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官能小説・エロ小説(約 18 分で読了)

息子のペニスに心酔し性技を尽くす情母となった私(2/3ページ目)

投稿:2022-03-28 10:56:13

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本文(2/3ページ目)

圭一も笑いながら

「そうだね、冗談だよ!」

と言って自分の部屋にそそくさと戻った。

勉強机に両手を置き、椅子に腰掛けると、

「はぁーっ、」とため息をついた。

最近は受験勉強にも身が入らなくなっていた。

おもむろにノートパソコンを起動させ隠しファイルを開いた。

そこには家で母を隠し撮りした写真が何枚もあった。

その中に圭一のお気に入りがある。

ソファーに横たわり、うたた寝をしている母の写真だ。

圭一のスマホはシャッター音が出ないので、ここぞとばかり様々な角度から美咲の寝姿を収めた。

その中でもスカートがずり上がり太ももが露わになっている一枚がお気に入りだった。

足元から撮っているので豊かな胸の膨らみもハッキリと写っていた。

パンティは見えなかったが

それが返ってエロチックな感じがした。

その時圭一は母の上に覆い被さりたい気持ちを抑えるのに必死だった。

その写真を見つめながら、圭一は心の中で呟いた。

(母さんもオナニーしてる)

美咲の部屋に侵入した時、圭一は見てしまった。

パンティを抜き取り、引き出しを閉めようとした時に何かが引っかかったのだ。

一番下のボディスーツの引き出しの中で何かが邪魔をして閉まらないのだ。

「なんだろう。」

手を差し込んでみようと思ったが綺麗に畳んである下着類が乱れるとまずいので

上の引き出しを抜き出して見る事にした。

なかなか外れなかったが、少し上に持ち上げてみたらスッと外れた。

一番下の引き出しの中が上から見え、奥に何か硬そうな物が出ていた。

「これが引っかかってたのか・・何だろう。」

圭一はボディスーツをそっとどけながらそれを持ち上げて見て息を呑んだ。

張型だった。

電動のバイブ等ではなく、ディルドと呼ばれる物だ。

色は黒のシリコン製で先端には雁首も有り、陰茎の部分もデコボコがあってリアルな感じだった。

いつも優しく陽気な母親が

どんな顔をしてアレを使っているのだろうか。

想像すればする程、母の肉体が卑猥な物に感じてくる。

圭一は股間に心地よい痛みを感じて椅子に座ったまま

ペニスを扱き出した。

気張り切った陰茎は長さは20センチ程あり太さも4センチ以上の立派な物だ。

圭一はしごき始めてから射精まで1分とかからなかった。

翌日の午前10時を過ぎた頃

美咲は一通りの家事を済ませて一人でティータイムを楽しんでいた。

圭一は勉強の為図書館に出かけて行った。夕方には帰ると言っていた。

お昼はどうしようかな・・

外は今にも雨が降りそうな気配だった。

「あの子、窓を閉めて行ったかしら?」

息子の部屋に入るにはいつも何かと口実を作っていた。

圭一にも言われていた。

「俺の部屋に勝手に入らないでくれよな。」

圭一は割と綺麗好きで掃除等はちゃんとやっている為

それを口実にはしにくい。

だから換気の為の窓の開け閉め位しか部屋に入れないのだ。

2階へ行くと雨がパラパラと降り始めていた。

案の定窓が半分ほど開いていた。

窓を閉めるのを合図の様に本降りになって来た。

「間に合って良かった。」

美咲はいつもの様に屑籠の中を見たが、空だった。

そしていつもの様に敷布団の下に手を滑り込ませ雑誌を掴んだ。

もう、どこのページにどんな写真が有るか覚えてしまっていた。

真っ先に開いて見るのはいつも同じページだった。

妖艶な熟女が四つん這いになり、尻を高く持ち上げ男にアナルを貫かれている。

女の右手は後ろ手に掴まれ豊満な胸は布団の上でひしゃげ、表情は明らかに歓喜の叫びをあげている様である。

何度見ても見飽きない凄まじい情欲の光景である。

美咲は写真の二人に自分と息子をダブらせていた。

圭一が私のお尻にオチンチンを・・・

「あーん、もうダメよ。それ以上入らないわ。」

「母さん大丈夫だよ、もっと力を抜いてよ、」

「圭一のが大き過ぎるのよあーっ!でも良い!」

「母さん!もうダメだ中に出して良いでしょ」

美咲は声を出した。

「だめよ!」

自分の妄想を打ち消す様に首をふった。

「私はなんて事を考えているんだろう。」

気がつくと全身が汗ばんでいる事に気がついた。

雨が降りジメジメしているせいだけでは無かった。

「嫌だ、シャワーを浴びなきゃ」

雑誌を元の位置に戻す時に写真がベットの下にハラリと落ちた。

「いけない!」

写真を拾おうとベッドの下を覗き込んだ時、マットレスと敷布団の間から黒っぽい布がはみ出ている事に気がついた。

「これは何かしら?」

美咲は恐る恐る引き抜いて見て驚いた。

「女性のパンティ!」

しかも見覚えがあった。

「これは私のだわ!」

美咲は驚きのあまり頭が真っ白になり何故かパンティを元の場所に押し込み、慌てて部屋を飛び出してしまった。

ベッドの下に落とした写真の事はスッカリ忘れてしまっていた。

外は相変わらず雨足が強く、遠くでは雷鳴も聞こえていた

「ひえーっ。」

圭一がずぶ濡れになりながら帰って来た。

慌てて洗面所に駆け込み、びしょ濡れのTシャツとズボン、パンツを脱ぎ捨て、おもむろにバスタオルで髪や身体を拭いた。そのバスタオルを腰に巻き台所に行くと普段はこの時間に夕食の準備をしているはずの母の姿は無く、電気も消えしんと静まりかえっていた。

「居ないのかな?」

圭一は特に気にせずに2階の部屋で服を着た。

Tシャツの首を通した時に

あの香りに気づいた。

母の香水の匂いだ。

「母さん、部屋に入ったんだ!」

圭一は布団を捲って見た。本はあった。

しかし母のパンティは自分が隠した所より奥の方に入っていた。

「見られたのかな?」

その時、後ろでドアが開いき、美咲が虚な表情で立っていた。

ショックからまだ冷めやらぬまま息子の顔を見上げ、意を決した様に美咲は口を開いた。

「圭一、どうして私の下着がこの部屋にあるの?」

「あんな卑猥な本と一緒に私の写真ががあるの?」

「別に・・・。」

「別に、何よ!」

「母さんが想像した通りだよ。」

「そ、想像って、何を!」

「そんないやらしい事。」

「ほら、考えてるじゃん」

「俺、母さんの事、ずっと好きだったんだよ。」

美咲は面食らった。

あまりにストレートな言い方に言葉がでなかった。

自分だって圭一が好きだ。誰よりも愛している。

時には男性的に感じる事もある。でもセックスの対象に思った事など勿論無い。

ましてやあんな変態みたいな事は夫とだってした事は・・・。

美咲は身体中の力が抜けた様に圭一の前に両膝をついて座り込んだ。

圭一もしゃがんで母の顔を覗き込んだ。

「圭一・・・。」

圭一を見つめる母の目には涙が溢れそうだった。

すげぇ綺麗だ!・・・

息子は実母とはいえその美しさに見惚れていた。

もう我慢出来なかった。

圭一は母にいきなりキスをした。

「んっ!」

美咲は突然の事で体が動かせなかった。

「何をするの!」

美咲は圭一から離れようとしたが両肩を掴まれ押し倒されてしまった。

「俺、母さんとしたい。」

信じられない息子の言葉に美咲はうろたえた。

「何を言ってるの?圭一!止めなさい!」

美咲は暴れては見たが、力ではとても息子には敵うはずも無く、両手を掴まれ押し倒されてしまった。

「離して!本当にやめて!」

母は必死に抵抗しながらも息子を睨みつけた。

だが、優しく、母思いであるはずの息子のその眼はまるで獲物に襲いかかる獣の様であった。

美咲は思わず目を背けた。

「母さん、愛してる!」

圭一は母の首にむしゃぶりつき、そして唇にキスをした。

美咲は身動きが取れないまま息子に唇を奪われ、足をバタバタさせてく抵抗するしか無かった。

「ヤメテ!」と唇を開いた瞬間を見逃さず圭一が舌を差し入れて来た。

「んーっ!」

言葉にならない為、顔を左右に振り拒絶したが、逆に二人の舌がより絡み合う事になっていた。

不運にも今日は一日中家にいたのでTシャツにハーフカップのブラとウエストがゴムのスカートだった為、暴れると上下が捲れ上がってしまう。

美咲はの覆い被さってくる息子を何とか落ち着かせようと逆に力を抜いて、諭す様に言った。

「圭一、ダメよこんな事!私達は親子なのよ!」

はなから承知の息子には何の効果も無かった。

「本当に好きなんだよ!」

圭一はシャツ越しに母の胸の膨らみに顔を押し付けて来た。

「駄目だってば!」

体を捩るように抵抗を試みても無駄であった。

それどころか胸に感じる圧迫感が何故か心地良く、逆に体の力が抜けていく様であった。

圭一は手首を押さえつけていた左手を離し、母のスカートの裾から太腿へと滑らせた。

ハッとした美咲は

「嫌っ!」と叫びあらん限りのの力で息子の体を突き放した。

バシッ!と乾いた音がして美咲が圭一の頬を叩いた。

圭一が手で頬を押さえながら

「叩く事無いだろ。」と言って再び母に抱きついた。

「俺、母さんのこと本当に好きなんだよ。」

「母さんとセックスしたいんだよ。」

「そんな事、言っちゃダメよ!」

美咲は顔を背けるのがやっとだった。

そんな母の横顔を見た圭一はたまらなくなり、ピンク色に染まった耳たぶをそっと噛んだ。

「あっ、あん。」

不意をつかれた美咲はその感触に思わず声を出してしまった。

「母さん、いい匂いだ。」

もう後戻り出来ない、その思いで頬や首に唇を押しつけた。

美咲は声が漏れない様に必死で唇をかんでいた。

圭一はおもむろにスカートを引き下ろして足を使い一瞬で抜きさり、そして自分のハーフパンツも脱ぎ、母の両脚に割って入った。

「ヒッ!」と短く叫び

美咲は泣きそうな声で

「圭一、お願いだから、もうやめて。」

「嫌だ。」

「来年受験なんだから・・・こんな事してちゃ駄目!」

「母さんのせいで勉強どころじゃ無いんだ。」

「どうしてよ!」

「母さんあなたの勉強の邪魔なんかして無いでしょ」

「手につかないんだよ。」

「俺、見ちゃったんだ。」

「何を見たのよ。」

「母さんのタンスに仕舞ってあるオモチャだよ!」

美咲は息子の言葉に凍りついてしまった。

・・嘘、アレを?・・

「母さんだってオナニーしてるじゃないか。」

「しかも、あんな物を使ってさ。」

美咲は全身が総毛立つのを感じた。

「母さんの匂いを嗅ぎたくて部屋からパンティを取ったのは悪いと思ってるよ」

「圭一、あなた女の下着に興味があるの?」

他の女の下着なんか欲しいとも思わないよ。母さんのだけだよ。」

その言葉を聞いて少しほっとした部分もあった。

下着泥棒は常習性のある病気の一種だという事は知っている。

心のどこかに、圭一の女性の下着に対する興味が心配だった。

だが、今はそれより息子に秘密を知られたことの方が問題だ。

「母さんもあの本見てオナニーを・・」

と圭一が言いかけると、

「違うわ!」

圭一の言葉を遮る様に美咲は言った。

「お母さんだっての女なんだから。寂しい時ぐらいあるわ。」

「圭一だって言ってたでしょう。」

自分に言い聞かせる様に言った言葉だが、息子に向けている事自体、恥ずかしかった。

「でもあんな変態みたいな事に、お母さんは興味ないわ。」

「ふーん。じゃあどうして何度も見てるのさ。」

「俺知ってるんだよ。」

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