体験談(約 10 分で読了)
日頃視姦される妻に、出会い系サイトに登録させて見ず知らずの男のオナニー鑑賞させた(2/2ページ目)
投稿:2022-04-03 23:13:04
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(フハハ、いやいやいゃぃゃ)
(ほんとに旦那さんには?バレないですか?)
(ああ、はい大丈夫です)
(もうこんな出会いですからハッキリ言いますけど。おっぱい大きいですね)
(あ~、あはは、です、かね(笑)ん、ん?ん)
(Fですよね、それ以上有りますよ多分)
(そうですかね、左が、、、左の方が少し大きくて、ちょとサイズが上かもしれないです)
(そうなんですね~。こんな美人で大きなおっぱい見ながらオナニーなんて幸せです)
(幸せ(笑))
(幸せですよ、見ながらなんてラッキーですよー)
(あ、え?見せるんですか?)
(いや、ごめんなさい、無理は言いません。僕のを見るだけの約束ですから)
(ああ~)
沈黙
(こんなに素敵な女性にオナニー見てもらえるなんか、、二度と無いですね多分)
(そうですか~?)
(もう準備OKな感じです。もう、準備が、もう)
(えー、はは、そうなんですか?)
(ほら、もうこんなに(笑))
(え!すごい、ははは)
ズボンのチャックを全開にして盛り上がったパンツを見せつけたそうです。
(今日はがんばっちゃお)
(ふふっ。がんばってくださーい(笑))
(あのこれ、ホテルで食べませんか?。少ないですけど)
(え、すみませーん、戴いてもいいんですか?)
(こちらこそですよー。こんなことに付き合ってもらうんですから。ちょっと、いや、かなり匂うでしょ(笑))
(はい(笑)ちょっと良い匂いだなぁって思ってました)
有名店のぎょうざでした。
(たかさんはいつもこんな募集してるんですか?)
(実はまだ今日が2回目なんですよ。先月でした、30代の方でしたよ。)
(へ~)
(もえさんはどうしてこんな募集に?)
(あー、ちょっと興味がある、かな?て(笑))
(オナニーはみんなしますからね。普段は隠れてこそこそやってますけど、なんか、あえて堂々とすると気持ちが高まるみたいな。わかります?)
(まあ、分かりますよ、ふふ。ああ~暑い暑い)
(わかります?嬉しいなぁ。もえさんもオナニーするでしょ?)
(ん?まあ(笑))
(どれくらいします?)
(30分くらい、え?回数?)
(はい(笑)毎日はしますか?)
(それはないですよ)
(週に?)
(2、3回かな(笑)、ああ、暑い~)
二人の会話がとても解れていて初対面とは思えない、ましてやこんなエロヤバな出会いとは到底思えません。
(ほー、ほんとですか?)
(え?多いです?)
(少ないです(笑)毎日かと)
(まあ、毎日はないけど、ははは)
(逝くのは1回きりですか?何度も逝くタイプ?)
(う~ん)
(あ、どこにします?ていうか、どこでも良いですよね(笑))
(はい)
ホテルに到着したようです。
なんか、ホント良い感じの二人ですね
急にガチャガチャ大きな音がして、なんと!通話が途切れました(泣)
直ぐにラインがきました。
(ゴメンね、また連絡するね)
急に静かになり
車の中にひとり取り残されて強烈な寂しさが襲ってきました。
取り返しのつかない事をしてしまった震えと嫉妬と愛おしさと、頭がぐちゃぐちゃになりました。
まさか、あんなに親しくなんて。
心を落ち着かせようとコンビニで冷たい缶コーヒーを買いました。
味も冷たささえわからないまま飲み干してボーっとハンドルを見ていると2回目のラインが来ました。
光の速さで既読しました!
1度目から30分が経過していました。
(いまお風呂)
(たかさんが)
と。
なぜにお風呂?まだ始まってないのか?
それはともかく、
(萌も?入るの?)
(わたしは入らないよ)
(大丈夫そう?こわくない?)
(大丈夫)
(嫌だったら正直に言って止めてもらうんだよ)
その先は既読のまま返事が有りませんでした。
10分、、30分、40分しても返事がありません。
何してるんだ?
たかがセンズリに30分も掛からんだろ?
車の外で夜空を見上げたり
興奮に勃起した一物を後部座席でしごいたり
あっ!もうコンビニに帰ってるとか?と、確認に行ったりと。
イラつきと不安に渦巻いていると、ラインの着信が!
結局2回目のラインから1時間が過ぎてました。
(ごめん、遅くなった、いまから帰る)
(了解)
ちょっとふてくされて了解としか返しませんでした。
さらに30分近く
コンビニの脇から小走りに来る妻にもう怒りは有りません。
そもそも私がけしかけた事ですから。
萌「ごめん」
私「無事終わった?」
「うん」
「時間かかったね」
「餃子もご馳走になったから。ホテル入って直ぐ」
いい匂いがしました。
直ぐにそれが餃子の匂いだとわかりました。
「たかさんオナニーした?」
「うん、したよ」
「出すところまで?」
「うん、激しかった。で、凄い出てた(笑)」
「興奮するよ。萌が男と二人きりでエッチなことしてるなんて」
「よしくんが興奮してくれたら嬉しいよ」
私は後部座席に移動して妻にも来るように促しました。
激しいキスをして上着を脱がせました。
ブラジャーから乳房を出して乳首にかぶりつきます。
「このおっぱい見せてあげたかったなあ」
「ああん、見せた、見せたよ」
「え??」
「見られたよ。水着に着替えて欲しいって言われたの」
「水着?どんな?」
「紐みたいな水着。おっぱいもお尻も丸見えみたいな」
「マジ?」
「なんか、流れ的に断れなくて。水着姿みながらするからって」
「紐ってどれくらいの?」
「乳首がやっと隠れるくらい」
「下は?」
「前が上と同じくらいしかなかった。あとは紐が食い込んでた」
「そんなやばい格好、オカズにされたんだ」
「たかさん、わたしに気をつけの姿勢させてシコシコしながらぐるぐる廻ってた」
わたしは興奮のあまり誰に見られるともわからない車内で萌の下着を剥いで全裸にしました。
おっぱいにかぶりつきました。
「触られた?」
「それはなかったよ」
「マジで?」
「うん、でもいろんな格好したよ。ベッドで四つん這いとか、、お尻に顔近づけて匂いかいだりとか」
「見られて、匂われてどうだった?」
「恥ずかしかったよー、もう」
「嘘だ、オカズにされて興奮したんだろ」
後部座席で四つん這いにさせ尻を高く上げて股間を弄りました。
「ああん、やめてぇ、見られるから」
「正直に言わないと止めない」
「あああ、したよ。興奮した。たかさんにね、言われたよ、ああん」
「なんて」
「あそこに水着が食い込んで、ハンバーガーみたいだねって、白い、なんかソースみたいなのが出てるって。それを匂ってたの」
妻はその後
散々体位を変えられたのち、水着のままバスルームでシャワーを浴びてるところをオカズにされたところでようやく沢山射精したそうです。
足元に精液が付いたそうですが、約束通り身体に触れる事は無かったらしく。
終始「きれいだね」と褒められたり「寒くない?」と優しい言葉をかけられたそうです。
たかさんは初めから全裸でした。
ほとんど勃起していて、途中ダランと垂らした状態でも私より明らかに大きかったと驚いてました。
紐水着もシャワーの時は乳首から外れていて最後の方は裸を見られ続けたと話していました。
「こんな凄いおっぱい見たことない」
と絶賛されたと恥じらいつつも喜んでいました。
そして更に驚いたのは二人がラインで繋がった事です。
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(2020年05月28日)
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