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【評価が高め】男嫌い同級生の隠れ巨乳を、とことんじっくり攻めた話。(2/2ページ目)

投稿:2022-03-02 17:43:01

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本文(2/2ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

もう耳まで真っ赤だった。クロッチ部分を擦ると、かなりねっとり湿っていた。

「んゃっ、あっ、……んっ」

指で触った所が、濡れて肌にくっつく位にはネトネトだった。

俺のチンコは、素手に一回射精してるのに臨戦態勢だった。

相手も、「18歳」という性欲真っ盛りのカラダが、異性を迎えるために液をねっとり漏らしていた。

元より男が嫌いなのに、胸はたっぷり膨らんで顔は可愛くて、アソコは濡れやすい…と、男を寄せ付ける要素しかない。

クロッチをずらすと、

「えっ・・・!」

目を見開いた熊田さん。

「秘部」がまる見えになった。

毛自体は少な目だが、髪の毛と同じくきっぱり黒いので、結構茂ってるように見えた。

俺はガチガチのチンポを陰部に近づけて、熊田さんの汁で先端をヌチャヌチャ濡らした。

「やめて…お願いだからぁ……」

下腹部に力を込めて、「ヌヌヌ…」と射し込んだ。

「あ、あぅ、ああっ!!」

首を左右に、ビクン!とクネクネさせた。

…これでも未だ亀頭の半分も入っていない。

これ以上に力を込めると、物凄い「圧力」がかかり、まるで行き止りのようだ。チンコが折れ曲がってしまいそうだった。

「んぎっ…痛っ・・・!」

ツウゥ…と垂れる鮮血…

処女の締め付けのキツさを先端で味わっていたが、やはりチンコ全体を包み込んでほしいので、片手で陰茎を支え「ぐぐっ…」

とさらに奥に射し込んだ。

ズブ…ジュブジュブブブブ……!

「あああああ!んんんんっ!」

勢い余ってかなり奥まで射し込まれたようだった。

丸まってた背中を「ビクビク!」と伸ばして、体を仰け反らせる熊田さんがエロくて堪らない。

体位としては「背位」に近い。

チンコが抜けないよう慎重に、ゆっくりと掻き回すように動かした。

「んんんん…!んぅうう!!」

熊田さんはと言うと、下唇を噛みしめ、右手で口を押さえて声を我慢していた。

痛みか快感かは分からないが、あの高慢ちきな熊田さんが男によって、喘ぎ声を漏らしてしまっている状況が堪らない。

「んんっ…んんんん、ん~~!ハァ、ハァ……あっ!くぅう、やめ……あぁん!」

息継ぎする時だけ、どうしても口許が緩んでしまい、蕩けるような声を出してくれた。

もう睨み付ける余裕は無く、目をギュッと閉じて、ひたすらに我慢し悶えていた。

…俺のチンコは、そこまで長くも太くもないが、それでも思いっきり突っ込むと「ゴツン!…グリっ!」と奥に届く。

「!?…んぅぅ!んっ!ん、んやっ!」

初めてだからかもしれないが、熊田さんの膣は小さくてキツキツだった。

「いた……い!…あっやっ、んっっ!」

余り速く動かすとかなり痛がる。

かといってゆっくりめに動かすと

「ハァハァ、んっ…最低っ………ぬいてっ!」

と余裕が生まれてしまうので「奥」をゆっくりねっとり突き回す。

すると「あっ…♡いやっ!」と快楽が滲み出た声を出す…といった感じだった。

熊田さんの痛みと快楽、アメとムチを握るこの優越感・・・

俺はもう限界だった。

できるだけゆっくり、ねっとりと熊田さんの奥を突き回した。

「んぅ、うううぅぅ~~~~~~…!」

「ビュビュビゅ!ドピュ~~~…」

熊田さんの中に、ゴム越しではあるが確実に出してしまった。

チンコを抜きながら、名残惜しそうにチンコを締める膣を味わった。

「あぅう・・・ハァ、ハァハァ、はぁ…♡」

二発目だというのに、凄まじい量。

「ハァハァ…へん…たい……」

また睨んで来たがもはや怖くもなんともない。熊田さんのパンツは、汁ですっかりぐしょ濡れだった。

「ハァ、ハァ、はあぁ・・・」

…セックスの時でさえ、左腕でおっぱいをかき抱く様に隠していたため、再び熊田さんの巨乳おっぱいを手で弄くりたくなった。

「はぁ…ちょ、バカァ!見ないで!」

その左腕を退かす。すると、一瞬で右腕でおっぱいを隠してしまった。

「また入れられるのと、おっぱい揉まれるの、どっちがいい?」

「どっちも…ダメに……決まってるじゃない・・・!」

まだ息は整わないようだ。俺は先ほどオンにしていた、スマホの「録音機能」を切り、熊田さんの耳元で聞かせた。

「あっ、ん!んんっ!いやぁ!」

熊田さんは「~~~~~!」と、悔しそうな恥ずかしそうな声で悶絶した。

「……どっち?」

音量を上げると、狭い部屋に熊田さんの嬌声が反響し、より恥辱を掻き立てた。

「絶対にヤダぁ!もう音止めなさいよ!」

スマホを取上げようとするも、胸を隠しながらでは大した動きは出来ない。

「どっち?」

「う~~~…わかったわよ…!」

熊田さんはずれたスパッツを直し、立ち膝になって後ろを向いた。秘部はしっかりと下着に守られてしまう。

反面、おっぱいはそのままで「後ろから揉んでよ」と言わんばかりの姿勢だった。

セックスよりおっぱいの方がまだマシ、と考えたのだろう。

俺としては、またセックスして早々にイクより、じっくりおっぱいを触っていたかったので好都合だった。

「ほら…速く済ませてよ…!」

普段はブラでひた隠しにしていた「巨乳」を大嫌いな男に差し出すなんて、大層屈辱的だろう。

しかしだ。俺は敢えて「正面」に回った。

「ちょ…ジロジロ見るなぁ…」

この方が顔が見えるので、より熊田さんの屈辱を煽る事が出来る。

そして、熊田さんの腕をどかして、「プルン♪」と溢れた胸を鷲づかみにした。

「んっ…」

熊田さんはそっぽを向いて、体をよじったりしながら、快楽を堪えていた。

起きた状態の熊田さんのおっぱい…「バク、バク」と心音が伝わる。

「や・・・あぅ…」

やっぱり熊田さんのおっぱいは、暖かくて大きくて、柔らかかった。

脂肪を通して伝わる心臓の音、呼吸の揺れ、動悸…

アダルトビデオでは伝わらない、リアルな感触にカラダがとろけそうになった。

「んんっ…あっ、くぅん、やぁ…」

胸を覆うように、手の平全体で揉むと乳首がコリコリ手の平に当たった。

「ハァ、ハァ、やらしい触り方…!しないでぇ……!あっ、んっあ…!」

根もとをガシッとつかんでてろんてろんと揺らした。

重たい乳房がダイナミックに暴れた。

「んんっ…いつまで触るのよっ…あ、ん…」

俺は更に、より熊田さんの恥辱を掻き立てようと囁いた。

「おっぱい大きいね……」

「っ!?な、何なのよ!」

「ほら、こんなに揺れるよ?」

乳房を持ち上げタプン、と落とす。

「ひゃあ!嫌だ!…言わないでよ……」

「何カップあるの?」

「…そんなの教えるワケないじゃない!」

「教えてよ?」

「や・・・しつこい…んんっ!うぅ…」

…俺は当時AVを見て覚えたような言葉攻めを繰り返した。

「いやっ、ちょっと!…んぅ、あっ……」

おっぱいを左右から押さえ付ける様に触った。深い谷間ができて、胸と胸がむにゅっと密着し合っていた。

「気持ちいい?」

「そんなわけ…んっ……ないからぁ……」

熊田さんは立膝が正座に、正座がお姉さん座りへと、だんだん力が入らなくなって、だらりとした姿勢になっていった。

「ハァ、ハァ、んんっっ……くぅぅ…あっ!」

この声を我慢しようとクネクネ悶絶する姿が本当に堪らなかった。

正面からおっぱいをこねるように揉む。

指が沈み込む度に、熊田さんはピクピク反応した。

一回セックスした後なのでカラダは暖まっており、物凄くイイ匂いだった。

「んゃっ……ふぁあ………んくぅっ…!」

散々乳房を触り、反応を楽しんだので今度は「乳首」をぷすっ、と指で突いた。

「んっ!ん、んん、んぅ、んんっ!」

飴玉くらいのコロッとした、太めの乳首を指でおっぱいに埋め込んだ。

「ん、ん、…うぅぅ~~…」

むにゅーっと押して、指を離すとぼよん、と弾んで元に戻った。

「んやぁ…そんなに…んっ!力、強い…」

熊田さんの乳首はビンビンに張り詰めていて、破裂しそうなくらいツンツンだった。

「ん、んぅ…いやっ、ん!、あぁっ!」

指に唾をつけて擦ると、摩擦に邪魔されず乳首をスムーズに刺激できた。

「もう・・・やめ…っ!」

攻めから逃れようと体を捻るが、その度に、乳首が引っ張られてしまい、

自分から乳首をぎりぎりっと刺激している様になってしまっていた。

「んゃあ!しつこい!…っん、あっあっ…」

俺は敏感な乳首をいじくって悦に入っていたが、またチンコが寂しくなってきた。

そこで……俺は再びあそこを丸出しにして熊田さんに見せ付けた。

「………ぅう、ヤだぁ…」

もう一度熊田さんに挿入したがったが…本気で抵抗されたので左おっぱいにチンコを「むぎゅう…」と押し付けた。

「うんんン…あっ、胸、突かないで…」

ヤバイ。胸の弾力が一杯に伝わってきた。ねっとりほぐされヤワヤワのおっぱいを、チンコで何度もめった刺しにした。

「あっ!んっ、うあっ・・・ああん!」

乳首をチンコでグリグリ。我慢汁がネチョネチョと糸を引き始めた。

「ハァ、ハァ、…こんなコト…あっやぁ!するなんて…ひどい…んっ!」

ジュリジュリと擦り付けて、先端から「谷間」へ移動した。

両胸を掴んで、チンコを押し潰すようにムギュっと寄せた。

「そのままおっぱい抑えてて…」

熊田さんの手を取って、今度は彼女におっぱいを挟ませた。

「あっ・・・」

おっぱいの感触に、女の子の柔らかな力による押さえ付けが堪らない……

自分の胸を自分で鷲づかみにして、涙目でアソコをはさんでいる熊田さん…俺はその顔に出そうと決めたのだ。

「あ、いい!、熊田さん、出るぅ!」

「やだ、やだ、何…ちょ、ううっ!?」

べちょ。

谷間からチンコを抜き、勢いよく三発目を発射。大部分は熊田さんの可愛い「顔」…右ほっぺにまとわりついた。

残りの精子は、彼女の乳房に、お腹に、スカートにとぶちまけられ思い思いに汚していた。

「ぅぅ………」

初めて嗅いだ精子の匂いに、顔をしかめていた。

熊田さんが「はぁ…ふぅ、はぁ…」と息をするたびに、精子の匂いが鼻を満たす状態。

いくら男っ気がない熊田さんでも、この白い液が何かは…本能的に察していたようだった。

「・・・大っキライ…!!最ッ低!後で覚えてなさい!………うぅ…」

今にも涙が溢れそうな目で、大声を上げて罵倒した。

そして、熊田さんが「ハンカチ」を取り出し、顔を拭くと…

「べちょっ…」

「いやっ!?…なによっ・・・」

一発目に俺がハンカチに出した精子が、更に左の頬を白く染めた。

驚いてハンカチを離すと「ねっとぉ…」と白い糸を引いた。

「・・・っ!」

締め付けてまで隠していたおっぱいも「男」の元に晒され、

性器にモノをズボズボ挿入された。

自分の胸をメチャクチャに突き回した、醜いモノから出る白い精液。

それが顔面一杯にかかっている。大変恥ずかしいだろう。

何より、そんな男からの攻めに、少なからず「女」としての、艶やかな嬌声を上げてしまった……

熊田さんはとうとう、屈辱に耐えられず、後ろを向いて「グスン……うっ…ヒドイ…」と泣き出してしまった…

そして当時の俺は、可愛い同級生に顔射したことに酔いしれていた……

後日。

「もう、男子遅い!!」

相変わらず挑発的な熊田さんの口調。

処女を奪われたと言うのに、その事を表に出さない気丈さ…

俺は、勝手ながらも惚れ惚れしてしまった。

しかしだ。彼女も所詮は「女の子」に過ぎない。俺と対面すると…

「な、なによ・・・?」

手をモミモミと、おっぱいを揉みしだくように動かす。

「いやっ・・・!」

構わずにエア揉みを繰り返す。

「ヘンタイ…!」

ブラで小さくなった胸を、更に押し潰すように隠して、顔を真っ赤にして睨みを効かせた。

かくして俺は、熊田さんのおっぱいを再び、しかも起きた状態で揉みまくれたのだ。

しかもセックスまでできたなんて…

熊田さん並みの美少女…高嶺の花だ。

将来、熊田さんの彼氏になる人は、まさか男キライな彼女が学生時代にねっとり体を汚されていたなんて思いもしないだろう。

服に隠された巨乳。自分だけのものかと思いきや、別の男に使用済み。

キレイな顔も、一度俺の精子にベトベトになっているのだ。

キツキツのアソコも、俺の息子により僅かに広がり、二度と同じ締め付けはしてくれないだろう。

未来の恋人が哀れでしかたない。

俺はそんなことを考えながら、今日も部活に向かったのだった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「熊田さん」編、いかがでしたか?

なかなか忙しくて更新が遅れてしまいました。読者の皆様、特に「コメント」して下さったお二方、誠に申し訳ございません。

ちなみに好奇心旺盛の純粋一年「石原さん」編は、一通り書いたのですが、「エロくない、非現実的」という理由でボツにしました。楽しみにしていた方、申し訳ございません。

(ざっくり言うと、遠征合宿の露天風呂での出来事。石原さんが、熊田さんの隠れ巨乳に興味津々で…という話。)

もっと色々「おっぱい」を責めた話を書きたかったのですが、尺の都合上、少しあっさりした内容になりました。

長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

-終わり-
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