体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】爆乳に成長した幼馴染が初めて泊まりに来て、裸を見た話(2/2ページ目)
投稿:2022-05-11 21:14:50
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本文(2/2ページ目)
「〜〜ーっ!」
瑞佳は声にならない声を上げている。
俺はショーツのサイドと瑞佳の間に指を入れ、下にずり下げる。瑞佳は自分の大きめなお尻を浮かしてくれ、ショーツを瑞佳の下半身から離し、足から抜いた。
「はぁぁぁ〜…」
瑞佳は生まれたままの姿になった。
「瑞佳、すごい、かわいい…」
「瑞佳の裸、久しぶりに見た…」
「それ何年前だよ〜///そん時はこんな身体して無かった…」
初めて見る大人の瑞佳の秘所。瑞佳は見ると結構剛毛で下腹部からIラインまで陰毛がしっかりと生えている。
「あ、お尻にも毛…」
「!!…ばかぁ…」
お尻のOラインにも毛が生えている事を口に出したら文句を言われた。
「うぅ、ママのばか…」
どうやら剛毛なのは家系らしい。産んでくれた人に瑞佳はちょっと文句を言った。
俺は再び瑞佳の股間を見る。瑞佳のあそこは結構肉厚に見えたが、興奮しているのか小陰唇が大陰唇より少し飛び出ており、少しリズミカルにヒクヒクしていた。初めて見る瑞佳のあそこに俺は興奮していた。
「ね、ぇ…」
「れんは脱がないの…?」
「あたしばっかり、恥ずかしいよ…」
「あっ…ごめんね」
瑞佳だけ剥き、俺は服を着たままだったので、俺もTシャツとショートパンツを脱ぎ、パンツ1枚になった。
「んっ…れーん…」
瑞佳は寝ながら両腕を開き、抱っこしてのポーズになっていた。俺はまた瑞佳に跨ると瑞佳は両腕を俺の後頭部に回した。瑞佳の唇にキスをし、舌を押し入れる。
「ん…ん……ジュル……チュル…ジュ…ジュル…」
瑞佳と俺は舌通しで弄りあう。瑞佳は目を閉じて必死に舌を動かしていた。
「ジュル…ジュ……ネチュ…ネチュ…はぁ…」
長く濃厚な口付けの後、お互い唇を離した。舌と舌で唾液が糸を引いた。
「あ…はぁ……」
瑞佳は口を離した後も目を潤ませながら俺の顔を見ていた。
俺は次に瑞佳の肉感的なエロい身体の方に目標を定めた。体を少し瑞佳の足側に下げ、瑞佳のおっぱいの前に顔が来るように移動した。目の前に夢にまで見た瑞佳の巨大な2つの膨らみがあった。
「ふふっ♪胸か?」
「残念ながら、なんとFカップあります」
俺が瑞佳の胸を凝視していると瑞佳が自分の胸の事についてちょっと恥ずかしそうに報告してくれた。
「そっか、残念だな…」
「!!なんだよ〜。彼女がこんな巨乳なら喜べよっ…」
瑞佳に苦笑いで文句がちに言われた。
当時の俺は経験が無かったので大きいとは思っていたけど、瑞佳の胸がどのバストサイズか見た目じゃ分からなかった。でも、本人からやはりグラビアアイドル並みのカップ数だった事を唐突に告げられ興奮した。
実は瑞佳の胸はこれからもっと成長していく事になるが、それはまた別の話…
俺は話終わると瑞佳の左のおっぱいのアンダーからサイド部分のおっぱいの付け根の部分に舌をそわせ、付け根に沿わせて舌で舐め、瑞佳を味わった。
「う…ん……あっ、あっ…はあ…」
瑞佳は甘い声を出し始めた。
俺はおっぱいの付け根から舌を動かし、その大きな丘の天辺近くまで登らせた。
「〜!ん、ん…はあ…ぁ…」
今度は乳輪のきわに沿うように舌を動かす。ギザギザな乳輪は硬くなっていき、皺を刻みながら中央に凝縮するように集まっていった。俺は乳首が勃起する過程を初めて見た。
「や、ん、ん、ん…ぁん!…あ…はぁ、ふぅ」
瑞佳の喘ぐ声が今までより大きくなった。そして俺は勃起した瑞佳の乳首を口に含み舐めまわした。
「〜〜!!あ!ああ!んん!ん…!や、ああん、ぐっ!」
瑞佳は眉間に皺を寄せ、口に手を当てて今までにない程悶えた。乳首が感じるようだった。俺は口に含んだ乳首を甘噛みした。
「〜!やっ、それ…!ぁん!あん…ん!…あっあっあっ…」
俺は舐めながら右手を使って瑞佳の右おっぱいの乳首も摘んだ。
「や!ぁん…おっぱいぃぃ…」
「大丈夫?痛くない?」
「んっ…あんっ……大丈夫…痛くなあっ!いいよ……気持ちいい…」
瑞佳が悶えながら必死に答えてくれた。
俺は瑞佳のおっぱいを一通り責めると更に下半身の方に移動した。
「んん…ん……」
若干瑞佳がうめき、膝を立てぴっちりとくってけていた太ももを若干開いた。俺はそこに手を差し込み瑞佳の股を開く。
俺はさっきショーツを脱がせた時よりもよく瑞佳の秘部を観察した。
「ぃやぁ…恥ずかしいぃ…///あんま見ないで…」
「ここも可愛い…」
「うそぉ…全然可愛くない…グロい」
瑞佳の秘部は興奮からか肉厚の大陰唇が開き、その内側の2枚の肉ビラが顔を出していた。その肉ビラも開き気味になっており、中心にある膣口からは愛液が溢れ会陰まで濡らしていた。そして、その膣口を覆うように処女膜がきれいに存在し、瑞佳がまだ誰の物も受け入れていない事を証明していた。
「そんなにじっくり見てぇ…ばかぁ…」
瑞佳が抗議するように言った。
俺は一通り秘部を観察するとそこに舌を這わせた。
「い、や…変な感じっ…!」
経験が無く舐め方がよくわからなかったので、俺は瑞佳の秘部全体を舐めまわす。
「や…ん…そんなとこ、汚いよぉ…///」
瑞佳は頭を少し起こし、俺が瑞佳のあそこを責めているところを見ている。かなり恥ずかしそうな顔をしていた。
俺は瑞佳の秘部全体を舐めていたが、知識の中にあったクリトリスを探した。秘部の上の方を舐めていると、小さな蕾に遭遇した。
「(これかな?)」
俺はその蕾を優しく舐めた。
「あ、や!!そこ、やっ…あ、あん、あ!やっ!あ!あ!あ!あ!」
舐め始めると俺の事を観察していた瑞佳は余裕が無くなり、また眉間に皺を寄せながら口に手を当てて甘い声で喘いだ。
「みず、大丈夫?ここ、痛くない?」
「あん!い、痛くない、ん!だいじょーぶぅ…ふぅ…けどぉ…んっんっ、気持ちいぃっ!よぉ…あ、あ!」
やがて瑞佳は興奮してきたのか蕾が若干大きくなってきた。俺は陰核を責めると同時に両手を瑞佳の大きなおっぱいに伸ばし、両方の乳首を摘んだ。もっと瑞佳の鳴き声を聞きたかったからだった。
「んっ!おっぱいもぉっ…!?あ、あ、あん!ん…ん!ん〜!そんなにぃ、いっぱいぃ…恥ずかしいぃよぉ…あん!…んっ!」
「みず、ほんとかわいい…」
「んっ!んんっ!かわいくっ、ない〜...!あ…ん!」
瑞佳は低い声を精一杯高くして喘いでいた。俺はそれに一層ドキドキした。
そろそろ、頃合いだった。俺は瑞佳を責めるのをやめ、自分の下着を脱ぐ。
「あ…」
瑞佳は目を閉じてこれから起こる事を想像しているようだった。
だけど、俺はこれからする行為に緊張し、更に色々な事を考えてるうちにすぐに俺自身のモノは萎えてしまった。
「(マジかよ…)」
俺は自分のモノを精一杯勃たせようと頑張ったけど、回復出来なかった。
「どぉしたの…?大丈夫?」
自分の秘部にモノをあてがって来ないのを不思議に思ったのか瑞佳が上体を上げ、起き上がった。
「えっ…」
「嘘ー!こんなに大きいのー…!」
俺のモノは萎えたままだったが、瑞佳も男のモノを見た経験が無く、とても自分の膣に入るものではないと感じたらしい。確かに今思うと全く勃っていない状態でも指とかとは比べ物にならないくらいの大きさだったので、初めての女の子はびっくりするのが普通だと思う。
「ごめん……ちょっと怖い…また今度にしよ…」
「うん…大丈夫、、」
俺は少し残念だったけど、俺自身の緊張もあったし、その提案を受け入れた。
「ごめんね、ここまで来て…」
瑞佳が申し訳なさそうに言った。
「でもね…あたしね、ここまで来たから…れんのイクとこ見てみたい……」
「ははっ♪いいよ笑」
俺は自分で自分のモノをシゴき始めた。自分ですると徐々に俺のモノは勃ちあがっていった。
「うそー…さっきよりも全然大きくなってる……」
瑞佳はさっき自分には入らないと思っていたモノが更に大きくなった事を受け、かなりびっくりしていた。
「おっきいなぁ…他の人のを見たこと無いけど」
「ねえ、みずちゃんもそれやっていい??」
懐かしい一人称を使っていた。4、5歳くらいの時かなぁ??
「うん、いいよ」
俺は自分のモノから手を離した。
「ベッドに座って…?」
「こうかな…?」
俺はベッドに座って膝を開き、太ももの間に瑞佳が入ってきた。瑞佳が戸惑いがちに右手を俺の竿に伸ばし、短めの少しむっちりした指を俺の竿に回した。とてもソフトに握り、ゆっくりと上下させた。
「ねぇ…痛くない…??」
「ああ。もっと強くしても大丈夫だよ」
「ええ〜、痛そう…」
「大丈夫だよ」
「じゃあ…」
瑞佳はさっきよりも強く竿を握り、早く上下させる。
「ほんとに痛くないの?」
「痛くないよ、気持ちいい…」
「そうなの…?気持ちいいんだ…」
瑞佳は少しうっとりした声で言った。一心不乱に俺の竿を上下させ、その様子をじっと見ている。
「あ、なんか出てきたぁ…」
俺の竿の先からヌルヌルしたものが出てくる。
「ぬるぬるしてる。これ、気持ちいいからだよね…?ほんとに気持ちいいんだ…」
瑞佳は俺の右太ももの上に顔を寝かせ、竿を右手で上下しながら俺の竿の様子を見ていた。
「いっぱい出てきたよぉ…」
「気持ちいいからね…」
「気持ちいいんだ、これ…良いなぁ…」
「よいしょ…と…」
瑞佳は俺の少し近くによると、俺の先端に唇を口付けた。
「チュ…レロ…レロ…チュ…」
「ごめんね…舐めちゃった…///ちょっとしょっぱい…」
瑞佳は俺の先端から口を離して言った。
「無理しなくも大丈夫だよ?」
「ううん、大丈夫。ちょっとどんな味か興味もあった…w」
「ん〜…チュ…レロ…」
瑞佳は俺の竿の先端に舌を這わせまたぎこちなく舐め始めた。
「チュ…チュ……レロ…レロッ……ひもちいぃれすか…?」
瑞佳が舐めながら聞いてきた。
「ああ、気持ちいい…」
「ンチュ…チュ…レロ…よはっかぁ…レロッ…」
「あたひでぇ…きもちよふなってぇ…ね…」
「みず、気持ちいい…」
「ふふっ♪」
瑞佳は舌を俺の竿の先端からから離し、また右手で竿を握って上下させる。
「すごいなぁ…」
瑞佳はさっきよりも早く竿を上下させる。
俺は自分のモノの下から込み上げてくるものを感じた。
「ねぇ、、れん、イキそう…?ちょっと腕が疲れてきた…」
「もうちょっとでイけそう…」
「ほんと…?あたしがんばるね…」
瑞佳は疲れた右手で頑張って俺のモノを上下させる。俺はついに限界を迎えた。
「みずっ、イきそう…!」
「いいよ…イッてぇ…イクとこ見せてぇ……」
ビュッ、ビュッーっと勢いよく精液を弾けさせ、勢いがありすぎて瑞佳の顔を白濁させた。
「ご、ごめん…汗」
「ううん、大丈夫…すんごいね…」
瑞佳は顔についた精液を指で取ると口の中に含んだ。
「わー、そんな事しなくても!」
「うん…人間の味がする…」
瑞佳は哲学者みたいな事を言った。
「これが男の人のイくなんだね…」
瑞佳は潤んだ瞳で俺のモノを見ながら興味深かそうに言った。
「れん、ありがと…」
「こちらこそ。舐めてもらったり、気持ちよかった…」
「…///良かったぁ…れん、大好きだよ…」
瑞佳が自分の声を精一杯高くした猫撫で声で言った。めちゃめちゃ可愛かった。
「俺も大好きだよ…」
「ふふっ♪嬉しいなぁ…♪」
俺達は2人で笑い合った。
その後は一度2人でシャワーを舐め合ったところだけシャワーを浴び、またベッドに入り横になり抱き合った。まだ瑞佳は帰らないし、明日は少し遠い水族館に遊びに行く。俺は瑞佳の可愛い顔を見ながら明日の事を想像を膨らませ眠りに落ちた。
これは瑞佳が家に初めて来てくれた時の話でした。
-おしまい-
これは俺が爆乳に成長した瑞佳と初めてセックスをした話になります。俺と瑞佳は行為の後、軽くシャワーを浴びてベッドに入り何も着ずに裸のまま横になり、くっついて寝た。そして瑞佳が俺の家に来て3日目の朝になった。「う、ん…」#ブルー「れん、おきた?」#ピンク「うん、おきた、お…
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(2020年05月28日)
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