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体験談(約 46 分で読了)

【超高評価】美人であざとかわいい女上司に、翻弄されています④(3/6ページ目)

投稿:2021-12-27 05:24:14

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本文(3/6ページ目)

「では、火を点けさせていただきますね」

スタッフさんが下に仕込まれたロウソクに火を点けたら、朝食用のメニューを手渡されました。

「受付でもお伝えした通り、現在ビュッフェは中止していますので……こちらからお選び下さい」

メニューを2人で眺めます。

(いつもパンだから……たまにはちゃんとしたご飯食べたいなぁ……ん?サバ味噌……サバ味噌かぁ……サブスクで見た仮面ライダーカブトに出てきてたな。あれ、美味しそうだったなぁ……)

「僕、サバ味噌定食でお願いします」

「私も同じにしよっかな」

「かしこまりました。食器の片付けはご連絡いただければ伺いますので、お部屋を空ける際は貴重品を持って行って下さい」

「分かりました。ありがとうございます」

「それでは、ごゆっくり。失礼致しました」

スタッフさんが部屋を出て行きました。

「じゃあ、早く食べましょ?バーが閉まっちゃうから(笑)」

「はい」

2人で笑いながら美味しく夕食をいただきました。

「ふぅ〜……やっぱり海沿いで食べる魚は違うわね」

「そうですねぇ。希少部位ばかりだったらしいですから……本当贅沢させていただきまして」

「硬いなぁ〜(笑)私達は恋人同士でしょ?」

「まだ中々切り替えられなくて……」

「フフッ♪少しずつ慣れていけばいっか。じゃあ、一服したらバーに行きましょ?まだお腹入るわよね?」

「そうですね。まだいけます」

「ここのバーの一品料理も美味しいのよ♪お酒もね。流唯君と来れて、本当嬉しい♡」

軽くぴょんぴょん飛び跳ねる紗雪さん。

(あぁ〜、かわいすぎるんじゃ〜!心がぴょんぴょんするんじゃ〜♪胸もプルンプルン跳ねて、えちえちなんじゃ〜!)

「あれ〜?何かエッチな目をしてるな〜?(笑)」

「紗雪さんがかわいすぎて、胸も揺れてますからね(笑)」

「デカい身体で飛び跳ねるから、床が抜けるって?(笑)」

「思ってません!(笑)」

「アハハッ♪流唯君はそんな事言わないの分かってるけど、自虐しちゃうのよね」

「やめて下さいよ。紗雪さんに悪い点なんて、1ミリも感じませんから」

「ありがと♡じゃあ、行こ?」

紗雪さんと手を繋いで、部屋を出ました。

エレベーターで降りて行き、奥の方にある日本酒バーに着きました。

和風のホテルらしく、料亭のような雰囲気のお店で紗雪さんお勧めの料理とお酒を注文。

(んっ!この玉子焼き美味っ!ほんのり甘いし、お出汁もきいてるなぁ)

「フフッ♪美味しそうに食べるねぇ。その顔好き♡」

(唐揚げもたまんない〜!肉がプリプリしてる!紗雪さんのえちえちな美ボディーみたい!)

「お肉が良いでしょ?お姉さんみたいにプリプリしてるよね〜?(笑)」

(天ぷらサクサクしてる!かき揚げもいいなぁ!いい油使ってるんだろうなぁ。太白ごま油かな?食戟のソーマで見たやつ。そういえば寧々さんって、CVざーさんだよなぁ……紗雪さんの声と似てるから、何か倍嬉しいな)

「う〜ん♪天ぷら美味しい〜!」

美味しい料理にお酒が進み、目の前で美味しそうに飲み食いする紗雪さんの姿に……僕は愛おしい気持ちが高まりました。

「ふぅ〜。流唯君、〆いっちゃう?今日は贅沢に、お茶漬けとラーメンいっちゃうよ〜♪」

久しぶりだという日本酒バーで、かなりお酒が回ったのか上機嫌な紗雪さん。

鯛の出汁茶漬けと魚介出汁のラーメン(ミニサイズ)で〆を堪能したら……「部屋で食べよ!」と、日本酒を使ったアイスとパウンドケーキを買いました。

「ウフフ〜♪流唯く〜ん♡」

酔った紗雪さんは、僕にガッチリ腕組みしながらフラフラ歩きます。

「紗雪さん、大分酔ってませんか?(めっちゃおっぱい当たってる!あててんのよ!)」

「そんな事ないよ〜。お姉さん、お酒強いんだから〜♪」

水炊きのお店より確実に酔ってるのは、ここで寝れる安心感からでしょうか。

(大丈夫かなぁ……部屋戻ったらすぐ寝ちゃうんじゃないかな?でも……いっか)

例えエッチ出来なくても、"今は幸せだから後悔はしない"と思いました。

エレベーターに乗って無事に部屋に着くと、紗雪さんは冷蔵庫からスポーツドリンクを取って飲みました。

「ふぅ〜……生き返った〜」

「早いですね(笑)」

「お姉さんはこんな程度じゃ寝ないよ〜(笑)さてさて、スイーツ食べよ♡」

部屋の棚の引き出しからスプーンやフォークを出して、隣同士で座りました。

右隣に座った紗雪さんは、アイスをスプーンに乗せます。

「流唯君、お姉さんが食べさせてあげる〜♪はい、あ〜んしてぇ〜?」

ほろ酔いの紗雪さんが、アイスを差し出してくれました。

「あ…あ〜ん……」

「かわいいねぇ〜♪」

日本酒入りアイスは不思議な味がしましたが、紗雪さんの「あ〜ん」のインパクトの方が強いです。

「こんな幸せが来るなんて……」

「これは現実だよ〜♪」

「紗雪さんに食べさせてもらうだけで、何倍も美味しく感じますね」

「エヘヘ〜♪流唯君、かわいい〜♡」

(紗雪さん、大分キャラ違うなぁ。でも……他の人達は見た事ない仕草なんだろうだから、それを独占出来るのは幸せだ)

「紗雪さん。僕からもいいですか?」

「え〜?流唯君も食べさせてくれるの〜?」

お馴染みの首を傾げるポーズ。

(後ろに効果音が見える。"きゃぴるん"って感じかな)

「あ〜〜〜ん♡」

大きく口を開けた紗雪さんに、スプーンに乗せたアイスを食べさせました。

「う〜〜〜ん♪美味しい〜〜♡」

(本当かわいい!)

「紗雪さん……僕、幸せです」

「お姉さんもだよ〜♪流唯君だいしゅき〜♡」

思いっきり抱きしめられて、体温と匂いを間近に感じます。

「紗雪さん………大好きです。愛してます」

「うん。お姉さんも愛してる♡」

イチャラブしながらスイーツを堪能したら、「ちょっと酔い覚まし〜」と言って、タバコを持ってバルコニーに出ました。

高所の潮風、おまけに夜なので心配してましたが……お酒で火照った身体にはちょうど良かったです。

「ふぅ〜………」

「風が気持ちいいですね」

「流唯君、お姉さんがこんなに甘えんぼでガッカリしてない?」

「心配しすぎですよ。誰も見れない紗雪さんを見れて、僕は幸せです」

「フフッ♪年甲斐もなく……色々曝け出しちゃったな(笑)」

「いいじゃないですか。紗雪さんはかわいいお姉さんですし」

「あのね………今夜は、流唯君に私の身体を……全部見てもらいたいの。今まで散々引っ張ってきたけど(笑)」

「まだ1週間ですよ(笑)そんな気はしませんよ」

「流唯君………君も、曝け出してくれる?」

「もちろんです。自慢できる身体じゃないですけど(笑)」

「じゃあ……ベッドに行こ?部屋は暗くしないからね」

「嬉しいです。明るい場所で、紗雪さんの全てを見たいですから」

僕達はベッドルームに移動しました。

お互い向かい合って立ち、「まずは私が脱ぐね」と言った紗雪さん。

おもむろに帯を解いて浴衣を脱ぎました。

下着姿の紗雪さんは……真っ赤なレースのブラと、面積小さめのパンツという出立ち。

(エッッッッッ!!真っ赤なレースとか!!シンプルな下着かと思いきや!!)

「ウフフ〜♪どうかなぁ?お姉さんの身体は」

ガッチリした肩幅と柔らかそうな二の腕。

(威圧感あるのに、柔らかい雰囲気がいいなぁ。腕もプニプニで……)

くびれはあまりないですが、男をダメにする肉付きのウエスト。

(ぽよぽよしてるなぁ♪揉み心地良さそう!お腹にも埋まりたい!)

隙間無くムチッとした太腿に、キュッと締まった脚。

(挟まれた時、ほんっっっと気持ちよかったもんなぁ!前後に動かすように挟まれたい!何だったら潰されたい!)

そして何より……老若男女問わずに目線が釘付けになる程に、たわわに膨らむ丸い巨乳。

(ほんっっっとデカい!!主張が激しくて、暴力的過ぎる!!)

「ウフフ♪ずっと隠してたけど……流唯君には見せてあげるね。見たら分かると思うよ?何で頑なに見せなかったのか」

紗雪さんが腕を後ろに回すと、ブラの肩紐がスーッと落ち、そのまま取りました。

(ついに………紗雪さんが乳首を…………)

頑なに見せなかった理由……僕は覚悟を決めました。

(もしかして……手術とかで傷があるのか……それとも火傷とか痣とか……ひょっとして、若気の至りってやつで彫ったタトゥー?いや、それは無いかな。温泉入ってたし、サウナ通いしてるみたいだし)

紗雪さんがブラを床に落とすと……ほぼ垂れていない丸みを保った胸。

肌は特に傷も痣も無く、とてもキレイでした。

(うおおおおおおおおお!!ついに、ついに乳首解禁キターーーーーー!!!)

「紗雪さん………凄いキレイ………まんまるな胸……もう完璧じゃないですか!絵に描いたような胸ですね!」

興奮して声が大きくなりましたが、紗雪さんは頭に"?"が浮かんだようなキョトン顔。

「流唯君……気にならないの?」

「気になる?何がですか?完璧すぎて……逆に傅きたい気分ですけど……」

「あのね……私……乳輪大っきいのよ……乳首は普通位かもしれないけど……」

(乳輪?あぁ、言われてみれば大っきいかな。乳首は薄茶色かな……えっ!?もしかして、だから隠してたのか!?)

例えるなら、セクシー女優の田中ねねさんみたいな感じです。

「紗雪さん、もしかして……それが恥ずかしくて?」

「うん………」

顔を赤くして俯いて、モジモジしだした紗雪さん。

「プッ…‥アッハハハハハッ!」

思わず大声で笑ってしまいました。

「なっ…何よ〜!!」

「アッハハハッ…まさか……そんな事気にしてたなんて!僕はてっきり……大きな傷とか痣とか、はたまたタトゥーかな?とか思ってましたから(笑)」

「違うわよ!(笑)コンプレックスなの!昔なんて"8センチCDみて〜!"ってイジられたりしたんだから!」

こちらも後から調べましたが、どう考えてもそこまでじゃないような気はします。

「そんなの全然気にならないですよ。いやぁ……紗雪さんがそんな事気にしてたなんて、本当かわいいですね」

「もう!笑うなんてヒドイ!(笑)でも……ありがとうね。そんな風に受け入れてくれて」

「そんなイジりする奴はバカですよ。僕は、紗雪さんの身体を見せていただけて幸せです!」

(紗雪さんは、"この私の身体を拝めるなんて、ありがたいと思いなさい"って言う位が似合ってるよ)

「流唯君……ますます大好きになったよ♡じゃあ、こっちを見ても多分大丈夫だよね」

今度はパンツに手をかけた紗雪さん。

「あっ、その前に……一旦後ろ見てもらいたいな。どんなパンツか気になるでしょ?って……今の言い方だと想像ついちゃうよね(笑)」

「すみません……何となく分かりました(笑)でも、見たいです!」

「ウフフ〜♪そうだろうねぇ〜(笑)じゃあ、後ろ向いてあげる♡」

振り返った紗雪さん。

大きくて、でも柔らかい雰囲気が溢れる背中。

(すっっっご!肌キレイすぎ!ワンピースの白ひげ並みに威圧感ある背中なのに、何にもない!肌のケア凄い気を使ってるんだろうなぁ)

そして、桃のような美巨尻に映える真っ赤なTバック。

(エッッッッッッッ!!!食い込みやばぁぁぁ!!下半分はもうノーパン状態じゃん!!めっちゃプリッとしてる!!鼻血出そう!!)

とにかくエッチすぎる、わがまま美ボディーに僕は倒れそうになりました。

「どう?お姉さんの後ろ姿は」

「クラクラします……美しすぎて……エッチすぎて……」

"キレイすぎるとエロさを感じない"と言いますが、紗雪さんから溢れる柔らかさと色気は、勃起しない方がおかしい位です。

(勃起不全の人もギンギンになるんじゃないか?)

「フフッ♪さて……乳輪の次に隠したかったのは、マ○コなんだけど……」

(今度は何があるんだろ。この調子だと、"剛毛だから"っていうパターンじゃないのは確かだなぁ)

「じゃあ、こっちも脱ぐね」

Tバックを脱いだ紗雪さんは、今度は隠さずに立ちました。

露わになったのは、無毛のオマ○コ。

(パイパン!!エロすぎ!!ん?何か茶色っぽいような……こげ茶っぽいような……)

「お姉さんね、永久脱毛したのよ。VIOもね」

「だから肌キレイなんですね」

「ただね……マ○コに関しては……肌の色と違って茶色いから……恥ずかしいのよね。だから、温泉とかサウナでは絶対隠してるし……元カレにもひかれて、"ヤル気が失せた"って言われて別れた事もあるし」

覚悟はしていても、やはり辛かったのか俯く紗雪さん。

(そういえば……無修正動画とかでも見た気がするな。確かに色違ったっけ)

「紗雪さん。僕はそんな事でどうこうなりませんよ。温泉とかでは隠していいですけど……僕には隠さなくていいんですよ」

「うん。ありがとう」

エッチすぎる全裸で僕に近付き、帯を解かれました。

「今度は流唯君の身体を見せて」

「はい」

僕も浴衣と下着を脱ぎ、全裸になりました。

"乳輪の大きさを気にしてたなんて"と笑ったりしましたが、紗雪さんの身体に股間は膨らんでいました。

「流唯君、痩せてるよね。羨ましい(笑)」

僕の両肩に手を置いて、そのまま腕に手を伝わせる紗雪さん。

「ただのヒョロガリですよ。紗雪さんは肉付きが良くて……凄くエッチですから、痩せなくていいですよ」

「年齢を重ねたら落ちなくなったの(笑)でも、おちんちんはこんなに硬くて……」

色っぽい声を出しながら、僕のモノをスーッと撫でてくれます。

「あっ………」

「やっぱり敏感ね♪お姉さんと一緒だね(笑)乳首もビンビンにしちゃって♡」

今度は両乳首を、細い指先で撫でてくれました。

「あっ……んっ………」

「フフッ♪本当に女の子みたい(笑)かわいい顔して、かわいい声出して……お姉さん興奮しちゃう♡」

(ジャッジアイズの羽村のカシラかな。っていうか……紗雪さんの声……癒されるなぁ……ざーさんと似てるから、f分の1ゆらぎがあるんだろうか……)

色っぽい声の中にも、癒しで安心します。

乳首を指先で押されたり摘まれたりして、僕は仰け反りました。

「フフッ♪感じちゃった?」

(いい目つきだ……でも、このままじゃいられない……せっかく紗雪さんの身体を……見る事が出来たんだから……)

足は何とか踏ん張り、僕は両手を紗雪さんのお尻に伸ばしました。

「あんっ……」

「紗雪さん……気持ちいいです……」

ずっしり重いお尻を持ち上げるように揉むと、紗雪さんはビクビクします。

「あっ……あんっ……んっ…んっ……」

(すっっご!!めっちゃムチムチしてる!!)

それでも紗雪さんは、僕の乳首をいじる手を緩めません。

「あっ………んっ………」

「んっ…んっ……はぁん………んっ……んっ…あんっ」

お互い意地になって触り合うと、紗雪さんが手を離して抱きしめてくれました。

「んっ……流唯君いじわる……お姉さん負けちゃった……」

「紗雪さん……」

「もっと触って……お姉さん感じちゃうから……」

(かわいい!!腕のムチムチもたまんない!!)

弧を描くように力強く揉みます。

「あんっ……んっ……はぁん……あんっ……あんっ」

(本当に敏感なんだなぁ。全身性感帯なのかも)

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