官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【評価が高め】天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係 その7(初ラブホテル編)(2/2ページ目)
投稿:2022-08-02 00:29:36
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本文(2/2ページ目)
イキそうだ…。
するとヒナの喘ぐ声が途中で止まった。
とんでもない膣圧でチンポをグッと掴んで離してくれない。
痛いぐらいだ。
イキそうだったチンポから、無理やり絞り出されるように発射する。
射精すると、膣がググッと上へと引っ張るように再び締め付け始めた。
「ああああ…」
あまりの気持ち良さに、全身から力が抜けていく。
2人とも繋がった状態のまま、魂が抜けたかのように呆けていた。
ヒナのマンコがまだ、たまにギュッと締めてくる。
それに合わせて自分のチンポも波打つ。
それが面白かったのか、ヒナがふいに笑い出す。
「まだお兄ちゃんのチンチンがヒナの中で動いてる~♪」
3分は経っているはずなのに、確かにまだビク付いている。
「ヒナの中が気持ち良すぎて、喜んでるんだよ」
それを聞くと、ギュッと抱きしめてくれた。
「これからもヒナの中にたくさん出してね♪」
チュッと軽いキスをする。
これも萌える発言で嬉しいが、それももう1年あるかどうかだろう。
なんなら数日後には出来なくなるかもしれない。
ヒナはわかって言っているのか?
エロの知識は付いてるようだけど、保健体育的な知識は付いてるのか…。
実は生理きてるのに、言ってないとかないよな?と不安になってきた。
「ヒナって、生理まだきてないんだよね?」
「うん。そうだよ。クラスの子、何人かきてるみたいだよ」
「そうなんだ。やっぱりこの年齢ぐらいで多くなってくるんだねえ」
「早い子だと、4年生できたって」
「へぇ~。あのさ、生理きたら赤ちゃんできる身体になるって知ってる…よね?」
「うん。知ってるよ。大丈夫だよ!」
なにが大丈夫なのかはわからないが、とりあえずは大丈夫?なのか。
「よし、お風呂入ろっか!」
ベッドから起き上がると、ヒナが少し辛そうだ。
強く突きすぎたせいで、ヒナがお腹を押さえている。
「ごっごめん…。エッチな表情のヒナに興奮しすぎて…つい。今度は優しくやるね…」
腰も押さえて辛そうにしてるヒナを見て、お姫様抱っこで脱衣場へと運ぶ。
身長がだいぶ伸びてきたとはいえ、まだまだ軽いものだ。
お姫様抱っこしている時のヒナは目を輝かせてすごく嬉しそうだ。
初めてのラブホテルのお風呂。
例の泡泡になる入浴剤を入れると、子供らしく無邪気に喜んだ。
先程までのヒナと、今のヒナのギャップが凄い。
浴槽に入ったまま、腰を浮かせるとヒナにチンポを舐めてもらった。
やはり風呂場でのイチャイチャは欠かせない。
浴槽から上がると、フェラのお返しにヒナを立たせたまま手マンをする。
感度が抜群のせいで、すぐに腰がくだけて膝がガクついてきたと思ったら、オシッコを勢いよく漏らし始めた。
股間の前でマンコを弄っていたので、思いっきりヒナのオシッコをビシャーッと顔面で受けてしまった。
少し口に入って飲んでしまった…。
そんな趣味はないし、Mじゃないはずなんだけど、小学生のオシッコに非常に萌える。
顔を真っ赤にして謝られたが、「大丈夫。丁度、喉乾いてたから…」と冗談を言うとツボに入ったらしくかなり笑われた。
「じゃあヒナのオシッコ、時々飲ませてあげるね♪笑」
その言葉は冗談なのだろうが、冗談じゃないような気もする。
なんか萌える台詞だ。
前からそんな感じはしてたけど、ヒナはちょっとSっ気があるなと思う。
自分は、SでもMにもなれるマルチプレイヤーを謳っている。
なので、一回り年下であり小学生でもある女の子に責められるのも、かなり有りだなと思う。
歳が開いてる分ヒナは従順になりやすいけど、Sっ気をもっと育ててみるとどうなるのだろうと妄想が膨らむ。
ただ、盗撮されたり視姦されてグチュグチュにマンコを濡らすヒナも見たい。
もどかしい問題だ。
お風呂から上がると、ヒナの髪の毛をドライヤーで乾かしてあげる。
そこそこ長さがあるので、結構大変な作業だけどヒナが嬉しそうにするもんだから、嫌いじゃない。むしろなんだか和む。
自分に娘が出来たらやってあげようと思う。
しばらく、適当に映画やTVを見ながら軽食を食べつつ休憩をする。
まだ、午後9時だ。
糖分が入ると少し眠くなってしまったので、アラームをかけて仮眠をとろうと、自分だけベッドに入った。
ヒナは、アダルトチャンネルが気に入ったのか音をかなり小さくして見てた。
少し、眠りから覚めてくるとなにやら股間が気持ちいい…。
エッチな気分になったヒナがフェラをしているのだとすぐに気付いた。
このまましばらく、寝たふりをしてみる。
「あっ…。大きくなってきた…」
小声で反応するヒナが可愛い。
(あぁ…。気持ちいい。真っ裸で寝てて良かった…)
シゴくと起こしてしまうと思っているのか、握らずに口だけを使ってくれている。
が、サラッサラの髪の毛がだいぶ身体をフェザータッチしてくる。
少しくすぐったいが、少し気持ちいい…。
(ヒナ…。めちゃ髪の毛当たってるぞ…。気付け…)
念が通じたのか、一旦ベッドから離れて髪の毛をヘアゴムか何かで結ったようだ。お腹に当たらなくなった。
初めて手を使わずに、器用にフェラをしているヒナを見てみたいけど我慢だ。
なんなら記念に撮影したい…。
そう思いながら、ヒナのフェラ顔を想像しているとグングンと勃起した。
またも小さな声で呟く。
「うわぁ…すっごい…」
ほぼ完全に勃ったことに喜んだのだろう。
そのままフェラが続くと思っていた。
しかし、チンコへの刺激がなくなると何やらピチャピチャと音が鳴っている。
必死に耳を凝らす。
どうも、マンコを弄ってる気がする。
たまに、ハァ…という吐息が聞こえる。
(まさか勃起したチンポを見て、オナニーするんか?)
良く昔、お互いにオナニー鑑賞をやっていたことを思い出す。
あの頃のヒナのマンコは小さすぎて挿らなそうだったし、罪悪感でなるべくそうしないようにしていたので、オナニー鑑賞で済ませていた。
ヒナはあの頃に、そういった性癖を持ってしまったかもしれない。
なんか複雑だけど、興奮してしまう。
チンポからガマン汁がダラダラと溢れて、股間に糸が引いてるのがわかった。
少し冷やっこいからだ。
ヒナはそれを目撃したのか、「わぁ…すっごい…」と呟いている。
「お兄ちゃん、起きてるの?」
そう言うと、チンポをつんと弾く。
腰辺りをふいに、指でなぞってくるので反応しそうでバレそうだった。
チンポに手の感触が伝わると、一気にヌルっと熱い感覚が襲ってくる。
(あああ~。大胆にも挿れる気だ…)
跨るとゆっくりと腰を落とし挿入すると、またゆっくりと抜いた。
「ううっ。硬いし大っきい…」
どうやら腰を浮かせたまま上下に動かしているみたいだ。
起こさないように、ヒナがまさかのスローセックスを行う。
これが思いの外、めちゃくちゃ気持ち良かった。
(目を開けたい!すげえ見たいっ!)
でも、こちらを見つめられているとバレてしまう。
必死に目を開けたい欲求と、股間へと伝わる凄まじい快感に耐える。
相当濡れてるのか、性器同士がくっつき合う度にニチャっと音が鳴っている。
ゆっくりやる分、ヌルりと入っていく亀頭への刺激が一段と凄い。
そして窮屈なヒナのおまんこにズブリズブリと挿さっていく。
態勢がきつかったのか、急にチンコへの刺激がなくなる。
枕元に気配を感じる。
ヒナの小さく喘ぐ声と共に、ピチャチャチャチャと音が頭上から響く。
気になって微かに目を開けてみた。
すると、勃起したチンポのほうに身体を向け眺めながら、頭を跨ぎ、その上で高速でクリトリスを弄っている。
そして、中指を挿入してクチュクチュと鳴らす。
口を開けて舌を出しながら、「ウアッ…アアッ…」と呻くように喘いでいる。
腰を少し落とした状態で、膝が微かに震えている。
まだ知らないヒナがそこにいた。
指を挿れているのも初めて見たし、こんないやらしい恰好であんな表情をしているヒナを初めて見てしまった。
(コテージで隠れてオナニーしていた時もそんな表情だったのか?)
あの時は暗かったし、自分のパンツが邪魔でよく見えなかった。
なんてこった…。こんなにヒナはエロかったのか。
このままチンポをシゴくとどんだけ気持ちいいか…。
しかしヒナの本性をこのまま見ていたいのでそれも必死に我慢する。
我慢するだけ、ガマン汁がとんでもない量になっている。
きっとその光景を見られているのだろう。
目を閉じても、ものすごく股間に視線を感じ続ける。
ヒナも愛液が溢れたのか、自分の顔に滴り落ちてくる。
そんなことにも気付いていないヒナ。
自然と口を半開きにして、ヒナの愛液が落ちてくるのを待ってみる。
「ハアッ!アアアン!!!!」
結構大きな声が漏れると、ガクガクガクと震えてイッてしまったみたいだ。
「気持ち良かった?笑」
バレてた!という恥ずかしそうな顔をすると、そのままわざと顔の上にマンコを被せるように腰を落とした。
ビッシャビシャに濡れた股間が口と鼻を塞ぐ。
「むぐぅ…ううう」
苦しそうにしている自分の声を聞いて興奮したのか、ガマン汁でダラダラになったチンポを咥えた。
(ううう…マジで苦しい。でも嫌いじゃない…。この超絶エロモード)
音を激しくたててチンポをしゃぶるヒナ。
ヒナのお尻を掴んで浮かすとその隙間で、一旦呼吸を整える。
そして負けじと、舌をマンコにねじ込むように刺激すると、ヒナのお尻を広げてアナルをべろべろと舐め回す。
「うあっ!?」
初めての快感に思わず驚いたようだ。
チンポから手を放し、小刻みにぷるぷると震えている。
ヒナの愛液で指を濡らすと、アナルに人差し指をズブズブと挿し込む。
「ぅあっ。はあっ。ああ…挿れちゃダメ…」
呻くように懇願するヒナ。
第2関節まで挿れると、グリグリと中をかき回す。
「ヒナ、お尻の穴弱いみたいだね。マンコとどっちがいいの?」
「おっお尻だめぇ…。マンコがいい…」
さすがにローションも使ってないので、これ以上は止めた。無理は禁物だ。
お互いの態勢を変えて、正常位でヒナと抱き合う。
自分の首の後ろにヒナが手を絡めた。
「ヒナでたくさん気持ち良くなってね…」
お互い、果てた後はそのままグッスリと寝てしまった。
目覚めると、午前5時を回っている。
(ああ!やっちまった!まだまだたくさんやるつもりだったのに!)
隣でヒナがスースーと静かに鼻息をたてて、自分の胸元で寝ていた。
とても愛らしい表情だ。
そして、すごく愛おしい。
朝勃ちでギンギンだけど、ここはそっとしておこうと思った…。
連休の1泊2日が終わって数日後、めちゃくちゃ嬉しいことが。事の発端は、ヒナの母親である美沙子さんからの電話連絡からだった。2年前ぐらいから、お付き合いしてる男性がいることは知っていた。再婚を本気で考えている相手らしく、ヒナにも何度か会わせてるらしい。そして、同じ医療関…
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