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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】愛し合ったサキとの別れ(2/3ページ目)

投稿:2022-04-29 19:43:32

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本文(2/3ページ目)

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「うん、最高だった。」

二人でベットに横になる。

「気持ちは落ち着いた?シンジ。カナさんとのこと。」

「うん。ゴメン。飲み会で変な空気になって。」

「まあ、でも女二人で色々話せたし。逆にオッケーだったかな。あのね。私のこと、好きでいてくれるのは嬉しいんだけど、カナさんのこと、好きなままでいいと思うんだ。」

「え?」

「まぁ、それありきでシンジと付き合い始めたし。まぁ、嫉妬しないわけじゃないけど。カナさんは私も大好きだから。」

「、、、うん。」

「さっき話してた感じだったら、カナさんは脈アリだと思うよ。」

「いやいや、既婚者だよ?そんなことないやろ?」

「既婚者はシンジもだけど、、、でも、多分ね。私がいなくなったら、アタックしてみたら?」

「サキ、本当に帰っちゃうの?」

「親との約束だったからね。シンジとも2年って約束だったでしょ?」

「うん、、、」

「そんなに落ち込まないで。あと、ちょっとだけど、たくさん愛してね。」

「うん。わかった。」

そして、サキが退職するまで、あと3日となった。

職場で盛大に、送別会が行われることになった。

その送別会にはなぜか、オレの同期で、最初のサキの指導役の男もいた。あまり仕事もせず、若い女子社員にセクハラまがいの事をすると噂に聞いていた。

「なんで、お前いるの?」

「おれが教えたサキの送別会だぞ、そりゃぁ、来るだろ。」

「あー。そう。」

送別会が始まると、美人で人気者のサキの周りには、次々と人が押し寄せていた、

しかし、かなりの時間、隣にはあの男が居座っていた。

「いやー。サキちゃんキレイになったよねー。」

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「ははは、ありがとうございます、、、」

「仕事もバリバリに出来るようになってるって噂だよ?」

「、、、いえいえ、そんな事ないですよ。」

「オレが教えが、よかったからかなぁ。いやー、ホントやめちゃうの?もう一回仕事したかったなぁー。」

「あはは、そうですね、残念です、、、」

かなり、サキと周りがひいているのにも気づかず、話し続けて、酒をガンガン飲ませてた。

サキと同期の女子社員がオレのところに来て、

「ねぇ、シンジさん。サキ、飲まされすぎだよ。アレ、どうにかならないの?ウザいんだけど。私たちも話したいのに。」

「はぁ、わかったわかった。」

今日はおとなしく飲もうと決めていたのな。

「おい。お前。隣に居座りすぎ。」

「はぁ?うるせーな。オレの教え子の送別会だぞ。」

「まぁ、まぁ。たまには同期のオレと飲もうぜ。」

強引にサキの隣を引っ剥がし、離れたところに連れて行く。

送別会も終わり、サキはかなり飲まされて、フラフラとしていた。店を出ると、同期のアイツがサキを連れ出そうとして、路地に入って行った。慌てて追いかけると、サキに抱きついていた。

「サキちゃん、ずっと好きだったんだよ。こんなにおっきいオッパイで。」

「だめ、ダメですよ。触ったら。」

酔って抵抗できないのをいい事に、抱きついて胸を触っていた。

「ねぇ?いいでしよ?一回ぐらい。オレのおかげで、ここまで来れたんだから。」

「ダメ。絶対ダメです。」

サキは抵抗しようとするが力が入らない。たまらず、飛び出して

「おい!何やってんだ!!」

「うるせー!邪魔だ!オレの教え子だぞ。同意の上だ。向こうに戻っておけ。」

「サキが、そんなことに同意するわけない。オレの大切な人に手を出すな。」

「聞いてるぞ。オレが転勤した後、サキに厳しくしたらしいじゃないか。」

「サキのことを思ってだ!お前みたいに下心はない!」

「うるせーな!あっち行ってろ!」

そう言うと、オレの頬を殴って来た。

「シンジさんっ!やめてください。やめて、、、」

「これくらいにしとけ。これ以上やると、上に報告するぞ。お前は、オレを殴った。警察にも被害届が出せる。もう、おとなしく帰れ!」

「ちっ!」

「サキ、大丈夫か?」

ウルウルと涙を堪えながらコクンと頷く。

抱きしめて、頭を撫でながら、

「もう、帰ろう?最後、挨拶だけ頑張れるか?」

「うん、、、」

最後の挨拶を済ませ、二次会に誘われていたが、酔い過ぎたため断っていた。

「いつもの通り、シンジさんに送ったもらいまーす。」

かなり無理して明るく振る舞っているのが、オレにはわかった。

2人でタクシーに乗り、オレの家に向かう。タクシーの中では、ずっと、オレに寄り添っていた。

マンションに着き、部屋に入ると、サキは抱きついて来た。

「うわーん。怖かったよ。シンジ以外の人に触られた。」

気丈に振る舞っていたサキは、号泣した。

「よしよし。怖かったね。頑張って我慢してたんだね。大丈夫。大丈夫。」

「くすん。あの人、新人の頃、セクハラたくさんしてきた。エッチな質問したり、わからない程度に触ってきたり。」

「あの野郎、、、」

「シンジ、、ほっぺた大丈夫?」

「ああ、たいして痛くないけど、俺から手を出せば、アイツのことだから、難癖つけてくるから。」

「シンジ、シンジぃ、、、」

シクシク泣くサキを抱きしめて、頭を撫で続ける

「シンジに抱きしめられてると、安心する。」

「俺も、サキの匂いはすごく落ち着く、、いや、興奮もするかな。」

「もう、エッチなんだから。でも、あの人のエッチさとは全然違う。シンジになら、何されてもいい。シンジ、いっぱい愛して。触られたこと、上書きして。」

「わかった。一緒にお風呂入ろう。キレイに洗ってあげるから。」

ふたりでお風呂に入り、丁寧に優しくサキをあらった。

「髪の毛、、シンジに洗われると、気持ちいい。」

「髪、長くなったよね。すごくサラサラでキレイ。」

「お泊まりデートの時、髪下ろしたら可愛いって言ってくれたから。頑張って伸ばしたの。」

「可愛い。すごく似合ってる。」

髪の毛も、優しく丁寧に、トリートメントまでして、お風呂を出た。お姫様抱っこをして、ベットに寝かせ抱きしめた。

抱きしめたまま、優しくキスをする。舌を入れたり、絡ませあい、愛し合う。

「ん。ん。ちゅ。シンジ、、もっと。」

「可愛い。サキ。んちゅ。」

「シンジ、、、シンジともエッチするのも最後になると思う、、、だからたくさん愛して。たくさん感じさせて。」

「、、、うん。わかった。」

より一層、深くキスをする。お互いの唾液を交換するほどに、舌を絡めあう。

「好き。好きシンジ。ちゅ。」

「うん。好きだよサキ。」

抱きしめ合いながら、長い時間をかけてキスをする。キスしながら、胸を触る。

「オレのオッパイ触りやがって。」

「いっぱい触って、上書きして。」

キスをしながら、大きいオッパイをもむ。

「最高だよ、サキのオッパイ。柔らかいだけじゃなくで、弾力もあって。白くてキレイで。」

「あんっ。いっぱい触って。」

揉みながら乳首に吸い付く。

「乳首もキレイで、美味しいよ。」

「シンジ、気持ちいい。シンジに触られると気持ちいいよぉ。」

両方の乳首を代わる代わる舐める。

「んん。あっ、」

乳首を舐めながら片手はオマンコに手を伸ばす。

「あんっ。アソコ、気持ちいい。」

割れ目に沿って撫でると、すでに濡れていた。

「わぁ、サキ、いっぱい感じてくれたの?」

「シンジが、んっ。優しくってかっこいいから。あっ。」

オッパイを舌先で舐めながら、クリを指で刺激する。

「あ、あ、あ、あっ。」

触るたびにサキのオマンコは濡れてくる。

オッパイから、お腹、脇腹と順番に舐めていく。そしで、太もも、ひざ、脛と舌を這わせて、足の甲を舐める。

「ん。くすぐったいけど、、気持ちいい。」

そして、足の指を一本ずつ丁寧に舐める。

「あっ!足の、、指とか、、」

「今日は、サキのことを全部愛するんだよ。」

サキをうつ伏せにして、白くて小さなお尻にキスをする。

「あんっ。」

「キレイなお尻。引き締まってて、白くて。」

右と左のお尻に舌を這わせて舐める。お尻の割れ目に舌を這わせると、ビクッと反応する。

「んっ。あっ。シンジ、お尻もしてくれるの?」

「うん。先のキレイなお尻だもん。」

サキを四つん這いにして、背中にも舌を沿わせる。

ビクビクっと体が反応する。

「ん、あっ。」

そして、足を開かせ、アナルを、丸見えにして、舌先で舐め始める。

「あっ。お尻。気持ちいい。」

ベチャベチャと大きく音を立てながらいやらしく舐める。

「サキはお尻の穴まですごくキレイだよ。」

「シンジになら、、、全部見せれる、、あんっ。んっ。」

舐めると、お尻の穴がヒクヒクして、オマンコから溢れたお露が、太ももを伝って流れ落ちる。

「サキ、気持ちいい?」

「あっ。うんっ。気持ち良すぎて、、いっちゃいそう。」

「イッテいいよ。たくさん感じて。」

アナルを舐めながら、オマンコを指で刺激する。

「あっ。ダメっいっちゃうよ。オシッコ、出ちゃいそう。」

「いいよ。いっぱい出して。」

アナル舐めも、手マンも、マックスにスピードを上げた。

「あっ、イク、イクよ。シンジ、、あああーーーーっ!」

潮を吹いて、一度目の絶頂に達したサキ。サキを仰向けに寝かせる。

「はぁ、はぁ、ベット汚してごめん。はぁ。」

「気にしなくていいから。まだ、まだ、続けるよ?」

足を開き、オマンコを丸見えにする。

オマンコに顔を近づけると、

「はぁん。ダメ。出たばっかりだよぉ、。」

「いいから。サキのだから。」

潮でベチャベチャなオマンコを、ベロベロと舐める。

「あはぁ。ん。まだ、敏感なのに。また、、あんっ。気持ちいい。」

「サキのはどこでも美味しいよ。お尻も。ここも。何回でも、イッて。」

「あ、あ、あ、また、来ちゃうよ。」

ジュルジュルと音を立てながらオマンコを舐める。

「いやぁ、大きい音出して、やらしいよぉ。シンジにされると、、気持ちいい。」

「ジュルジュル。可愛いよ、サキ。」

クリを舐めながらオマンコに指を入れる。

「あっ!中、、中も気持ちいい。」

グチャグチャとオマンコの中をかき回し、Gスポットを攻める。

「あっ、つっ。そこっ。あ、あ、あ。」

オマンコの中の指をキュッと締め付ける。

「んっ。んっ。あっ。シンジ、また、また、出ちゃうよ。避けて。」

「構わないから。気持ち良くなって。」

舐めるのと、Gスポットを攻めを続ける。

「あっ、あっ。シンジにかかっちゃうよ。あっ、あん。イク。でるっ!!あああああ!!!」

サキは反り返りながら、潮を吹いてイった。オレの顔に、たくさん潮がかかった。

「はぁ、はぁ。シンジに、、かけちゃった、、、」

「サキ、、可愛すぎるよ。」

サキは、仰向けでぐったりとしている。

「何回も、、いっちゃった、、はぁ、はぁ。私も、シンジにしたい。」

「うん。してくれるの?」

「私も、いっぱいしたい。」

仰向けに寝ているオレの上から覆いかぶさってくる。上から、サキにキスされる。サキから舌を入れてきて、オレの舌に絡めてくる。舌を伸ばすと、フェラのように、舌を舐めてくれる。キスをしながら、オレの乳首を、触ってくる。優しく触られると、ビクッと感じる。

「気持ちいーの?」

「うん。すごく。」

口から離れて、乳首を舐めながら、チンポをさすってくる。

「すっごい。大っきくなってる。」

「うん。サキが感じてくれたのに興奮して。」

乳首を吸いながら、チンポをしごき始める。

「んっ。あっ。気持ちいいよ。」

「ほんと?じゃあ、もっとしちゃう。」

乳首舐めをやめて、下半身にくる。チンポをしごきながら、先っぽをペロペロと舐める。

「ああっ!んっ、あっ。」

「かわいい反応。もっとするね。」

チンポの裏筋に舌も這わせて、往復する。カリも、丁寧に舐めてくれる。

「うっ。気持ちいい。いっちゃいそうだよ。」

「うふふ。まだダメ。」

裏筋から、タマに移り、吸いつきながらチンポをしごきながら、口の中では舌で舐めてくれる。

「あんっ。あっ。」

「うふふ。気持ちいいんだ。」

タマ舐めから、腰を持ち上げられ、チンポをオッパイで挟んでくれた。大きくて柔らかいオッパイで、俺のチンポが包み込まれる。

「あ、ああ。最高だよ。」

「よかった、オッパイ大きくて。」

パイズリをしながら、先っぽを咥えて、口の中でレロレロしてくる。

「あ、いい。あ。こんな、、美人さんが、、俺のために、、、あっ、ああ!」

「シンジにしかしないよ。イキそう?お口に出していいよ?」

「うん。、、ん。あっ。いや、今日はサキの中に出すんだ。たくさん、たくさん出すよ。」

「、、、うん。たくさん頂戴。いっぱい!感じさせて。」

パイズリフェラをやめ、ベッドに仰向けになるサキ。足を開いて、チンポをオマンコにあてがい、一気に挿入した。

「あ、あ!!!急に!いっ。」

「ゴメン、サキが可愛すぎて余裕ない。」

「ううん。嬉しい。たくさん、たくさん頂戴。」

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ほんと夢物語のような内容だけど、本当なんだよね。。。

    0

    2022-05-01 16:07:06

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    サキちゃんと結ばれてほしかったけど。しゃあないですよね!

    0

    2022-04-30 06:55:26

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