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昔不良の姉、あれから……6(7/9ページ目)
投稿:2021-10-29 16:56:37
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私何してるんだろ……
多分今日のお礼じゃないですか?
はぁ、確かにそうね、
お礼ね、……はぁ、はぁ、
どうしたんですか?
息荒いですよ?
倒れるなら、裸でお願いします
やだ、恥ずかしい。……
裸で倒れたら何されるか……
チンチンに力を込めて動かして
はい、次は危ないですね、
何しちゃうか分かりません。
何しちゃうの?……
何して欲しいですか?……
チンチンを撫でながら、
分からない……
肩に手を置き
身体を下へ押し下げる、
不安な目をしながら、
私本当にしてないから、……
上手く出来ないから……
大丈夫です、少しだけ……
じゃあ、本当に少し……と
しゃがみ、チンチンを目の前にし
しばらく眺めながら手で
ゆっくりと扱き始める、
舌を少し出して、ペロッと
先端を舐め、ゆっくり咥える
緊張した顔に血管バキバキの
チンチンが入る光景は
中々良い。
一生懸命にしてくれている
そんな気持ちが伝わる舐め方だ。
はい、ありがとうございますと
立たせると、
不思議な顔をして、口を拭いている、
多分、え?これで終わり?と
思っているだろう、
これ以上してもらうと
僕止まらなくなりますから、
危ないですよ、……
するとチンチンをまた扱きだし
どう危なくなるの?……
よし、間違いなく出来るっ‼️
こうです、と服を脱がせて、
風呂場へ入り、
マットに寝かせる、
その間も常にチンチンを触り、
目を離さない、
胸にキスをすると
身をよじり感じている
あそこもかなり濡れていて、
舐めようとすると、
本当に嫌がる、
汚いから、やめて……ダメ……
仕方なく、チンチンをあそこに
当てると、
ゆっくりね、本当にゆっくりして
言われるままに
ゆっくりと射していく
ん?かなりキツいな……
痛いですか?……
少し……
じわりじわりと入れていく
かなりキツい。
何とか根元まで入れて
大丈夫ですか?
涙目で頷いている、
痛いなら、やめましょうか?
小さく首を振る
ゆっくり腰を振り始める、
登山で鍛え上げているのか
凄い締め付け‼️
力入れてます??
首を振る女性。
凄いっすね、……
私は
こんなに早く出そうになった
セックスは初めてだった。
数回動かしただけで、
出そうになってしまう、
一度抜こう、抜いてあそこを
無理やり舐めて、
何とか先にイかせよう、
かなり抵抗されたが
何とかあそこに舌を当てられた、
その瞬間から
抵抗は無くなり、
されるがままになった。
指を入れても分かる
キツさ、凄いなこんな人が
居るんだな~と責める。
クッ、クッっと耐える女性
今まで経験した全てを
試してみるが
イッテくれない、
舌も指も、限界を感じて、
諦めてまたチンチンを
入れていく
さっきより締め付けがきつく感じる。
なるべく長く持たせようと
ゆっくり奥まで出し入れを
繰り返していると
女性の手足が私を掴むように
周りしがみつくような格好に
なる
私は動けなくなり、
チンチンで中の締め付けを
ただ感じていた、
すると女性の手足に力が入り出し
腰が微かに動き始める
私は心で
うわっ‼️何じゃこの人は❔
イメージは爬虫類?的な
じわりじわりと来る動き。
女性は小さく小刻みに腰を振り
私の肩を噛んでいる。
噛む力が強くなり、腰の動きも
早くなってきた時に、
チンチンに力を込めて
少し腰を動かすと
女性は手足の力が抜けていく
私も限界を感じ始め
スパートをかけるように
一気に早く突く
クッ、クッと女性の声を
聴きながら、
チンチンを抜き、
女性のお腹に向けて
扱き射精する、自分でもあれ?
と思う程続く射精、
女性もお腹を覗きながら
精液と、私の顔を交互に見て
驚きの顔。
出し尽くして
横に座り
何か、凄い出ちゃいましたね、
とお腹の精液を見る
女性は
初めて見た。……
こんな量……
しばらく精液を眺めて
よし、と立ち上がり、
身体を流し洗いして、
女性は
お礼になりました?
はい、ありがとうございます。
何か満足させられなくて
すいません……
あ、私?……
ちゃんと満足しましたよっ
何回も、久しぶりで大満足です
あ、そうなんですか、
分からなかったです、
なら、良かったです、
女性は、
じゃあ、上がりますね、
今度こそ、
おやすみなさい。
私は湯船に浸かり
色々な人が居るもんだな~
と端から平泳ぎを繰り返す
首にタオルを掛けパンツ一枚で
部屋に戻り冷蔵庫からビール
を出してプシッと開け1口飲んで
あることを思い出す、
倒れた女性は大丈夫か?
水分とか補給した方が良い?
まさか死んでないだろうな?
急に不安になりだして
水を持ちさっきの女性の部屋へ
小さな声で
すいません、すいません、
ゆっくりドアを開くと
もう布団に入っている
肩を軽く叩いて起こすと、
少し驚きの顔で私を見て、
ありがとうと、持っている
水を飲んでしまう、
空のコップを渡され、
あの、隣の人、水大丈夫ですか?
いらないですかね?……
うーん、水はね……冷たい……
寝ぼけている。
私はまた水を持ち
女性の部屋へ向かう、
軽くノックをし
ゆっくりドアを開くと
廊下の明かりが枕から
ベッド全体を照らす、
女性は布団を脚で挟み横向きで
お尻を向けて寝ている。
私は無意識にしゃがみ
お尻を覗き込む。影になり
ハッキリは見えないが
うっすらとお尻の穴、
あそこの割れ目が見える……
コップを床に置き
四つん這いで見易い場所へ移動し
片手はすでにチンチンを
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