体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】女系の家系に生まれて姉妹や姪っ子、従姉妹にとヤラレ放題の僕の話(2)【由里姉と伊織姉編】(2/2ページ目)
投稿:2022-09-07 23:15:32
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こちらを恥ずかしくて見れないのか、うずくまって顔を隠している。
何かやましいことでもやっていたのか、その時はわからなかった。
まだまだ知識は足りない。
扉を閉めると、部屋から布団か枕越しなのか、こもった叫び声が聞こえた。
そして、その翌日の土曜日。
この日は何故か、かなり久しぶりに伊織姉と一緒にお風呂に入った。
オナニーを始めてから、何となく伊織姉と一緒にお風呂に入るのを避けてた。
姉妹をネタにするべきじゃないと本能で思ってたのかもしれない。
でも、この後あっさりとそれが覆るけど(笑)
脱衣場では伊織姉は成長した身体を一切隠す素振りもなかった。
大人っぽい印象とは違い、可愛らしいウサギ柄のプリントがされたピンク色の下着を早々に脱いでしまった。
そして、自分の後ろに回ってシャツを脱ぐのを昔みたいに手伝い始めた。
「手伝ってあげる♪」
「一人でもできるよ…」
近すぎて、伊織姉の胸が微かに当たっている。
パンツを脱ぐと、伊織姉ちゃんが驚いた様子で股間を凝視していた。
由里姉に言われた通り、皮を被ったら剥いての繰り返しを続けて、今では何もせずに亀頭が露出している状態を保てるようになった。
正直、大きさも増大している気がする。
「え…?久しぶりだからビックリしちゃった」
「どうしたの?」
「ううん。成長って早いんだなって話♪」
チンコを人に見せるのは、由里姉に発射して以来なのでなんだかムズ痒い。
身体を洗ってる最中、ぷるぷると揺れる伊織姉の上向きの白くて綺麗なおっぱいが気になってしょうがなかった。
もう大人のモノとほとんど変わらない。
大きさでは、由里姉や美咲ちゃんに劣るけど総合的な見た目では一番綺麗。
「女の子も、成長って早いんだね」
「なにが?」
「おっぱい」
「ふふふ♪朱莉に、おっぱいおっぱいってせがまれちゃって大変だよ。でも私だけじゃなくてママにも言ってるんだって!笑」
「へぇ~♪」
「翔ちゃんも吸いたい?」
「ええ!?お母さんのはさすがにいいよ…」
「じゃあ、私のなら吸いたい?それとも由里姉ちゃん?」
「え…。あ、あ~…。」
「昔は、おっぱい見せたらすぐに吸い付いたりしてて可愛かったな♪」
「ほら、昔は…」
「今でもいいんだよ?」
「え?」
「昔はおっぱい恋しい感じだろうけど、翔ちゃんはもう5年生だもんね。ほら。女の子の身体とか気になっちゃうんじゃない?」
「ん~…。同級生のはあんまりないかな」
「じゃあ、私の裸なら興奮する?」
立ち上がって、お尻を見せたりおっぱいを寄せたりしてみる伊織姉。
ポーズをとって、すごく楽しそうだ。
自分が使ってるタオルを手に取って、身体を洗い始めてくれた。
美咲ちゃんとのことを思い出して、ドキッとした。
慣れてる分か、伊織姉が洗ってくれるのは全く痛くないしすごく上手かった。
「今度は前を洗ってあげる」
「前はもう洗ったからいいよ…」
「もぅ一回洗おっ♪」
前と同じ状況で、なんだか期待してしまう。
そのせいで股間に近づくにつれ、つい反応を始めてしまった。
膝を抱えて僕の脚を洗ってくれてるのだけど、見るな見るなと思っても股が開いてきて伊織姉のマンコが見えそうになっている。
角度的に薄い毛が生えてる所までしか確認できなかった。
代わりに、おっぱいが美味しそうにぷるぷると誘ってくる。
なんだか、ちょっとした拷問を受けてる気分だった。
大好きな伊織姉の裸にこんなにも興奮するとは思わなかった。
いや、興奮すると確信してたからあえて避けてた。
もう、しっかりビンビンに反り立っている。
まだチンコには何もされてないのに!!
そんな威勢のいいチンコを、伊織姉は人差し指で押さえて下までおろした。
そして指を離すと、勢いよくビヨ~ンッとなった光景を見て笑っている。
それを2度繰り返す。
「あはは♪翔ちゃん、元気だね~。何を見てこうなっちゃったのかな?それにおっきい♡」
由里姉が前に言った、伊織に頼めば断らないって言葉が脳裏に浮かんだ。
「あのさ、お姉ちゃんってオナニーってするの?」
「え?オナニー知ってるの?翔ちゃんやってるの?」
「うん…。最近やるようになった」
「お姉ちゃんの見たい?」
「見たい」
「翔ちゃんのお願いならいいよ♪」
由里姉が言ったことは本当だった…。
浴槽の縁に座って、その前に座して姉の動きを見守る。
すると、照れ臭そうにしながらもまずはクリトリスを弄り始めた。
伊織姉ちゃんはクリトリスが感じやすいんだ!と感動した。
人差し指と中指でグリグリと刺激し続けていると、伊織姉の表情に変化が表れ始めた。
目を瞑って、口を半開きにしている。
しばらくすると左手で乳首を弄り始めた。
微かにハァハァと声が漏れている。
中指を膣の中に入れると、ピチャピチャと音が鳴りだした。
「翔ちゃんも、いつもやってるみたいにお姉ちゃんに見せて」
大好きな姉のあられもない姿を見て、頭に血が昇るくらい興奮していた。
立ち上がって熱いぐらいのチンコを握り締めて、姉の顔の近くでシゴいた。
勃起したチンコを凝視しながら、マンコを弄り続けている。
「ふ~ん。そうやって翔ちゃんやってるんだね♪」
「うん」
「オナニー人に見せるの初めて?」
「うん」
「おマンコ見たのも、女の子のオナニー見たのも?」
「うん」
それは嘘になるけど、全部そういうことにしておく。
「ほんとにほんと?ん~~?」
訝しげにジーッと顔を覗きこんでくる…。
去年の美咲ちゃんとのことを怪しんでるに違いない。
「おっおマンコは、美咲ちゃんの見ちゃった…」
「そっか。見ちゃったかぁ。見ただけじゃないんじゃない?」
うっ…。いつから居たのかわからないから、どこまで知ってるのだろう。
もう言ってしまえ!と思った。
「ちょっとだけ触らせてもらったのと、あの…」
「あの?」
「クリトリスってやつ吸っちゃった…」
「そっか…。だから美咲ちゃんの声があんなに聞こえたんだ」
なんだか気まずい雰囲気になってきた…。
「わかった。正直に言えたの偉いね!だから翔ちゃん好きだよ♪」
ひとまず正直に言って良かった…。
「じゃあさ、美咲ちゃんにやったことお姉ちゃんにもやって」
両脚を大きく開いて、片方の手でクパァと開いて見せた。
とうとう伊織姉のマンコを奥まで見てしまった…。
美咲ちゃんより、かなり綺麗だった。
ビラビラも大きくなく、全体的に肌色とピンク色の中間で薄い。
奥の方も、赤よりピンクがかっている。
美咲ちゃんは可愛い顔してるが、毛こそ量はさほど多くないけど、マンコのヒダは茶褐色に近く、ビラビラしてた。
伊織姉には浴槽の中の方に向きを変えてもらった。
僕は前と同じように浴槽に入って、下から覗き込むような形になった。
伊織姉がクリトリスを吸いやすいように剝きだしてくれた。
唇を当て、前回より弱めにチュウッと吸ってあげると声が漏れた。
「アッ…」
伊織姉の反応を見て、これぐらいで丁度いいのかなと理解した。
乳首をチュウチュウ吸うように、続けて吸ってあげた。
吸うのはお手の物だ。
伊織姉が、凄く小刻みにブルブルと震えているのがわかった。
今度は前に出来なかったこともついでにやりたいなと望んでいた。
すると伊織姉のほうからお願いしてきた。
「そこ舐めて…」
舌を突き出して、チロチロと小さな豆粒であるクリトリスを舐め回す。
クニクニだったものが、少し硬くなってきた。
面白いので舌の表面でベロ~ンと舐めてやると、同時に腰が浮かび上がった。
「ごめん…ちょっと力が抜けて倒れちゃいそう。床に寝ていい?」
床に仰向けに寝そべり、膝を曲げたまま股を開いた。
僕も床に膝を付いて、お姉ちゃんのマンコに顔を寄せた。
ペロペロ、ペロペロとクリトリスをしつこく舐め回していると、伊織姉が右手の中指を膣の中に入れ始めた。
「おっぱい触って…」
クリトリスだけで精一杯なんだけど、おっぱいまで触るのは忙しい。
でも久しぶりの伊織姉の、おっぱいを感じられて最高に幸せだ。
伊織姉のマンコ弄りが激しくなると同時に、脚が閉じてきて僕を挟む形になってきて少し苦しい。
そのまま舐め続けていると、「ハァッ!アアンッ」と声が響くと同時にだった。
伊織姉の腰が勢いよく浮き上がり、ガクガクと震え始めた。
両脚でがっちりと挟み込まれた形になって、力もグググッとかなり強かったので、逃げるに逃げれなかった。
マンコに押し付けられたまま、身動きが取れない。
伊織姉はそのまま、ぐで~と力尽きたかのように動かなくなってしまった。
この隙に股の間から逃げ出した。
「はぁ…。舐められたの初めてだったから…気持ち良かったぁ」
気持ち良かったと言ってもらえてなんだか嬉しい。
「お風呂長くなっちゃうから、このまま頭洗ってお湯に浸かろっか♪」
「そうだね」
ささっと頭を洗って、伊織姉との久しぶりのゆったりお風呂タイム。
「はぁ~。まさか翔ちゃんにイカされるとは思わなかったなぁ笑」
「ん?なになに?」
「翔ちゃんも、オナニーして凄く気持ちが良くなったあとビクンビクンってなるでしょ?あれだよあれ」
「え?お姉ちゃんも精子でるの?」
「違う違うっ!でも、女性もイク時に液体が出ることあるらしいよ。あとオシッコが出ちゃったり」
「へぇ~。なんか面白いね」
「ふふふ。翔ちゃんにオシッコかけちゃったらごめんね♪笑」
「お姉ちゃんだったらいいよ」
「んんん~♪ほんと、大好きっ♪」
抱き締め寄せて、ほっぺにキスを何度もされた。
この日から、伊織姉はキス魔へと変貌してしまった。
お風呂から上がった後も、ずっと伊織姉はご機嫌だった。
家族とリビングでバラエティ番組を観ている際、ずっと僕の膝枕の上だった。
膝枕…。やってもらう方は天国だけど、やる方は身動き出来なくて辛い。
オナラも必死に我慢をしなくてはならない。
でも甘えてくる伊織姉は可愛いので全て許す。
伊織姉と一緒に寝ようとすると、母親が「今日は一日仲良しね~♪てっきり、お姉ちゃん離れが進むのかと思ってたけど、仲良しなら結構結構♪」
そう言って、ご機嫌そうだった。
仲良しどころか、身体の関係になってきてマズイ状況のはずなんだけど…笑
伊織姉ちゃんと一緒に寝ようとすると、ずっと二人ベッタリだった為に朱莉が伊織姉の部屋に来てしまった。
「朱莉も伊織姉ちゃんと寝たい~~っ」
困った顔はしたけど、決して拒まない伊織姉。
「わかった。じゃあ、朱莉の部屋に行こっか!そこで一緒に寝よ。でも、今日はお姉ちゃん、翔太郎お兄ちゃんの隣で寝てもいいかな?」
「うん。じゃあ明日朱莉と一緒だよ!」
朱莉も伊織姉が大好きだ。
ぼくの部屋へ戻り、2段ベッドの下の方で二人並んで床についた。
しばらくすると、伊織姉の胸に腕が触れるようにさりげなく身体を近づけた。
察してくれたのか、伊織姉も身体を寄せてくれた。
より近づくと、相変わらず伊織姉はいい匂いだ。
朱莉と同じ、ボディソープのはずなのに何故にこうも感じ方が違うのか不思議でしょうがない。
ずりずりと身体の位置を下げて、伊織姉の胸に顔が当たるようにした。
柔らかく包み込むように抱いてくれた。
スーッと何度も伊織姉から漂う匂いを堪能した。
なんだか胸あたりを嗅ぐと濃く感じる。
すごく、すごく、落ち着く。
そして眠くなる。
「ずっと私の翔ちゃんでいてね…」
伊織姉は僕を抱いたまま、耳元でそう囁いた。
今回は姪っ子、特に痴女っ子である葵との話を中心にやりたいと思います。うちの家族の長女である、杏姉には娘が3人。5年前に離婚して、うちから徒歩で10分ぐらいのアパート1Fに住んでます。離婚する前は、ほぼ毎年帰省してたのでその度に姪っ子とは顔を合わせてたので元々仲良しです。…
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