体験談(約 3 分で読了)
崩れ落ちたらお仕置きの潮噴き
投稿:2022-01-14 01:58:31
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
高校2年生の時の話になります。自分はどちらかと言われるとちょいM方面の人間でした。攻めるより攻められたい方の願望が少しだけ強めでした。ある日僕に彼女ができました。名前は由美といいます。彼女がかなりSの人で手コキで男の潮を吹かせたいとよく言っている人でした。付き合い始めて1カ月…
前回の続きです。付き合い始めて1年が経過した頃、自分はすっかり攻めるのが大好きになっていました。快楽で身を震わせる彼女を目にすると冷めやらぬ興奮が自身を駆り立て、イカせまくりたいと性欲の本能が開花するのです。彼女は逆に攻められるのが大好きになり、行為のときはもっともっとと求め続けはするが…
前回の話を読んで頂けるとより状況が分かりやすいと思いますので、もしよければ前回からお読みください。
翌朝、目が覚めて時計を見ると午前8時になっていた。
隣で一緒に寝ていた彼女の姿はありません。
と思ったら部屋の少し広い空間で下着姿で自撮りをしていました。
「似合ってるかなぁ…。」
とか独り言を呟き、いろんな角度から自撮りをしてはチェックしていました。
その時の下着姿が黒のサテン素材の下着で紐パンというものでした。
その姿は起床していたムスコを更に硬くさせ、かなり興奮していました。
「あ……。」
と声を漏らしこちらに気付き互いに見つめ合い、少し間があいたところで
「お、おはよー…」
とどうにか会話を切り出しました。
すると彼女はどこか拗ねたような顔で
「……見てたでしょ」
とこちらをジト目で見てきました。
やはりそんな顔も愛おしく、性欲が爆発手前まで来ていました。
「…ご、ごめーんw」
と手を合わせて謝罪するとすぐに彼女は笑顔になった。
「ちゃんと謝ったご褒美に朝食作ってあげる!」
そう言って背中を向けて着替え始めようとする由美。
この好機を逃す訳にはいかない。
ベッドから急いで跳ね起き、由美が服を手に取る前に後ろから抱きついた。
「きゃ!?」
と可愛らしい声をあげて驚いていました。
「今は望んでないよぉ」
とぷくっとしていました。
パンツに手を入れてみると濡れていませんでした。
そこで咄嗟の思い付きですが彼女の耳を唇ではむっと挟んでみました。
「ひぁあ!?」
嬌声をあげました。
これはいけると思いそのまま舌で耳を舐める。
「あ♡…待って、あん♡」
どうやら耳が弱いようで、10秒程度舐めるとマンコから愛液が溢れ出てきました。
すかさず指を挿入し、Gスポットを刺激させる。
「あ♡ねぇ待って♡あっ、あっあっ、あっ♡♡」
ジョババババァアアァア
と潮が漏れだし、パンツをびしょ濡れにしていくと同時に床に潮溜まりを作っていきました。
彼女が、ビチャッ!と潮溜まりに座り込んだとき、自分の中の加虐心が暴走を始めました。
彼女を昨日みたいに無理やり立たせ、
「お仕置きしようか」
と呟き
「崩れ落ちたら潮噴きの刑にかけることにするよ」
と指を再び挿入してGスポットをえぐります。
「あっ♡ダメっ♡ダメダメダメダメダメ♡♡♡♡♡♡♡」
彼女の制止を聞かず、指を動かし続けている間も潮はジャバジャバと溢れ続け、指とパンツと床を濡らしていきます。
そして指を抜くと
ピシュウウウ
と糸のような潮を噴きました。
彼女の脚はガクガクと震え、僕の腕無しでは立てないようでした。
そこで彼女のパンツを昨日と同じようにずり下げ、腕を掴み立ちバックの状態にさせ、ゴムをつけて挿入。
しかし昨日と違うのは昨日もたれていた壁から離れていたことです。
これで立ちバックの状態を維持させるのが難しくなりました。
ピストンを始め、5回突いてムスコを引き抜くと
ブシュウゥゥウウウゥウ
と潮がパンツに直撃します。
ビチャビチャとパンツが受け止めきれなかった潮が床に落ちていき、潮溜まりを大きくしていきます。
すると再び彼女が崩れ落ちてしまいました。
「はぁ…♡はぁ…はぁ♡♡♡」
と既に息を切らして艶やかな呼吸をしていました。
もう1度彼女を無理やり立たせて再度立ちバックで挿入。
「ねえ、もう無理にゃの゛おぉ♡♡♡♡」
もうほぼメスと化していました。
再度何度か突いてムスコを引き抜けば、
ブシャァアアァアアァァァア
と大量の潮をパンツにぶつけます。
何故だろうか、パンツを濡らすことに興奮を覚えている自分がいました。
パンツは既に潮まみれで、水滴が滴っていました。
これほどの潮は一体どこから出るんだろうと思いつつも火山噴火のように興奮していました。
彼女は脚が震えているどころか、膝がカクカクと上下を繰り返し、崩れ落ちる手前まできていました。
そこで更に追撃。
そんな感じの潮噴きセックスが30分程続き、床はあり得ないほどびしょ濡れでした。
そして彼女のパンツを完全に脱がせ、最後の挿入。
最後は突かずに彼女の大好きなポルチオ攻めです。
子宮口にグリグリと押し当て、大きく腰を動かさずに小刻みに動かしてポルチオを限界までいじめます。
そして最後の最後に
ゴリュッ!
と思い切り押し当て一気に引き抜けば
ブシィィイィィイィィイイイィ!!!!
思い切り潮を噴きます。
潮は床を殴るような勢いで噴きだし、跳ねた潮が2人の足を濡らしていきます。
彼女は余韻で立ったまま
ピシャッ……プシュ……
と痙攣しながら少しずつ潮を噴いていました。
その後の後処理はかなり大変でしたが、とても気持ち良かったようで
「また…やってほしい、かも♡」
と懇願されました。
読んで頂きありがとうございます。
続きを書いてほしい方は続編希望を、シチュエーションやプレイなどの希望はコメントでお願いします。
あと僕が書いている話は全てフィクションです、ご了承ください。
前回の続きです。高校3年生の夏休み、彼女がよく泊まりに来るようになり、その度に立ちバックで潮噴きセックスをしていました。考えてみれば、互いに性欲が強いものですね。ある日、彼女からたまにはベッドでセックスしたいと言われました。僕は一瞬躊躇しました。潮でベッドが浸水するビジョンが見え…
- #Gスポット
- #お仕置き
- #お泊まり
- #カップル・恋人同士の話
- #パンツ
- #ポルチオ
- #下着
- #同級生・クラスメート
- #女子高生
- #女性(10代)
- #彼女
- #恋愛
- #手マン
- #潮吹き
- #男子(10代)
- #男性視点
- #痙攣
- #立ちバック
- #純愛
- #絶倫
- #絶頂・昇天
- #美人・美少女・可愛い人
- #耳舐め・耳攻め
- #自宅
- #視姦
- #連続絶頂
- #青春・思春期
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 病院でエッチした茶髪の美人と再度エッチした。
- 小6の頃、クラスメートを妊娠させてしまった話
- 隣の部屋の日陽ちゃん②京子ママと…
- 【CFNM】童貞の頃パイト先お姉さんにたのまれてオナニーを見せました
- 双子の姉と入れ替わってみたら意外となんとかなったけど(3)
- オナニーを見られたあの日から、母さんは変わってしまった......
- 偶然手に入れたお宝動画から2
- オナニーをしてたら大家さんに覗かれて
- ガードが超堅い美人過ぎる女教師がクラス中の男子生徒の前で派手にパンチラした話!!
- 匂いフェチでドMな私と変態オナニーおじさん(その3)
- 美しく可愛らしい人妻M子との不倫Vol.3
- 初めての彼女を相手にお外でセクハラした出来事
- 先ほど、元旦の夜に小学6年生の妹と2回目のHをする約束をしました。
- 14歳の秋に、とある露出サイトの撮影に遭遇した話
- ひょんなことから妹と...!
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
