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【評価が高め】まどかと結婚して・・その後、母親の綾と・・最終話(2/2ページ目)

投稿:2021-12-11 15:28:05

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「(にしても智樹のやつ・・普通に気持ちよく綾の膣内に射精しやがってクソw)気持ちよかったよ綾!」

「うん!私もすっごく良かった♡なんか目隠し興奮しちゃった♡・・特に裕也3回目なんて奥にガツン!ってきてさ♡気を失いかけたよw」

「はは・・」

それから、2人でお風呂に入った。

俺は一回射精できたが、智樹の後だったので味わいは半減以下だった。

「裕也もう立ってるw・・3回も逝ってもうそれ?w」

「まぁ~相変わらず性欲だけは誰にも負ける気がしないw」

「それにしてもやっぱ裕也のおチンチンは太くて大きいわ!」

「(前の2回は俺じゃないのに気が付かんのか?w)なぁ~綾?綾はやっぱ膣内に入るチンコで違いがわかるもん?」

「そうだね~やっぱり大小ハッキリしてるとすごくよくわかるよ!ただ逝き過ぎるともうなにがなんだかw・・さっきも最初はあれ?って思ったけど、3回目はやっぱ裕也だって♡」

「正直、なかなか奥まで当たるのって無いと思うw」

「だから・・ごめんね最初の2回は興奮したんだけど、ちょっと物足りなかった気がww」

「手加減してたな~?・・レイプなんだからもっと激しくだよ~w」

「はは・・(まぁ~ある意味俺のチンコが良いってことで良かったわw)」

ビンビンに立ったまま綾とベッドに行き、3回ほど口と手マンで逝かせ、挿入して逝かせた後に最後は気持ちよく綾の膣内に射精した。

「はぁ・・はぁ・・やっぱ綾の膣内に射精するのは気持ちいい」

「でもね~洗うの大変なんだからね♡♡」

翌朝一番、智樹から電話が来た。

「お・・おう!裕也おはよう・・昨夜大丈夫だったか?バレてない?」

「おまえな~w・・バレてね~~よ!・・その前にだ!中に射精するってどうゆう了見よww」

「だっておま・・部屋で聞いていたら、おばさんピル飲んでるって聞こえてよw・・もう~そんなん想像したら下半身が収まらくなってさ・・すまんw」

「ったく・・智樹の後に挿れる俺の身にもなれw」

「いいやん!・・お前はどうせあんな美人なおばさんと毎日してんだろ!」

「はは・・そこは否定しないけどなw」

「それにしても、おばさんのマンコ締まって気持ちよかったな~一回射精しても全然衰えなかったしw・・思わずそのまま2回目しちゃったもんなw」

「お前も溜まってんなw」

「それでよ~裕也様」

「嫌だ!」

「嫌だって・・まだ裕也様って言っただけだろうがww」

「もう無理に決まってんだろw・・なに調子に乗ってるw」

「なぁ~もう一回!・・頼む!・・よし!3万でどうだ!大金だぞ!」

「俺の家はソープじゃね~~~w」

「しかもエッチが出来るソープであんな美人を指定するなら3万は安いわw」

「だ・・だなw・・3万はヘルスいって追い金だして、ヘルス嬢とエッチする金額だなw」

「わかりゃ~いいんだよw・・お義母さんはそんな安くね~ってか、そもそもお義母さんは売りもんじゃね~~w」

「わかった・・10万だそう!w」

「だから売りもんじゃ・・・じゅ・・10万!まじか!」

「どうだ!?」

「そりゃ~・・・な・・10万は・・ははそれでもこの前みたいなプレイは無理だぞw」

「そのことなんだけどよ・・俺の父は医者だろ?・・俺は本当に不眠症でな・・この前に睡眠薬の強力な薬を貰ったら、ほんと朝まで起きずに寝れてよ・・それをだなww」

「ばかかww・・そりゃ~よくAVで見る寝かせて襲うレイプ物と一緒じゃね~~かw」

「そうよw・・なっ!頼む!これで最後でいいから!・・それかこの前のことをまどかちゃんに・・」

「それまた脅迫だろww・・わかったわ・・絶対最後だぞ!」

「さすが永遠の友w」

「それで永遠って言われたくないわ!」

「んでどうするんだよ?」

「今日夕方に裕也の家へ遊びに行くから、夕飯を兼ねてってどうだ?」

「ただ単に、うちの夕飯食べたいだけじゃね~~~かw」

その日の夕方・・・・

「綾~今日夕方に以前一回会ったことあると思うんだけど、昔からの友達で相田智樹って子が遊びにくるんだけどいいかな?」

「え~と、確かちょっと髪の毛の短い子だった?全然いいよ~じゃ~相田くんの夕飯も一緒に準備しておくね」

「ありがとう」

・・・・・・・・

「こんばんは~」

「はい~あら相田君お久しぶり~あがって!」

「おじゃまします~」

「本当に来たのかよw」

「あたりまえだw」

そして食事をしながら隙をみて、綾のビールコップに睡眠薬を智樹は入れた。

「おいw大丈夫なんだろうな?w」

「あ~・・大丈夫」

その後、しばらくして綾は眠そうに身体をフラフラさせていたが、ここで俺は過ちをおかしていた。

それは、俺のビールにも隙を見て智樹は睡眠薬を入れていたこと。

俺と綾はしばらくしてそのまま寝てしまった。

「おい裕也!・・はは寝たか!・・お前も甘いなw・・なんで2人でしないとアカンのじゃw」

「おばさん!・・よし寝てる・・この前はいきなりおばさんのマンコを多少愛撫して、挿れただけだったから、今夜はたくさん楽しませてもらうよw」

智樹は綾を抱っこして、綾の寝ている部屋へと消えていった。

綾の部屋・・・・

「おばさん・・胸も大きいね!スカートの中はどうなってるのかな?(バサッ)うお!ピンクw・・すっげ~エロい(スゥ~)大人の匂いだ・・裕也も風呂入る前のマンコの匂いと味は好きって言っていたが、俺はあいつ以上に好きだw」

「おばさん下着を脱がすよ・・うあ~すごくエロいマンコ!ジュルジュル!美味すぎるw・・おばさんマンコの味は最高だなジュルジュル~」

「もう我慢できない!おばさんのマンコに挿れるよ(ズズ)おおふっ!(ズン!!)狭!締まる!・・ん!ん!ん!すっげ~いいw」

「ん!ん!・・も・・もうだめ逝きそう!・・おばさんの膣内に俺の精子全部出すからね!逝くよ!逝くっ!!(ドピュドピュドピュ)おおっ!(ドクン!ドクン!)出てる!すげ!」

「うああ・・おばさんのマンコから濃い精子出てきてる・・」

「この開脚した間のマンコから精子が出ている状態を見てるだけで・・おお!もう立ってきたw・・おばさんもう一回(ニュルッ!)すんなりwん!ん!ん!おばさん!」

「あ・・また出る!出る!・・逝くっ!!!(ドピュドピュドピュ・・ドクン!)はぁ・・はぁ・・すっげ気持ちいい!」

「はぁ・・はぁ・・裕也悪いなw・・気持ちよすぎだわ」

この後、智樹は綾と添寝して余韻に浸り、綾の身体を触っては勃起し、ついにアナルにまで挿入して、アナルに射精していった。

「おばさんアナルはある?・・寝てるわなwアナルに入れていいか?いいんだね(ズズ)うお!狭すぎ!これはアナルしたことないなw(ズン!)おおふっ!」

「すっげ~締まっていい!奥まで!ん!ん!あ・・この締りやば・・もうだめだwおばさんこのままアナルに射精するね!で・・出る!!(ドピュ!ドピュ!・・ドクン!ドクン!)気持ちよすぎw」

「うあ・・アナルからも精子w・・やば!帰ろ!」

翌朝・・・・

「裕也~~!!・・ねぇ~昨夜私がいつの間にか寝ている間にこれ?ww・・私の膣内にどれだけ精子を出すのよ♡・・全然覚えてないけど、出し過ぎじゃない?♡・・何回射精したらこんな精子まみれになるのよw」

「(うああ・・ひっで・・智樹のやつ・・綾に中出しするだけして帰りやがったな?)はは・・」

「はは・・じゃないw相田くんもいつの間にか帰っちゃったんだねw・・まさか裕也~相田君と一緒に私を襲ってないよね?www」

「そんなことあるかいw・・綾は道具じゃないぞw」

「うれしい♡ならいいけど♡」

「それとさ・・裕也どさくさに私のお尻に挿入して射精したでしょ!!朝から肛門痛くって!どこに挿れてるのさ!」

「(まじか!w・・あいつなにアナルにまで挿れてんだw・・俺もしたことないのにww)」

「あ・・あれ?そう?・・酔っていたかな?はは・・」

「もうばか!!・・私アナルは・・ばか♡」

「はは・・(まんざらw)」

俺は嘘をついてしまった・・10万のために・・しかも俺まで出し抜かれて・・最悪の夜だった。

それからまどかの病院から生まれそうな連絡があり、俺と綾は病院に向かい、立ち合いのもと無事女の子を出産した。

それからまもなくまどかも家に帰ってきて、以降智樹からは一切連絡は来ず、4人で暮らしたとさ・・・

この話の続き

私は「伊藤裕也」現在26歳で社会人、妹と同級生だったまどかと23歳の時にめでたく結婚して1年後、24歳になったまどかは妊娠してめでたく子供が生まれた。その後、お義母さんの綾とも定期的にエッチをさせてもらい、充実として日を過ごしていたある日、会社の打ち上げで2次会にスナックへ行くことになった。…

-終わり-
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