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【評価が高め】運動会のあと、寂しそうにしていた凛ちゃん(1/2ページ目)

投稿:2024-10-21 22:46:09

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本文(1/2ページ目)

京都人◆JmZWclA

「これを持ちまして、本日の運動会は終了となります。みなさん、お疲れ様でした。」

運動会の終了の放送のあと、各学年と児童たちは、友だち同士グループで、または保護者と一緒に帰っていきます。

ふと見やると、1人で寂しくしている少女がいました。

体操服には、〇〇凛と名前が書いてありました。

私は、地域の役をしている関係で、来賓として運動会に来ていたのですが、寂しそうに1人でいた凛ちゃんが印象に残っていました。

校長や関係者との挨拶も済ませて、校門を出たところで、ゆっくりと歩く凛ちゃんと一緒になり、声をかけてみました。

「お疲れ様。みんなと一緒に帰らなかったの?」

「凛、友だちいないから。」

「親御さんは?」

「お母さんはお仕事で、来てないよ。うちは、お父さん、もともといないし。」

「そうなんだ。でも、早く帰らないと暗くなっちゃうよ。」

「それは大丈夫だよ。お母さん、今日は深夜まで帰ってこないし。帰っても誰もいないから、急がなくても平気なんだ。」

「そうなんだね。おじさんも、帰って1人なんだ。今日は誰もいないんでね。一緒に歩いて帰ろうか?」

「うん。おじさんの家、凛は知っているよ。凛の家の少し手間だよ。」

「そうなんだ。よく知っているね。」

「うん、毎日、いろいろ観察しながら帰ってるんだ。おじさんのところの芝犬もよく知っているよ。ジョンでしょ。」

「名前まで知ってるんだ。」

「今度、ジョンを見て行ってもいい?」

「もちろん、いいよ。」

私は凛ちゃんと一緒に帰っていくこととなりました。

私の家の手前まできたところで、凛ちゃんの歩みが遅くなりだしました。

「どうしたの?」

「凛、オシッコしたくなっちゃった。」

「陰に隠れてオシッコする?」

「4年生にもなって、そんなことできないよ。」

「なら、おじさんところまで、我慢できるかな。」

「うん、我慢するからトイレ貸して下さい。」

「ああ、もちろんいいよ。」

我慢しながら、凛ちゃんは歩いてきました。

そして、我が家についたその時、

「もうダメ。」

と言って、玄関前で、体操服の短パンを履いたまま、オシッコを漏らしてしまいました。

「ご、ごめんなさい。」

凛ちゃんは泣きながら謝ってきました。

「大丈夫だよ。気にしないで。」

そう伝え、玄関の中に凛ちゃんを入れました。

タオルを持ってきて、凛ちゃんのズボンとパンツを脱がせます。

泣きながらも、抵抗せずに、私の指示に従い、下半身裸になりました。

「脚を開いて」

私はタオルで、凛ちゃんの股間と脚を拭いてあげました。

凛ちゃんは泣き続けています。

「よし、お風呂で流そう。綺麗にしないと。」

「その間に、洗濯して乾燥までしておこうね。」

と言って、さらに凛ちゃんの体操服も脱がせて、お風呂に連れて行きました。

お湯をかけて、凛ちゃんを洗ってあげます。スポンジに泡をたて、綺麗に洗ってあげます。

改めて、凛ちゃんの全身をみました。

透き通る様に白い肌。

日に焼けたところは健康的な褐色で、素晴らしいコンストラクトです。

私がしばし見惚れていると、

「えっ、おじさんも凛の裸が好きなの?」

「ごめん。いや、健康的で可愛いなぁって思って。」

「お母さんの彼氏も、凛の裸を見ようとするんだよ。しかもね、触ってこようとするんだよ。いつも、なんだか嫌なんだ。」

「ごめん、ごめん。」

「おじさんはいいんだよ。こんなに凛に優しくしてくれるし。」

「別に触ってもいいんだよ。」

「えっ!」

「嫌な人に触られるくらいなら、優しい人に触られた方がいいしね。」

「そうなの?」

「いいよ。お股も触ってもいいよ。」

「本当に?」

「うん。何ならもっとしてくれてもいいんだよ。」

「もっとって?」

「SEXっていうやつ。どうせ、お母さんの彼氏に襲われるんだ。それなら、自分の意思で、決めた方がいいよ。」

「それがおじさんでも?」

「うん。最近で一番優しくしてくれて、一番迷惑をかけたから。」

「本当にいいの?」

「うん。おじさん優しいからいいよ。」

「それなら、お風呂から出て、ソファーにでも行こうよ。」

「凛もその方がいい。」

凛ちゃんをバスタオルで包み、リビングのソファーへ。

「いいんだね。」

「うん、いいよ。」

バスタオルを外します。

「可愛い!」

「本当に!凛、可愛い?」

「すごく可愛いよ。すごく綺麗だよ。」

これは、お世辞でも何でもなく、本心から出た言葉でした。

「おじさん、触ってもいいよ。」

私は、手を伸ばし、ウデに触れました。

その瞬間、凛ちゃんの身体がピクッと動くのが分かりました。

緊張しているのでしょう。

凛ちゃんの身体を引き寄せ、ギュッと抱きしめました。

凛ちゃんが、上目遣いに私を見つめてきました。

凛ちゃんの唇に、そっと口づけをしました。

凛ちゃんは、目を瞑ります。

凛ちゃんの唇を舌先で少し舐めてみると、凛ちゃんの唇がほんの少しだけ開きました。

その隙間に、さらに舌先を進め、歯を舐めてみると、凛ちゃんの歯が開くのが分かりました。

さらに舌先を進め、凛ちゃんの舌を舐めてみます。凛ちゃんも舐め返してきました。舌を絡めてみます。

小学4年生の凛ちゃんでも、もう知っているのでしょうか?

それとも、本能的に反応しているのでしょうか、辿々しいはありますが、まさしく女性が男を受け入れる反応をしています。

一度、凛ちゃんから顔を離し、凛ちゃんの顔を見てみると、凛ちゃんも上目遣いに私を見つめ返しています。

再び、凛ちゃんの唇に唇を寄せると、今度は始めから少し口を開けて応えてくれます。

先ほどよりも少し激しく、凛ちゃんの舌を絡めてみます。

時折、唾液を交換するように、唾液を吸ってみたり、逆に注ぎ込んでみたりしても、全てを応えてくれます。

舌を絡めながら、手で胸に触れてみました。

凛ちゃんは、身体を少しだけ硬くしましたが、逃げてはいません。

ほんのりと膨らみ始めたばかりの凛ちゃんの乳房を、優しく触ってみました。

凛ちゃんが何か言おうとしています。

「痛いの?」

「ううん。凛のおっぱい、触っても、おじさん気持ちよくないよね。小さいから...。」

「そんなことないよ。可愛い胸だよ。おじさんは大好きだよ。」

「それなら、触っていいよ。ガッカリされるかなって思って。」

「そんなこと、あるはずないよ。こんなに可愛い子のおっぱいだもの。」

そう告げると、さらに凛ちゃんのおっぱいを触っていきます。

乳首に触れない様に、乳首の下にあるシコリを優しく触っていきます。

「あっ、あっ、なんだか少し変だよ。」

「痛いのかな?」

「そうじゃなくって、なんだか頭の中まで、刺激が伝わってくるの。」

「嫌な感じ?」

「そんなことない。気持ちいいかも。」

ここで、初めて凛ちゃんの乳首を刺激してみました。

「あっ、なんかすごく気持ちいい。」

「乳首、舐めてもいいかな?」

「いいよ。舐めてもいいよ。」

凛ちゃんの小さな乳首を舐めてみます。

まだ、あずき大の小さな乳首。

しかも、色づいていません。

舌で転がすと、

「あっ、これなんだか不思議。すごい、すごく気持ちいいよぉ。」

たまらず、反対側も舐め、舌で転がしていきます。

凛ちゃんの息遣いが、少し荒くなってきました。

「えっ、何。えっ、えっ....」

と、戸惑っています。

このタイミングで、アソコに手を伸ばしてみました。

アソコの隙間に指を入れてみます。

なんと、小学4年生のアソコが、濡れてきていました。

指を濡らし、優しく全体的に前後させ、指でスリットをなぞります。

「あっ、あっ。」

凛ちゃんもアソコを触られて、興奮してきています。

スリットから少し深めに指を動かしてみました。

凛ちゃんの口が開きっぱなしとなっていました。

乳首を舐めるのをやめて、アソコを触ることに集中してみます。

凛ちゃんの意識もアソコに集中している様です。

「おじさん、凛、ちょっとオシッコしたいかも。」

凛ちゃんが、そう伝えてきましたが、触り続けてみました。

「ダメだって、オシッコに行きたい。」

凛ちゃんが、そう言ったので、私は凛ちゃんのアソコに口を当てました。

「ダメだって、そんなのダメだよ。おトイレに行かせてよ。」

完全に無視して触り続けます。

ただ、凛ちゃんがしたいのはオシッコではなく、多分、潮を噴く前兆だと思ったのです。

「あっ、ああああぁ〜。」

凛ちゃんは、悲鳴にもにた声をあげ、アソコから液体を噴射しました。

もちろん、私の口がそれを全て受け止めてあげていました。

もちろん、オシッコではなく、サラサラの塩味のない液体でした。

オシッコを飲ませたと思っている凛ちゃんは、すごく恐縮していました。

「今の、オシッコじゃないよ。気持ち良くなった女性から出る液体だよ。潮を噴くって言うんだよ。」

「そうなんだ。でも凛、恥ずかしいです。」

「気持ち良くなってくれた証拠だから気にしないでいいよ。まだ続けるよ。いいかな。」

凛ちゃんは小さく頷きました。

攻撃再開です。

今度は、クリトリスを初めから舐めてやりました。

「何これ、何、何。体がすごい。」

「自分で普段、触ってみないの?」

「そんなこと......したことありません。」

「そうなんだ、気持ちいいでしょ。」

また、凛ちゃんはコクンと頷きました。

脚をM字に広げさせ、クリトリスを舐めたり、吸ったり、噛んでみたりしてみます。

凛ちゃんの腰が時々、跳ね上がります。

「気持ちいいでしょ?」

凛ちゃんからの返事はもうありません。

私はペニスを取り出し、ペニスで凛ちゃんのアソコを前後に擦ってみました。

凛ちゃんは、少し意識が戻ってきました。

「今から入れるよ。凛ちゃんの中に、今からおじさんのペニスが入るんだよ。いいかな。」

凛ちゃんが小さく頷きました。

私はペニスにローションを塗り、凛ちゃんのアソコにもローションをつけました。

そして、凛ちゃんのアソコにペニスをつけると、一思いに腰を前に動かしました。

凛ちゃんは、目を大きく見開き、

「ギャー!」

「痛い!」

と、叫びました。

私のペニスも凛ちゃんの締め付けて、相当キツく痛いくらいです。

少し腰を動かすだけで、

「ギャー、ギャー」

と声を上げています。

私は容赦なく、腰を前後させました。

だんだん、ペニスが膣と馴染んでくると、抵抗も少しだけ減り、凛ちゃんの痛みも少し和らいだみたいです。

もちろん、まだまだ感じるまでにはなっていませんが。

それでも、相当の締め付けと、未熟な膣が押し返そうとする抵抗力が残っています。

ギュッと握っている握り拳こ中に、ペニスを入れている、そんな感じさえしそうな締め付けです。

もちろん、ノースキンで挿入しており、その力はダイレクトに伝わってきます。

早々に私は限界が近づいてくるのが分かりました。

目が虚になっている凛ちゃんに、

「中に出すよ。凛ちゃんの膣におじさんの精子を出すからね。」

と告げ、私は自らの精液を、凛ちゃんの膣の中に放ちました。

たぶん、相当量が出たと思えました。

ペニスを凛ちゃんの膣から抜くと、いちごミルクの様な色をした精液が流れ出してきました。

でも、私の出したと思っていた量より明らかに少ない。

凛ちゃんの子宮に入ってしまったのだと思いましたが、まだまだ小柄な凛ちゃんだし、問題無いと確信していました。

しばらくして、凛ちゃんの意識がはっきりとしてきたので、念の為、尋ねてみました。

「凛ちゃん、生理ってまだだよね。」

「うん。まだ安定した生理は無いよ。少し体型的には早いらしいんだけど、春に2回くらい生理があって、それからは無いから、たぶん今は無いよ。」

と、いうことは凛ちゃんの生理は確実にあると言うことです。不安定ながらもあるということです。

すると、凛ちゃんが

「もしかして、おじさん、凛の中に出しちゃったの?」

「うーわ、それなら嬉しいなぁ。凛、おじさんの子を産みたいなぁ。」

あどけない表情でも、言っている内容は相当、際どい内容です。

「今後もおじさんの家に、ちょくちょく寄ってね。赤ちゃん、出来ていないか、確認しなくちゃいけないからね。」

「えっ、これからも毎日、おじさんと凛、SEXするの?」

「痛いの嫌だなぁ。痛くない様にしてね。気持ちいいのは大歓迎だからね。」

と言っている凛ちゃんの顔は、幼い中にも、女の表情が混じっていました。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    意外に評価高いですね。ロリコン物って需要あるんだ。

    1

    2024-10-23 09:06:53

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