良かったわ。」

「それで、産ませるの?そんなのオバさんとか絶対許さないでしょう?」

「いや、まだ、具体的には何も話ない。ってか、彼女と一度も話しをしていない。」

「えっ?意味がイマイチ分からないわ。」

俺は、ことの顛末を一から説明した。

真剣に聞いてくれた。

自分が原因の一端であることを知り、

驚いた。

「ヒロ、ごめんなさい。私が原因じゃないの?」

「いや、それは、会わなくなった、要因の一つで、彼女の妊娠とは関係ないから。」

「それでも、責任は感じるわ。」

「一人、悩んだんでしょう。可哀想に。中学生にはキツ過ぎる話よね。」

吐き出せたことで、ポロポロと涙した。

「ヒロ、よく話してくれたね。我慢したわね。辛かったわよね。」

「こっちにいらっしゃい。」

「麗華姉ちゃん・・・。」

俺はお姉ちゃんの大きな胸の中に顔を埋めて泣いた。

黙ってヨシヨシしてくれた。

また、お姉ちゃんに甘えてしまった。

「ヒロ、お姉ちゃん、何も出来ないけど、好きにしてもいいわよ。少しでも紛れるかもよ。」

カーテンを閉め、服をゆっくり脱ぎ始め、ブラとショーツ姿になった。

「でも、なんか、それじゃあ、お姉ちゃんを吐口にしてるだけじゃん。」

麗華姉ちゃんは、俺の口を指で抑え、

全部脱がせてくれた。

「こっちに寝なさい。」

俺の上に乗り、優しく唇を重ね、

舌を絡ませてきた。

チュウ、ヂュバ、ジュツ。

「ヒロは今日はジッとしていなさい。」

俺は全て、麗華姉ちゃんに身を任せ

優しく優しく、愛撫された。

フェラって、こんなに優しくしても、こんだけ感じるんだ。

ニュルニュル

つっーーーつ。

チュウポーン

「お姉ちゃん、もうダメ。」

「お姉ちゃんの口の中に出しなさい。」

ドピュドピュドピュドピュドピュ

ドクン

ゴクン、ゴクン。

「ふぅー。あら、沢山出たわね。濃かったわよ。」

「まだ、出し切ってないわね。ヒロの中の膿は。全部吐き出しなさい。」

またも、身体中を舐められた。

いや、舌を使って愛撫された。

そんなとこまで?えっ?

「あっ、そこ、あっ、お姉ちゃん。。」

「ほら、もうこんなに大きくなって。」

俺に乗り、息子を掴み、自らの中へ挿れた。

ズブズブ

「あーん♡すごい。」

「いや、ダメダメ、今日はヒロを感じさせることに集中するわ。」

グチュグチュと音を立てながら腰を回し

手は俺の乳首を撫で回す。

麗華姉ちゃんは声を出さないよう時折

「ゔ♡んんんんー。」

口を閉ざして、喘ぐだけ。

腰を振り、何度の仰け反りながら、

手は口で喘ぎ声は出さない。

「お姉ちゃん、エッチな声出してよ。」

「ダメ、今日は、ヒロを逝かすことに集中したいの。私は感じちゃダメなの。」

健気過ぎるよ。何で、ハタチやそこらの娘が身体を張れるの?

「ゔゔゔ、ダメ、出る、出る。」

「大丈夫よ、今週には生理だから。思い切り私の中に出しなさい。」

「出る、出る、うっーーー。」

ドピュドピュドピュドピュ

「んーーーー。」

ヒクヒクしているお姉ちゃんから、俺への無償の愛情を感じた。

グッタリと俺の胸に倒れ込み。

「ヒロのは、大きいから、声が出ちゃうのよ♡」

「お、お姉ちゃん、なんでなんで、俺にそこまで優しいの?甘やかされて、エッチまで好きなだけさせてくれて。まだ、ハタチじゃん。」

「何言ってんの。どれだけ、今まで、ヒロの笑顔に救われたか、どれだけヒロに救われたか。あなたが居なかった、今、実家で家族で正月なんて迎えてなかったかも、もしかしたら、この世にいなかったかもしれないのよ。」

「何にもしてないって。木崎の件だって、たまたまだよ。」

「自分のやった事をひけらかせない姿。男だよアンタは。お姉ちゃんのためにやった事ぐらい知ってるわよ。」

「そんなん。別にお姉ちゃんを・・。」

お姉ちゃんを助けることなんて、当然やわ。

何言うてんねん。

「ヒロになら、何回妊娠させられても構わないわよ。それぐらいの気持ちで抱かれてるのよ♡」

「お姉ちゃん〜。」

「さぁ、お姉ちゃんの胸の中においで、好きでしょ?ここ。」

乳房に吸い付き、眠った。。。。

ああ、天国やーー。

二学期が始まり、

既に、静香が妊娠してるんじゃないか?なんて噂まで流れはじめていた。

当然、相手は俺だ。

「ヒロ、スマン、俺を殴れ。」

「何やいきなり。俺の貸した深キョンの写真集に精子飛ばしたんか?それなら、新しいの買って返せば許す。」

深キョンの大ファンだった。今も好きです。

やはり、童顔巨乳が好きだった。

「噂の元凶は沢っちやったわ。」

「はぁ?なんやそれ。」

「深田の姉ちゃんの目撃も沢っちと今井やねん。」

「悪気はなかったみたいやけど、一人に話したら一瞬で広まったようやわ。」

「沢田なぁ、今井もか。アイツら口軽そうやもんな。」

「だから、俺、」

「そんなん、事実やからしゃーないわ。いずれバレるし。」

「俺、沢ッチと別れるから。。」

「そんなアホなことせんでええわ。決着は俺が付けるさかい。」

「中絶費用だけ、集めてくれ笑笑」

「おう、今日から駅行ってカツアゲしまくるわ。」

当時、松江駅=カツアゲされる場所のイメージが強かった。

「トシはやりそうやから、怖いわ。」

放課後、喫茶店○○。

ここは、例の因縁深き喫茶店。のちにダブル純子が再会した場所でもある。

ようやく、静香と話をする機会を設けられた。

「静香、元気やったか?」

「うん、ヒロくんは?」

「まあ、死んでは無いな。」

「の、事だよね。」

「そうやな。」

「俺の子やろ?」

「えっ?そんな話になってんの?」

「ちゃうの?」

「そっち?」

「どっち?意味わからんぞ。」

「何個もあんのか?何?双子ちゃん?」

「ハハっ。やっぱり、ヒロくんね。」

「違うの、あの日、ヒロくんと綺麗な女性が一緒に居て愕然としたのは事実よ。でも、近所の仲良いお姉さんなんでしょ?後で聞いて驚いたわ。仲良過ぎでしょう。」

「いや、あの人はもう姉貴みたいなもんで、子供扱いやねん。」

「そこはいいの。」

「ごめんなさい。ヒロを裏切ったのは私の方。」

めちゃくちゃ嫌予感がした。

「実は、あれから数日後、ある常連さんに食事に誘われたの。私が落ち込んでるのをみて、優しく声を掛けてくれたわ。」

「その常連って安部ってヤツやろ?」

「なんで?知ってんの?」

「まあ、ええわ。続けてくれ。」

「はじめて、お酒を飲まされて、いい気分になったわ。」

もう、嫌な予感しかしない。

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