体験談(約 26 分で読了)
ダイエット目的で始めた夫婦の夜間ウォーキング(妻視点2)(2/2ページ目)
投稿:2021-12-12 10:59:30
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メリメリと開かれた穴は軽い痛みを伴いながら愛汁が潤滑油となり、少しづつ腸内へと呑み込まれ、根元まですっかり咥え込んでいました。
痛みは直ぐに快楽に代わり、2本の肉棒が出し入れされる度に刺激に襲われ、お尻の穴でも逝ってしまったんです。
酔いと性的快楽に意識朦朧となっていた私は2人の精液がお尻の中に吐き出された事に安心しながらも、酔った様子にフラフラと部屋に入って来た夫の姿に愕然としました。
今回の出来事は全て石田さんの計画に間違いありませんが、夫も絡んでいた何て…裏を返せば夫公認と言う事になり私は吹っ切れた瞬間でもあります。
その後、夫を交えた3人の肉棒を交互に受け入れた私でしたが、それで全てが終わる筈もなく、満足をえた夫と高橋さんは酔いと疲れにソファーで眠りに就き、私は性欲旺盛な石田さんに抱かれていました。
『ハァハァ…石田さん…もう十分満足したでしょ…休ませて欲しいの』
『奥さん、まだ遣れるだろう…犬と性交するくらい性欲旺盛なんだから…』
石田さんの言葉に返す事も出来ないまま、私は彼の肉棒を受け入れながら、意志とは裏腹に愛汁を溢れさせる身体に恥じらいを感じていたんです。
そんな時、宿舎の外でガヤガヤと声が聞こえ誰かが来たんだと思いながらも、石田さんの肉棒に串刺しにされた私は快楽に溺れ気に留める余裕などありませんでした。
ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる石田さんに抱き抱えられた私は彼と共に廊下に出て、宿舎に入って来た若い男達の前に裸体を曝したんです。
若い彼らは20代後半から30代前半といった感じで、酔っていたとは言え中年の男女が裸体で結合して現れた事に驚きを見せていました。
厭らしい笑みを浮かべる石田さんの考えは直ぐに理解出来、若い男達に”2階の部屋に布団敷いて待ってろ”と言い残すと私は浴室に連れ込まれ石田さんの精液を体内に受け止めながら身体を隅々まで洗われたんです。
その後、私は2階の彼らの部屋に連れて行かれ、股間を大きくさせた男達の群れの中に放り投げられました。
野獣と化した男達は次々と私の身体(胸や陰部)に手を這わせ、痛いほどに揉まれ何本もの指が前後の穴に差し込まれたんです。
若い男達に肉棒を次々に差し込まれ、私も疲れのピークを感じながらも続け様に襲ってくる快楽に呑込まれ潮を吹き上がる程、感じていました。
彼らの性欲は底知らずで精液を出しても満足をえる事はなく、直ぐに私の身体を求めて来る始末で、私も彼らに求められるまま我を忘れていたんです。
そんな淫らな行為を夫が石田さんと共に見ていた何て…知る由もありませんでした。
意識を失い目が覚めたのは、陽も高くなった午前中の事で私は若い男達に囲まれる様に裸で寝ていたんです。
その日を最後に私は工事現場の人達と会う事もなく、気づけば工事は終了し宿舎は撤去されていました。
その後、石田さんはゴルフ場オーナーの計らいでコース課で働く事になり、私の元にもちょくちょく顔を出す様になったんです。
ある日、仕事を終えた石田さんが我が家を訪れ帰りが遅くなった事もあり、我が家で夕食を食べる事になり、同時に酒も飲み始めました。
食事を終え良い感じに酔った石田さんはゴルフ場の宿舎に泊って行くと言い、もう少し一緒に飲まないか?と言う話からゴルフ場のラウンジで一緒に飲む事になったんです。
間もなく1台の軽トラックが我が家の敷地内に入って来て、車から外国人2人が降りて来ました。
彼らはコース課で働く外国人労働者と教えられ、1人は石田さんと一緒に軽トラックに乗り、もう一人は私達の車を運転しクラブハウスに向かったんです。
クラブハウスに入ると一角にカラオケルームと併設されたラウンジがあり、石田さんは手慣れた感じに冷蔵庫から酒を取り出すと、私達にグラスを手渡し酒を注ぎ始めました。
夫も私も石田さんに酒を勧められ良い感じに酔いが回っており、そんな中、石田さんにデュエット曲を求められ断る事も出来ないまま私はマイクを握ると石田さんに腰に手を回され身体を密着させながら歌ったんです。
次々とデュエット曲が入れられ私は朦朧となる意識の中、石田さんに胸を揉まれスカートの中に手を這わされながらも抵抗する気力を失っていました。
そして夫がトイレに立つと、石田さんは私のニットの服の中に手を這わせ生乳を揉みながら、自らも肉棒を露わにさせ私に握らせてきたんです。
石田さんが私に何を求めているかは直ぐに理解出来、私は石田さんの足元に膝間付くと大きくなった肉棒を口に咥えました。
『奥さん、そんなに欲しかったのか?まぁ何週間も性行為を禁じていたからなぁ…仕方ないかぁ…』
『ハァハァ…だって』
『昼間っから犬のチンポを欲する変態さんだからな…』
『そ・それは…』
『こんなスケベなスカートを穿いて…男を挑発しているんだろう…あそこは愛汁でヌルヌルじゃないか!』
石田さんに罵倒されながらも返す言葉を失っていると、スカートを捲られ下着を剥ぎ取られながら愛汁溢れる陰部に肉棒を差し込まれたんです。
激しい腰の動きに私も久しぶりに味わう快楽に喘ぎ声を漏らし、自ら腰を動かしながら最後は石田さんの精液を口の中で受け止めました。
間もなく夫がトイレから戻って来て、私は朦朧となる意識の中、夫に知られない様にトイレに向かうと口を注ぎ衣服を整えたんです。
カラオケルームに戻ると先ほど送迎をしてくれた外国人労働者の2人が居て、石田さんに彼らを紹介されました。
2人はマレーシアから来ている23歳のエイドリアン(エイ)と25歳のジェイと教えられ、日本に来て3年以上経つと言うだけあって日本語は上手に話す事が出来たんです。
そして母国に両親と幼い兄弟が暮らしていると言い、苦しい家計を助けれるため、自分たちの生活費をギリギリに抑え、残りは全て母国に仕送りしていると教えられました。
それでも彼らは明るく”社長さんや石田さんには良くしてもらっている…酒を一緒に飲みに行ったり食材の差し入れを貰ったり”と感謝の言葉を言いながらも、部屋で飲んでいたらしく
石田さんに酒を差し出されると笑みを見せながら一気に酒を飲み干していたんです。
やがて2人も良い感じに酔いが回り、石田さんに下ネタ話を振られると『日本の女性最高ね』と性欲に飢えている一面を見せ、同時にチラチラと私の胸元や太腿に視線を向け、カラオケを一緒に歌う事になりました。
そんな私を横目に夫と石田さんはカウンターテーブルに移動し酒を飲みながらコソコソと何かを話しており、私はエイとジェイに囲まれ寄り添われながらカラオケを歌い、性的興奮を高めた2人に手を這わされたんです。
酔っていたとは言え夫の目が気になり、彼らの行為に軽い抵抗を見せながらも、性欲に歯止めが効かなくなった若い彼らを抑える事も出来ずにいると、夫がトイレへと向かいました。
次の瞬間にはエイに唇と奪われジェイにはスカートを捲られ無防備と化した陰部を見られた挙句に、下半身を剥き出しにした2人の巨根を交互に口に咥えさせられたんです。
『オクサン・ソロソロ・ホシインジャナイカ!イレテモイイ…ダイジョウブ』
『ハァハァ…えっ…えぇ~』
『イレテホシイナラ・オネガイシナイト・ボクタチ・ワカラナイ』
『そんなぁ~』
『ホラ…ハヤク…ハヤク…オクサンガ・オネダリシナイト』
『あぁ~入れて下さい…あなた達の太い肉棒を…』
『オクサン・スケベネ…ボクタチガ・タップリカワイガルネ』
酔っていたのは確かですが、石田さんに身体を弄ばれ肉棒を咥えた私は身体の火照りと疼きを感じており、さらに彼らの巨根を咥えさせられ我慢の限界を迎えていたんです。
四つん這いにジェイの肉棒を咥えるとエイは私の背後に回り、自らお尻を振ると”早く入れて欲しい”とお願いしました。
愛汁を溢れさせた私の陰部はエイの巨根を意図も簡単に根元まで呑み込んでおり、激しい出し入れに膣奥を激しく刺激され喘ぎ声を上げながら昇り詰めて逝ったんです。
エイの巨根を受け入れながら私は2人の指で乳首やクリトリスを弄られ、「あぁ~逝っちゃう」と恥ずかしい言葉を口にしながら激しく逝かされ、余韻に浸る暇もなく
エイは続け様に激しく腰を動かし、さらなる刺激を私に与え続けていました。
『ハァハァ…お願い…少し休ませて…』
『マダ・ボクイッテナイネ…オクサン・ナカニダシテイイ?』
『中は駄目よ・中に出さないで…子供が出来ちゃうわ…』
『ソレジャ・ボクイケナイネ…オクサン・ヤスマセルコトデキナイネ』
『そ・そんなぁ…ハァハァ…ま・また・い・逝っちゃうわ…す・好きな所に出していいから……少し休ませて…』
ラストスパートと言わんばかりにエイの腰が激しく動き、やがて体内に熱い物を感じると共に膣奥に精液を出された事を知りました。
エイの巨根が抜かれ床にグッタリと倒れ込むと、直ぐにジェイが私に近寄って来て、四つん這いに立ち上がらせられると背後から肉棒を押し当てて来たんです。
口では「もうムリよ…休ませてぇ…」と言いながらも私の身体はジェイの巨根を欲する様に愛汁を滴らせジェイの巨根も簡単に咥え込んでいました。
膣奥を犯される刺激に私の頭は真っ白に快楽だけを求めており、「あぁ~また逝っちゃう…な・中に…ジェイも中に出して…気持ちいいの」と淫らな言葉を発したんです。
床に倒れ込んだ私の膣からは2人の精液が滴り落ち、やがて黒い影が近寄って来ると私は陰部を舐められる感覚に懐かしい感じがしました。
薄れゆく記憶の中、私はエイとジェイに抱き抱えられながら車に乗せられ、気づけば宿舎の彼らの部屋に連れ込まれていたんです。
若い彼らが1度で満足出来る筈もなく、2人は性欲に歯止めが利かなくなった様に私の身体に絡みつき口や陰部に肉棒を押し込んできました。
『オクサン・ボクタチ・マダ・マンゾクシテナイ・アイテスル・イイネ』
『ハァハァ…わ・分かったわ…あ・相手をするから優しくして…お願い』
彼らの肉棒に何度逝かされたか?意識朦朧となる中、彼らに交じって石田さんが加わり私は3人の肉棒を受け入れ口や膣の中で精液を受け止めました。
”やっと休める”そう感じた時、石田さんが「もっと凄いものを見せてやる」とエイとジェイに話しており、2人に抱き抱えられた私は1F作業場に連れ込まれテーブルに身体を四つん這いに固定されたんです。
朦朧となる意識の中、何が行われようとしているのか?何となく理解が出来、やがてクロが作業場に入って来ると女性器の臭いに反応しクンクンと臭いを嗅ぎながら
陰部に舌を這わせてきて、間もなくマウンティングを始めました。
『イヤぁ…く・クロ…ダメよ…エイ君とジェイ君が見ているのよ…』
『良いじゃないか…彼らにも奥さんの淫らな姿を見て貰おうじゃないか!』
『あぁ~クロと繋がる所を見られるなんて…』
背後からマウンティングを繰り返すクロでしたが、石田さんが肉棒を陰部に招くと愛汁と精液に満たされた膣は太い獣棒をズルズルと呑み込んでいったんです。
クロの腰がグイグイと動き出すと、懐かしい刺激に襲われ満足した筈の身体は火照りと疼きを蘇らせ、無意識に喘ぎ声を上げていました。
『男3人の相手をしたばかりなのに、犬の巨根に喘ぐなんて…奥さん底なしにスケベだなぁ』
『ハァハァ…だって…相手は犬なのよ…何を言っても聞き入れて貰えないわ…』
『そう言って奥さんは何度も何度もクロの肉棒を…本当は自分が欲している癖に…正直に言えよ』
『そ・そんな事は…』
『クロを蹴飛ばして追い払っても良いんだぜ…』
『蹴るだ何て…そんな事しないで…クロは悪くないの…』
『だったら奥さんが獣棒を欲していたって事で良いんだよなぁ…アナルにも欲しいんだろう…正直に言わないと』
『あぁ~クロの肉棒を欲したのは私です…お尻の穴にも入れて欲しい…』
『本当に奥さんはスケベだなぁ…エイとジェイにも自分はスケベだって教えてあげないと』
『ハァハァ…エイ君・ジェイ君…私は犬ともSEXをする変態なの…お尻の穴でも逝くスケベな女なんです…』
その後、私はお尻の穴でもクロの獣根を受け入れエイとジェイにも見られた挙句に写真まで撮られました。
夫が私の元に来たのは、彼らが部屋に戻り眠りに就いた頃で、夫は一時の怒りに警察沙汰にする事を言っていましたが、石田さんが行き過ぎた行為だったと謝罪し
エイとジェイも警察と言う言葉に怯え、そんな姿を目に夫も言い過ぎたと和解しました。
そして、母国に住む家族に仕送りをするエイとジェイに同情し、我が家で夕食をご馳走する事になったんです。
翌日、彼らは我が家を訪れ夕食を一緒に食べながら家族の事や日本に来てからの話を聞きながら夫婦共に彼らに同情していました。
それでも一度は肉体関係になった彼らは私の身体に興味を示しチラチラと厭らしい視線を向けている事は分かっていながら、気にしない素振りを見せたんです。
その日は彼らも夫の目が気になった様で何もして来る事はなかったんですが、数週間後には世の中コロナ騒ぎに自粛が求められ彼らはその犠牲になっていました。
あの日以来、連絡が途絶えていた石田さんから夫の元に電話が来て、エイとジェイと連絡が取れないと言われたんです。
コロナ騒ぎにゴルフ場も休業しているらしく、収入の殆どを母国に仕送りしている彼らが飲まず食わずに倒れているんじゃないかと心配し連絡をして来たようです。
石田さんも気になりながらも家族に出掛ける事を禁止されている様で、近くに住んでいる私達夫婦を頼りにしたんでしょう。
直ぐにクロを連れ宿舎に向かうと、2階の彼らの部屋から元気がない様子で2人が顔を出し、事情を聞くと休業後は1日1食で食料が尽きると辺りに生えた草や池のフナ・ザリガニを食べ何とか生きていたと言い
体力が落ち今にも倒れそうな様子だったんです。
直ぐに2人を自宅に招き食事(夕食)を食べさると、元気を取り戻し夫に勧められた酒をグイグイと飲み始めていました。
夫も2人と一緒に飲み始め良い感じに酔いが回ると、若い彼らに女性の話を持ちかけ母国に彼女は居ないのか?とか女性に興味はあるのか?と下ネタ話を始めたんです。
彼らも夫に詰められ困った表情を見せながらもチラチラと私に視線を向け、女性に興味があると言いだしました。
そんな時、足元に伏せていたクロがクンクンと鼻を鳴らし私に近づいてくるとハァハァと息を荒らしながらスカートの中に顔を埋めて来たんです。
『クロどうしたの?そんな事しちゃダメでしょ…エイ君とジェイ君が見ているのよ。恥ずかしいでしょ』
『お前がエッチな汁を溢れさせるからクロが発情したんだろう…』#0ブルー
『パパったらエイ君達の前で何て事を言だすの?』
『エイもジェイもママがクロと性行為をしている事を知っているんだ!今更誤魔化しても無駄だろう』#ブルー
酔った夫に指摘され返す言葉を失いながらも、彼らの前でクロを受け入れる訳にはいかないとクロの頭を抑え引き離そうとしていました。
『ママが抵抗するからクロも困っているだろう!いつもの様に相手してあげないと…』
『エイ君達が見ているのよ…出来る訳無いでしょ…』
『下着を濡らして準備は出来ているじゃないか?…エイもジェイも期待しているんだよ』
『そんなぁ…』
私に発情するクロを止める事も出来ずスカートの中では股間に顔を埋めたクロがペロペロと舐め始めており、そんな姿をエイとジェイは興奮した様子で見ていたんです。
そんな矢先、興奮を高める夫に唇を奪われ舌を絡まされると、衣服のボタンは外され彼らの前で胸が露わになっていました。
『エイもジェイも溜まっているんだろう…年上の女はどうだ?』
『スゴクミリョクテキ・オクサンノ・カラダ・ワスレラレマセン』
『そうか!また抱きたいか?こいつはスケベな女だからなぁ…俺の前で何本も咥え込んだ好き者だ!』
『そ・そんなぁ…あれは酔わされて…仕方なかったの…パパだって公認していたんじゃないの?』
『そうだな…酔った席での出来事だし…だからもっと興奮させて欲しい…彼らだって期待しているんだ』
『もう…どうなっても知らないわよ…』
夫に衣服を脱がされた私は彼らの前で裸を曝し、興奮に歯止めが利かなくなった夫にバックから差し込まれていました。
彼らの前で夫婦の性行為を行いながら、夫は私の体内で精液を吐き出したんです。
一時の満足をえた夫はエイ君とジェイ君に”いいぞ”と合図を送り、私は2人に浴室へと連れ込まれました。
性的興奮を高める彼らに着ぐるみを剥がされた私は裸体を曝しながら、浴室で息を荒らす若い2人に交互に唇を奪われ胸を揉まれ陰部に指を差し込まれたんです。
夫との性行為を終えたばかりの陰部は愛汁と精液塗れになっており、彼らはシャワーで汚れた陰部を洗い流しながらエイ君は大きく反り立った肉棒を押し込んで来ました。
浴室内には肌が激しくぶつかるパンパンと音が響く中、私はジェイ君の太く固くなった肉棒に快楽を味わうと同時に彼と共に絶頂を迎えたんです。
彼の精液を膣奥に感じながら、休む間もなくジェイ君の肉棒が膣奥へと差し込まれ、続け様に快楽を与えられ私は恥じらいもなく2度目の絶頂を迎え、そしてジェイ君の精液もまた体内で受け止めました。
『ツギハボクネ・ホラ・オシリヲ・ツキダスネ』
『ハァハァ…エイ君…出したばかりでしょ…ジェイ君と交互じゃ身体が持たないわ』
『ボク・マダマンゾクシテイナイ・モット・キモチヨクシテホシイ』
『そんなぁ…』
そうして私はエイ君とジェイ君の肉棒を交互に差し込まれ、何度逝かされたか?分かりません。
酔いと快楽に頭は真っ白になっており、ハッとした時には私は脱衣場に入って来たクロにマウンティングをされ四つん這いにクロの肉棒を差し込まれていました。
『あぁ~クロったら…エイ君とジェイ君が居るのに…』
『イヌトヤル…スゴイネ…オクサンスケベ…ボクタチ・オクサンスキ・コレカラモ・アイテスル』
『ハァハァ…分かったわ…2人の相手をするわ…』
『マイニチ・オクサンニ・アイニクル・ボクタチヲ・マンゾクサセル・ワカッタ?』
『はぁい…私の身体を好きにしていいから…』
『オクサン・スケベネ』
『そ・そうよ…わ・私はスケベな女なの!クロと繋がる変態よ…あぁ~み・見てぇ…もっと見て下さい…』
自分でも何を言っているんだろうと思いながら、内心彼らに見られながら性的興奮を高めていたのは確かで、本心だったと思います。
その後、クロの精液を体内で受け止めながら、私は意識を失い同時に彼らは私を残し宿舎へ帰って行きました。
間もなく夫が私に気づき身体を洗い流すと、寝室へと運んでくれたようです。
翌日から夫を会社に送り出し家事をしていると、エイ君とジェイ君が我が家に来て昼食を食べて行くようになりました。
彼らがご飯を食べて直ぐに帰る筈もなく、昼食を済ませると2人は下半身を露わに私の身体を求めてきて、口や陰部に交互に差し込まれたんです。
2人を相手に何度も逝かされた挙句に、最後はクロとの性交を2人の前で行うという日々を送っていました。
そして彼らが我が家に来るようになって数日が過ぎ、私は宅配業者や近所の人が来た時に彼らとの性交を見られる危険性を感じ、昼食の弁当を作って彼らの宿舎に行く事にしたんです。
しかし宿舎に行くことで、彼らの性的欲求に歯止めが利かなくなり、私は部屋に入ると同時に興奮を高める彼らに襲われ、食事を取る間も彼らの肉棒を咥えさせられていました。
『ボクタチノ・アイテシタアトニ・アイケンノアイテハ・タイヘンネ』
『オクサン・チンポダイスキ・ヘンタイネ・ボクタチ・マイニチ・アイテスル・シンパイイラナイ』
『ハァハァ…もう許してぇ…何度も逝かされて気が変になりそうなの…』
『ボクタチ・ヤメラレナイネ!オクサンノ・カラダ・サイコウネ…ソレニ・イヌトヤル・タノシマセテクレル』
『お願いだからクロとの性交だけは誰にも言わないで…』
『ハナシシナイダカラボクタチノアイテスルナンデモイウコトニシタガウイイネ』
『そんなぁ…1週間以上も続けて2人の相手させられているのよ、身体が持たないわ』
『ソウイッテ・オクサン・マイニチ・ココニキテル!ボクタチノ・チンポホシクテ・イツモ・アソコヌレテル』
『そ・それは…お弁当持って来たら、あなた達が襲って来たんでしょ…それをカメラで撮るなんて』
『ボクタチノマエデ・エッチハジメタ!サソッテキタノハ・オクサンタチ』
『あれは…酒で酔っていたし…あの夜だけって…』
『ヨクワカラナイ!ボクタチ・オクサンヲ・ワスレラレナイ…イヌノコト・ハナス』
『駄目よ…それだけは誰にも話さないで…私が悪かったわ…エイ君とジェイ君が満足するまで私の身体を自由に使っていいから』
2人の性的行為はエスカレートしていき、私は2階宿舎に限らず1階の作業場や休憩室で石田さんが持ち込んだと思われる大人の玩具で弄ばれたんです。
そんな生活も長く続く筈もなく、疲れた様子の私に疑いを持った夫が仕事を早退し私達の様子を伺った上で、エイ君とジェイ君の行き過ぎた行為に怒声を浴びせた様です。
大きな話になって困るのは彼ら…写真は全て破棄し反省した彼らですが、女性の身体を知った彼らが我慢出来るとは思えません。
夫には話していませんでしたが、その後も私は彼らと会って食事をさせながら肉体関係を続けていたんです。
私も彼らの太くて大きな肉棒を欲していたのは確かで、若い2人に責められる快楽が忘れられませんでした。
その後、彼らは母国に帰ってしまい私は疼きを覚える身体を満足させてくれる人を求めていたのかも知れません。
そしてオーナーと出会ったんです…。
妻に今までの出来事を振り返らせながら、隣で話す彼女は罪悪感を抱く様子もなく淡々と心境を話してくれました。以前なら恥じらいに頬を赤らめ罪悪感に押しつぶされそうな表情を見せていた妻は、今はクロや男達の肉棒に別人に変えられてしまったんだと感じていたんです。そんな妻がオーナー竹内さんの家で家政婦とし…
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(2020年05月28日)
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