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体験談(約 32 分で読了)

【評価が高め】ドS痴女のフリをしてるが実はドM変態だったじゅんちゃんの先輩と3P「最終回」(2/4ページ目)

投稿:2022-02-17 11:00:28

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本文(2/4ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

その時は、そんな事で起こすなよ!と思った

「エッチしたいです❤︎」

「はぁっ?」

驚いてパッと目が開いた。

だって、美樹さんいるし‥さすがに出来ねーだろっ!って思ったと同時に、まさか‥声が出せない状況で‥ってプレイか?とも思った。

「い、今?」

「今はさすがに‥だから、起きて解散してから、どこかのラブホで待ち合わせしましょ❤︎」

じゅんちゃんの方を向いて顔を見ると、いやらしい顔つきになっていた。

ほんとはこのまましたい‥そう言いたげな顔をしていたので、俺も興奮しちゃいそうになったけど、チュッとフレンチキスをした後にハシゴを登ってロフトへと行ってしまった。

生殺しって程ではないけど、少しムラムラしたこの気持ちをほったらかしにされたので、ちんこは勃起したまま行き場を失ったようにパンツの中でヒクヒクしているので、シコるわけでもないが自分で握りながら目を閉じた。

また暫く寝てしまっただろうか、再び物音がして眠りから覚めた。

今度は片目すら開けられないけど耳だけはしっかり働いていた。

またトイレの音だ。

しかも、小さいけどシャァァとおしっこの音も微かに聞こえた。

さっきじゅんちゃんはトイレに行ったし、どうやら扉を開けっぱなしで用をたしてるみたいなので、じゅんちゃんではないだろうとわかった。

じゅんちゃんはそういう所もキチンとしていて、ガサツな部分はないからだ。

逆に美樹さんはそういうガサツなのが似合うというかイメージ通りだから。

トイレから出て来た美樹さんは、俺の真横に来て止まった。

あれ?美樹さんじゃなくてじゅんちゃんだったか?と一瞬思ったけど、やっぱり美樹さんだった。

「まったく‥」

小声で何か言ってる。が、よく聞こえない。

すると、ベッドの端に腰掛けて、俺の方を向いて話して来た

「なんなのこれ」

言ってる事がよくわからなかったが、とりあえず寝たフリをした。

「女の子んちに泊まってこんな‥ばっかじゃないの?」

すると、亀頭を指でピンっ!と弾かれた。

その痛みで身体がくの字になって「うぅっ!」と声が出た。

痛かったから手でチンコを抑えて、やっとわかったんだけど、どうやら朝立ち?なのか勃起していたし、なぜかパンツも履いてなくて下半身はスッポンポンだった。

「なーに脱いで一人で立たせちゃってんのよ」

「いってぇ‥‥」

まぁ、そんなに痛くはなかったんだけど、チンコを隠す意味で身体を丸くしてチンコを押さえて丸くなったままでいた。

「ねぇ‥ヒロさんさぁ、順子とヤッたでしょ」

口調からすると、まだ酔いが覚めてない感じだった。

「ん‥‥んん?」

まだ寝ぼけてるフリをしたが、しつこく聞いてくる

「さっき順子がヒロさんにキスしてるの見たんだから」

さっきのフレンチなキスをしたのを見られてた‥でも、頭があんまり回らないから下手に言い訳をしない方がいいと考えて、酔っ払い&寝ぼけを貫いた。

「ヒロさんの会社にバレてもやばいし、家にだってバレたらまずいでしょう?それに私は派遣元の人なのよ?」

なんかヤバイ方向に話が行ってる様な気がしてきた。

「ん‥‥ちょっとだいぶ酔っちゃって‥」

とりあえず行ける所まで酔った事を使おう。

そう思ってたら、端に腰掛けてた美樹さんはベッドの上に乗って来て、丸くなってる俺の脚の方を跨いで見下ろして来た。

「いつまで丸まってんのよ」

「いやぁ‥‥」

「パンツは自分で脱いだの?脱がされたの?」

「それが‥覚えてないんだよね‥」

「まったく‥」

美樹さんは俺の足元でヤンキー座りをして俺の脚を開こうとした

「ちょっ‥ちょ」

「ほら、いいから。開きなさいよ」

「いやいや無理ですって」

「開かないとバラすよ!」

ここで脚を開いたらじゅんちゃんとの事を認める事になっちゃうけど、なんとなく言うことを聞いた方がいいように思えて、俺は脚を伸ばして仰向けになった。

「なによ、まだしっかり立ってるじゃない。」

美樹さんは一歩移動して、俺の太もも辺りにまたもヤンキー座りで乗ってきた。

「ちょ‥」

「いいから黙ってなさい」

そう言うと、裏筋を指でツツツ‥と触ってきた

「うっ‥」

チンコもピクンと反応してしまう。

「ねぇ、もしかしてMなの?」

カリを指でコリコリとされる。

正直、チンコも指も乾いている状態なので、気持ちよさではなく、少しの痛みを感じた。

「ちょ‥いたっ‥」

「いいから黙って」

美樹さんは玉の横や裏筋を指先で触りまくり、竿を軽く握ってしごいたりしてきた。

じゅんちゃんのテクニックに慣れたからか、あまり上手くないと思ったし、どことなくぎこちなかった。

「あーら‥我慢汁までだしちゃって‥」

しかしこれも男のサガ。意識とは関係なく我慢汁が出ているようだった。

美樹さんは我慢汁を亀頭に塗るように指先で擦り付けた。

「ふぅ‥」

それは少し気持ちいい。俺は頭を上げていじられてる下の方に目をやった。

すると、ヤンキー座りのようにM字になっているので、ショーパンの隙間から少し浅黒い部分が見え隠れしていて、おまんこギリギリの所がチラチラと見えていた。

「美樹さんは‥なんで下着つけてないんです?」

「はぁ‥あのねぇ、ロードのジャージを着てる時は下に何も着ないものなの!知らないの?」

どうやら初めから下着は付けていないらしい。

だから誘ったりしてるわけでもなくて、当たり前だ。と言いたげだった。

その内、美樹さんは自分の指をペロっと舐めて濡らし、俺の乳首をコリコリと触ってきた

「ねぇ‥乳首もたってんじゃないの?」

同時にチンコをギュッと握ってきた。

「ううっ」

「えー?なに?感じちゃってんのー?」

別にこの愛撫に感じた訳じゃない。

まぁ、ショーパンの隙間からキワキワの所が見えたり、チンコや乳首を触られているシチュエーションには少し興奮はするが‥

「声、出さないでよ?順子に聞こえちゃうからさ」

美樹さんは左右の乳首を交互にいじったり、乱暴にチンコをしごいたりして、意地悪そうにニヤけている。

「も、もう‥やめてくれない?」

「えー?なに?もう逝きそうなの?だらしない」

全然逝きそうじゃないのに・・

なんか勘違いしてる?責め慣れてないのがバレバレ。

「ほらほら、おちんちんこんなにパンパンに張っちゃって、責められて興奮してるんだ?」

「いや‥もう‥」

やめてくれと懇願すればするほど美樹さんは高揚して早くしごく。

いい加減カリが痛くなってきて力づくで手を振り払った。

「ちょっ‥なにしてんのよ」

「ちょ‥もう痛いんで‥」

「気持ちいいんでしょ?嘘言わないで」

「ほんともうやめてください」

「なによ、しらけるわ」

美樹さんは俺の上から降りるのか、太ももに腰掛けていたが立ち上がった。

下から見ると、ショーパンの隙間から骨盤などもはっきり見えるくらいで、もし少し斜めの角度から覗いたらおまんこまで見えそうだった。

「そのまま動かないで」

俺を跨いで仁王立ちをして見下すようにしていたが、そこから頭の方まで歩いて来た。

そして、ちょうど俺の顔の真上で跨いだ所で止まった。

「さっきもそうだったけど、すっごい覗いてくるじゃん」

「いや‥それは‥」

こんなキワキワまで見えるんだ、男ならどうしたって見ちゃうでしょ。

「そんなに見たいなら見なさいよ。ほら」

腰に手を当て、グッと身体を反らして偉そうな態度で静止している。

真下からだと、どうやってもおまんこは見えない。

でも、ショーパンの布の内側が見えるくらいダボダボなので、ケツの膨らみや骨盤や恥骨付近までハッキリと見えた。

俺は細くてガリガリくらいのスタイルが一番ドストライクなので、実はこの光景がたまらなく興奮した。

責められているようなシチュエーションに‥ではなく、単純に好みのスタイルだからだった。

身体を捻って俺のチンコをチラッと確認すると

「あらあら、やっぱり変態ね。おちんちんがピクピクしてるじゃない」

そう言うと、身体を反転させて跨ぎ直し、今度は俺の脚の方を向いて仁王立ち。

その跨ぎ直す時にアナルがチラッと見えた。

「まったく‥ほんと変態ね」

ゆっくりとしゃがんできて、俺の顔の10cm上くらいまでケツが近付いた所で止まった。

そしてまたチンコをツンツンしたり乳首をいじったりを再開した。

「もう‥ほんと‥やめません?」

「こんなに立たせて何言ってんの?」

「頼むからもう‥」

「じゃぁ私を逝かせてよ。ほら」

美樹さんはショーパンの股の部分を指で横に引っ張り、おまんこが丸出しになったと思った瞬間、顔に押しつけてきた。

それも慣れていないのか、おまんこを鼻あたりにグリグリと押し付けられたので、アゴを上げて自分から口の位置を調整した。

「ねぇ、ほら、ジロジロ見てた所を押し付けられて嬉しいでしょぅ?」

腰を前後に動かして、おまんこを口に擦りつけてくる。

舌を少し動かしてみたが、腰の振り方が不規則な動きなのでどうにもこうにも‥

この辺りで俺のS心が動き出したのかもしれない。

もうなんか我慢出来なくなって来た。

SならSでちゃんと責めろ。

痴女なら痴女でちゃんといやらしくやれや。

そんな怒りみたいなものも湧き上がってきた。

ヘソに向かってギンギンに勃起してるチンコをグッと90°に直立させ、アムっと咥えてきた瞬間に腰の動きが止まった。

その瞬間を逃さずに両手でケツを鷲掴みにして前後に動けないようにホールドした

「ちょっと‥勝手に‥」

俺はもう何を言われてもクンニで逝かせる気まんまんだ。

ケツを掴みながら左右に広げ、口から少しだけ浮かせてクリに吸い付いた。

俺の一番の得意技を披露する。

「お望み通り、逝かせてあげますね」

クリの皮は小さ目で、ほぼ剥けてる感じだったので、唇で皮を押して剥ききって、中のクリを吸い出した。

クリはまぁまぁ大きいほうか。

チュゥっと吸うと、口の中にプックリした豆が入って来た。

その先っぽを口の中で舌をぐるんぐるん動かして、周りや先端など、執拗に舐め回した。

「ちょっ‥いや‥‥ねぇっ!」

少し声が大きい。

この状況をじゅんちゃんに見られたらどうなるか‥

怒りはしないだろうが、きっと参戦してくるだろう笑笑

美樹さんはチンコを握ったまま感じているようで、少しの間はフェラをしていたが、それどころではない様子で太ももにオデコを付けて声を押し殺している。

「ちょっ‥ねぇ‥待って‥はぁんっ」

逝かせてよと言ったのはソッチだろ!そんな風に思って、何も答えずに続けた。

「ねぇ‥もう無理‥クゥッッッ!」

腰がビクンビクン動いて痙攣してる。

どうやら逝ったみたいで、チンコを握っていた手から力が抜け、俺の上にペタンと倒れこんでしまった。

さらに追い討ちでもう一回おまんこを引き寄せ、今度はクリを吸い出して根元を甘噛みをしながら先端を舌でいじめる。

「はぁ‥はぁ‥ダメ‥」

俺の上に力なく倒れ込んでいるまま、腰だけが時よりビクンと動く。

甘噛みしているので、少し動くと痛いかもしれない。

俺は細心の注意を払いながら高速で舌を動かした。

「はぁぁっ!無理っっっ!」

腰が海老のようにピクーンと跳ね上がり、俺の口から離れたと同時に逝ったようだった。

そして俺の寝ている横に着地し、ゴロンと反転して仰向けに近い格好で倒れ込んでしまった。

俺は上体を起こし、顔を覗きこんでみると、目はうつろで口からはヨダレを垂らして半分失神しているような感じだった。

俺は今がじゅんちゃんとエッチするチャンスかも!と思い、起き上がってロフトのハシゴの下まで移動して、さぁ登ろうと手と脚を掛けて上を向いた時だった。

「ヒ〜ロ〜さんっ❤︎」

じゅんちゃんはスマホを片手にロフトから下を覗いていた。

「あ‥」

「見てましたよ〜?笑笑」

ロフトの床に肘をついて頬に手を当て、ものすごくニヤニヤしている。

「あ、あの‥」

「あのクンニ、やりましたね?」

じゅんちゃんは、さっき美樹さんに披露したクンニが大好きで、アレで何回も逝くとご満悦なんだ。

「あぁ‥逝かせてって言われちゃって‥」

「うんうん、やっぱあのクンニは凄いんですね笑」

そう言いながら下に降りて来た。

失神したように見えたが、美樹さんはスースーと寝息を立ててそのまま寝てしまったようだ。

ベッドサイドで二人で観察し、結構ちゃんと寝入ってるのを確認したので、俺的にはロフトに上がってエッチしようと思ったんだけど、じゅんちゃんは変なスイッチが入ってしまった。

「ねぇ‥私、美樹さんを襲いたいかも」

「ほぇ?じゅんちゃんが?」

「うん‥さっき美樹さんがヒロさんにクンニされてるの見て‥」

「レズっちゃうって事?」

「いつも上から目線の美樹さんをいじめたくなっちゃった」

「お、じゃぁ俺は見てよっかな。」

「うん、見てて❤︎」

エログッズの引き出しを漁って、何か道具を取り出した。

ローター、手錠、そして双頭ディルドだった。

「そんなの持ってたの??」

レズをする人じゃないと持ってないと思う双頭ディルド。じゅんちゃんからレズの話は聞いたことなかったので驚いた。

「最近買ったんです❤︎」

ウキウキしながらベッドの上で寝てる美樹さんの足元側へ、そぉ〜っと上がってディルドを口に含んだ。

ヨダレをたっぷりつけて脚を開き、自分でおまんこを広げながらディルドの片方をゆっくりと挿入して行った。

「あ‥っ・・・」

じゅんちゃんの眉間にシワが寄り、声を出さないように口を無理矢理閉じたまま必死にディルドを深く深く挿していく。

「んはっ‥ふぅ‥‥クッッ‥」

ここまでなら、ディルドでオナニーしているシーンを眺めているだけだ。

「これ、してください」

じゅんちゃんは手錠を俺に渡して、ベッドの格子に美樹さんの手を拘束してほしいみたいだった。

「お、おう。」

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話の感想(12件)

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  • 12: さはーとさん#QllxRYA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ひろさん

    3P羨ましいです。
    もっともっと、エロエロお願いします。

    写真がなかったのがさみしかったです

    0

    2023-04-21 18:24:07

  • 11: エロ親父さん#c1WDgiA [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回はエロい写真は無いのですね。とても残念です。
    お三方の痴態を想像して愚息は久々に固くなりました。

    よかったら他のエピソードもお願いします。

    じゅんちゃんにお手合わせをしていただきたいです。

    前作にコメントした「エロ親父」です。(遅漏なので中々逝かないです。)

    0

    2023-01-23 22:28:42

  • 10: ごんべえさん#JoggRIY [通報] [コメント禁止] [削除]
    初めまして、最終回なんですか?
    結構文章うまくて、結構すきだったので、続編見たかったです。

    あと画像見たかったけど、なかったです。

    0

    2022-02-20 16:14:14

  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    わがままを言わせていただければ、続編を書いて欲しいです。画像興奮しました。
    じゅんちゃんのおまんこのアップが見たいです。(当然モザイクありで)

    0

    2022-02-19 19:43:16

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最終回とても残念です
    読みながら何回も抜かせてもらいました
    Mのじゅんさんにこんなことを思うのもなんですが…めちゃくちゃに犯して欲しいです(笑)
    23歳童貞です(笑)

    0

    2022-02-19 18:02:47

  • 7: もんきちさん#MmRIhQQ [通報] [コメント禁止] [削除]

    ヒロ(じゅんちゃん代送)さん
    コメントありがとうございます!じゅんちゃんにスクショしてコメントを見せたら返事が来ました。もんきちサンへコメントありがとうございます❤︎私達の話を読んでいただいて嬉しいです(//∇//)このサイトでセ…


    返信ありがとうございます。
    まさか、返信が来るとは思っていなかったので嬉しいです。
    一応自分は都内在住ですが、行ける距離でしたらそのお話に興味あります。
    返信を来て、もう一度前回の画像を見ましたがおっぱいとお尻をたくさん揉みしだきたいな~と思いました。
    それを思っただけでも勃起してしまいました笑

    0

    2022-02-19 17:05:47

  • 6: Sさん#MQAkFQQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    北海道に住んでるsです。私も毎度嫁に隠れて読んでおり、最初からお二人のファンでした。[もう夜の生活が少なくて寂しい日々の中こんな素敵な2人がいると思うと毎度楽しみにしながら固くし読んでました。泣]今回初めてコメントをしました。内容も凄く興奮する内容で、毎度画像楽しみにしておりました。[特に1回目・2回目の画像好きでした。初めて見た時はすごく綺麗で一瞬フリーズしました。笑][最後になくて残念でした]初の感想ですがお許しください。お二人の今後の投稿ないのが非常に残念です。読んでる人が多くいて、人気投稿になってると思うので、できれば続けて欲しかったです。凄くリアルな内容で、何度も読み返してました。今後のお2人のステキな生活一度見てみたいですし、どこかでステキな体験をしてる2人を聞きたいですね。

    2

    2022-02-19 14:52:35

  • 5: 変態仮面さん#IoExhJQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    じゅんちゃんの四つん這い綺麗ですね!
    投稿も全部読んだけどエロくて最高でした
    読んでて思わず勃起していきそうになるぐらい興奮 できたら再投稿お願いします。

    1

    2022-02-19 09:38:56

  • 4: ヒロ(じゅんちゃん代送)さん 作者 [通報] [削除]

    もんきちさん
    久しぶりにこのサイト来たら最終回ですか~、残念です。出来ればもう少し見たいです。一個前の話も今日見たのですが、そこに添付している画像は、じゅんさんのスタイルの良さとポーズのエロさでめっちゃ興奮してその…


    コメントありがとうございます!
    じゅんちゃんにスクショしてコメントを見せたら返事が来ました。

    もんきちサンへ
    コメントありがとうございます❤︎
    私達の話を読んでいただいて嬉しいです(//∇//)
    このサイトでセフレを探せたらいいなと思ってたんですが、コメントが全然無いので諦めたんです。
    だからヒロさんにも最初回にしてもらいました。

    もし関東にお住まいならインスタの裏垢を教えますので、ヒロさんと3Pしませんか(´∀`*)?
    ここでセフレ探すのは一応もうしないつもりなので最後にもう一人くらいの方としたいです♪

    1

    2022-02-19 07:24:47

  • 3: ひろさん 作者 [通報] [削除]

    ピンちゃんさん
    羨ましい限りで…なんて言う媚薬使ってるのか教えてー


    コメントありがとうございます。
    媚薬は日本では市販されてない物のようで、知人から貰った物です。中国から輸入したと聞いてます!

    0

    2022-02-19 07:17:47

  • 2: もんきちさん#MmRIhQQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    久しぶりにこのサイト来たら最終回ですか~、残念です。出来ればもう少し見たいです。
    一個前の話も今日見たのですが、そこに添付している画像は、じゅんさんのスタイルの良さとポーズのエロさでめっちゃ興奮してそのまま本文も読みました。
    こんなエロイ女性がいて羨ましいです。

    0

    2022-02-18 21:11:03

  • 1: ピンちゃんさん#FZlIIJc [通報] [コメント禁止] [削除]
    羨ましい限りで…

    なんて言う媚薬使ってるのか教えてー

    0

    2022-02-17 22:22:46

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