体験談(約 15 分で読了)
【超高評価】配達先の中学生相手にイケない事をしてしまった(1/2ページ目)
投稿:2022-03-06 22:39:59
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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
私はベビー用品を配達している33歳の配達員です。
夏の暑い中、その日はいつものように注文のあったお宅にベビーベッドを配達に伺いましたが、前のお客さんの所でトラブルがあった事と、渋滞にも巻き込まれて配達の予定時間よりも2時間近く遅れてしまっていました。
一応かなり遅れてしまっているという連絡だけはしたのですが
「困るんだよね!!本当に!!!留守番頼んでおいたから、組み立てまでやっておいてね!!!」
とお叱りを受けてしまいました。
私は気まずい気持ちの中、そのお宅はマンション6階への配達で、ベッドを担いでマンションの入口まで行くとオートロックのマンションだった為、インターホンを鳴らしました。
中々応答が無く、暫く待ってもう一回鳴らしましたが応答はありませんでした。
「マジかよー。まぁ案内した時間よりかなり遅くなったから仕方無いか…」
と諦めかけた時に
「はい」
と応答がありました。
「あっ…大変遅れて申し訳ありません。○○ベビーの者ですが…」
と丁寧に挨拶すると、スーっとオートロックが開きました。
私はベビーベッドを担いでエレベーターに乗り、6階へと向かいました。
いくらエレベーターがあるとはいえ、やはり真夏にベビーベッドを担いで運ぶのは一苦労で、何とかお客さんのドアの前まで運ぶとインターホンを鳴らしました。
玄関のドアが開くと、バスタオルを頭にかけて、素足で玄関に乗り出してドアを開いている女の子が見えました。
その子は胸元が大きく開いたTシャツを着ていて、前屈み気味にドアを開けて来たので、胸元の谷間からは淡い水色っぽいブラジャーがハッキリと見えていて、思いもしなかった場面に思わず俺は、ガン見してしまいました。
女の子は見るからに若すぎるし、奥さんではないと判断した私は
「どちらに設置するか聞いてますか?」
と聞いて見ました。
すると女の子は廊下の奥の方を指差して
「あっち」
と言いました。
「ではお邪魔しますね。失礼しまーす」
と女の子の後について奥の部屋へと向かいました。
その時に背後から見た女の子の背中には、薄くてテロテロっとした白い生地のTシャツだったので、水色のブラジャーの線や形がハッキリと透けて見えていて、自宅という事で油断しているのか、赤の他人の俺にしてみたら、何ともエロい姿でした。
下の方も部屋着や、ちょっとしたスポーツで使いそうな綿の、紐で縛るテロテロっとしたショートパンツで、裾からはプヨプヨっとしていそうな生脚がスラっと伸びていました。
奥へ進むとリビングの隣の部屋に案内されて
「ここ」
と指を差されました。
「じゃ…こちらに組み立てしちゃいますね!」
とベッドベッドを床に置くと、ダンボールを開梱して組み立てる事にしました。
それで女の子は部屋から出ていってしまいましたが、隣のリビングでうつ伏せに寝転がりながらゲームを始めてしまいました。
私はベビーベッドを組み立てながらドアを開けっ放しのまんま隣の部屋だった為、時折女の子の様子を覗いてみると、俺が覗き込んでいるなんて思っていないのか、全く気にしていないのか、脚を開き気味にうつ伏せでゲームをしているので、女の子の履いているショートパンツの隙間からは、水色のパンティが見えてしまっていて、思わず勃起してしまいました。
女の子をよくよく観察してみるとお風呂に入った後なのか、濡れた髪にバスタオルを被っていて、顔は若手女優の桜田ひよりさんのような感じで童顔で、どう見ても中学生くらいだろうと思いました。
普段なら15分もあれば組み立ててしまうようなベビーベッドでしたが、実はこの日の配達はこのお宅で最後という事もあって、ひよりちゃん似(以後ひより)のパンツをもっと見ていたくて、いつもの倍以上の時間を掛けて組み立てをしました。
ショーパンから伸びるムチムチの太ももの先に見える中学生の水色のパンティが、何ともイラやして唆り、その場でコイて抜いてしまいたいくらい興奮しました。
今日はもう少し遅くなっても構わないから、もっとこの子を堪能したい!!!
と欲が出てきてしまって、どうしたら問題にならずに、もう少しこの子と楽しめるかを考えました。
レイプでもしようもんなら、クビどころか逮捕されてしまうかもしれません。
今、財布には2万ちょい入っていました。
やはりお金で何とかするしかないという結論に達して、ベビーベッドを組み立て終わるとリビングに行きました。
ゆっくりとひよりちゃんのパンティや透けブラを堪能しながら隣に行って
「ゲーム上手いね」
とひよりちゃんを見ると、ひよりちゃんの首周りは案の定バックリと開いていて、胸元から肌蹴てみえる水色のブラジャーはサイズが合っていないのか、かなり浮いていて、胸の谷間からは小さめにプヨっとしたおっぱいに、ちょこんと乳首まで見えていました。
「そんな事ないよ。全然下手っぴだよ!」
と顔を上げてこちらを向くと
「おおおおぉぉぉぉ…堪らん…中学生のチラリズムがこんなに興奮するとは…」
と心の中で呟き、俺のペニスははち切れんばかりに膨張していました。
「上手そうに見えるんだけどな」
この子は見られている事に気付いていないのか?
まだ見られる事に恥じらいを感じていないのか?
特に胸元を隠すような素振りも無く、ゲームを続けていました。
俺は取り敢えず受け取りのサインは貰わなくちゃいけないので
「そのままでいいからさぁ、取り敢えずここに受け取りのサインだけしてもらえるかな…?」
と伝票にボールペンを添えて差し出すと、寝そべったままリビングの床でサインを書いていました。
その間もひよりちゃんのおっぱいを堪能していると、まだまだ発育途中のAカップか良くてBカップぐらいだなと思いました。
「はい!」
とサインを書き終わり俺に伝票を渡すと、ここからが俺の勝負の時でした。
「ちょっと大人の相談なんだけどさぁ…。聞いてくれる?」
とひよりちゃんに聞きました。
ひよりちゃんはキョトンとした顔で
「何?」
と聞いてきました。
「この事は秘密の約束だから、誰にも言わないでくれる?」
と聞くと
「どんなの?」
と聞いてきたので
「あのさぁ…お小遣いあげるからさぁ…もうちょっとだけ見せてくれない…?」
「えっ…!?」
ひよりちゃんは俺が胸元を見ていたのを、やっと気付いたようでした。
コントローラーを投げ出してパッと胸元を手で抑えて隠しました。
「変態!」
俺は怯む事なく
「そんな事言わないでよ!…1万出すからさぁ…」
「1万…!?」
「ダメ…!?」
「うーん…1万かぁ…」
やはり中学生に1万は意外と大金なようで悩んでいたようでした。
「マジで…ダメ………!?」
「…………。…………見るだけ!?」
「見るだけ!!!」
俺はイケたかもと思いました。
案の定ひよりちゃんは
「………見るだけならいいよ!」
と交渉は成立しました。
「絶対にお父さんとかに言っちゃ駄目だからね!」
と内心ガッツポーズで念を押すと
「分かってる!」
と意外にサバサバしていました。
「じゃあさぁ…ちょっと体育座りになってみてよ!」
ひよりちゃんはいつの間にかゲームオーバーになっていたゲームの電源を切ると、起き上がって体育座りになりました。
これは特別エロい!
って感じではなくて、裏腿から股の辺りが流石中学生の初々しい若さで、ピチピチとした肌が素晴らしかったですが、どちらかというと恥ずかしそうにしたひよりちゃんの表情が
「ひよりちゃん可愛い!!!」
って感じでした。
もうこのTシャツとショーパンでは脱がせる以外無さそうなので
「やっぱさぁ…制服って無いの?」
「えっ…!?制服ですか…?あるけど…」
「ちょっと着てよ!!!」
「えっ…!もう…本当に変態!」
「1万払うんだからいいじゃん!早く!!!」
ひよりちゃんは諦めて自分の部屋に行き、制服を着てきました。
白いYシャツに紺のヒダヒダの入ったスカートで、膝よりちょっと長いくらいでした。
「これでいいですか…?」
「やっぱ中学生のスカートってこれぐらいだよね。これでちょっと体育座りで座ってよ!」
「はい…」
ひよりちゃんはスカートの中が見えてしまわないように、ゆっくりと膝の上からスカートを被せるようにフローリングに座ると
「はは…それじゃ見えないよ!」
とスカートを捲り上げました。
「きゃっ!」
ひよりちゃんの淡い水色のパンティがパックリと見えて、フロント部分に小さいリボンの付いた、可愛らしいパンティでした。
「おおおおぉぉぉぉ…!」
俺は両腕でゆっくりと膝を開かせました。
「あああぁぁぁ…何か凄い恥ずかしいです…!」
ひよりちゃんの股を開かせると、クロッチ部分には薄っすらとマン筋が見えていて、少しモリマン気味に盛り上がっていました。
俺は中学生がM字開脚気味に開いている股を、目に焼き付けるように見ました。
「あああぁぁぁ…変態!!!」
「恥ずかしいの…?笑」
ひよりちゃんのクロッチ部分に、少し濡れたような染みが出来ていました。
「ちょっとYシャツのボタンを外してみてよ!」
ひよりちゃんは黙ってYシャツのボタンを外して行くと、さっきは谷間から浮きブラにしか見えなかった水色のブラジャーが露わになってきて、こちらも小さいリボンの付いた可愛らしい中学生らしい下着でした。
俺はポケットからスマホを取り出すと、ひよりちゃんを撮ろうとカメラを向けると
「撮るの?撮るのはダメだよ!」
「いいじゃん。1万も払うんだから1枚くらい!!!」
俺は構わずひよりちゃんが股を開いて、Yシャツからブラジャーを肌蹴させている姿にシャッターを切りました。
「あっ!本当に撮ってない??」
「まだ撮れてないよ!ピントが合わなくて…」
俺のスマホのカメラは無音カメラをインストールしてあったので、ピンボケ対策も含めて連写で沢山撮りました。
「撮らなくていいって!」
「じゃ撮らないから、制服は脱いじゃおうよ!」
俺は一旦スマホを引っ込めると
「う…ん…」
ひよりちゃんは目の前でYシャツを脱ぎ始めました。
中学生のストリップでも見ているようでした。
ひよりちゃんはYシャツを脱ぐと
「脱ぎにくいから一旦起きるね」
と立ち上がってYシャツをソファーに引っ掛けるように置くと、後ろ向きのままスカートのホックを外して降ろしました。
俺の目の前でとうとう中学生のひよりちゃんは、ブラジャーとパンティだけの姿になって、その脱いでいる時の姿が本当にエロくて、そのまま押し倒してしまいたいくらいでした。
ひよりちゃんは恥ずかしそうに胸と大事な場所を隠すようにこちらを向くと
「これでいいですか…?」
と言いました。
中学生の下着姿でここまで興奮するとは思っていませんでした。
いや…全然真逆でこんなに興奮した事は人生で初めてだと思います。
それはひよりちゃんが中学生だという事だからなのか?
いや、想像以上に可愛かったからか?
目の前の小悪魔のような女體を一先ずカメラに収めようと
「やっぱりこれは本当に1枚は撮らせて!」
とポケットからスマホを取り出して構えると
「えっ…ダメだって!!!」
と手の平でスマホのレンズの辺りを隠そうとして来ました。
が、もちろん俺は既に無音で連写しまくった後でした。
「えー本当にダメ?」
「ダメだよ…」
「記念に1枚くらいは欲しいのにな。可愛いし」
「ダメです!笑」
「じゃさっき、おっぱいまでは見えてたしブラジャーはまでは外そうね!」
「えー!これで最後ですよ!」
「うん!分かったよっ!でもブラくらいは俺に外させてよ!」
「うん…まぁ…」
「よし!」
俺はひよりちゃんに覆いかぶさるように腕を廻すと、軽くひよりちゃんに抱きつくような体勢になり
「えっ…」
ひよりちゃんの濡れた髪からはシャンプーの良い匂いがしました。
背中のホックをゆっくりと外していると、裸のひよりちゃんに抱きついているようなもんなので、興奮しない訳はありません。
俺のずっとカチンコチンになり続けているペニスが、ひよりちゃんに触れたくてウズウズしてしまっていて、ひよりちゃんのお腹の辺りにペニスを軽く押し付けてしまいました。
背中のホックを外すと、ひよりちゃんは顔を真っ赤にして黙ったまま俯いてしまいました。
フワッと水色のブラジャーが外れると、Bくらいはあったのかな?
って感じの乳房が膨らんだおっぱいが露わになって、乳首は中学生らしくほんのり淡いピンク色って感じでした。
「うわぁーー可愛いーー!スタイルもいいじゃん!!!」
「いやっ…そんな…!」
ひよりちゃんは両腕でおっぱいを隠そうとしますが
「もっと良く見せてよ!!!」
と俺がそれを許さずに、手を拡げます。
やっぱり成人した女性と中学生のおっぱいって、何かが違うと想いました。
張りや艶というより、どことなく幼さが残っていて、それがエロく感じて大興奮でした。
「これは本当に恥ずかしいです…」
ひよりちゃんの耳は真っ赤になっていました。
俺は凝りもせずにポケットからスマホを取り出すと
「本当にお願いだから1枚でいいから撮らせて!!!」
とスマホを構えて、無音カメラを連写しました。
するとひよりちゃんは諦めたのか
「もう…1枚だけですよ…」
とおっぱいを出しているショットのOKが何故か出ました。
俺はこれはチャンスとばかりに
「うーん…。これがいいかなぁ…」
「やっぱりこうしてみて!」
とひよりちゃんにいろんなポーズをさせて連写しまくりました。
勿論最後に普通のカメラで
「カシャ!」
っと音をさせて撮りました。
お陰で俺のスマホにはひよりちゃんの制服からのエロいショット。
上下下着姿のエロいショット。
とうとうおっぱい丸出しで、いろんなポーズをしているショットが盛り沢山に撮れてしまいました。
勿論全て顔出しです。
こうなってくると、やはり最後は全部撮る。
SEXまで持ち込んで、ぶち込んでやりたい!!!
という欲望が勿論ありました。
「パンティまで脱げる…?」
と聞くと
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