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【評価が高め】下着泥棒の男の子を、汚物責めにしました(2/2ページ目)

投稿:2022-04-08 19:39:46

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「あら、誰が食べるのをやめていいって言ったの?」

私はビシン!と背中に鞭を入れ、話を続けました。

「あなたがもし私の旦那だったら、毎晩普通のご飯を作ってあげたんだけどね。でも残念。あなたは下着泥棒で私の奴隷だから、こんなご飯しか食べられないね」

「あーあ、あなたが私の旦那なら毎晩いっぱいチューも、エッチもしてあげたのに。残念ね、これが現実よ」

「シュンくんは毎日私と一緒にいて、毎日私のご飯を食べて、夜はエッチするの。でもあなたはたまに会って、作ってもらえるのはそんなご飯で、エッチどころかキスもせずに射精だけ管理されてる」

「どうしてこんなに差があるのかな?不思議だね」

私がそう言って煽ると、ポチは大泣きしてしまいました。

ほとんど聞き取れませんでしたが何か言っていて、

「僕の方がぁ、ゆうかさまをぉ、あいして、あいしていますぅ!」

とか叫んでいました。

精神攻撃がしっかり効いてポチが泣き始めたのを見て私は嬉しくなり、追い打ちをかけました。ドSスイッチが入っている私は止まりません。

「なにしてるの?誰が食べるの休んでいいって言ったの?」

と言って背中に鞭を2発。

「ギャアア」と叫ぶポチの髪を掴み、おしっこ漬けとゼリーが入ったボウルに顔を突っ込んでやりました。

「あなたが言う通り、私を愛してるならおしっこ漬けも経血ゼリーも美味しく食べられるでしょ?全部食べて、私に証明してみなさい」

私がそう言うとポチはぐちゃぐちゃに泣きながら、必死に食べ始めました。

正直、汚物の塊と化したそれを必死に食べて飲み込んでいるポチの事はもう人としては扱えないかな、と思いました。

ポチはなんとかそれを食べきり、「優香様、ごちそうさまでした!おいしかったです!」と目を血走らせながら叫んでいました。

その様子を見て私は、汚物を完食させた事に対する達成感を感じました。

男性の皆様、愛している女性におしっこ漬けと経血を食べろと言われて食べられますか?

普通は無理ですよね。深い愛が無いと無理です。

でも、ポチはやってみせました。途中止まるたびに思い切り鞭を入れてあげたので、背中は鞭傷だらけとなってしまいましたが、ポチは私に対して深い愛を証明して見せたのです。

旦那からはここまでは愛されていません。でも、目の前の男の子は一回りも歳上の女を深く深く愛し、それを証明したのです。

男から究極に愛されているのだと自覚できる。一人の女として、私の心は一気に満たされました。

「愛してるよ」と言って高級レストランに連れて行ってくれたりするよりも、私が出したおしっこを目の前で飲んでくれる方が愛は伝わります。

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完食したポチに私はある種のエクスタシーを感じました。

しかし相手からの愛を証明されて嬉しくとも、私が相手を愛するかは別。

ここまでやってくれて気持ち良くはありましたが、やっぱり私はポチを愛していません。汚いので。

その心をそのまま伝えると、ポチは私を愛してくれなくなるでしょう。

でも、私はまたおしっこ漬け&経血ゼリーのごちそうも食べてほしいし、鞭打ちのサンドバッグにもなってほしい。

だからここでポチに少しサービスを。

「私への愛、証明してくれてありがとう。すごく伝わって嬉しかったよ。ご褒美あげる」

私はそう言ってポチの顔に唾を垂らしてあげました。

そして貞操帯の鍵を外してあげました。

「いっぱい垂らしてあげる。好きなだけシコシコしなさい」

私は、床に座って狂ったようにオナニーするポチの顔を掴んで上を向かせ、ソファに座ったまま上からツバを垂らし続けてあげました。

その日は直接鼻は舐めませんでした。ポチの顔が汚いので嫌だったのです。

私は「あえーっ」、と口を開けて舌先を伸ばしてポチの鼻先に狙いを定め、ポタポタとツバを垂らし続けます。

鼻に一滴ツバが垂れるたびにポチは「あひぃ!」と喜び、その臭いを存分に吸い込みながらシコシコし続け、すぐに果てました。

そんなポチの姿を見ながら、私は夫とポチの射精の差について考えていました。

私を魅了し、私に求愛され、私を抱き、私の膣内に射精する夫。

私に魅了され、私に調教され、私に求愛し、私の唾液の臭いでしか射精できないポチ。

同じ女性を愛する二人の男ですが、こうまで差があると少しおかしくて笑ってしまいます。

そのままお片付け&お風呂。私は特に汗もかいていなかったので、ポチだけお風呂に行かせました。

お風呂から出てくるとポチは「優香様...」と、ソファに座ってる私の足元に擦り寄ってきて甘えてきました。

私が「よしよし、かわいいね」と足で頭を撫でてやると、ニッコリ笑って私の脚に頬を擦り付けてきてきました。

するとポチは「キスしたいです...」と言うので、許可。

奴隷から優香様に捧げるキスはキスはマウス・トゥ・マウスではなく、マウス・トゥ・アヌス。そう決まっています。

私はパンツを脱いで、ポチのベッドにうつ伏せに寝転びました。

ポチは嬉しそうに私のお尻を手で掴んで左右に広げ、チュッ、チュッ...とキスを始めました。

「優香様大好きです...大好きです...」と言うので、「好きなだけさせてあげる」と言ってやると、嬉しそうに「はい!!」と答え、なんと一時間以上もやっていました。

アナルを吸い、舐め、舌を入れ、中を舐めまわしながら、ポチは延々と「愛してます...」だの「大好きです...」だの言いながらやっていました。

「よくおしっこ漬けと経血ゼリーを食わされた後にそんな気分になるなぁ」「私なら憎んで相手を殺しちゃうかも」などと私は思いましたが、ポチは本当に幸せそうに私のお尻を舐めていました。

それを見て私は「ああ、この子は本当に女王様に恋をしてしまったんだ」と思いました。

私に恋して愛するように仕向けたのは他ならぬ私ですが、正直なところここまでになるとは思っていませんでした。

実家にいる頃はお母さんにエロを完全にシャットアウトされ、彼女が出来そうにもなればお母さんに止められ、もちろん童貞のままここまで来て、抑圧されすぎて歪んだ性欲によって隣の人妻の下着を盗む。

でもその人妻は自分にとって「初めての女性」。ポチ曰く、廊下ですれ違って私に一目惚れして下着を盗んだそうです。

一目惚れという経験も初めて。

エロから隔離され、純粋過ぎる童貞が初めて一目惚れした女性。その女性は変態S女で、その女性を愛するようにハメられながら調教された。

その結果がこれです。男の子としてあまりにも悲惨な状態。

外の世界の怖さを何も教えてもらえなかった草食動物の子供が、群れから出た瞬間に肉食獣に捕まったようなものでしょうか。

まあ、でも肉食獣にも権利はあるのです。この子は私が自分で捕まえた獲物。骨の髄まで美味しくいただきます。笑

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